またまたテレビからネタの閃きです。ボキャブラリ貧困で申し訳ない(滝汗)
TBSのぴったんこカンカンにSMAPの稲垣吾郎くんがゲスト出演していました。茅須は彼の天然ボケっぷり(笑)が大好きなのですが、本日もその天然ボケっぷりが遺憾なく発揮されており、ブラウン管のこちら側で楽しませていただきました。
しっかしあれ、ファン以外が見たら噴飯物じゃない?(滝汗)一応クイズ番組の体裁とってるくせにクイズが一問しかないあたりが……(爆笑)って、ぴったんこカンカンなんて普段見ませんから本当のところはどんな番組なのか良く知りませんが(自爆)
で、トークのコーナーによると彼の天然ボケっぷりは幼少の頃から発揮されていた模様で、近所でも評判の怪しい少年っぷりを振りまいていたらしいところにインスピレーションを得て、本日のキーワードには「怪しい少年」を採用することにしました。
怪しい少年少女博物館・トップページ
てかこんなものがリアルに存在する静岡県伊東市って……(滝汗)
フェチにはたまらない空間かもしれませんね(^-^;
超有名だけど名前は知られていないおじいさんの日記。
ながい。とにかく長い。
しかし最初の二節を読んでしまってはあとに引けない。
面白い!
この着眼点はすごいよ。ぜひ閲覧されたし。
森林軌道 仁鮒の客車 1976こういう怪しい少年なら今でも見かけるよね。そんで怪しくないと思うんだけど(笑)
私の浪人時代(3)
夏休みの夏季講習が終わったある日下校する集団の中に10m程前を彼女が歩いていた。尾行しよう、と決心する。とたんに犯罪者になったような後ろめたい気持ちになった。彼女は池袋から山手線に乗った。同じ車両だと気づかれそうな気がしたので、一つ隣の車両に乗り、駅につく度に降りて彼女が下車したかどうか確認した。端から見れば挙動不審の怪しい少年である。かえって目立つことになる。私は大冒険をしているつもりでいたから大馬鹿者である。上野で彼女は降りたようだった。
こ、これは間違いなく怪しいです(^^;


