- 2004 年 9 月 30 日 6:05 AM
- [く]
ワタシは初心者です。パソコンやウェブのことにとっても疎いです(^^; 自覚があるのでこんなブログを立ち上げたのです。脱・初心者となるためには数をこなすしかないと思ったんですよねー。
で。
検索の仕組みを理解しないと検索を楽しむことはできないんじゃないかとふと思いました。そんなわけで今日のキーワードは「グーグルの使い方」です(苦笑)
思ったより少なかったですねー。でも「グーグル」じゃなくて「google」で検索したらもっと引っかかりそうな気もしますね(^^;
Kensaku 106: とく : 検索の方法|みんなのHappyコミュニティ! freeml [フリー・エムエル]
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「もんじゅ会議室検索エンジン」というメーリングリストの過去ログのようです。検索を試してみた結果が記されています。
余談ですがここに書いてある『shiftキーを押しながらリンク先をクリックすることで別窓表示させる』テクニック、茅須は知りませんでした(滝汗)←だからワタシは本当に初心者に毛がはえた程度の人間なんだってばさ(>_<;)
これを知ることができただけでもこのページを拾えてよかったなぁ(笑)
すっごく初心者向けに分かりやすく説明してくださっています。
面白かったのがここ。掲示板なんですが、初心者にとってとても興味深い話の流れになっています。興味ある人はぜひ閲覧して読み耽ってみてください(笑)
ほかの議題も面白く、茅須、ここでしばらく足止めをくらってしまいましたよ(苦笑)
○Chのような垂れ流し掲示板は個人的にあまり好きではないのですが、こういった形できちんとした意見が交わされている掲示板を見ると、正直、ほっとします。こういう議論を読むのは大好きです(笑)
KMT’s 英語学習者のためのサイト-米国Google グーグル活用法
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∑(゚o゚ おおお、詳しい、細かい、すばらしい!痒いところに手が届くっていうのはこういうことを言うのかも。
チラッと見ただけなんだけど(上記掲示板で足止めを食らっていたからです……苦笑)情報量に圧倒されてます。後からゆっくり閲覧させていただいて、検索の達人に更に一歩近づくとします(笑)
お? 面白いこと書いてありますよ?
「週刊アスキー」からのネタ。
グーグルで一番ヒットする1文字のひらがなは「の」(たぶん格助詞の「の」)らしい(9億件ヒット)。
ちなみにアルファベットでは「a」が一番のヒットらしい(54億件ヒット)。
そういやあ、昔江戸川乱歩の小説か何かで、暗号を解くネタがあって、その解法のヒントとして、英語では「e」が一番よく使われるとかいうのがあったけ。
実際は「a」なんだ。
それにしても、グーグルくらい大量名データ(つまり精度の高いデータ)だと、こうした言語学的な試算にもつかえるわけだ。
商用利用ばかりでなく、こうした学術研究支援ツールとしてのグーグルの使い方ってのも考えたらおもしろいだろう。
学術研究に使うというのは面白い発想だなぁ。ヒマなひと誰か試してみない?(笑)って、もう既に誰かやってるかもしれないなー(^^;
私は日々検索で遊ぶことに夢中なので学術研究のほうには興味なし(爆)
オチがついたところで、以上(脱兎;;;)
(2005.09.12改稿)
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