茅須はオトナだからたまに"やせ我慢"をする。
もちろん"やせ我慢"は基本的に不本意。だから"やせ我慢"をすることでのメリットとデメリットを考えたのち、メリットの方が大きいときは"やせ我慢"をするわけだ。
オトナはこれだから打算的だ!とあなたは思うかもしれない。でもメリットって打算的なものに限られるのだろーか?(笑)ふふふ(壊)
くさいよーだが、茅須はある局面で"やせ我慢"をすることで手に入れる自分自身の"人間的成長"を重んじる。
ここでちょっと不本意だけど妥協して自分の知らない世界を見るのもわるくないな、という、そういう意味での"やせ我慢"であり"妥協"なのだ。自分の主張ばかり押しとおしても、視野が狭くなるだけだからね。
つーわけで今日はこちらで珍しく真面目モード語りを連発しようともくろんでいます。しかし真面目に語れるサイトやブログを拾えるかどうかが問題ですね(苦笑)
バベルの妖怪、その4 - 瓦版CARAVAN
なんかもう「共感」「共感」「共感」の嵐ですよ!(誇張にあらず)
一時「自己責任」って言葉が流行りましたよね。さて、自己責任を論じる人たちは本当の意味での「自己責任」という言葉を理解しているのでしょうか(毒)
このさい無知はいい訳にならないというコトです。自分から進んで学ぼうとしなくては何も学べない、世の中はそういう風にできているんだと思います。
こちらのエントリを読んで改めてこのことを実感しましたよ。
がががぐるぐる:かっこよく生きる - livedoor Blog(ブログ)いやいや、すごくかっこいいですよ。言い訳しないやせ我慢&そのことで自分自身を褒めてあげることって。
わるいことってなぜか重なるけど、そういうときにやせ我慢でも乗りきりつつ、心の中で自分を褒めてあげていると、事態はかならず好転すると思いますd(^-^)! ね。だって心の中で「やせ我慢している自分を褒めてあげる」というプラスの因子を自分に与えているわけだし。
自分がいちばん自分を愛してあげるべきだと思うもん!(笑)それって自分を甘やかすこととは違うから、やっぱ「やせ我慢(自分を甘やかさない)&こっそり自分褒め(プラス因子を与える)」は用法として正しいですよ。うんうん。
ライダーの中心でアヒャ(*゜Д゜)っと叫ぶ/富山弁ほほ~っ!富山弁って奥が深いんですねぇ……(感心)
つーかすべての方言って奥が深いよね。しみじみ。
茅須のすむ兵庫県の播州地方はなぜか柄の悪さで有名です(涙)車における姫路ナンバーなんて悪名で言えばたしかナンバーツーだったはず。う"う"う"、なんて不名誉な(号泣)播州弁の汚さもある意味有名だしねぇ(/_;)よよよ。
でも茅須は播州弁好きなんだよ。書き言葉(文章)じゃさすがにあまり使わないけど、感情がストレートに伝わりやすい言葉だと思うんだよな~☆使いなれてるからっていうのももちろんあるんだろうケドね。
ちなみに方言について詳しく知りたい人には方言の日本地図―ことばの旅 講談社プラスアルファ新書がおすすめ。茅須も持ってます(^-^)
三十文字的通信性: 遠距離恋愛というものいい!!いいよ、コレ!!!(≧▽≦)
やせ我慢じゃないと否定しておきながら最後の結論でいままでの論調をすべて「じつはやせ我慢でした」と言わんばかりの本音トーク!!!
ある意味ではやせ我慢しているからこそ、普通のカップルより時間が濃密になるのかもしれないね。…………あらゆる意味において(ニヤリ)
駱駝日報: 見栄の喪失これだよ、これ!!!茅須の言いたかった"やせ我慢"ってのはまさにこのことです(喜)
や、もうよけいな言葉はいらないな。とりあえず読んで。ここに美学がある。茅須もこういうやせ我慢を積み重ねるカッコイイオトナでいたいっす(≧▽≦)きゃ~~~ハードボイルドだよ~~~♪♪♪(壊)


