Home > [と] > 怒涛の

2006年
07月15日
(土曜日)

怒涛の

※この記事の読了時間は:約 5分38秒です。

最近はSBMのdel.icio.us/mairuに、ちょっとでも気になったものをぽいぽいブクマしてるわけですが。怒涛の情報量に何をブクマしたか忘れている自分に愕然としてたりします_| ̄|○

いや、まぁGTDの定義に従うと忘れるためにこそSBMを利用するともいえるわけですが。

何が問題かって、どんなTagをつければあとから自分が検索しやすいかがまるで分かっていないってこと(自爆)Tagの量ばかり増えてちっとも効率的なブクマじゃないのよぅっ(号泣)

でもって英語サイトなのでいざ使い勝手を向上させようと情報収集を始めたら躓くことが多いのも難点(自爆)茅須の脳みそはつくづく日本語しか理解できないようにできているとしか……・゚・(ノД`)・゚・。

メインSBMをlivedoorCripにでも移動しようかと真剣に考えてたりするんだけど。はてなブックマークって手もあるけど、どうも使いにくいのよねぇ……汗……相性の問題かな。ちなみに最初に触れたSBMはBlogPeopleのTagsってやつでした。あれもいまいち使い勝手悪かったなぁ。

茅須みたいに英語サイトってだけで逃げ腰になる人間もいるだろうから、要はdel.icio.us日本語版とかができてくれるのがいちばんいいのよ!(逆ギレ ι )

かように「怒涛の○○」には翻弄されることが多いよなぁと感じたので、本日のキーワードには「怒涛の」を採用することにしました。

CANJUICE INFORMATION CANJUICE INFORMATION

うひゃ、これはすごいや!まさしく怒涛の缶ジュース情報ですね。

ああ、でも2004年で更新が止まっちゃってるのか。惜しいな。こういうネタ系のサイトには絶対に需要があるから、ぜひ続けてほしかったですねぇ……( = =) トオイメ かように更新し続けるというのはいろんな情熱とか根気とか体力とかが必要なのだな……。

かくいう茅須もどーにもこーにも調子が悪くて2~3ヶ月ぱったり更新停止、なんてことやりましたもんね、このブログで(^^; でもって頻繁にお引越しだし(自爆)

そういう意味では独自ドメインをとったというのはかなり自分への足かせになりましたね。あ、もちろんいい意味で。せっかくドメインまでとったんだから更新して活用しないと損だと思うようになったもん。それで最近休まず更新できているのかも。状況はあまり変わっていないのにね(苦笑)

ところでこのサイトですよ。すごい情報量です。懐かしい缶コーヒーや缶ジュースの写真がたくさん拝めます。これだけ集まると壮観ですね。一見の価値ありです。

ご学友より 銭湯レポート怒涛の後編(完結): 横浜銭湯ブログ ハマの熱い湯を求めて ご学友より 銭湯レポート怒涛の後編(完結): 横浜銭湯ブログ ハマの熱い湯を求めて

おおおっ、こちらも企画ブログですね!温泉紹介です。でもってこのエントリは銭湯めぐりの怒涛の記録ですよ。こういうの、大好きです。

個人的に銭湯大好きなんで余計にこういうのを面白いと思っちゃうんですよねー(*^^*)

もちろん自宅にお風呂があるから銭湯なんてたまにしか行きませんけど、あの広い湯船につかると本当にほっとするんですよねー///ドラマや映画で「ごくらくごくらく」とか呟いているうそ臭いシーン(爆)が良くありますが、あれ、本当に言っちゃうもん!(爆笑)

このレポート、本当に「怒涛の」って言葉が関されるに相応しい、一筆入魂の力作です。急に銭湯がサッカーフィールドになったり、番台のおばちゃんとの闘争(違)が戦国時代のように語られたり、ネタが飛びまくりなのも含み笑いを誘ってくれます。

ちなみに茅須がいちばん気に入った表現は(湯船の説明において)

こんなに熱かったら、日進カップヌードルが2分で出来てしまうではないか!! →それ位熱いんです

(原文ママ)という部分。日清ですってば(爆)

読むと「たまには銭湯に行ってみるかな……」と思うような、そんな程よい笑いを含んだステキなテキストでした。ぜひ、読んでみてください。

怒涛の翻訳例辞書 怒涛の翻訳例辞書

この辞書、すごいわ。

いや、辞書としてすごいわけじゃない(失礼 ι )英語の勉強しようと思うならこういう訳例にたくさん触れることが大事なんだなーということを、直感的に感じさせてくれました。

ためしにアクセスしてそこそこの長さの文章を検索窓に入力してみてくださいよ。面白いことになりますから。

del.icio.us自体は気に入っているわけだし、これはいっちょこういうサイトを駆使して英文を読めるようにがんばってみるかな……無駄な抵抗と知りつつ(苦笑)思わずそういう気にさせられました。

第15回:荷造りって大変!! ~怒涛の荷造り作業編~/引っ越しレポート/収納・インテリアドットコム 第15回:荷造りって大変!! ~怒涛の荷造り作業編~/引っ越しレポート/収納・インテリアドットコム

アイリスって確かカラーボックスとか収納家具系のものを発売してる会社じゃなかったっけ?(ウロオボエ ι )

茅須はねー、引越しを嫌というほど体験しているので、荷造りに対して「怒涛の」という枕詞をつけたくなる気持ちが、本当によく分かります……(ノд-。)くすん。ほんっっっとーーーーーっに大変なんだよね……とくに茅須みたいに書籍というかさばるものを大量に持っていると(自爆)

引越し以外でもね、荷造りのテクニックというのは意外とふつうの生活の中でも使えるものですから、ぜひ、こういうページを参考にしていざというときのために頭の片隅にでも残しておくのがいいかと思います(かなり本気)


Home > [と] > 怒涛の

Search
Feeds
Meta

Return to page top