Home > Archives > 2006-10

2006-10 Archive

2006年
10月31日
(火曜日)

~のほうがいい

比較対照をはっきりさせることで、用途や方法などがより鮮明に理解できる。そういうことってありませんか?

そんなわけで、本日は「~のほうがいい」をキーワードとして採用し、比較対照をはっきりさせたテキストを探してみようと思います。

>>>続きを読む
  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
2006年
10月30日
(月曜日)

気持ちの切り替え

気持ちの切り替えが上手な人を羨ましいなぁと思うことがしばしばある。それは自分が下手だからなんだけど(^^;

どうも一つの物事にこだわって、うだうだと考え込んでしまう性癖があるからなぁ(>_< ;)

そんなわけで本日は「気持ちの切り替え」をキーワードに、気持ちの切り替え上手な達人を探してみようと思います。

>>>続きを読む
2006年
10月29日
(日曜日)

~ということは

昨日三段論法というエントリをあげたわけですが。つまるところ三段論法とはこじつけであると思った次第。

こじつけついでに「~ということは」という言葉が浮かびました。何かにこじつけて結論を導き出そうとするあたりに、三段論法と同じ用途として使われているのではないかと思ったのですよ。

そんなわけで、昨日の時点で今日はこれで行こう!と決めていた「~ということは」を、本日のキーワードとして採用しようと思います。

>>>続きを読む
  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
2006年
10月28日
(土曜日)

三段論法

「三段論法」という言葉がある。詳しくは三段論法 – Wikipediaあたりを参照していただくとして。

三段論法には理詰めの魅力があるような気がするのですよ。ような気がする、というあたりがミソなんですが(爆笑) 茅須、どうもこの「理詰めの魅力」に弱いんですよねー(^^;

まぁそんなわけで茅須を説き伏せてくれるようなすばらしい論説を探すべく、本日のキーワードには「三段論法」を据えてみましたvv

>>>続きを読む
  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
2006年
10月27日
(金曜日)

呟いている

「呟き」というものには、どこかしら本音が隠されているような気がします。どうしてでしょうねー(笑)

あれだね、やましいことがなければ大きな声で言えるはずなんだけど、どっかにちょっとした呵責があるから小声になっちゃう、みたいな。穿ってますか。そうですか。

そんなわけで本日のキーワードは「呟いている」とし、隠された本音っぽいものを拾い出してみようかと思います。

関連エントリはこちら。

>>>続きを読む
  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
2006年
10月25日
(水曜日)

現実に

「嘘だろー」とか「ありえないっ」と思うようなできごとも、「現実に起こっている」以上、否定しようのないわけで。

あれですね、京極堂の決め台詞「世の中には不思議なことなど何もないのだよ」ってやつ。京極堂ってナニ?!な人は京極夏彦のデビュー作姑獲鳥の夏を読んでみてね。映画化もされて姑獲鳥の夏というDVDもでてますが、個人的にはあまり……モゴモゴ ι やっぱ活字で読んでナンボですね、京極夏彦の構築する世界は。

おっと、脱線(^^; 不思議なこと大好きな茅須ですが、不思議だと思えることにも不思議なりの論理があって、それが現実に現れているんだろうなーとか思っているわけですよ。だから頭ごなしに否定しないで、とりあえず事実を受け入れてみようじゃないか、それは現実に起きてるんだから、と、自分に言い聞かせているわけです。

なわけで、本日のキーワードは「現実に」です。

>>>続きを読む
  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
2006年
10月24日
(火曜日)

~という話

これってよく使われる用法ですよね。又聞きした話を伝える場合とか、あるいは説明を分かりやするするための方便だったりするわけですが。

そんなわけで「~という話」を本日のキーワードとし、説明の上手い文章を探してみることにしました。

>>>続きを読む
  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
2006年
10月23日
(月曜日)

[雑記]119代目バトンに答えてみます。

たまごまごさんからまたバトンをまわしていただけましたー( たまごまごごはん – 118代目バトンfrom白い戯言さま。から )。誰かが自分のことをこういう機会に思い出してくれるというのは、それだけで嬉しいものですねー♪<単純 ι

バトンというものが流行り続けてるのは、結局、こういう人と人のつながりみたいなものを感じられるからかもしれませんね。

てなわけで、喜んで受け取らせていただきます☆

>>>続きを読む
2006年
10月23日
(月曜日)

腑に落ちない

社会人やってるとまぁいろいろあるわけですわ。腑に落ちない・納得できないことなんてしょっちゅうで。

若い頃は後先考えずにキレてたもんですが(爆笑)いつまでも同じコトやってたら単なる馬鹿者だしね。腑に落ちないことも腹に抱えつつ、飄々と風のように生きていく術を模索していくわけです。

と、飄々と流せないできごとがあったときだからこそ、こういうことを文章にして自分自身を納得させたりするわけですが(ヲチ)

そんなわけで本日のキーワードは「腑に落ちない」です。

>>>続きを読む
  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0
2006年
10月22日
(日曜日)

実は得意

別に隠しているつもりはない。ただ、そんなことは自慢にもならないと思っている。そういう趣味とか特技ってね、誰にでも一つや二つはあると思うんですよ。

そんなものはない、と言う人にだって、他人から見れば羨ましがられている部分が一つや二つ、やっぱりあるはずで。自覚がないってそういうことだと思うのね。

で、何かの弾みで「あ、それ、実は得意」なんてことになったりする。自分じゃたいしたことないと思っていても、相手から見ればすげーっ!ってことになる。

前置き長くなりましたが、そんな事例を探して、本日のキーワードは「実は得意」です。

関連エントリはこちら。

>>>続きを読む
  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

Home > Archives > 2006-10

Search
Feeds
Meta

Return to page top