何かがひらめいて、でもそれを書き留める手段がなくて、悔しい思いをしたことはありませんか? 茅須はまぁそんな経験ばっかりなんですが(爆)
そういう時は「忘れてしまう程度のことだったんだ」と自分を慰めることにしてます(ノд-。)くすん ……って、本当に慰めだなぁ(苦笑)
そんなわけで、本日は「ひらめいた」をキーワードに一瞬のひらめきを逃さずモノにした人たちを探し出してみようと思います。
pya! もしnyaにインテルが入っていたら
猫好き必見の画像ですよvv
この猫、それでなくてもお目々クリクリで可愛いのに、そんな可愛い猫にこんな装飾をされたら、猫好きはもう悶えるしかありませんね(^.^)b
売れる要素としてひらめいたもの - かいんどおぶあるけみー
人が、初めてひらめく過程を、見てしまった……って、それ何のパクリですか?!(もちろん出展はハチミツとクローバー ι )
……嘘です。初めてのひらめきかどうかは知りません(焦)
短い文章なんだけど、着眼点がいいなぁと思ったんですよね。で、この人にその着眼点をもたらした萌えデザイン原論がとても気になりました。PDFファイルでしたので早速ダウンロードvv
更新を終えたらゆっくり読むことにします(^^)
折出けんいちのウェブサイト D-connection ? ひらめいたネタを解説していく作業ブログ主の折出けんいちさんは名古屋でナレーターをやってらっしゃるんですね。
演歌歌手の言い間違いをひらめきで返し、一瞬静まった会場に解説を入れたとたんに大爆笑になったと言う話です。
これを読んでて思ったのは、何かをひらめいた人の頭の中って猛スピードで動いているんだろうなぁってこと。で、そのスピードに、この場合なら会場の人たちがついてこれなかったんだろうなぁって。
あ、これは頭の回転が速いとか遅いとかの話ではありません。どっちかっつーと受け手と攻め手の違いだと思います。折出さんは「攻め手」なので、話しながら次のことを考えていただろうと思うんです。でも会場の人たちはただ見ているだけでそのときは頭を使ってなかったんだろうなぁ、と。
立場が変われば、会場の人たちも同じようにすごいひらめきを発揮したかもしれませんね。
余談ですが個人的にとても懐かしいネタでした(笑)



