屁理屈が多い
ああ言えばこう言うとでもいいますか、屁理屈の多い人間っていますよね。……まぁ茅須もそこに含まれると思うんですが(自爆)
とかいいながら、茅須の場合は単なる天邪鬼で反論つーか水をかけてみたいだけだけですけどねーvv
ちゃんと理屈をこねれば通じるんだけど、自分に理屈がないから屁理屈になってるわけですよ(撃沈)
まぁでも量が質に転じることもあるし。屁理屈だって100万回もこねてればいつかは理屈の域に達するかもしれない。もちろん達さない可能性のほうが数百倍も高いんだけどねー(爆笑)
……と冒頭から屁理屈をこねまくってみました。本日は「屁理屈が多い」をキーワードに、いったいどういう内容の言葉に対して人が屁理屈だと感じるのかを探し出してみようと思います。
ぴょんたのBack Stage Pass~ここだけの話・音楽業界裏話~というサイト内の一ページでした。
四の五の言わずにとにかく読め!!!
おおっと、つい絶叫してしまった(^^; いやーでも、激しく笑えます。マジでオススメ。もちろんこれを書いてる人にとっては笑えない状況なワケですが  ̄m ̄; うくくっ
演歌とHipPopだけはついていけないと思ってる偏狭な心の持ち主の茅須(爆)ですが、演歌歌手のコンサートというものが数々の笑いにあふれている話は、方々からよく聞かされておりました。そういう話を聞くたびにコンサートスタッフの仕事だけはやりたくないと思ってきたものですが。
これだけ演歌歌手のコンサートが壮絶に笑えると、やはり私の感覚に間違いはなかったんだと確信してしまいますねvv
しかーもっ!恐ろしいのは演歌歌手のコンサートだけではありません……( = =) トオイメ そのあたりの詳細はぴょんたのBack Stage Pass~ここだけの話・音楽業界裏話~というサイト内の文章を全部読んでみて欲しいですね。
いやー、今日は拾い物した(喜) このページを何度も読み返したらそれだけでしばらく楽しめそうだ♪
あー、なんかこの人の真摯さ、好きだなぁ///
自分の正義は必ずしも他人にとって正義ではない
ということを、社会人になって悟ったそうです。茅須もそうですよ(^^; つーか尖ったティーンエイジャーが社会に出てまずぶち当たる壁って、それじゃないかなーと思うわけです。
そういう意味では昔の自分がいまの自分を見たら多分「ピヨリやがって」って思うんじゃないかな。いや、絶対にそう思うだろうな(苦笑) でもピヨったから見えたこともいっぱいあって。いろんなことが見える可能性を否定するともったいないよーと当時の自分に教えてやりたい気もするんですよ。
まぁ当時の自分がそんなアドバイスに耳を傾けるとも思えませんが(自爆)
勝手に勝ち負けを作ってることに原因があるのかな。自分の正義を通そうとすると相手の正義は間違いなわけで、それを認めてしまうと負けてしまう、みたいな。でも何に負けるのかも実は分かっちゃいない、と(^^;
勝ち負けを超えたところにある「何か」の存在に気づいてないだけなんだけどね。
あーだめだ、この手の話を書き始めるとやばいくらい長文になる(自爆)この話はまた別の場所で機会があったら書いてみたいですね。つーかもう何度もその手の話をあっちでは書いてるか(爆笑)
そんなわけで長文に挫けない人はhappy hunting groundを読んでみてください。
うわぁ、アリーmy Loveをめっちゃくちゃ見たくなってしまった! 西洋人の顔の見分けがつかなくていつも苦労してるくせに!!(自爆)
そーなのよ、茅須は西洋人の顔の見分けがつかないのよ……だからハリウッド映画とかさ、アメリカンドラマとかさ、極力避けて通ってるわけよ……( = =) トオイメ⇐オメーいったいいつの時代の人間なんだヨvv(自虐)
いや、でも、それを凌駕して見たいという気にさせるこの文章の力はすごいよ。
これ、レビューなんて気の利いたものじゃないのよ。ただただ熱くアリーmy Loveへの愛を語ってるわけよ。恋愛ドラマなど避けて通っていた堅物な自分(どれくらい堅物かの描写もアリ☆)が、いかにしてアリーmy Loveにはまりそのドラマを心底愛してしまったか、それによって周囲の人間たちからどのような対処をされたか(^^; それら一切合財が克明に記されていて、それでもアリーmy Loveが好きだと叫ぶ文章を読んでいたら、本当にもう、見たくて見たくてたまらなくなってしまいました。
とりあえず明日一番にレンタルショップに走るか。
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