恥ずかしい個人的体験談というものがあります。たとえば勘違いしたまま覚えていたこととかですね。で、自分は正しいと思っているから、世間話の最中にその話を普通に披瀝して、会話に参加している人たちの爆笑を買うわけですよ・゚・(ノД`)・゚・。
そういう勘違いとか思い込みとかを、恥ずかしさもかなぐり捨て、時効とばかりにネタとしてウェブ上にアップしている人を探し出すべく、本日は「笑い話にしかならない」をキーワードに検索してみようと思います。
ホントに欲しいもの
江別神社のサイト内にある、宮司の独り言というコーナーにあったコラムでした。
……うきゃっ、深い!Σ(゚Α゚;)!
童話とか教訓話とかでよく聞く形態の話なんですよ、これ。そういう意味では目新しさはない。でもちょっとドキッとしちゃいました。結論部分には確かにそれしかないような気もします。でも、こんな風に影響されやすい自分を何とかして欲しいような気もします(自爆)
たった一つだけ、望みをかなえてあげると言われたら、あなたなら、何をお願いしますか……?
下克上賛成委員会 奇奇怪怪これは、友人たちにとっては笑い話でしかないかもしれないけど、本人にとってはある意味、ホラーでは???(^^;
……というか、そんな方法で知ったメールアドレスにメールを送るのは、あまりにも無防備というものですよ!(他人事ながら心配になりました ι )
なにごともなかったから良かったようなものの、締めに書かれているように、これからはそんな特殊な方法で手に入れざるを得なかったメールアドレスにメールを送ったりしちゃあ駄目ですよーよーよー(木霊)
廃墟通信(2000年12月11日~2000年12月17日)これ、タイトルどおり、2000年の年末の日記なんですよ。でもってニフティのパソ通の頃のことをちょっと振り返って、インターネットと対比している話なんですよ。
しかしこれが現在のmixiの状況を妙に暗示しているように感じるのは茅須だけでしょーかー…………( = =) トオイメ
6年前の日記に、「歴史は繰り返す」という言葉が頭の中をぐるぐる回ってしまったのでした。意味が分からない人が大半かもしれないので、そういう人はこの部分は黙ってスルーしておいてください……(懇願)
平和の滝管理人さんが「平和の滝」という心霊スポットに行ったときのレポートなんですが、確かに、明るいときに見たら笑い話にしかならないようなアイテムたちも、夜、それらしい雰囲気の中で見ると、恐怖心を増長させてくれますね(^^;
というか、心霊スポットに行っているときに、お約束であたりを照らしていた車のヘッドライトをここぞという局面で消しちゃう友達って……ステキですね(笑) 予想してたからビビらなかったと強がる管理人さんがかわいいです♪
帰宅後、妙に肩が重いそうですが、大丈夫ですか???^^;
パンがなければパチスロを打てばいいじゃない 神保町正直、パチスロ報告のブログなんて、ここで拾う機会があるわけないんですけど(^^; このエントリはパチスロとは関係ないし、フィクション部分(当然そうですよね?!)があまりに面白かったんで、つい取り上げたい誘惑に駆られましたvv
神保町が恐ろしい場所だということは認めます。本好きには天国だけど、天国と迷宮は紙一重ということを実感できる場所でもありますし(>_<;)
その恐ろしさをこのような形で表現していることに、素直に感銘を受けてしまったのですよ(笑) 神保町で餓死を覚悟したってあなたvv
ヲチもとっても茅須好みでした(笑)


