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2006年
02月21日
(火曜日)

フィードバック

※この記事の読了時間は:約 5分19秒です。

自ブログのエントリに(自分のレスも含めてですが)Comments [24] | Trackbacks [7]と表示されているのに吃驚仰天(死語)している茅須です。

初めてだよ、こんなに反応あったの(爆)

そーか、こうしてみんなブログにはまっていくのか。反応があると確かにないより面白いもんなぁ。もちろんその反応を稼ぐためにエントリを書くような本末転倒なことはしたくありませんのでこれからもやりませんけどね。

ただ、こっちを通して出会ったブロガーの皆様が、茅須という人間に興味を持ってくださって、それがご縁であっちにもコメントを残してくださったりしている場合があるわけですよ。今回なら現代用語のクソ知識2006のsoupさん(該当エントリは流行語)や、だららか日記 ☆ 地味にあなたへ刺さりますのkayoさん(該当エントリは期待を裏切らない)がそうで。

もともとはこちらのエントリで取り上げさせていただいたのが、先方が向こうの存在に気づいてくださって交流が始まったという経緯があったりします。

今回茅須が体験したように、一つのエントリそのものの議題を深く追っていくのも楽しいですが、かるーく始まったお付き合いがブログ全体の雰囲気を通して長く続く付き合いになることがある、それがすごく楽しいなぁ、と。

そういうわけで、思いついたキーワードが「フィードバック」だったりします。 中身へのフィードバックも楽しいし、全体の雰囲気へのフィードバックも楽しい。でもとりあえず始めてみなきゃフィードバックの楽しさは味わえない。そういうことですね。

そんなわけでまた長い前置きはこのあたりにして(自爆)他者がどんなフィードバックを受けているのかを探しに出かけてみます。

フィードバックと習慣と (ContentVote.com) | 100SHIKI.COM フィードバックと習慣と (ContentVote.com) | 100SHIKI.COM

おお、有名どころを拾ってしまいました。

このエントリも読んだ覚えがあるしその時もこのツールいいなぁと思ったんですが。

英語が苦手なんでつい逃げてしまった記憶が!!!(自爆)

翻訳サイトだってあるし別にとって食われやしないんだから、ゆっくりチャレンジしてみりゃいいのにねぇι 染み付いた拒否反応というものはなかなか抜けてくれないようです_| ̄|○

それでもほんとうにやりたいならやってるだろうから(CSS関係とかなら英語サイトでも本気で喰らいついてるな、そういえば……)これは本気でやりたいことじゃないのかな、茅須の場合。

先方で紹介されている海外サイトは「自分のブログエントリーにつけれられるアンケートフォームを提供」しているサイトですので、英語に臆することのないブロガーの皆様はぜひ、参照してみてくださいまし。

mymy-mycompany分室 | フィードバック mymy-mycompany分室 | フィードバック
このあたりを怠ると、適切なコミュニケーションが取れてるとはいえませんし、適切なフィードバックを持っているともいえません。

耳に痛い話ですねぇ;;;

フィードバックがうまくいくかどうかはひとえにコミュニケーションが円滑に進んでいるかどうかにかかってくるわけですね。共通認識を作り出すことが重要、と。お互いの意味付けが違うとそりゃ円滑には進まないもんね。それは土台と言い換えてもいいかもしれない。

まずは土台をしっかりしなくちゃね。自戒自戒;;;

CDJournal.com – ニュース – 紙ジャケの技術をLPサイズにフィードバック!“でかジャケ”登場! CDJournal.com - ニュース - 紙ジャケの技術をLPサイズにフィードバック!“でかジャケ”登場!

ぎゃああああああっっっ(雄叫)

うそっ、こんなニュース知らないよ?! つーか何で見逃してるんだジブン!!!_| ̄|○

CDは確かに音はクリアだけどLPレコードのあのかさばり具合はコレクター欲をこれでもかってくらい満たしてくれるんで大好きなのに。中身はCDで外見はLPレコードなんて商品があればいいのになぁと思っていたのに。

すでに商品化されていることにどうして気づかないんだ、あたしのばかばかばかっっっ!!!(w_-; ウゥ・・

ラインナップの豪華さにくらくらしてます。取り扱いはアマゾンだけみたいなんで、在庫残ってるやつ探して買ってみるつもり。

自分の備忘録代わりにエントリ項目使って申し訳ない~~~でもこういうネタには思わず理性が飛んじゃうわ~~~(ヲタめ……”/(;-_-) イテテ・・・)

POLAR BEAR BLOG: フィードバックの効果 POLAR BEAR BLOG: フィードバックの効果

「フィードバック法」、面白いですね。人間の天邪鬼な本質をよく突いているというか(笑)なんか親にあれをしろこれをしろと強制されてふてくされている子供を連想してしまいました。もちろんその子供が親に無視されると何とか親の関心を引こうとあの手この手で行動を起こすという連想と対で(笑)

あと、フィードバックを誘導する側がされる側かって、ものすごく大きい問題のような気も。お釈迦様と、その手のひらの上でじたばたしている孫悟空、みたいな。例えが悪いなぁ(苦笑)

この項目はものすごく独り言状態(自爆)なのでぜひ、当該エントリを読んでくださいまし。なんで茅須がこんな独り言を垂れ流すのかが分かる……かもしれませんよ?(笑)


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