気づいている人は気づいていると思いますが。このブログは殆ど真夜中に更新されています(滝汗)
仕事柄、いつも帰宅は12時前なのですよ。まぁそのぶん朝はゆっくりなのですが。で、帰宅してから更新しようとするとこのような時間に相成るわけです(苦笑)
というわけで、真夜中仲間を探しに出かけてみようと思い立ちました。本日のキーワードは「真夜中~行動」です。~の部分には「*」を入力、google様でワイルドカード検索を使ってみることにしました。
10:少女の願い - 真夜中のガードマン - Yahoo!ブログ
何気にいい話です。
コメント欄が充実するというコミュニティ的な側面の強いyahoo!ブログのセオリー(ナニそれ ι )どおり、大層な反響が起こっているのもうなづけます。この行動によるプロとしての是非を問われれば困りますが、心情的にはやはり捨て置けませんよね、こういう場合。
茅須の勤める店にも某社のセキュリティシステムが入っているのですが、ちょっとした異変にもすぐに対処してくれるので、すごいと感心する反面、適当なことはできないなぁと身が引き締まることも多いです(^^;
いや、適当なことってもムダに警備会社の人間呼びつけるとかそういうことじゃなくてさ ι
不注意で防犯ボタン(これが一見防犯ボタンに見えないんだわ……泥棒に入られたときの用心のためだろうか;;;)押したときに5分とかからず駆けつけてくれたのには感動しましたよ。もちろんその後平謝りでしたが(自爆)
あ、ちなみに不注意でボタンを押した下手人は茅須本人じゃありませんからっ!!!(焦)
あれ? この事例じゃムダに警備会社の人間を呼びつけたことに当たる???(滝汗再び)
って、取り上げたエントリの感動的な話をどうしてこうしょうもないヲチで締めようとするかな、あたいは……_| ̄|○
日帰りのテンカラ釣りは 真夜中に行動する締めの言葉
山で何が怖いかと言うと、幽霊やお化けなどの類はどうこう無いが、夜中は特に、人に会うのが一番怖い。
が、妙にリアルです……( ̄ー ̄; ヒヤリ
もともとアートヘアーカンカン理容店という床屋さんのサイト内にあるカンカン 理容店店長の、とこやさんの話のネタ、笑える話、笑えない話、怖い話というコラムのようなコーナーにあった文章でした。
つまり床屋さんのネタ帳ってヤツですね( ̄ー ̄)ニヤリッ
こういうコネタ系の話をさせたら床屋さんや美容師さん、それにタクシー運転手とか、すごく豊富な話題を持ってますよね。ひとつ気になるネタを体験したら、それを始終誰か(多くはお客さんですね)に話すから、記憶回路が補強されて忘れなくなるんでしょうね。物覚えをよくするには繰り返しが一番効果的らしいし。
ちょっとした秘密を垣間見たような気分です(笑)
ところでこのたび拾ったネタですが、確かに山の夜で一番怖いのは自分(と同行者)以外の人間に遭遇(!)することですよね。あれはフツーに髪の毛が逆立つぐらい怖い(汗笑)誰もいるはずがない、という先入観があるからだろうなぁ(滝汗)
あと、自分が何故そんな時刻にそこにいるのかを棚に上げて(爆)相手がそんな時間にそんな場所で何をしているのか、という部分で得体の知れない感じがあるからかも。
なんにせよ夜の山はやはり気味が悪いのでもう行きたくありません(自爆)
ちなみに茅須の場合もこちらの店長さんと同じで親父と一緒に釣りに行ったときの体験だったりします。弟も一緒だったかな。なんにせよずいぶん昔の話です……...( = =) トオイメ そして茅須の場合はすぐにネタが割れて、夜の山で遭遇した相手もまた釣り人だったわけですが(爆笑)
相手もこちらの正体が分かるまでは気味悪がっていたに違いない(苦笑)
4コママンガ パラレルなひとびと:第9話 ある真夜中の行動拾ったのは第9話でしたが、お時間ある方はぜひ第1話 ある日の座長さまからどうぞ!
作者さんは劇団パラレルワールドの団員さん。劇団員の日常を綴った4コママンガはディティールの細かさが泣かせてくれます……うくく(泣かせるってそっちの方かい!)
ところで劇団パラレルのトップページからはこの4コママンガを辿れないんですけど……まさか隠しページを拾ってしまった?!(/||| ̄▽)/がーん
こういうニアミスがあるから検索遊びはやめられないのですよ(苦笑)


