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2008年
03月15日
(土曜日)

原動力

※この記事の読了時間は:約 4分49秒です。

人には誰しも元気の素みたいなものがあると思うんですよ。すごく落ち込んだりヘコんだりしても、これがあれば大丈夫、これがあればなんとかなる、みたいな。

茅須の場合はやはりリラックマ(爆) それからDEPAPEPEの音楽ですねvv

そんなわけで本日は「原動力」をキーワードに、人にはどんな元気の素があるのかを、探し出してみようと思います。

細胞の原動力 細胞の原動力

細胞の原動力=栄養という話を、分かりやすく書いているページでした。

食事はただ自分自身の嗜好を満足させるために食べるのではなく,
60兆の細胞を満足させるような内容をでなければなりません.

なかなかこういう視点から食べ物のことを考えることってありませんよね。ああ、でもそろそろ気持ちの喜ぶものより体の喜ぶものを取り入れるべきだよな……とは考え始めている、身体にガタのきはじめたお年頃の茅須です(自爆)

思考の原動力 思考の原動力

最初にピックアップしたサイトに関連するようなページを見つけちゃいました。これも結局は食べ物に左右されるってことなんですよね。そりゃそうだ、栄養が行き届かないとエネルギー満タンにならないのが人間の身体だもんね……( = =) トオイメ

そんなわけでこちらは栄養補助食品の紹介。どんな栄養補助食品にどんな効果があるのかを詳細に記述してくれています。いろんな栄養補助食品があるけど、まずはビタミンをきちんと摂取しなくてはなりませんね。ここ読んで痛感しましたよ。

>>50スレお題 思いつき原動力 >>50スレお題 愛しい人というフラッシュを参照したら、そのページに「50スレお題」の詳細説明がありました。フラッシュ作品を作ることそのものに慣れてもらおうという、フラッシュ作成初心者向けのスレなんですね。こういうスレッドの存在はありがたいですよね。お題として提示された言葉のイメージを広げるのって、それだけでも楽しいものだし。

フラッシュ置き場が目次ページになってまして、ほかにもいろんなフラッシュを見ることが出来ます。小技にはフラッシュの簡単な作り方も記載されてました。フラッシュ作成に興味のある人は参考になるかと思います。

渦をつくる原動力 渦をつくる原動力

「コリオリ」という単語に反応し、島田荘司御大の御手洗シリーズの一冊である眩暈をすぐに連想した自分は、やはり末期なんでしょうか……orz

ああ、いきなり余談から入ってしまいましたね(^^; このページ、大阪市立科学館ホームページサイト内の【科学談話室】というコンテンツの中の一ページでした。

『科学談話室』では、物理・化学・天文などに関する科学談義を、メールを使って行なっています。

だそうで、メーリングリストで交わされた科学的な話題のログなんですね。

この渦を作る原動力という話題は、回転系から見た運動というお題から広がって出てきた話題だそうで、好奇心から思わずそちらも閲覧してしまいました(汗)

科学的な知識なんて全く持ち合わせていない(自爆)にもかかわらず、このページ、大変面白く読めました。これからは排水溝で渦を巻く水の流れを観察してしまいそうで怖いです……職業柄、そんなことしてたら仕事にならないので、くれぐれも自戒したいと思います(滝汗)

原動力:モヒカンスタイル:So-net blog 原動力:モヒカンスタイル:So-net blog

フォトログでした。ブログに寄せられるコメントや、So-net blogの独自機能である「nice!」ボタンが更新の原動力になっているという話が書かれてました。

写真がすごくいい感じなんですよ。色彩の躍動感がすごくて。原色に近い感じがするんだけど、原色の醸し出す押し付けがましさや物々しさはない、色彩のいいとこ取りって感じで。

目の保養させていただきました(*^^*)

働くための原動力とは? 働くための原動力とは?

うわ、こういう価値観の人、好きだ。思わず真剣に読み進めちゃったよ。

プロセスの問題なんだよね、結局は。やり遂げたらすごい結果が待っている、と頭で分かっていることがあったとして、でもそのすごい結果に至るまでのプロセスが苦痛に満ちていたら、やっぱり、チャレンジするのがイヤになりますよ。人間の行動は多かれ少なかれ快・不快に支配されているものですから。

プロセスそのものが快感になれば、いつの間にか達成できてることって多々あると思うし、だったらプロセスそのものを好きになることが、物事を達成するための最短距離なんでしょうね。


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