大阪でDEPAPEPEの出演するイベント( オーサカキング2007 )があるのに、どーしても仕事を休めなかった……_| ̄|○(悔)
でも9月のライブチケットが今日発売日で、出勤前にそれをなんとか確保できてε-(´▽`;)ホッ
このライブチケットったら先行予約なしのいきなり一般発売だったから、久しぶりにPC画面にかじりついてブラウザリロードの鬼と化しましたよ、ワタクシ(笑) 一般発売のチケット取りというのはいくつになっても緊張するもんですね(^^; おかげさまで(誰の?!)なんとか7分くらいで取れました。
こんな感じで本日はとっても悲喜こもごもな一日。そこからの連想で「悲喜こもごも」を本日のキーワードに据え、いいことと悪いことがいっぺんに押し寄せてきた事例を探し出してみようかと思います。
[ベトナムニュース] DNA鑑定所:悲喜こもごもの人間模様
ベトナムってそんなにDNA鑑定が日常に浸透しているんですか? そのことのほうにびっくりしてしまったんですが(^^;⇐失礼な ι
「事実は小説より奇なり」なんて言葉もあって、自分もそういう過去エントリを上げたことがあるんですが( 事実は小説より奇なり )、ここに登場する二つ目の事例はまさに「事実は小説より奇なり」を地でいってました。なんというか、言葉をなくしますね、こういうの読むと。まさかそんなオチが。いや、これをオチと言ってしまうのはちょっとアレなんですけど(>_<;)
なんというか、ベトナム男性って嫉妬深い人が多いんですね(^^;
転職徒然草:悲喜こもごも編-転職支援のリクルートエージェントリクルートエージェントなるサイトの転職徒然草というコラムコーナーの「悲喜こもごも編」だそうです。一週間から十日くらいの頻度で更新されてるようですね。
というわけで、最新コラムである2007年7月25日付のアツすぎるを読んでみました。
……うわー、イタイな、このフィアンセ。最終的に海外勤務に着いて行くことを渋っていることがじゃなくて、最初は応援するフリをしていることがイタイ。彼氏をその気にさせといて、現地面接に同行したとたん手の平を返すというその態度がイタイ。想定の範囲内だろ、環境が違うことなんて。
戸惑う気持ちは分からんでもないよ。環境が変わるって言うのは本当にとんでもないストレスになるし。国内で住む場所が変わるだけでも、ものすごい負荷がかかるしねぇ。でもそれは話が出た段階で考えるべきことなんじゃないのぉ? お目々きらきらさせて
「やりたいお仕事があるのなら、ためらわないで。私はどこにでもついていくから」
とか言って転職アドバイザーの皆様を引かせておきながら、あとでそれはないよなぁ、と(^^;
まー、現実の女なんてこんなもんだと思いますけどね。自分も含めて(苦笑) 自分がこのフィアンセなら意地があるから一応ついていくだろうけど。ついていくと口にしてしまった以上、あとになってイヤだというのはプライドが許さない ……なんてね。で、向こうに住み始めてからいろいろ揉めそうだな(爆笑)
どんなオンナやねん、あたしゃ_| ̄|○
悲喜こもごも編の「悲」の方を拾っちゃったようなので、お口直しに一つ前のコラムである7月13日付の恋人と夫婦へもリンクを張っておきますね。こちらは純粋にいい話です。恋人と夫婦の差がいい意味で表れてます。これはどっちにも憧れるなぁ(大真面目)
@nifty:デイリーポータルZ:悲喜こもごもマナーリンク集デイリーポータル Zの火曜日って「リンクの火曜日」だったんですね?!火曜日の分なんて今まで目を通してなかったからぜんぜん知らなかったよぅ(>_<;)ぎゃふん☆
そんなわけでマナーサイトへのリンク集になってました。冠婚葬祭やフォーマルな衣装、新生活、その場の状況に応じたマナーなど、マナーといってもいろいろあるんですねぇ。
この時期は不要かもしれないけど、お気に入りとかSBMに入れておくと後々役に立ちそうなリンク集ですね。
恋愛悲喜こもごも - メモログあー、恋愛話は幸せなヤツでも不幸せなヤツでも対応に困りますよね、実際。幸せな話ならここに書かれているように聞き流してもいいんだけどさ。相手も喋りたいだけなんだから、聞いてようが聞いてまいが多分、気にしてないだろうし(というか、相手が聞いてないことにも気づかないほど、自分が話すことに熱中してるもんなんだよね……苦笑)
その辺、大人の方は幸薄い話の中にもひとつまみのユーモアを入れて話してくれます。フォロー(つっこみ)しやすく、会話が弾みます。大人の余裕です。ああ、大人って素敵。
この文章に思わず共感してしまいましたよ!(握拳)
この人、比喩表現がうまいなぁ……たとえ話が上手なので、状況が手にとるようによく分かるのですよ。ううう、こんな文才が欲しい……( = =) トオイメ
余談ですが、コメント欄に決して笑ってはいけないことはわかってるんですが笑ってしまいました。
と書かれていたんですが、その気持ち分かりますー。それもこの人の文章がうまいからなんですよね。オトナのユーモアですよ。
内容もそうだけど、文章のテイストをじっくり味わって欲しいエントリでした。ぜひご一読を。
マクドナルド訴訟悲喜こもごもうはははは、なんだこのネタは?!つーか実はネタじゃないあたりがオソロシイっ!!!(爆笑)
いるんですねぇ、こういうDQNが。本当に。
「マクドナルド食い過ぎて太ったから訴えてやる!」と訴訟を起こしたら、司法判断で「法律には個人の食い過ぎまで面倒を見る義務はない」と真面目に返された話です(耐笑) 更に原告が悔しくて再審請求したら、裁判長に「(#゚Д゚)もう二度とこんな訴訟起こすな」と怒られたそうですよ(爆)
この人の書き方がまたおかしいんだわ。いい味出してます。そんなに長文でもないので、これはぜひ当該テキストを読破して欲しいですvv


