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2006年
08月18日
(金曜日)

苦心惨憺

※この記事の読了時間は:約 2分55秒です。

苦心惨憺して打ち込んだデータがすっ飛んだときの物悲しさったらないですね……_| ̄|○

多くは語りたくありません(涙)

そんなわけで本日のキーワードは「苦心惨憺」です。

眼球の作り方 眼球の作り方

タイトルにびっくり、「いったいなんのことーーーっ!!!」と叫びながらアクセスしてみたら。「球体関節人形・眼球の作り方」というページでした。

に、人形の眼球ね(^^; ⇒つーかナニを期待していたのだ、茅須!!!(自爆)

ものすごく詳細に画像を添えてわかりやすく眼球の作り方を指南してくださってます。ページ下部にある出来上がりの写真なんてびっくりするくらい精密な眼球が出来上がっちゃってますよ。

ぜひ、当該ページにて眼球の出来具合を確認してみてください。おもわず「おおおっ!」と感嘆の声が漏れてしまうと思います。

四 字 熟 語:人は石垣 人は城 四 字 熟 語:人は石垣 人は城

あ、おもしろーい!

いえ、内容は至って真面目ですよ。試みが面白いです。テキスト中に四字熟語を多用(四字熟語はボールド表示になっています)しながらも違和感なく綴られた文章に、四字熟語ってちゃんと使えるんだなぁという感想を抱いたのですよ。

茅須は個人的に四字熟語とか好きですけど、あまり生活に密着した印象がないじゃないですか。四字熟語を文章の中で多用することって、考えます?^^;

でも使い方によっては今でもちゃんとイヤミなく通じるというか、文章に深みを与えてくれるんだなぁ、と。

文章自体はそう長くない(……と長文好きの茅須は思う^^;)ので、良かったら四字熟語がどういう風に文章の中に生かされているか、ちょっと読んでみてほしいなぁと思います。四字熟語の横に括弧で意味が書かれてますので、そういう意味でも興味深いですよ。

日本史選択仲間の川柳 日本史選択仲間の川柳

とりあえずアクセスして”すばらしい”川柳の数々に目を通してください。茅須がつけたすことなど何もないわー(笑) どれもこれもくすっと笑えるのがステキvv

日本史を選択していた生徒が、卒業を前に詠んだ狂歌です。諷刺あり、ブラックジョークあり、自分の失敗や心境あり。

という見出し文がすべてを物語っているかと。

個人的には冒頭の数首に記されたこーゆーおばかな勘違い、大好きです

あ、もちろん茅須にもこういうおばかな勘違い体験、ありますよ(^^; happy hunting ground: 勘違いはたのしという日記ブログのエントリにも一度書かせてもらったんですけど。

…………つーかそこのあなたも、あっちのあなたも、向こうのあなたも、みーんな一つや二つはそういう体験もってるでしょ?!素直に白状しちゃいなさい!(笑)

てなわけでそのあたりのコメントやトラックバックもお待ちしております( ̄+ー ̄)ニヤリ


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