まいったなぁ、そんなつもりじゃなかったんだけどなぁ。
自分でも思ってもみなかったわけよ。まさかこの歳になってさ。
……まぁ確かに歳は関係ないけどね。
って何の話だ(意味不明)
意味不明なまま、本日のキーワードは「まいったな」でございます。けして茅須のハンドル「まいる」から来ているわけではありません。ヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ(何)
はてなダイアリーの歴史みたいなものを書く場所
一目見ただけでは何の目的だかよく分からなかったけど、全部辿ってみたらなるほど、と唸らされました。これは面白い視点でブログを開設してますね。
はてなで開設している人たちの個人ダイアリーのそれぞれの歴史を辿っているのですね。
「まいったな」のキーワードがかかったのは2003 12/02:「極東ブログ」がココログへ移転。のエントリ。極東ブログさんのエントリ引用の中にまいったな、の文字が見受けられました。
茅須みたいに自己顕示欲丸出し(自爆)なのとは逆に、客観的に引用文だけで事実を淡々と述べているのが良いです。
はてなという場所はいろんな意味で有用でありまた物議をかもし出す場所でもありますから、こういう視点から何かしらの記録を残しておこうという試みはとてもステキです。がんばってください。
@am Logショートショートが一ページにたくさん。
どれもこれも最後に「えっ?」とちょっと驚くオチがあって楽しめます。面白い場所拾ったなぁ(^^)
「まいったな」が使われているショートショートを引用しておきます。
出会い
「あーあ、初日から遅刻だよ…まいったな」
(でもこれ、なんだか漫画やゲームの主人公っぽくね?)
(で、通学途中に転校生とぶつかるってなれば完璧だな!)
「ゴンッ」
「ゴンッ」
「いったーー」
「うわっ、だ、大丈夫ですか?!」
(おいおいおいほんとに来たよー、次は教室で出会うってか!?よっしゃー来いよー)
「この痛み、、、次に会うのは法廷ですよ!」
「遅刻にしては罪がでかすぎだろ……」
でも茅須が気に入ったのは「嘘か真か」のシリーズです。特に4月5日ネタは秀逸だったなー♪
2000年1月15日 / 「長唄は至高の芸術?」このコラム読んで、この間読んだ「ガラクタ捨てれば自分が見える―風水整理術入門 小学館文庫 カレン・キングストン (著), 田村 明子」が頭をよぎったよ。
作者のカレン・キングストンさんは西洋人でありながら風水への造詣がとても深い。
何かを理解するのに国籍とか人種とか、やっぱ関係ないんだなーとこういう話を読むとつくづく思う。逆に身近にそれが存在する分、分かったつもりになってしまうから、外側から物事を見たほうが内側にいる人間よりも深く理解できるんじゃないか、とも思った。
これはとても興味深いコラムでした。
ちなみにカレン・キングストンのこの本には続編があるので興味がある方は一緒にどうぞ(^^)
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