見かけによらずの前置きで取り上げた食い逃げの件。その後の顛末です。飲食代金は返ってきました......返ってはきましたが、潔くないというか、往生際が悪いというかvv
最初は下手に出て早く持ってきてくれませんかねーとやんわり催促していたんですが、一時間後に持って行く、明日には持って行くの一点張りで。持って行くと口で言っている限りは警察も動けず。普段こんな話でオーナーにご登場願うことはないんですが、今回ばかりはオーナーにご登場願い、電話で威嚇してもらいました。いい加減にしないと本当に訴えるぞと。訴えたほうが金がかかると思って高をくくってるんだろうが銭金の問題じゃない、こんな前例を作ることのほうが問題だから徹底的に行くぞ、と。
そうすると、向こうは30分後に持って行く、と言って電話を切ったそうで。その時点では多分来ないだろうと従業員一同思ってたんですよ。したら、15分後に、スキンヘッド+サングラス+タトゥーのコンボ男性が一人入店、席に着くでもなく、入り口でいきなりオイコラとドスの効いた声を出すではありませんか。もしやとオーナーが自らレジに出ると、やはり、入金にやってきた男性だったのでした。
しかし、食い逃げの現場に居合わせた従業員たちによると、食い逃げした張本人ではない人がやってきた様子。てか、30分後とか言いながら15分後にやってくるとか、その時点で、Tle後すぐに8・9・3な方に応援を頼んだことは明白vv
まぁこっちは代金がちゃんと返ってきさえすれば、どんな人間が持ってこようが構わないんで、暴れない限りはと静観していたんですけどね。もちろん暴れたらすぐ通報できるよう、茅須は背中に回した手に受話器を握りしめてましたが。つーかちょっと暴れてくれないかと期待したvv 暴行罪で訴えたらいくらなんでも警察も重い腰を上げざるを得ないだろうしvv
食い逃げした人の良さそうな男性の顔を茅須は見ていないので、どれくらい善良そうだったのか分からずじまいですが、人は見た目が9割と言いつつ、見た目なんて所詮見た目だけなのねーと、改めてそんなことを思い知らされた一軒でした。
そんなわけで前置き長くなりましたが、本日は「顛末は」をキーワードに検索、どんな特殊な事例に出会い、どんな顛末を迎えた人たちがいるのかを、探してみようかと思います。
コロラド 「気球に乗った少年」事件の顛末は|温井ちまき ブログ
アメリカ在住の温井さんがアメリカ発のニュースを届けてくれるブログのワンエントリでした。
......こんな事件があったんですねぇ。複雑怪奇な様相を呈してます。
つーか親の欲望のために使われた子供がかわいそう......それもテレビに出たかっただけとか、情けない話じゃありませんか(´・ω・`)シュン
ペススウプ:事の顛末はこうだ
結婚願望の強い人はやはり他人の結婚式に行くとブーケトスに目の色変えますよね(^^; でも目の色変えている人のところにブーケは落ちてこない、これも真理です(爆笑)
この人、彼氏いるのかな、いないのかな。もしかしたらその気もなくブーケを受け取ってしまったことで実はゴールインが迫っているのかもしれませんねvv
~ハッピーライフ*ハッピーエンディング~:大失敗の顛末は・・・ - livedoor Blog(ブログ)おお、これは貴重な体験談ですよ。
特急の車内でパスケースを紛失してしまい、その中に切符も入っていたために、どうしたものかととりあえず現金精算で改札を出ようと駅員に相談してみたら、遺失物の確認さえ取れれば二重精算せずともよいように取り計らってくれたとのことです。それも往復の切符だったので、復路も一枚の書類で通れるようにしてくれたとか。
JR全線がこの対応をしてくれるかどうかは分かりませんが、JR九州の対応はなかなか好印象です。JRを良く利用される方は後学のために詳しい内容を読んでおかれることをお勧めします♪
事の顛末は?:酔っぱらいライダーの独り言:So-net blogこの人、パイロットなんですね(多分......エントリ読む限り)
勤務予定が「那覇⇒羽田⇒千歳⇒羽田」だったのに、羽田で勤務時間が変更になったそうです。その自身が乗務しなかった羽田⇒千歳便はちゃんと飛んだのだろうかという事の顛末が書かれていました。
そうかー、一日6時間以上のフライト予定は組んじゃいけないのか。確かに集中力を必要とする仕事ですし、安全第一ですからね。
ちょっとした豆知識を仕入れて得をした気分です(^^)
【珍】馬に嫌われたジョッキーの顛末は・・・ (YouTube動画で珍プレー好プレー)YouTubeに投稿された面白動画の紹介でした。こりゃまた見事な背負い投げvv(違!
35秒と短いので是非見て笑ってください。
それもこれもジョッキーに怪我の一つもなかったから笑い話で終わってるわけで、よかったよかった。
高速道路で晩餐を・車故障の顛末は高速道路で車が急に止まって立ち往生したそうです。これはヘコみますよねぇ。大雨だったそうですし、ボンネット開けて確かめる作業も一苦労とくれば、なおさらヘコむというものです(; ;) さらにそれが新車で購入二年目、3000kmも走ってないとか、なんの三重苦かと。車乗りとしてはとても他人事とは思えません><
それでも愛妻弁当があったことで、レッカー車のやってくるまでの間なんとか気持ちを落ちつけられたことや、損害保険会社の対応がとてもよかったこと、それに1時間はかかると言われていたレッカー車が40分で到着したことなどをネタにしてコラムにしてしまうあたりは、さすが個人サイトの管理人さんです(笑)
が。良かった良かったですまないあたりが......。そのあたりはこのページからさらに急展開している顛末第二弾のページへアクセスしてみてください。このコラムは2002年11月25日のものなので、販売店の体質はすでに改善されているものと信じたいですが、後学のためにも、自動車所有者はやはり読んでおくべきかと思います。



