もう日付超えちゃいましたが、6月1日は岡山でDEPAPEPEのライブがありましたvv
DEPAPEPEのライブには5月8日の大阪MUSEにも参戦していたのですが、やっぱ数こなすとステージングもこなれてきてどんどん良くなりますねー♪ 茅須はこのあと京都公演と神戸公演に参戦予定なので、今からツアー終盤のステージングに磨きがかかっているのを想像してうっとりしていたりします///
そんなわけで本日のキーワードは「想像してうっとり」。誰がどんな想像をして、何に対してうっとりしているのかをピックアップしてみようかと思います。人間の想像力がどれほどのものかが分かるかもしれません(大袈裟)
Myanmar as I see it. page1
このページ、書き手が姉妹でミャンマーへ旅をした時の記録なんだけど。旅慣れた妹さんの信念がすごい ι
この展開なら間違いなく茅須もクソ高いホテルに泊まろうよぅ~~~と妹に泣きつくだろうなぁ(^^; <ヘタレ……いや、でも、体力の衰えっつーのは自分では本当にどうしようもないのよ。この気持ち、若人には分かるまい・゚・(ノД`)・゚・。……悔しい_| ̄|○
最後の段落に書かれたまるでオチのような話に、海外旅行中の現地人の親切にはやっぱり裏があるんだなぁと、思わず腹黒いことを考えてしまいました。悔い改めます(^^;
MINT BLUE 今日の一曲20 TODAY'S SELECT:中央フリーウェイ/荒井由実自分の好きな曲をエピソードつきで一つ一つ紹介していくカテゴリーの中で、荒井由美の 中央フリーウェイを紹介しているエントリでした。
個人的にユーミンは「松任谷由美」になってからより「荒井由美」時代のほうが好きだなぁ。
中でも「中央フリーウェイ」は本当に名曲ですね。茅須も昔はよく高速道路走るときに無意識で口ずさんでたりしてました。聴いてるときはそれほどインパクトある歌だと思わないんだけど(失礼な ι )、自分が歌のような状況になったときに思わず口についてでるというのは、それだけ強い印象を植え付けられているということなんでしょうね。
思えば語り継がれる名曲というのは、しょっぱなに強いインパクトを与えたものよりも、長くイメージとしての印象に残るようなタイプのもののほうが多いんだなぁ……などということを考えてしまいました。
Dr.森川の人間風車 #458:ジャングルの老兵ヲヤ? ここ、なんか昔このブログで拾った覚えが……このタイトルに見覚えがあるぞ???
……おお、ありましたグーグルの使い方というエントリですね。……うひゃ、このブログ始めて本当に間もない頃の、どんな風にこのブログを書いていこうか、試行錯誤している時期じゃないですか(^^; また恥ずかしい過去エントリを発掘してしまったわー(違!)
その上今回拾ったこの文章の冒頭! 茅須にも身に覚えのある情けない事実が書かれてますよ・゚・(ノД`)・゚・。 パソコンに触れてすぐの頃の話ですけどね(^^;
その出来事に懲りてパスワード管理を真面目にするようになりましたから、まぁ一度は痛い目を見たほうがいいということですね……いや、本当は痛い目を見ないうちに気づくべきなんだけどさっ(自爆)
しまった、枕詞に釣られてエントリ紹介が終わってしまうところだった(滝汗) この文章で大事なのは冒頭のネタ発言(違)じゃなくて、そのあとに続く本文です。
なんつーかね、中間管理職の悲哀みたいなものがね、ひしひしと伝わってきますですよ……( = =) トオイメ ある程度の期間、同じ職場にいて、そこそこ真面目に仕事をしていれば(あるいは真面目でなくても相応の実力を持っていれば)、こういう立場にならざるをえません……_| ̄|○
これだからさー、踊る大捜査線じゃないけど「事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだ!」って現場で奮闘する人間は叫びたくなるんだよなぁ。
たとえ話が真に迫っててヒトゴトとは思えませんでした。まさに毎日戦場だもんな。
実際に役職をもらってなくても、上下の人間関係に悩む人(特に理解のない上司の横暴に悩む人)は必見の文章だと思います。
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