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2007年
02月09日
(金曜日)

不意打ち

※この記事の読了時間は:約 4分29秒です。

ネットを徘徊していると。たまに思わぬところで不意打ちを食らうことがあります。

それは一行の文章であったり一枚の写真であったり、そういう、短いものや視覚に訴えるものの場合が多い気がします。このことから鑑みて、茅須のように長文を垂れ流している人間の場合は、間違っても他人様に不意打ちを食らわせることはできないようです(爆)

まぁ目指す方向が違うからいいんだけど。茅須はボディーブローのようにあとからジワーッと効いてくる効果を目指してますんでvv ……えーと、不発弾になっている可能性も無きにしも非ずですが………… _| ̄|○

そんなわけで本日は「不意打ち」をキーワードに検索して、誰がどんな事柄で不意打ちを食らったのか、またその不意打ちによってその後どうなったのか、そういう話を拾い出してみたいと思います。

不意打ち(笑)。 – 混ぜるなキケン! – 楽天ブログ(Blog) 不意打ち(笑)。 - 混ぜるなキケン! - 楽天ブログ(Blog)

うひゃ、確かに不意打ちだぁ(笑) 昔懐かしの特撮話なんだけど、読んでるだけで思わず噴出してしまう箇所がたくさんvv そうそう!と思わずこぶしを握り締めたあと、思わず自分の年齢を省みてしまうヘタレがここに一人……_| ̄|○

も、もとい(^^;

昔の特撮って荒唐無稽を通り越して呆れる展開になってること、確かにありますよね。当時は純真(爆)だったので、何の疑いもなく見ていたわけですが。それを言ったら特撮だけじゃなくて、ここにも書かれている「太陽にほえろ!」とかもしくは「必殺シリーズ」とか、いま思えば本当に呆れるような作りだったわけで(焦)

でもその呆れるような荒唐無稽な展開がよかったんだよなぁ(笑)

そーゆー意味では最近のドラマはリアリティを追及しすぎてあまりツッコミどころを与えてくれないような気がする。だからこそ、稀に登場するツッコミ甲斐のあるドラマに大ハマリしちゃうのかも知れません(>_<;)

SFホラー稀少パンフPART3 SFホラー稀少パンフPART3

燃える映画軍団というサイト内のワンコンテンツでした。古い洋画に「不意打ち」というのがあったんですね。当該ページにはそのポスターが展示されていたわけです。

その「不意打ち」という洋画。家の中に在るエレベーターが停電して閉じ込められる話だそうな。家の中にあるエレベーターに、ですよ?!Σ( ̄ロ ̄lll)げげっ☆

……あー、でも、いま記憶の糸を手繰ったら、昔テレ朝で名探偵・明智小五郎をSMAPの稲垣吾郎氏が演じた二時間ドラマが二度ほどありましてですね、そのどっちかにも出てたわ、家の中にエレベーター。なんかすげーレトロな雰囲気あるエレベーターだったような記憶が……( = =) トオイメ

そう思うと、文明は進化したけど生活は退化しているのかも知れませんねぇ…… ι ⇐ってどんな感想やねん(>_<;)

でもポスター的には同じページ内の「何がジェーンに起ったか?」のほうがかなりインパクトあります(笑) このポスターはすごいよ(^^;

大阪の道作品コンクール|第2回 Web俳句・川柳コンクール 受賞者発表 大阪の道作品コンクール|第2回 Web俳句・川柳コンクール 受賞者発表

大阪国道事務所サイト内のワンコンテンツに大阪の道作品コンクールというのがあるのですね。俳句や川柳を募集していたようです。

その受賞作が当該ページにて紹介されているわけですが。これが思わずほっとするようなステキなものばかりだったので、思わずピックアップしてしまいました。

アレですね、大阪は路上駐車が多いから、このコンクールはそれに対する啓蒙活動を含んでいるんでしょうね。でも俳句や川柳にされると嫌味なく素直に「ああ、確かに路上駐車はイカンなぁ」と思えるから不思議です。

いや、もちろんそれがなくてもダメなものはダメですよ? (笑) それは当然なんだけど。ほら、当たり前のことを訳知り顔に言われるのって腹がたちませんか?……ってそんなの天邪鬼な茅須だけですか。そーですか_| ̄|○

まーでも正しいことを口にするにしても、やんわりと噛んで含めて言うのと、上から威圧的に言われるのって、やっぱり心証が違うじゃないですか。こういう風にやんわり言われるとやっぱり心にぐっと染みてくると思うんですよ。

こういうページはたくさんの人に見てもらってナンボだと思うんで、もっとどんどん宣伝して欲しいと思いますねー。


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