思い込みの激しさも一定のレベルを超えると、腹立ちを通り越していっそ感心してしまうものなんですね……( = =) トオイメ
いや、そういう存在が迷惑であることには変わりないのですが(爆笑)
そんなわけで、本日は「見上げた根性」をキーワードに、肝の据わった心臓に毛が生えてそうな、神経の太い御仁を探し出してみたいと思います。
Misaki's Life in Northridge,California: アメリカ人の見上げた根性
うひゃ、これは確かにすごい。ここまでくると確かに「見上げた根性」としか言えないですね(^^;
アメリカ人というか、とあるアメリカの学生の話です。テストの点が悪いのは、教科書が難しすぎるのと先生の教え方が悪いせいだそうですよ。それを後ろでこそこそ言うのではなく、先生に向かって面と言うところが正に「見上げた根性」なのですよ。
経過は当該エントリを読んでいただくとして。
そういう勘違いクンはアメリカに限らずいそうだけど、アメリカという国ではそれを先生に面と向かっていっても怒られないというところがすごい。茅須はそこにびっくりしました(^^; お国柄ですかねぇ…… ι
日曜大工 - -bleu-見上げた根性と言うか……これは茅須なら間違いなくキ・レ・る!!!(叫)
上の部屋の住人が、夜の11時頃に毎晩毎晩DIYに励みだし、カナヅチをトンテンカンテンと鳴らし始めるそうですよ。で、豪快にカナヅチを振るい続けたその住人は、あるときを境に、控えめにカナヅチを振るうようになったとか。
それでも止めないのは見上げた根性だと言う話なんだけど。これ、見上げた根性で話を終わらせていいのでしょーかー。夜中にカナヅチを振るうこと自体が許しがたいと思うんだけどなー。
かく言う茅須、昔住んでたアパートで、隣の住人が毎晩毎晩こちらと同じく11時ごろからカラオケの練習を始めやがって、あまりのうるささに苦情を言いに言ったんだけど、全然改善されなくて、業腹で大家のところにも直訴にいったよ。
そのあと隣の馬鹿者と大家の間にどんな話し合いがあったかは知らないけど、大家さんはこちらに二階東の角部屋に移っていただけないだろーかと話を持ちかけてきたものです。ちなみにそヤツの部屋は1階西の角部屋。
カラオケ三昧は相変わらず続いており、茅須たいそう辟易していたので、喜び勇んで日当たりの良い家賃いっしょで条件の良くなった部屋に移動させていただきましたです。
正義は勝つ!(それは勘違い)
なんじゃ!通販今、通販は大流行だが、良く見るとなんじゃこの品を取り上げた。
それで「なんじゃ!通販」ってタイトルのページなのね。たしかにここで取り上げられている商品、なんかヘン!(^^;
アイディア商品とかをスーパーの特設ブースで売ってることがあるけど、このページを見ているあいだじゅう、アレを見て回ったときの笑いがこみ上げてくる感じと同等の、妙な気恥ずかしさを覚えてしまいました(>_<;)
でもってこのサイトは何のサイトだろうと気になり、トップページをたどってみたら、三遊亭円丈落語の世界が現れました。なるほど、落語家さんのサイトでしたか。
茅須はなんじゃこりゃ特選indexというコーナーがめっちゃ気に入りましたvv 先ほどの通販ネタもこのコーナー内だったんですね(^^) どれもこれも確かに「なんじゃこりゃ?」と言いたくなるような、ヘンなものばかりでした。よくぞここまで変な画像を集めたものです(^^;


