ドラマ大好き!茅須まいるの、今クールいちばんのお気に入りドラマは、フジテレビのガリレオだったりします。福山雅治さんが苦手だから、スルーするつもりだったのに、なぜか第一話を見ちゃって、そうしたら大ハマリしちゃったんですよねぇ(^^;
同じことに身に覚えがあったり……それは踊る大捜査線なんですけど(爆) 柳葉敏郎さんが苦手だったのに、ふたを開けたら室井管理官にすっかり入れ込む羽目になっちゃってて、自分でも首をかしげる始末でしたから(>_<;)
そんなわけで、本日は「はずなのに」をキーワードに、自分でもワケの分からないまま状況が変わってしまったとか、気持ちが動いてしまった、そういう事例を探し出してみようかと思います。
事実を言葉にすること、事実のはずなのに
あー、この、言葉にしがたい妙な違和感、身に覚えがあるなぁ…………( = =) トオイメ
誰かと誰かの関係を言葉に還元しようとするとき、一言でまとめてしまうことに妙な違和感を感じるというか、その言葉に集約してしまうことに据わりの悪さを感じるというか、それは違う、と言いたいんだけど、違うと言い切ってしまうとそれはそれで違わないんじゃないかと感じてしまったり……
言葉って不自由だなって、こういうときに思うわけです。不自由だけど、その言葉とうまく付き合っていかなくちゃいけないんだな、とも。
活字中毒R。:『ルパン三世 カリオストロの城』の功罪
BSまんが夜話はたまに見てるけど、この回は見てなかったかも。
イメージがついちゃうって怖いですよねー。そのイメージによってキャラクターが愛されるわけだけど、作者としてはいろんな意味でもっともっと冒険したいものだろうし。
自分も「カリオストロの城」はけっこう好きだけど、その前のTV版のルパンから入った人間としては、これはルパンであってルパンじゃない、まったくの別物だと思ってみてました(^^;
でも一般的には「カリオストロの城」のルパンのほうが、浸透しちゃってるんだろうなぁ……( = =) トオイメ
平面に描かれてているはずなのに飛び出して見える、トリックアートの作り方うわーん、このエントリで直接トリックアートを作る方法が解説されてるんだと思ってたら、動画紹介だけでした(^^;
……と、文句を言いつつ、元ネタであるYouTube - How the "Pavement Picasso" Does Itにアクセスしてみたら。
4分17秒。思いっきり引き込まれて、真剣に見ちゃいました。こりゃすごいや……!!
このエントリにも書かれてるけど、人間の目って本当に不思議ですね。
焚火の鉄人面白いサイトですねー。サイトタイトルからして「焚火の鉄人」って。
サイト全体をざっと見渡してみたんですけど、キャンプの醍醐味は焚火にあるという信念を持った管理人さんの、焚火に対する情熱というか、執念がすごいです(笑)
アウトドア志向はまったくといっていいほど持たない茅須ですら、このサイトを見ていたら、キャンプに行きたいかも……って気分になっちゃいました。相変わらず影響を受けやすい女です(^^;
悲しいはずなのに、にやけてしまう心理 - Yahoo!知恵袋感情のコントロールができないときって、確かにありますよ。自分も親父の葬式でこんな状態に陥りましたし。
寄せられたたった一つの回答に、質問者でない自分も、なんとなくほっとしてしまいました。ありがとう。



