接骨院で腰痛に利く体操というかストレッチを伝授され、風呂上りや就寝前に毎晩、身体をほぐすことに勤しんでいます。
最初、根を詰めて教えられた体操を真剣に一時間くらいやったら、それだけで筋肉痛になってしまい、接骨医からたいそう怒られました(爆笑) その考え方が結局、腰痛を引き起こしたんだそうなorz こういうのは毎日続けてナンボですからねぇ。一日にまとめてやって残り一週間何もしなかったら、まったく意味がないわけですよ。ははははは......( = =) トオイメ
自然治癒能力を高めるためにこそ、毎日続けて身体をほぐしていくことが大事なんでしょうね。肝に銘じます。
そんなわけで本日は「続けること」をキーワードに検索、何を続けることに意義を見出している人たちがいるのかを、探してみようかと思います。
関連エントリはこちら。
正しく続けることの大切さ - SHINOBY'S WORLD
うわ、冒頭に自分が書いたことを裏付けるような内容でびっくりです。シンクロニティ?(笑)
続けることも大切だけど、それよりも「正しく続ける」事のほうがもっと大事。元々我流でストレッチとかやってたけど、我流だったから結局、腰痛持ちになったわけでorz
整体のせんせーに教えてもらった腰痛体操は、腰痛とヒトコトで言っても千差万別の症状にそれぞれ対応したものを伝授してくれたものなので、これをやるととても調子がいいです。自分の身体に合ってるんでしょうね。
占い師であり続けること - docune(ドキュン)
発表、利用、共有が簡単にできるドキュメント共有サイト! - docune(ドキュン)という、OKWaveが主催するドキュメント共有サイトに投稿された一文でした。
短く主義主張がはっきり語られていて、占い師としての誇りにあふれた一文です。思わず額縁に入れて飾りたくなるような、そんな雰囲気があります。
関係ないけどこのdocune(ドキュン)ってサイト面白いですね。こういう風に文章を投稿している人もいるし、excelやwordの雛形を投稿している人もいて、玉石混交なだけに、その中から宝物を探し出す楽しみがありそうです(^^)
こつこつと続けること (大石純子の研究室便り)あああ、私の分身がいるーーーっ(違!)
何かを始めた最初の頃は熱中してのめりこむとか、そのためのノートを用意して最初はガンガン書き込んでいるのにそのノートを埋められたためしがないとか、それってどこの茅須さん!orz
結局、一冊のノートに全ての情報を集約するようになった、探し出すのはちょっと大変だけど、日付をうまく利用すればそのほうが何冊もノートを分けるより効率がいい、とか、辿ってる道筋まで同じヽ( ´ー)ノ フッ
yguteacherさん、実は完ぺき主義者だったではないですか?(笑) それが徐々にほぐれてきた、とか。
いや、自分は完ぺき主義者だったんで、いつも肩の力が抜けなくて、けっこうな回り道をしてきたんで、同じタイプかなーとふと思ったんですよ。違ってたらごめんなさい(^人^;)
好奇心を持ち続けることの大切さ (What's going on around Realcom)これは興味深い話です。
一つ目は、創造力(Creative Mind)と分別力(Judicious Mind)の話だ。
江崎氏によると、創造力は20歳をピークに下降する。一方、年齢を重ねるとともに、分別力は上がって行く。結果、45歳で創造力と分別力が同レベルになり、その後は分別力が創造力を凌駕するようになるのだ。
うわ、そろそろヤバイ......(爆笑)
もちろん、この危険を回避するための方法もあって、そのことについても書かれていますので、ぜひ、元エントリを読んでみてください。
こうやっていろんな事象に反応して、週に何回か検索遊びなどしつつ、ヒトサマのテキストなどに首を突っ込み続けてたら、ちょっとは想像力の衰えを食い止めることができるんじゃないかなーと、そんな妙な自信がわいてきましたvv(勘違い)



