三か月と短い間のお付き合いだったWindowsVISTAにサヨナラを告げ、昨夜、Windows7とのお付き合いを始めた茅須です。
しかしなんだな、このWindowsというのは、XPもVISTAも7も関係なく、お付き合いの初めに多大なる忍耐を要求されるOSだな、本当に............( = =) トオイメ
今夜こそインストールを決行するぞ!と誓った時点で徹夜覚悟でしたが。本当に徹夜するはめになるたぁね(苦笑) おつきあいを始めたら始めたでなんだかんだと要求を突きつけてくるし。それがわかっていながらなかなかWindowsからお別れを告げられないというのが一番の問題といえば一番の問題(爆笑)
そんなわけで本日は「忍耐が試される」をキーワードに検索、どんな事柄に忍耐を試された人たちがいるのかを、探してみようかと思います。
靴で男を見分ける法:本村ひろみ♥Maison de style
靴で男を見分ける法 ― How to Tell a Man by His Shoesというタイトルの本を紹介しているエントリでした。
43種類の靴のタイプで男性の特性を振り分けるという内容で、抜粋されている靴のタイプとその解説をちらっと見て、なんのネタ占いの本かと思っちゃいましたよvv これでどんな内容か察してください(笑)
買って読むほどじゃないけど中身を見てみたいなぁと地元の図書館で探してみたら、あるじゃありませんか。ソッコーで予約入れちゃいました。自分でも読んで面白ければまたここでキーワードネタとして登場するかもしれません(笑)
tempo rubato ~鎌倉散歩~ : 食べるのも...TDL、東京ディズニーランドで試されるもの、それが忍耐......確かにそうかもしれません! アトラクションの待ち時間一つとっても、とんでもない忍耐を要求されているとしか。
しかし、多くの人がそれを感じていない、待たされている感じはあるんだろうけど、忍耐を求められている、とまでは思っていない、そのあたりがディズニーランドのすごさなんでしょうねぇ。不快感を配した空間・雰囲気作り、そういうものに成功しているからこそ、実は忍耐を要求される場所であるにもかかわらず、それでもなお、ディズニーランドには人が集うんですね。
ベトナム人と結婚する方法......国際結婚はいろいろと大変だという話は、そりゃもうあちらこちらで聞き及んでいますが。これはまたあり得ないほどの忍耐力を試される過程ですねぇ......( = =) トオイメ
ベトナム人との結婚における、男性側の申請書類の面倒さ、官公庁での手続きの煩雑さが、微に入り細に入り事細かに記されています。これは途中でくじける人がいてもおかしくないレベルの課題の連続vv 思わず何のRPGかと(^^;
でもこれをしないとベトナムでホテルの同じ部屋に宿泊できないとか、それもまた何の罰ゲームって話で(汗)
なにはともあれ、あらゆる困難を乗り越えてベトナム女性を娶られた管理人様に心からの祝福を送りたいと思います(^^)
国道139号 part1お、これは国道を往く---国道(酷道)の実走レポート---サイト内のワンコンテンツではありませんか!(喜) 実はこっそりファンです♥
このブログでも何度か語ったことがありますが、茅須は酷道と書いて「こくどう」と読ませる、無茶な体験記を見て回るのが大好きなんですよ。もちろん自分も過去にいくつか酷道を制覇したことがあります。もうン十年も前のものすごく若かりし頃の暴挙ですけどねww ......さすがに今はもう無理orz 体力が許してくれない つД`)・゚・。・゚゚・*:.。
ピックアップしたのは静岡県は富士市から富士宮市を横切り、富士河口湖町へと抜ける国道139号のレポートです。Part1のページなので、まだ車は市街地を走っており、至極和やかな雰囲気です。これがさて、どんな獣道へと分け入っていくことになるのでしょう?!
......なんてね、結論から言うと国道139号はそんなに大した「酷道」ではありません(笑)一部、カーブ連続区間や車線狭路などがあり、そのあたりで「酷道」の面目躍如していますが(用法不適切)
ただ、関東近郊にはいわゆる「酷道」が限られており、その中にあって国道139号は貴重な「酷道」の一端を担っていることは確かなようですね。
......って、私は何を「酷道」について熱く語っているんだorz
蒼天百景 : 現実と照らし合わせる。......ものすごく好きなタイプの文章と内容のブログに出会ってしまいました....../// こういう出会いがあるからこのブログを続けてるんですよー♥
自分の考え方とか価値観とか思想とか、そういうものを、他人にきちんと伝わる形で言葉に還元できるのって、それだけで一種の才能だと思うんです。茅須はそういう意味では他人の理解を拒んでいる部分が少なからずあるので(苦笑)、茅須の書く文章は総じて未来の自分に向けての現在の備忘録の役割しか持たず。それだけにこんな風にきちんと自分の考え方を説得力ある文章でそれでいて淡々と書ける才能に憧れます。
他のエントリもいくつか拝見させていただいたんですが、自分とは違う考え方ではあるのですが、違うという部分でこういう考え方もあるんだなぁと素直にこちらの胸に響いてくる、とても素敵なエントリの数々に、思わずファンになってしまいました。
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