ふと思った
頭が空っぽになっている時にふっとよぎる捉えどころのない一言とかイメージ、そういうのって、自分でもよく分からないけどけっこう長い間引っかかったりしませんか?
そういうふっとよぎった一言やイメージに、すごい発想が眠っていたりするんですよね。
そんなわけで本日は「ふと思った」をキーワードに検索、書いた本人がなにげない思い付きだと思っているちょっと変わった発想を探し出してみようと思います。
とんでもないことをふと考えますね(滝汗)
それをまた微に入り細に入り事細かに状況説明しないでーっ、いやー、想像したくなーいっ゜。゜|||o(>_<)o|||゜。゜じたじた
ああ、そんなことになってなくて本当によかった。これからは蚊に血を吸われても寛大になれそうな気がしますよ(嘘です)
ふと思ったことを詩のような文章で綴っています。形態は詩のようなのに、内容は妙に哲学的というか、内省的です。
つまり、とっても茅須好みのテキストだったってことですvv
中でも「*どろり濃縮人生」というタイトルの一文は、何度も読み返してしまいました。こういうのに弱いなぁ(^^;
あああ、なんという真実に気づかせてくれるんですかorz
ううう、追い越しまくってすでに○年が経過しているかと思うと涙が……つД`)・゚・。・゚゚・*:.。
あ、さすがにふねやなみ(隠語……違!)はまだ越えてませんけどね!!!(握拳)
てか、あのキャラクター造形であの年齢設定……何か間違ってる!←ソレ何の僻みですかorz
あー、うん、たまに考えちゃいますね。考えたからってどうなるものでもないんですけどね、ソレって。
作家で大学教授の森博嗣氏が「臨機応答・変問自在」という新書で、学生からの「生活から無駄なものを切り捨てていくと、最後に残るのはなんだと思いますか?」と言う質問に対して「無駄でないもの。君自身が残ることを祈る」と解答している(P105)んですが、結局はそういうことなんだろうなぁ……( = =) トオイメ
いろんな呟きが雑多に並べられたページだったんですが、「自分のものさし」という項目が目に焼きついてしまいました。
ううう、けっこう痛いかも。この言葉が痛いと感じるようではダメダメなんですけどねorz
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