思い出しかけているのに思い出せないことがあるとものすごく引っかかりませんか。茅須だけですかね(^^;
仕事中にも良くあるんですよ。あれ、さっきまで何してたのかなってのが。やること多すぎて頭が飽和状態になったときにそういう状態に陥るんですよね。一番最初の立ち位置に戻るとなぜか思い出したりとか(汗)
あー、歳だからですか。そーですねorz
そんなわけで本日は「引っかかる」をキーワードに検索、どんな事柄に引っかかっている人たちがいるのかを探してみようかと思います。
真・雑念「踏切について」
俗に「開かずの踏切」と呼ばれるアレに対する雑感ですね。分かります。アレは本当、ものすごいストレスになりますもんね。
ちょっと気になったんで踏切の仕組みってどうなってるんだろうと検索してみたところ、踏切探検隊1 JR踏切と西武踏切の比較というページを発見。6ページ目まであったのでそれを読んでみたところ、仕組みをうまく使えばもう少し円滑な対応ができるそうな。それを実行しているのが西武池袋線だそうで、JRはそこら辺の対策では後手後手に回っているんだなぁってことがよく分かります。
安全に気を配ることはもちろん最優先ですが、そのために地域住民に不便を強いるのもなんか違うと思うし、長すぎる開かずの踏切が不幸な事故を呼び込んだ例もあるんですから、JRの中の人たちにはもう少し奮起して欲しいものです。
文暹歴史小説館・巖のぼやき便・信号に何度引っかかる
踏み切りの次は信号ですか(^^;
アレも不思議で、うまく流れに乗っているときはどこもここも青信号ですいすい進むことができるんですが、いったん信号待ちに遭遇すると何故か、その後もずっと信号に引っかかったりしますよね(>_<;)
そんなわけで、信号待ちのたびに車内から信号待ちの状況を写真撮影して、それを分析しているページでした。
が、このときはあまり信号に引っかからなかったようで、相模湖から諏訪というルートで23個しか赤信号に遭遇してないとか。ご自身でもついていたと書かれています。これは確かについてますね。
色々ジェネレーター特集いろんなジェネレーターを紹介しているエントリでした。有名どころに混じって変なものがところどころにあるのが(^^;
「引っかかる」という言葉に引っかかっていた(ややこしいな ι )紹介先は、Peter's Haiku Generatorという海外の俳句や川柳を生成するジェネレーターでした。そーですか、ジャンル選択部分のその言葉に引っかかったんですか(^^;
で、早速このサイトで俳句とやらを作成してみたんですが。なんというか、俳句が英語で生成されてもあんまりぴんと来ませんねorz
IT目安箱2 引っかかる人がいるから送られる迷惑メールの話でした。コラムタイトルそのままですね。真理です。コラムの最後に
こうしたメールに引っかかる人がいるから、迷惑メールを送り続ける人がいるんですよ。
と書かれていたんですが、確かに自動で送りつけているであろう迷惑メール、たとえ十万通の送信に対して九万九千九百九十九人がスルーしたとしても、残りの一人が反応すれば効果があると、迷惑メール送信業者はそう思うんでしょうねぇ。
欲を捨てろとこのコラムでは書かれてるんですが、欲だけの問題じゃないんですよね、実際のところ。けっこう巧妙な罠が仕掛けられてたりするし。手口はどんどん巧妙化してくるし。
Matzにっき(2005-10-20)に書かれているような、専門家でもフィッシング詐欺に引っかかりかける場合があるんですから。これ最初に見たとき、Ruby開発者のまつもとさんでもフィッシング詐欺に引っかかりかかるのかと、迷惑メールの恐ろしさをひしひしと感じましたもん。
巧妙な手口に引っかかったとして、その後の対策を知っているか知ってないか、そういう知識をきちんと持っておくこともとても大切なことなんじゃないかと思うわけです。
あなたが引っかかる野郎占い(女版)本日最後はネタ占いです。あなたが引っかかってしまうであろう野郎が分かるかもしれないとかっていう占いです。
というわけで、いったい茅須はどんな男に引っかかるんでしょう?!
占いの結果
まいる様は二股当然浮気野郎 に引っかかるかも。
●気づいたときには二股をかけられていた。えぇ、ショックでしょう。しかし、このタイプの野郎は仕方ないのです。この野郎の中で一番になりたいのなら、自分磨きを徹底してやりましょう。この野郎の見えないところでライバルを潰しておくのも結構なことですが、ばれてしまえば、あなたの株が下がります。インフレになったらこっちから威勢良く別れてやりましょう。
●まいるさんに幸運を呼ぶカードは、PCカードです!
......二股当然浮気野郎ですか............( = =) トオイメ
あ、女版と銘打たれているくらいですので、当然、あなたが引っかかる悪女占い(男版)もあります。男性諸氏はこちらのネタでお楽しみください。



