いや、もうね、最初に決められたシフト時間なんてあって無きが如し。天下無敵のお客様商売ですからね、忙しい日はずるずると引っ張られるんですわ、これが。
体力の限界に挑戦!人間はどこまで無理が利くか!みたいな無理難題に挑戦している(させられている)気分になっていたりします。
そーゆーわけで憂さ晴らし(爆)に睡眠時間を削ってキーワード「無理難題」で検索です。どんな無理難題に苦しんでいる人たちがいるんでしょーーー(自虐的 ι )
まさに無理難題だな
元ネタはヘルシング5巻からだそうな。ヘルシングって漫画の存在は知ってるけど読んだことないなー。
しかし。この「ヘルシングバージョン☆ドラえもん」を見て、俄然、ヘルシングの元ネタはどうだったのかを知りたくなってしまった(笑)
最後に書かれた一言にまた笑いがこみ上げてきてしまいましたよ。こういうの、大好きです♥
ルパン三世中毒 -無理難題-のっけから「現在901問が登録されています」って......_| ̄|○
ルパン三世のアニメは見てたけど見てただけだからなぁ............といいつつチャレンジしてしまう悲しい性(爆笑)そして一問しか正解できない情けなさを暴露!(自爆)
なんなの、この難易度の高さ!「カリオストロの冒頭で、ルパン達がクラリスのシトロエンを追っているときに次元が受け止めるものは?」とか、そんなの分かるわけないじゃん!!!
ルパン三世についてなら任せな!という猛者の方はぜひ。そんな細かい部分、一般人は誰も見てねーよ!っていうくらいカルトな問題を堪能できますから。......っておそらくそんな猛者な方ならすでにこのページの存在を知っているでしょうけどね(^^;
日野の思いつき日記: プロなら言おう。「無理難題を私にください!」とプレジデントという雑誌に掲載されていた脚本家 三谷幸喜氏のインタビューを、プレジデント社に掲載許可をもらって転載しています。
三谷幸喜のあの面白い脚本は、こういう発想から生まれてるんだなぁ......つか無理難題を押し付けられてへこんでる自分ってマジでちいせぇなぁと・゚・(ノД`)・゚・。
「笑の大学」って映画を思い出しました。つか、これも三谷幸喜脚本なわけですが。もちろん映画館でなんども見ましたよ!くさってもゴローファンですから♥(腐ってるのか ι)
もとい(^^; 「笑の大学」というのはまさにこのインタビューで三谷幸喜氏が答えた内容を、映画にした感じなんですよね。検閲官の無理難題に屈することなく、制約の中でより面白い脚本を作り上げていく椿一という脚本家の姿勢に、どんな事態の中にも突破口は必ずあるんだな、と思ったものです。
うーむ、検索遊びをしていて「初心忘れるべからず」になるとは(汗) これも検索遊びの一つの妙ってヤツですね。

やはり映画にする価値はあった
舞台も観たくなりました
掛け合いを映画で表現できるか?


