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2005年
11月17日
(木曜日)

私の師匠

※この記事の読了時間は:約 4分5秒です。

ワタクシ茅須まいるは、心の中で勝手に面白いサイトを見つけたよ。のすまいるさんを師匠として仰いでいる。

初めてこのブログに出会ったときの衝撃は今でも忘れられない。

端的な見出し、URLだけ貼り付けて、感想はシンプルに一言二言。だけどその感想を読んだらURLをクリックせずにはいられない。

よそ様のサイトやブログを紹介するのにこれ以上適した方法があるだろうか。

これ以上ウマい方法はないだろうな、と思いつつ、ネットサーフィン(死語)大好きな茅須はこんな風に自分が拾った面白いサイトやブログを紹介できたらいいなーと思わずにはいられなかった。

ある日。

もともと検索サイトで思いついた言葉を入力してダラダラとネットサーフィン(くりかえすが死語)をしていたので、それならこの趣味をそのままブログに持ち込んだらいいんじゃないか、と思い立った。

そんなわけで今、このブログがある。

このブログがあるのは、面白いサイトを見つけたよ。というすばらしいブログが存在したからだ。

茅須のように、心の中の師匠のおかげで今の自分がある、という人がいるんじゃないかと思うので、今日はキーワードには「私の師匠」を設定して検索を実行してみよう。

私の学校あるいは師匠 私の学校あるいは師匠

いわゆる「座右の書」ってやつですね。

や、でもここに書かれている「本が師匠」というのはとてもよく分かります(^^v

茅須もたくさんの書物から影響を受けた人なのです。

なるイズム: 松田聖子が私の師匠!~「無難」を超える~ なるイズム: 松田聖子が私の師匠!~「無難」を超える~

おお、ここまで言い切ってしまうのはある意味スゴイ。

確かに松田聖子は「出る杭は打たれる、でも出すぎた杭は打たれない」を体現している人だと思います。茅須も昔は大っ嫌いだったしねー(って歳がバレるっつーの ι )

でもあそこまで極めちゃったら好きとか嫌いとかの次元を超えちゃうよね。

自分がああいう形では極めたくないという思いはあるにしろ(苦笑)

第52回 私のイタリアの師匠の話 第52回 私のイタリアの師匠の話

うひゃひゃひゃひゃ、この文章を書いた人、茅須のすごく好きなタイプだー♪(笑)

ウェブページというのはいつ書かれたのかに関係なく検索で拾い出されてしまうので、ここに記されている日時の年代がちょっと分からないが、この師匠が日本に来てやっぱり同じようにコラムを書いた人と会話しているところを想像すると……けっこう笑える(≧m≦)ぷっ!

コミュニケーションなんてやり方によっちゃあこれで十分ってことですね。

相手が喜んでくれるのが何よりです(苦笑)

美人防犯アドバイザーのちょっと役立つ防犯日記:私の師匠はハリウッドスター!♪ – livedoor Blog(ブログ) 美人防犯アドバイザーのちょっと役立つ防犯日記:私の師匠はハリウッドスター!♪ - livedoor Blog(ブログ)

あ、確かにこの方の師匠はハリウッドスターだわ(笑)

いや、でも、動機なんて何でもいいと思うな。それを最後まで本気で極めたものの勝ちですよ。上の松田聖子の話じゃないけどさ。

今はハリウッドスターのあの人にあこがれて道をひとつ究めたんだから、やっぱりそれはすごいことです。

編集員のホームページ作成への道 編集員のホームページ作成への道

こちらの編集員のお師匠さんの仰るとおりです!

特に今はブログが主流で初心者の敷居が低くなったけど、それでも基本的なHTMLやCSSのタグ及び値は手打ちできた方がいいです。ええ。

茅須の場合は某所のメルマガのバックナンバー一括ダウンロードを利用させていただいて、全部プリントアウトしてタグと格闘しながら覚えいました。大体一ヶ月くらいだったかな?(ちなみにそのサイトはすでに閉じられています……(ノд-。)くすん)

でもその一ヶ月のおかげで今ではブログカスタマイズも楽々って状態になっているので、カスタマイズがたのしくて仕方がありません。

タグ手打ち、覚えちゃうとめっちゃくちゃ楽しいよ~ん♪

というわけで、憧れを憧れで終わらせない者だけが自分の人生を切り開ける、という、今日はいたく真っ当な教訓を得たのでした。


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