今時こんな文章をわざわざテキストで打ち込む人がいるのかどうかという疑問はさておき(汗)
オススメ!ブログの達人というブログで、このブログを紹介していただきましたvv 検索で広がるたのしく、ゆかいな世界というエントリです。
このブログは当初アメーバブログで開設していたのですが、その後いったんlivedoorブログ(Blog)に移り、あの怒涛のサーバー移転作業に巻き込まれたあげく、腹に据えかねて自サーバーに引くしかもう手がない!とMovable Typeでの構築になったという、流浪のブログ(苦笑)だったりします。それも最初はロリポップでやってたけどマルチドメインをどうしても使いたくてさくらインターネットにまた移転したという経緯まであったり ι まさに流浪・放浪(涙)
というわけでロリポップはとてもいいレンタルサーバーでしたよvv 移転理由も本当にマルチドメイン使いたいという、ただそれだけのことで、サーバー自体への不満はまったくありませんでしたから。もちろんいま使っているさくらインターネットもサポート体制の非常にしっかりした素敵なレンタルサーバーです。移転直後のトラブルにも丁寧に対応してくれて本当に感激したもんなぁ///ぽっ
余談が長くなっちゃった ι
でもってlivedoorブログ(Blog)時代にもこのブログは一度いつか最高のブログに~ブログ初心者のための情報共有サイト~というところで紹介してもらったことがあります。そのときも思ったんですが、紹介文を考える人たちってすごい!ってことでした。
というのもですね、茅須も(一応)毎日いろんな紹介文を書いているわけじゃないですか。書いてはいるけど、それは記事単位への反応に終始しているわけでして。
全体を包括的にきちんと紹介できるってすごいよなーと思ったわけですよ。それはおそらく茅須が最も苦手とすることです……_| ̄|○ だから個別記事単位の紹介に終始する道を選んだんで(^^; そういう意味では自分の特性をよく理解しているとも言えますねvv(開き直り)
つーわけで今日も前置き長いですが(自爆)このブログへの身に余るすばらしい褒め言葉をいただいて恐縮至極なんで、本日のキーワードには「身に余る光栄」を採用しようと思ったのでした。
K-BLOG | 身に余る光栄
これは2005年7月21日のエントリで、ロリポブログテンプレートコンテストに応募したことでたくさんの人に自分のブログを閲覧してもらえた喜びをつづられています。
自分もブログカスタマイズにかなり執着している方なので(この程度のデザインで……とツッこまれるともう言い訳のしようがないんですが^^;)デザインをたくさんの人に見てもらえたりそれを評価してもらえたりがすごく嬉しい気持ちは分かりますvv
このブログ、確かにシンプルな中にも一本芯の通った素敵なデザインのテンプレートでした。茅須はここを見てもらえれば一目瞭然、ごてごてと飾り立てたい性分だからな……_| ̄|○ この時点ですでに感性が負けている(涙)やっぱりシンプルイズベストだよなぁ(^^;
こーゆーエントリを拾うとまたカスタマイズ熱がぶり返すから危険なんだよな(>_<;) 更新作業滞ったら本末転倒だっつーのっ!(自爆)
1962年に生まれて・・: 身に余る光栄こ、これは確かに「身に余る光栄」ですよね!普段から本気出しているのはもちろんとして、こういう時って更に気合はいりますね。いうなれば尊敬するあこがれの人から太鼓判を押されたようなものなんだから。
だからこそ「結果がすべて」と言い切れるんでしょうね。期待してくれた先方に報いるためには、よい結果を出すことがすべてだと。
久しぶりにいい話系でした。いやーなんか刺激受けちゃうなー♪
【ついてる】身に余る光栄です。【日本一】:[俺100]知る人ぞ知る超有名ブログのエントリを拾ってしまいました(^^; うーん、こんなすばらしい場所、いったい何をどう紹介すればいいのか_| ̄|○ このエントリを拾ってしまったことそのものがまさに身に余る光栄というもの……!
ちょっと大袈裟に言ってみましたが、俺と100冊の成功本さんに対してはやはりいろいろインスパイアされる部分があります。一読書家、それも種類問わずなんでも読む書痴としては避けて通れないブログです。
しかしお互い褒め称えあっているんだけど、それが全然イヤミじゃないというのがすごい。聖幸さんも橋本さんも心からお互いを尊敬しているというのが文章から伝わってきて、やはり大物は違うなーと思うわけです。大物という言い方は御幣があるな、器がでかい人というべきかな。
というわけで、聖幸さんに習ってみることにしました。器のでかい人たちがお互い本心から褒めあうエントリを拾えた茅須はついてる!!


