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2008年
12月22日
(月曜日)

適切な

※この記事の読了時間は:約 3分50秒です。

漠然とした質問には答えにくいものです。適切な質問でなくては。

……てなことを考えたのは、漠然としたキーワードを検索窓に打ち込んで、毎日のように検索サイトを困らせているからだと思います(違) 適切とは程遠いですね……( = =) トオイメ

そんなわけで自戒を込めて(自爆)本日は「適切な」をキーワードに検索、どんな場合に何が適切なのかが語られているテキストを、ピックアップしてみようかと思います。

簡単で、より適切なウェブサイト作成講座 – パソコン遊戯 簡単で、より適切なウェブサイト作成講座 - パソコン遊戯

おっと、パソコン遊戯さんではありませんか。ホームページというものに手を出した最初の頃に、よくお世話になっていたサイトさんです。情報量がすごく豊富で多岐に渡っているので、サイト内で飽きることがありません。

そのパソコン遊戯内のウェブサイト作成講座です。いま見てもわかりやすくて初心者におすすめのコンテンツです。

今じゃブログがメインでお手軽・簡単に情報発信できることが魅力になっているわけですが、そんな今だからこそ、ウェブサイト作成のちょっとしたコツを知っておくと、ブログもより楽しく運営できるようになると思うので、ステップアップしてみたいなぁという時に、こういうすばらしい指南サイトの存在を思い出していただけるとよいのでは、と思います

スタバで頼むのには不適切なもの vs スタバ店員:小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird) スタバで頼むのには不適切なもの vs スタバ店員:小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)

あああ、また小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)さんをピックアップしてしまった……好きなんですよねぇ、このブログの感性が(笑)

しかし、日常から拾うネタとして面白いことを認めつつ、スターバックスは確かにシステムが面倒だよなぁとも思う自分。いや、スタバのコーヒー美味しいから好きなんですけど。

しかしこの店員さんはプロに徹してますね。教育が行き届いているんでしょうね。こういうスキルは、末端にまでちゃんと浸透していなくてはいけません。そういう意味では、やはりスタバはすごいですね。

適切な例をあげよう – 人を動かすウェブライティング 適切な例をあげよう - 人を動かすウェブライティング

これはとても参考になりますね。分かりにくいというエントリで取り上げた読みにくい文章 – アンサイクロペディアの反対を行くためにはどうすればいいのかが、よく分かります。

例文とか、たとえ話とかって、あったほうがいいことは重々承知しているのですが、そういう文章を書くためには、発想力とか想像力、ある程度物事を飛躍して考える力が必要なんじゃないかという気がします。……って、茅須にないものばかりですね(爆笑)

ここをよく読んで勉強しますですorz

例のあれ(仮題)・適切な助言。 例のあれ(仮題)・適切な助言。

これは素晴らしいネタですね!(笑)

この手のネタにありがちですが、一度しか笑えません。いわゆる一発ネタです。

くすっと笑えるこの手のネタが、茅須は大好きです(^^)

適切な判断力 適切な判断力

子供の適切な判断力を養うためには、たくさんの体験ができるような場を提供することが大事で、一つ一つの事例に対して、いちいち指図したり誘導したりするのは良くない、ということの綴られたコラムでした。

……と、頭ではわかっていても、大人は黙ってみていられなくてついつい口出ししちゃうんですよねぇ。心配になっちゃうんですよ。でもその心配してしまう気持ちも、しょせんは大人側の持つ自分の経験に則ってるだけなんですよね。結局、大人も自分の経験の枠から逃れることはできない、と。

それを自覚できたなら、子供の持つ経験の枠を広げるためにはどうすればいいかが、おのずと見えてくるということでしょうね。


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