天然ボケな反応に出あうとリアクションに困ることがある(苦笑)茅須と同じようにそんな状況に困った経験のある人たちを探してみよう。
thinking
リアクションに困る状況をコラムとしてまとめられています。なるほど、確かにカン違いには困る場面が多々ありますね(苦笑)
ポケットにライスチョコ。:“ヤツ”が怖い理由。その2 - livedoor Blog(ブログ)
"ヤツ"の正体をここに書いちゃうと面白くないなぁ(^^;
意外なものであることは確かです。その意外な"ヤツ"のどこが怖いのかが、微に入り細に入り語られています。思わず引き込まれてしまいました。そういわれれば確かにそうかも……!!( ̄□ ̄;)!!
いろいろな法則世の中にあふれる法則や自分だけが陥ってしまうよな法則を挙げて見ました
だそうです。投稿作品も募集中ですね。「リアクションに困る」のは
●No067●「うわっデジャブだ!」って言われてもリアクションに困る法則(投稿作品)
{困るよな・・・こちには伝わらないもん}
というものでした。…………う"、耳に痛い(^^; 茅須の場合は紹介したサイトなりブログなりを自分の目で確かめてね、とお願いするしかありませんね(^人^;)
日記&コラム/里奈・山下香穂・由香里・知美・里奈その2・博美自分に届いた迷惑メールを晒して、こちらも微に入り細に入りツッこんでます(爆)ツっこみ具合が的を得ていて面白いです~~~きゃはは☆
腹を立てて自分の気分を悪くするより建設的な対処方法かもしれませんね(苦笑)
ペンぎゃははははっ!!!
いや、笑い事じゃないって。茅須もツネヅネ変だと思ってたもん!!!This is a penって言葉は。
ここに書かれているように「これはペンです」と説明しなくちゃいけないってことは、一見してペンに見えない物体であるというコトで。たとえば扇子の先にペンがついてて一見してペンには見えない、だからわざわざThis is a penと説明しなくちゃいけないとかさ。するとなんで一見してペンに見えないものをわざわざ持っているのか…………一体どんな状況なのか…………想像と妄想は膨らむばかり(爆笑)
こういう、実は普通の状況じゃない言葉から英語を教えようとするんだから、学校の英語教育じゃまともに英語をしゃべれるようになるわけないんだよなぁ(苦笑)
なかなか深いコラムでした(本気)
sons and daughters -blog- 人間とコンピュータの共存に必要なダイアログうわぁ、めっちゃくちゃ共感~~~っっっ(>_<)
パソコンを触る人たちに共通の思いじゃない? これって!!!
なんでパソコンのダイアログってこんなに無味乾燥なんだろうねぇ。効率を優先して短文にまとめるほうがいいと思っているのかもしれないけど、それにしたってもうちょっと文章を工夫できないものだろうか。温かみのこもった文章にすることなんて簡単だと思うんだけどなぁ。
そういうパソコンの登場を待っています(本気)
…………自分で作れるほどアタマ良くないもんで(涙)アタマの良い有志の皆さん、ぜひぜひ、お願いしますm(_ _)m


