「生来の」ときたら一番最初に思い浮かぶのは夏目漱石の「坊っちゃん」あたりでしょうか。自分自身を説明するときに「自分はこういうタイプだから」ってことを分かりやすく簡潔に伝えられる言葉だったりしますね。
まぁ「生来の」なんて言葉を使う時点で、予防線を張っているとも言えるわけですが( ̄+ー ̄)ニヤリ☆
そんなわけで本日は「生来の」をキーワードに、自分自身、あるいは自分から見た他者の性質を説明したテキストを、ピックアップしてみようかと思います。
私のパソコン・ネット歴
ワープロ専用機の写真がっ!懐かしーーーいっ(≧∇≦*)キャー☆
こちらの方はあの!親指シフトの富士通OASYSをご利用だったのですね。茅須はSHARPの書院でございました。友人がOASYS信者でしたよ、そういえば。この手のものは、慣れの問題でしょうが、最初に使ったものが一番なじむようになってるんですよねぇ(^^;
今ならWindows機に慣れきっちゃってる人間は、なかなかMacやLinaxなどの別OSに移行できないって感じでしょうか。
ところでこのテキスト、私のパソコン・ネット歴といいながらも、読むとパソコン通信やWindows機のちょっとした歴史を垣間見られる展開になってまして、大変興味深く読ませていただきました。もちろん歴史など知らなくても使うことはできますが、知っていると更に楽しくなるんですよね。ちょっと興味を持ってそのあたりを読んでみると、もっとパソコンやネットが好きになるかもしれません。
このテキストには続きがありますので、興味ある人は私のパソコン・ネット歴(続編)も読んでみてくださいね(^^)
海の向こう(選択画面)
フォトギャラリーになっていて、クリックして現れたどの写真も雰囲気のよい思わず見入ってしまう写真ばかりだったのですが。
思わず考え込んでしまったというか、読んで悩んでしまったのが、このページのサムネイル下部に表示された、自己紹介と思しき文章。この短い文章、最初はあっさり読みきって、読みきったあたりで「ん?」と妙な違和感を覚え、再度読み直して、「この文章は誰が書いたんだろう……」と思わず考え込んでしまった次第。
だって、この文章が「自己紹介」なんだったら、それはただのオカルトですよΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン
この文章を読んでそんな風に感じるのは、もしかしたら茅須だけかもしれないけど。あなたも茅須のようにちょっとしたミステリー気分が味わえるかもしれませんので、短い文章ですし、ちょっと読んでみて欲しいと思います。
タコ蛸にまつわることわざというか慣用句(らしきもの)が掲載されていたので、何のページかと階層を上へ上へたどってみたら。大阪市水産物卸協同組合サイト内のワンコンテンツでした。
つーかね、このサイト、コテコテすぎ!(爆) ものすごく大阪っぽいというか、らしいというか、魚に関するごった煮のコンテンツが、いっそすがすがしいくらい気持ちよくごちゃごちゃとたくさん並んでいるんですよ(笑)
この感じは文字で説明するより見てもらったほうが絶対早いと思う!
大阪ノリって、見てるだけでも楽しいなぁ(ニコニコ) 閲覧者の方々にもぜひ、この見ているだけでニコニコしちゃう気分をおすそ分けしたいですvv



