耳に残るコピーってあるよねぇ。かっぱえびせんの「やめられないとまらない」はその中でも秀逸なできだと思うわけですが。ちなみに茅須がコーポレートメッセージで一番だと思っているのは「目のつけどころがSHARPでしょ」だったりします。
そういえばこの話はユニークというエントリでもちょっと触れたことがありましたね。
実際、悪癖だとわかっていてもやめられないこととかね、あるわけよ。ダイエット中なのにケーキたらふく食べちゃうとか。禁煙とか。あはははは(乾笑)⇒ごまかすな ι
てなわけで本日のキーワードは「やめられないとまらない」です。
カールとかっぱえびせんの名コピーはいかに生まれたか | エキサイトニュース
やっぱこのページは押さえておかなくちゃね(笑)名コピー誕生秘話です。
今となっては真相は藪の中ですが、やはり本当に栗本慎一郎さんが噛んでいたのかどうかが気になるところですね……。
やめられない、とまらない!自由研究
まさしく、「好きこそ物の上手なれ」の実践者の言葉ですね。淡々と書かれていますが、すごく重みがあります。
ご本人は軽ーく好きだから続けてきたって書かれていますが、情熱を維持することはそれはそれでとっても大変なことなんですよね……しみじみ。だから途中で脱落していく人も多いわけで。
人間って移り気な生き物だから、途中で目移りしちゃって一つのモノゴトにここまで精力的に取り組めないと思うんですよ。それを実行に移しているというだけでも賞賛に値する。
そういう情熱って、見ている人はちゃんと見ているし、本気はやっぱり伝わるんだなぁ、と、そういうとりとめもないことを考えたのでした。
iMi声活エンジン 【ビジネス】印象に残るキャッチコピー ランキングちょっと情報が古いのがなんですが(^^; どれもこれも確かに印象的で、そのCM映像が脳裏を駆け巡る、キャッチャーでポピュラーなものたちがランクインしています。
やばいよ、このページを見てから「♪どうする、アイフル~」が頭の中をぐるぐると!(爆)CMソングって恐ろしい。たまにこういうことないですか? そんなつもりはないのに、気がつくとずーっと同じ曲が頭の中でエンドレスしていること。振り払っても振り払ってもなんどもなんども脳内リピートされてしまう。今、そういう状態です(涙)
一位になるものの影響力というのはマジで恐ろしいです~~~・゚・(ノД`)・゚・。
このページは年代別とか地域別とか、そういう分け方も面白かったです。
木瓜牛乳:やめられないとまらない - livedoor Blog(ブログ)Google Videoを一本紹介してくれているのですが、紹介文が秀逸だったのでついリンク先に飛んで映像を確認してしまいました。BSB-I want it that way - Google Videoです。
すげーいい感じに壊れてますよ、大陸の学生さん!!!('∇^d) ナイス!!
これはやめられない・とまらないわ、確かに!はてなブックマークについたコメントに大きく頷いちゃいましたよ(笑)そして茅須も数回リピート鑑賞してしまいました(爆)
おかげで「♪どうする、アイフル~」が頭から消えてくれましたよ(o^-')b その代わり今度はBackstreet boysが回り始めましたけどね!(爆笑)
なんか、元気出るね、こういう壊れた人たちを見るとvv もうね、こーゆーの、大好きーーーーーーーっっっ!!!木瓜牛乳さん、面白い動画紹介してくれてどうもありがとう!!!(喜)
探してみたらAsian Backstreet Boys - Google VideoとかBack Dormitory Boys - Get Down - Google Videoとか、同じ学生さんたちが同じく壊れている(爆)映像をいくつか見つけることができました。bsbのタグをちょっとたどればほかにもけっこう出てきますよ。いやぁ、でも一番最初のヤツが一番秀逸かな。
しっかしどれもばかばかしさMaxで生きる勇気がわいてきますね!!!( ̄+ー ̄)ニヤリ
だらだらりんご | やめられない、とまらない最後はちょっといい話。というか、茅須もどっちかってーと自分のことを語りすぎるきらいがあるから、けっこう身に染みます(^^;
それでもやめられないのは、やっぱり書くことが好きだし、書くことでつながる喜びを知ってしまったからだと思う。こっちはけっこうネタ的な部分があるけど、日記はわりと書くことに特化していて。だからこっちで反応あるのも嬉しいけど向こうで反応があると数倍うれしい罠vv
自分語りとか自分の思いを一方的にぶちまけるのって確かに危険な一面もあるけど(この間また躓いたところだしね^^;)それでもやっぱり書くことをやめられない。自分語りをやめられそうにない。繋がることの喜びの方が躓くことに勝っているからだろうなぁ。
つーわけでこれからもいろいろあるだろうけど、やっぱり自分語りして自己主張していこうと思います。世界と自分をつなぐ手段の一つとして(あくまでも一つよ)。


