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    <title>たのしい検索 ゆかいな検索</title>
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    <updated>2010-01-19T18:26:42Z</updated>
    <subtitle>言葉と検索を使って、宝物のようなステキなサイトやブログを集めています。
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    <title>ストレス発散</title>
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    <published>2010-01-20T10:24:19Z</published>
    <updated>2010-01-19T18:26:42Z</updated>

    <summary>本日は「ストレス発散」をキーワードに検索、効果的なストレス発散方法について書かれているテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[す]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="2ch" label="2ch" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>つい先日も<a href="http://tano-ken.net/2010/01/post_1117.html" target="_blank">正直な話</a>などというエントリをあげたんですが。生きてると毎日いろんなことがあるもんです。</p>
<p>とはいえ、その一つ一つに捉われれているわけにもいかず(苦笑) イイ大人としては、自分なりの気分転換とかストレス発散方法を持っておくしかないわけですよね。</p>
<p>そんなわけで本日は「ストレス発散」をキーワードに検索、効果的なストレス発散方法について書かれているテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</p>
<p>関連エントリはこちら。<ul><li><a href="http://tano-ken.net/2006/05/post_312.html" target="_blank">大きなお世話</a></li><li><a href="http://tano-ken.net/2006/10/post_431.html" target="_blank">気持ちの切り替え</a></li><li><a href="http://tano-ken.net/2007/06/post_524.html" target="_blank">ストレス解消</a></li><li><a href="http://tano-ken.net/2009/07/post_1015.html" target="_blank">気にしない</a></li><li><a href="http://tano-ken.net/2009/07/post_1018.html" target="_blank">対処法</a></li></ul></p>]]>
        <![CDATA[<!--1項目め-->
<a href="http://copipe.cureblack.com/copipe/2009/12/11/12979" title="No.12979 車掌のストレス発散 - コピペ運動会" target="_blank"><strong class="review">No.12979 車掌のストレス発散 - コピペ運動会</strong></a>
<a href="http://copipe.cureblack.com/copipe/2009/12/11/12979" title="No.12979 車掌のストレス発散 - コピペ運動会" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100120_024929.png" alt="No.12979 車掌のストレス発散 - コピペ運動会" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://copipe.cureblack.com/" target="_blank">コピペ運動会</a>って前にも取り上げたことあるなぁ、と思って探してみたらありましたよ。<a href="http://tano-ken.net/2009/06/post_1000.html" target="_blank">飛び込んできた</a>という過去エントリでした。</p>
<p>たった一回なのによく覚えていたなぁと自分で自分を褒めてたんですが、それだけ印象的な笑い話と言うかネタだからだったんですよね......(苦笑)</p>
<p>そんなわけで今回のコピペネタも印象に残ってしばらく忘れられそうにありませんvv 「あるある！」すぎるし！！なんなんでしょうね、あの絶妙なタイミングは＞＜</p>
<p>というか、あれは車掌のストレス発散だったのか......(違！</p>

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<!--2項目め-->
<a href="http://www.bunkou.com/game/2005/11/pcbash_the_computer.html" title="【無料ゲーム・オンラインゲームの館】: ストレス発散？　PC破壊　BASH THE COMPUTER" target="_blank"><strong class="review">【無料ゲーム・オンラインゲームの館】: ストレス発散？　PC破壊　BASH THE COMPUTER</strong></a>
<a href="http://www.bunkou.com/game/2005/11/pcbash_the_computer.html" title="【無料ゲーム・オンラインゲームの館】: ストレス発散？　PC破壊　BASH THE COMPUTER" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100120_025428.png" alt="【無料ゲーム・オンラインゲームの館】: ストレス発散？　PC破壊　BASH THE COMPUTER" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://tano-ken.net/2007/06/post_524.html" target="_blank">ストレス解消</a>という過去エントリでちゃぶ台をひっくり返すだけのフリーソフトを紹介しましたが、同じ感じですね。ただし、こちらはウェブゲームなのでダウンロードする必要もなく、気軽に試せるのがいいです。</p>
<p>個人的にはちゃぶ台をひっくり返すだけのフリーソフトの方が爽快でしたけど......(ぼそっ</p>
<p>だってPCを破壊するとか！考えたくないですー＞＜(焦) PCやネットがなかったら生きていけなーい＞＜⇒立派なネト充ですね、わか(ry</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://nandemo.tabine.net/wh/002486.html" title="ストレス発散法" target="_blank"><strong class="review">ストレス発散法</strong></a>
<a href="http://nandemo.tabine.net/wh/002486.html" title="ストレス発散法" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100120_025811.png" alt="ストレス発散法" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://nandemo.tabine.net/" target="_blank">ナースの休憩室（雑談掲示板）</a>という掲示板だけを置いたサイトの中のスレッドのひとつでした。ナースの皆さんも我々と同じような方法でストレスを発散しているんですねー。......しみじみ。</p>
<p>この話題はナースに限ったものではありませんが、このページの下部に話題一覧が表示されてまして、ナース特有の話題などものぞき見ることができます。......つかのぞき見るって表現悪いな(滝汗)</p>
<p>個人的には<a href="http://nandemo.tabine.net/wh/002276.html" target="_blank">足がだるくて困ります。</a>という話題のページが大変参考になりました。茅須も立ち仕事で足のむくみにはたいがい悩まされてますんで......(^^;</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://cloudscapes.jp/cr0004.html" title="ストレス発散の休日指南（星座占い）  |  cloudscapes (無料)" target="_blank"><strong class="review">ストレス発散の休日指南（星座占い）  |  cloudscapes (無料)</strong></a>
<a href="http://cloudscapes.jp/cr0004.html" title="ストレス発散の休日指南（星座占い）  |  cloudscapes (無料)" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100120_030326.png" alt="ストレス発散の休日指南（星座占い）  |  cloudscapes (無料)" class="thumbnail" /></a>
<p>おお、無料占いのページですよ。生年月日および出生地と出生時間を入力すると無料で占ってくれる星占いのページでした。この手のページはだいたい生年月日だけの入力なので、出生地と出生時間まで入力とは、えらく本格的な占星術みたいですね。早速占ってみました。</p>
<blockquote><p>ストレス発散のために１日休める日には、地元でゆったりのんびり楽しむのが良さそうです。<br />
あなたにとって気の置けない人、たとえば家族や友人、恋人といった、親密な間柄の人たちと、あなたの生活圏内で気楽に楽しめることをすることで、ストレスが発散できるはず。<br />
地元のイベントやお祭りなどに参加したり、近所のお店で買い物や食事したりするのが◎。<br />
いつも行く、慣れ親しんだ場所で楽しい時間を過ごすことで気分転換でき、また明日からがんばろうというパワーがわいてくるはず。<br />
また、ちょっと遠出したい気分のときは、思いきって地元を抜け出して、各地のお祭りめぐりや旬のイベントに参加するのも良さそう。<br />
ネットや雑誌などで情報を集めてみて。</p></blockquote>
<p>......という結果でした。うん、当たってますね。というか、自分も西洋占星術かじってるから(本当にかじってるだけだけど)自分の場合、火星がかに座にあってそれが第四ハウスにあるんだから、地元とか身近な場所や人にこそ、いわゆる「自分の癒し」があるというのは納得の結果ですね。</p>
<p>というわけで、信憑性があるようなんで、ぜひ皆さんも占って確かめてみてください。</p>

<!--5項目め-->
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1013306.html" title="【１日３分トーク術】ちょっと面白い、ストレス発散法-本物の表現力・会話力・文章力、そして人間力　～ビジネスコミュニケーション能力（スキル）向上を目指して～" target="_blank"><strong class="review">【１日３分トーク術】ちょっと面白い、ストレス発散法-本物の表現力・会話力・文章力、そして人間力　～ビジネスコミュニケーション能力（スキル）向上を目指して～</strong></a>
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1013306.html" title="【１日３分トーク術】ちょっと面白い、ストレス発散法-本物の表現力・会話力・文章力、そして人間力　～ビジネスコミュニケーション能力（スキル）向上を目指して～" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100120_030757.png" alt="【１日３分トーク術】ちょっと面白い、ストレス発散法-本物の表現力・会話力・文章力、そして人間力　～ビジネスコミュニケーション能力（スキル）向上を目指して～" class="thumbnail" /></a>
<p>メールマガジンのバックナンバーをブログに流してるんですね。一石二鳥vv......でも書かれている内容が面白いので問題なく取り上げます(^^)</p>
<p>ストレス発散にこそいわゆる「偽善的行為」をやってみるなんて、これは面白い逆転の発想かもしれませんよ。そういえばいい話とか泣ける話とかにたまに出てくる不良(死語)に親切にされたとかいう美談は、不良と親切というものの間にあるギャップがウケてるわけですし。いっそそれをネタとして作っちゃうとか、ストレス発散にいじめとかやるよりよほどマシですね。まぁマシというだけですけど......どうせ同じ行動をとるならそんな脚色なしにできたほうがいいことは確かですから。</p>
<p>まぁ茅須は「しない善よりする偽善」を本気で信じてる人ですから、「偽善」でありながら遊び心も満たされてなおかつその後のネタにもなる、こういう発想力は見習いたいですね。</p>

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    </content>
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    <title>正直な話</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2010/01/post_1117.html" />
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    <published>2010-01-17T10:34:02Z</published>
    <updated>2010-01-17T15:36:13Z</updated>

    <summary>本日は「正直な話」をキーワードに検索、大きな声では言えないけれど、本音がほろっと漏れ聞こえてくるようなテキストを、探し出してみようかと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[し]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="つれづれ" label="つれづれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アンケート" label="アンケート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>こちとら飲食店づとめの長い身、お客さまのより好みをしてはいけないことなど、百も承知しているのですが。<strong>二度と来るなー！絶対にくるなー！！</strong>と叫びたくなるような、マナーの悪いお客さんもいるわけですよ、正直な話。</p>
<p>なんかさー、自分がお客さんの立場になった途端、周りの迷惑などお構いなしで好き勝手に行動する人たちって、なんなんだろうね、いったい。どんな思考回路してるんだか、頭蓋骨かちわって頭の中覗いてみたいもんだよ、本当に。「客」という立場を利用すれば何をしても許されると思ってる頭の壊れた人たちが一部に存在するから困る......(´・ω・`)シュン</p>
<p>子連れ客が「暴れちゃだめよ、お店の人が睨んでるから」とか言ってるの聞くと、本当にはらわたが煮えくりかえる......(-"-;　「お店の人が睨んでるから」じゃないだろうそこは。「よそ様に迷惑かけじゃ駄目」だろう。じゃあナニか、店の人間が睨んでなかったらおめーんとこのくそガキが暴れまわってても放置するわけかと小一時間(ry</p>
<p>もちろん、そんなお客さんは本当に一部なんですけどね。その一部の存在のせいで他のお客さんにまで迷惑がかかるのが心苦しい つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡</p>
<p>そんなわけで本日は「正直な話」をキーワードに検索、大きな声では言えないけれど、本音がほろっと漏れ聞こえてくるようなテキストを、探し出してみようかと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<!--1項目め-->
<a href="http://yaplog.jp/konoyonohate/archive/75" title="正直な話、みくびっていた。-こ の 世 の 果 て 雑 記" target="_blank"><strong class="review">正直な話、みくびっていた。-こ の 世 の 果 て 雑 記</strong></a>
<a href="http://yaplog.jp/konoyonohate/archive/75" title="正直な話、みくびっていた。-こ の 世 の 果 て 雑 記" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100115_055025.png" alt="正直な話、みくびっていた。-こ の 世 の 果 て 雑 記" class="thumbnail" /></a>
<p>行列のできるドーナツ屋さんのドーナツを食した後の一言です(笑) エントリ内で「すまんかった」と続きます。とてつもなく美味しかったんですね(^^)ニコニコ</p>
<p>茅須はドーナツなどの洋菓子を食べられない体なんですが(牛乳アレルギーなんでね......;_;)、ラーメンなんかだと、たまにそういう店に出会って、驚くことがあります。噂は本当だったんだvvみたいな。</p>
<p>行列まで行かなくても、いつ行っても客席が埋まっているような繁盛店には、ちゃんと理由があるものなんですよね。もちろんそれは味だけの話じゃありませんが、少なくとも閑古鳥の泣いている店より美味しいことは確実でしょうし(苦笑)</p>
<p>......書いてて耳が痛くなってきた飲食店づとめです......( = =) トオイメ</p>

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<!--2項目め-->
<a href="http://blog.namaan.net/staff/archives/2006/07/post.html" title="NAMAAN Staff UMAブログ: 折り紙の話" target="_blank"><strong class="review">NAMAAN Staff UMAブログ: 折り紙の話</strong></a>
<a href="http://blog.namaan.net/staff/archives/2006/07/post.html" title="NAMAAN Staff UMAブログ: 折り紙の話" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100115_055325.png" alt="NAMAAN Staff UMAブログ: 折り紙の話" class="thumbnail" /></a>
<p>うわあああ、茅須もここに書かれていることに激しく頷いてしまったオリガミストの一人ですvv</p>
<p>折り紙で出来上がった作品というのはすぐにヘタるし保管には全く適していないわけで、うまく折れた作品をしばらく飾っておくことはあってもいずれはゴミ箱に行くものなんですよ。うまく折れた作品でそれなんだからいわんや習作なんぞorz</p>
<p>それでも折らずにいられないのは折っている過程そのものが創作だからなんですよね///</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://chiecom.jp/detail?q=17628" title="ちえこむ: スタイル 顔 性格 金 正直な話" target="_blank"><strong class="review">ちえこむ: スタイル 顔 性格 金 正直な話</strong></a>
<a href="http://chiecom.jp/detail?q=17628" title="ちえこむ: スタイル 顔 性格 金 正直な話" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100115_060136.png" alt="ちえこむ: スタイル 顔 性格 金 正直な話" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://chiecom.jp/" target="_blank">気になる疑問を解決しよう！　ちえこむ</a>などという質問サイトもあったんですねー。初めて見ました。質問サイトというとYahoo!の知恵袋とかOKWaveとか教えて!gooとかが真っ先に浮かんでしまいます＞＜</p>
<p>が、ピックアップしたのは質問というよりアンケートだったんですけどね(^^;</p>
<p>女性たちに、男性を選ぶ基準を訪ねています。スタイル・顔・性格・金のどの順位を優先して相手を選ぶか、という、とても男性側に対して失礼な質問ではあります(爆笑) だからちゃんと「正直な話」と先にお断りが入ってるわけですけどねvv</p>
<p>いろんな意見があって面白かったです。中学生の答えているあたりがちょっと笑えましたvv</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://lifehacking.jp/2008/01/gender-and-brain/" title="男の脳は無数の箱。女性の脳は高速ネットワーク？ | Lifehacking.jp" target="_blank"><strong class="review">男の脳は無数の箱。女性の脳は高速ネットワーク？ | Lifehacking.jp</strong></a>
<a href="http://lifehacking.jp/2008/01/gender-and-brain/" title="男の脳は無数の箱。女性の脳は高速ネットワーク？ | Lifehacking.jp" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100115_055656.png" alt="男の脳は無数の箱。女性の脳は高速ネットワーク？ | Lifehacking.jp" class="thumbnail" /></a>
<p>こ、これは......思い当たる節が多すぎる＞＜ </p>
<p>確かに女性の考える事はなにもかもが全部つながっていて、だからこそメリハリが無いというか、何でもかんでも関連付けて相手に突きつけてしまうことで、相手を追い詰めてしまう側面がありますね。あまり女性らしくないと言われる茅須のようなタイプにも、そういう部分は自覚ありまくりですorz</p>
<p>翻って男性の脳内には「何も入ってない箱」がある、という表現は、いろいろ思い返してみて激しく納得。何も考えない状態とか、茅須などは想像がつかないのですが、弟や亡くなった父や別れた旦那や職場の同僚や悪友たちの顔を思い浮かべるにつけ、みんなボーッとしているばかりの時間を持っているなぁと思わざるをえないわけです。</p>
<p>総じて落ち着きの無いのは女性のほうが多いというのは、こういう部分に由来しているのかもしれませんね(^^;</p>

<!--5項目め-->
<a href="http://blog.goo.ne.jp/hazumushop-i/e/03e724915a16f77872355f95c35b1d34" title="低スペックPCとWEBについて正直な話 - TCP/IP" target="_blank"><strong class="review">低スペックPCとWEBについて正直な話 - TCP/IP</strong></a>
<a href="http://blog.goo.ne.jp/hazumushop-i/e/03e724915a16f77872355f95c35b1d34" title="低スペックPCとWEBについて正直な話 - TCP/IP" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100115_055854.png" alt="低スペックPCとWEBについて正直な話 - TCP/IP" class="thumbnail" /></a>
<p>そうなんだよねぇ。これは去年の1月のエントリだから丸々二年近い月日が経過しているわけですが、そういう意味では状況はどんどん悪くなる一方......(用法不適切vv)</p>
<p>PCなんて一般家庭ではそうそう買い換えるものでもないですよね。そういう仕事をしている人ならともかく。だけど技術ばかりどんどん進歩して、性能の低い機械はどんどん置き去りにされている感がたしかにあります。</p>
<p>今でこそ自分も64bitのWindows7などとお付き合いしているわけですが、つい三ヶ月前まではWinXPのPCでメモリは1Mまでしか積んじゃダメよvvなんてPCを使ってたわけで、あの時は高画質動画見るのも一苦労だったんですよ。YouTubeでHD動画が始まった！なんてみんな盛り上がってても、自分のPCで再生させたら映像がカクカクしてたり(苦笑)</p>
<p>一度速度がついた進化は誰にも止められないものだし、この流れは今更変えようがないだろうけど。そして多くの人が進化を望んでいることも確かなんだろうけど。その流れの中で取りこぼされていくものや忘れ去られてしまう存在、そういうもののことを、つらつらと考えてしまいました。</p>


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    </content>
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    <title>言葉にならない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2010/01/post_1116.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2010://1.2213</id>

    <published>2010-01-13T10:26:39Z</published>
    <updated>2010-01-13T16:16:06Z</updated>

    <summary>モヤモヤした思いに捉われつつも、それをうまく言葉に還元できないもどかしさについて書かれているテキストをピックアップしてみるべく、本日は「言葉にならない」をキーワードに検索してみようと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[こ]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="つれづれ" label="つれづれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="エッセイ" label="エッセイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="方法" label="方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="考察" label="考察" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="表現" label="表現" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="言葉" label="言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>このブログは基本的に言葉と検索によって成り立っているわけで。そのブログで「言葉にならない」などというキーワードを使用するのはなんだか職場放棄(用法不適切 &iota; )というか自己否定な感じもするんですが(滝汗)</p>
<p>いろいろ思うところがあったり感じるところがあっても、それが適切な言葉にならないことってあると思うんですよ。いろんな言葉を当てはめてみるんだけど、自分の気持ちを単語に乗せた途端、あれ、違う、みたいな感覚に襲われるというか。<p>
<p>そんなわけで、モヤモヤした思いに捉われつつも、それをうまく言葉に還元できないもどかしさについて書かれているテキストをピックアップしてみるべく、本日は「言葉にならない」をキーワードに検索してみようと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<!--1項目め-->
<a href="http://blog-2.rigolock-hitman.com/?eid=1172580" title="K'LOG! | 言葉にならないことば" target="_blank"><strong class="review">K'LOG! | 言葉にならないことば</strong></a>
<a href="http://blog-2.rigolock-hitman.com/?eid=1172580" title="K'LOG! | 言葉にならないことば" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100113_062849.png" alt="K'LOG! | 言葉にならないことば" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://www.rigolock-hitman.com/" target="_blank">激団リジョロ</a>の役者さんでプロのイラストレーターでもあるんですね。クリエイティブな人の使う言葉というのは、何故か回りくどいにもかかわらず心の真ん中にずどんと突き刺さる感じがしますね。</p>
<p>日常についてつれづれと綴られているだけなのに、言葉の感性が鋭い人だったので、この人はどういう人なんだろうとプロフィールページ探してしまいました。ブログのプロフィールページは見つからなかったけど、<a href="http://www.rigolock-hitman.com/" target="_blank">激団リジョロ</a>のページにたどりついて、そこでプロフィールを読んでいたく納得してしまったのでした。</p>
<p>言葉に還元した途端、自分の気持ちがウソになってしまいそうな気がする、これってみんな経験あると思うんですよ。それでも何とか自分の感じた気持ちを表現したくて、言葉出表現できないなら言葉以外の方法で何とかできないものかと、いろいろ模索するんですよね。クリエイティブな趣味を持つって、結局、そういうのが出発点になっているのかもしれませんね。もちろん趣味が高じてプロになる人も、原点は同じなんじゃないかと。</p>
<p>表現する、ということに対する人間の欲求には、いつまでたっても終わりがないのかもしれません。</p>

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<!--2項目め-->
<a href="http://www.authenticbar.com/kqz/days/archives/000958.html" title="言葉にならない気持ちとメタな言葉: KQZ on authentic" target="_blank"><strong class="review">言葉にならない気持ちとメタな言葉: KQZ on authentic</strong></a>
<a href="http://www.authenticbar.com/kqz/days/archives/000958.html" title="言葉にならない気持ちとメタな言葉: KQZ on authentic" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100113_063811.png" alt="言葉にならない気持ちとメタな言葉: KQZ on authentic" class="thumbnail" /></a>
<p>話があっちこっちすっ飛ぶ上に長い！(笑)　もちろん長文大好きな茅須はそんなことで挫けたりはしませんけどねー(ﾆﾔﾆﾔ</p>
<p>いや、こういうことをことさら書いてみせたのは、エントリの最後に<q>このエントリーはコメンドクサイ長文（しかもオチも感慨もなし）を書くことによって読者数を減らそうという作者の意図でもあるのだな。</q>などというツンデレ発言があったからなんですけどねvv</p>
<p>だって、読めば読むほどこの長さが必要だし、この話のすっ飛びも必要だよなーと思わせられる良エントリなんですよ、これ。</p>
<p>この方にもそこはかとないクリエイティブ臭(何)を感じたので、ちょっと検索してみたら、<a href="http://blog.livedoor.jp/kirik_0104/archives/25488879.html" target="_blank">切込隊長@山本一郎辞典:柿添尚弘（kqz）</a>というエントリを発見。やっぱりクリエイティブ関係の人だったんですね。</p>
<blockquote><p>新しい定義の発明、もしくはそのものに対して意図されていなかった新しい使い方を発明することによる感覚の拡張（enhanced）がクリエイティブのひとつの柱なのかもしれない。（少なくとも僕にはそう思える）</p></blockquote>
<p>ここに書かれている内容とはちょっと違いますが、毎年毎年いろんな新語が登場しては消え登場しては消えする中で、何故かしぶとく(笑)生き残って人々の記憶に定着していく少数の言葉たちがありますが、それもここに書かれているテキストの内容を当てはめるとなるほどと思えるような気がしました。気がしただけかもしれませんvv(ブログ主にならってツンデレってみるvv</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://campingcar.blog.hobidas.com/archives/article/87068.html" title="言葉にならない物 - 町田の独り言" target="_blank"><strong class="review">言葉にならない物 - 町田の独り言</strong></a>
<a href="http://campingcar.blog.hobidas.com/archives/article/87068.html" title="言葉にならない物 - 町田の独り言" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100113_070929.png" alt="言葉にならない物 - 町田の独り言" class="thumbnail" /></a>
<p>他人の書いた文章の中に、自分のもやもやした感情をまとめられてほっとする感覚、ものすごく身に覚えがあります............( = =) トオイメ　というか、その感覚を得たくて、小説を読むのが好きなんだと思うんですよ、茅須の場合は。
でもそれって確かに安易なすり替えかもしれません......orz</p>
<p>こちらにとってはすり替えでしかないかもしれないけど、そういう風に、読み手に自身の体験をほうふつとさせ言葉としてそれを納得させる力量を持つ作家というのは、それはそれで稀有な存在だと思うので、自覚があるなら作家の稀有さを確かめるために読む、という逆の定理も成り立つのかもしれませんが。</p>
<p>このエントリもえらい長文でして(滝汗)なんだか今日は長文エントリばかりピックアップしているので、紹介先を読むのが躊躇われるかもしれませんが、「言葉にならない」事柄を「言葉に還元」するために綴られているエントリは、それだけ言葉を費やす必要に迫られるわけで、長文化するのは必至なのかもしれません。</p>
<p>言葉にならない、言葉にできないものをもっと大事にしなくちゃいけませんね......。</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://orangesky.ti-da.net/e2459836.html" title="思いがうまく文章にならない場合は、2回「何故」を繰り返す" target="_blank"><strong class="review">思いがうまく文章にならない場合は、2回「何故」を繰り返す</strong></a>
<a href="http://orangesky.ti-da.net/e2459836.html" title="思いがうまく文章にならない場合は、2回「何故」を繰り返す" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100113_071106.png" alt="思いがうまく文章にならない場合は、2回「何故」を繰り返す" class="thumbnail" /></a>
<p>アフィリエイトブログでレビュー記事を書くときのコツとして綴られているエントリでした。</p>
<p>記事に対してすごく真摯な方で、こういうアフィリエイターばっかりだったらいいのになーと、読んでてそう思わされました。安易に成果が出ないといってるアフィリエイターは、きっとここまで自分が紹介する商品に対して真摯に向きあっていないんだろうなーと思うんで。</p>
<p>アフィリエイトというだけでうんざりする人もいるかも知れませんが、アフィリエイトそのものが悪いわけじゃないと思うんですよ。例えば<a href="http://matomeno.in/" target="_blank">まとめのインテリア</a>という超有名サイトがありますが、あそこのアフィリエイトがうざいという人、少なくとも茅須は見たことないし。</p>
<p>本当に役立つ情報を届けたいという気持ちを持っている人は、きちんと受け入れられているはずなので、アフィリエイターの皆さんにはぜひこの「自分が取り扱う商品に真摯に向き合う」姿勢を見習ってほしいものと思います。はい。</p>

<!--5項目め-->
<a href="http://kiriusa.cool.ne.jp/living/diary/f031113.html" title="いつか言葉にできるまで（いつものきりんとうさぎ）" target="_blank"><strong class="review">いつか言葉にできるまで（いつものきりんとうさぎ）</strong></a>
<a href="http://kiriusa.cool.ne.jp/living/diary/f031113.html" title="いつか言葉にできるまで（いつものきりんとうさぎ）" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100113_071225.png" alt="いつか言葉にできるまで（いつものきりんとうさぎ）" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://kiriusa.cool.ne.jp/living/index.html" target="_blank">暮らしバラ色バラエティ！　いつものきりんとうさぎ</a>という個人サイト内のワンコンテンツでした。</p>
<p>これ、余計な言葉を付け足してしまいたくないなぁ......とにかく読んでほしい。本当に、こういう素晴らしいテキストがこそっと潜んでいるから、茅須はウェブ探検をやめられないんですよね。自分の気持ちを揺り動かしてくれる素敵なテキストに出会うと、このブログを細々とでも続けていようって、そう思うんですよね。できるだけたくさんの人の目に触れるように紹介したいって。</p>
<p>蛇足ですが、20年前の高校生だった彼女は、自分の気持ちを還元する言葉を見つけられたのかなーと。見つかってたらいいなぁ、と、そう願わずにはいられませんでした。</p>

]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>～には～の良さがある</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2010/01/post_1115.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2010://1.2212</id>

    <published>2010-01-10T10:30:59Z</published>
    <updated>2010-01-10T14:10:49Z</updated>

    <summary>本日は「～には～の良さがある」をキーワードに検索、比較対象を明確にして、物事の利点を考察しているテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[記号]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アンケート" label="アンケート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ウェブ" label="ウェブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="エッセイ" label="エッセイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="個人サイト" label="個人サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="意見" label="意見" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="考察" label="考察" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="言葉" label="言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>ここ何年か、日記ソフトを使って日記を付けていたんですが、年初に手書きに切り替えました。切り替えたというか、戻したというか。もともと適当なノートに手書きで日記を付けていたのですが、手書きは時間がかかるなぁと、日記ソフトに移行しただけだったので。</p>
<p>キーボードを打つのはブログやついったーで十分かなーと思ったのもあります(笑)</p>
<p>キーボードで文字を打つのは思考と同じスピードで文字を綴ることができるので、それはそれで利点ではあるのですが、書き捨てになる感じもあるんですよね、正直。手書きだと確かに時間はかかるし思考するスピードと同等に文字を綴ることはできませんが、それだけに熟考することができるし、一日をきちんと振り返る、という意味では、手書き日記のほうがいいような気がしたというか。</p>
<p>かようにキーボードにはキーボードの利点、手書きには手書きの利点があるなあ、と思った次第。</p>
<p>そんなわけで本日は「～には～の良さがある」をキーワードに検索、比較対象を明確にして、物事の利点を考察しているテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</p>
]]>
        <![CDATA[<!--1項目め-->
<a href="http://www.pluto.dti.ne.jp/~mackey/arekore/eiga-essei1.html" title="「映画館で映画を観る」ということ" target="_blank"><strong class="review">「映画館で映画を観る」ということ</strong></a>
<a href="http://www.pluto.dti.ne.jp/~mackey/arekore/eiga-essei1.html" title="「映画館で映画を観る」ということ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100109_055413.png" alt="「映画館で映画を観る」ということ" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://www.pluto.dti.ne.jp/~mackey/" target="_blank">銀幕あるいは行間の日々</a>という個人サイト内の、映画話あれこれというエッセイコーナーに置かれたテキストでした。</p>
<p>他のエッセイも読ませていただいたんですが、管理人さん、すごくポジティブで素敵な方なんですよー。同じ「映画あれこれ」のコーナーに置かれていた<a href="http://www.pluto.dti.ne.jp/~mackey/arekore/eiga-essei2.html" target="_blank">友人に教えられた映画のみかた</a>というエッセイとか、大きく肯いてしまいました。</p>
<p>というわけで、映画館の話です。茅須もやはり映画は映画館で見るべき、と思ってる人間です。というか、映画に限らず、スポーツ観戦だってライブ参戦だって、リアルが一番！と声を大にして言いたい人間です。はい。</p>
<p>そりゃすぐにDVDが出るよ、テレビでだって放送するよ、とみんな思ってるんだろうけど。</p>
<blockquote><p>しかし、一番の魅力とは、「映画の共有」ということではないでしょうか？<br />
　同じ時間、同じ空間で、友人同士、そしてその劇場内に集まった不特定多数の人たちと一緒に同じ映画を楽しむ。その時間、その空間をみんなで共有できる、そのこと自体に大きな魅力があると僕は思うのです。</p></blockquote>
<p>と、ここにも書かれているとおり、共有感こそが最大の魅力なんですよね。それから、集中。同じ映画を見ても、映画館で見ているときと、家でDVDを見ている時では、集中力が違うんですよね。それはやっぱり映画館という環境が作り出す雰囲気のおかげだと思うんですよ。</p>
<p>とかなんとか言いながら、映画館に足を運べなくて、後からDVD鑑賞して「あ"あ"あ"ーーー、映画館で見ておくべきだったぁあああ！」と後悔した作品も多い茅須だったりします......orz 大人になるとどうしてこう、自由な時間が減るんですかね......( = =) トオイメ</p>

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<!--2項目め-->
<a href="http://bbs.jpcanada.com/log/11/2309.html" title="カッコイイ女になりたいんです！教えて下さい！【jpcanada掲示板】" target="_blank"><strong class="review">カッコイイ女になりたいんです！教えて下さい！【jpcanada掲示板】</strong></a>
<a href="http://bbs.jpcanada.com/log/11/2309.html" title="カッコイイ女になりたいんです！教えて下さい！【jpcanada掲示板】" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100109_063033.png" alt="カッコイイ女になりたいんです！教えて下さい！【jpcanada掲示板】" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://www.jpcanada.com/" target="_blank">カナダ 留学 に最適なカナダの日本語ポータルＪＰカナダ(Jpcanada.com)</a>というカナダへの留学に関する情報の網羅されたサイト内に設置されていた、フリートーク的な掲示板コンテンツのひとつでした。</p>
<p>面白いアンケートを取ってるなぁ。やっぱり「かわいい女」より「カッコいい女」の方に票が集まっている(？)のは、この掲示板に集うような人たちの特性がそっちの方に傾いているからでしょーかー</p>
<p>カッコいい女に該当すると思われる芸能人は、という質問に上がっている芸能人の名前が多様で、ひとくちにカッコいい女といってもみんないろんなイメージを抱いているんだなーというのも見てとれて、そこらへんもすごく面白いです。</p>
<p>このアンケート(？)は2005年のものなんですが、いまアンケートとったらどんな女性芸能人の名前が挙がるのかなーとか、いろいろ想像してしまいました(^^)</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://tgblog.tyg.jp/cl09/web-c/tag5122m/2009/12/post-9.html" title="エッセイ：日本語の縦書き・横書き - Web-Communicaton tag5122m ナウくてチョベリグなグーブロ☆" target="_blank"><strong class="review">エッセイ：日本語の縦書き・横書き - Web-Communicaton tag5122m ナウくてチョベリグなグーブロ☆</strong></a>
<a href="http://tgblog.tyg.jp/cl09/web-c/tag5122m/2009/12/post-9.html" title="エッセイ：日本語の縦書き・横書き - Web-Communicaton tag5122m ナウくてチョベリグなグーブロ☆" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100110_041208.png" alt="エッセイ：日本語の縦書き・横書き - Web-Communicaton tag5122m ナウくてチョベリグなグーブロ☆" class="thumbnail" /></a>
<p>これは面白い考察です。自分の場合はどうだろー。やっぱりサクサク読めるのは縦書きかなー。上下の視点移動の方が楽なんですよね。でもこれは習慣の問題もあるし。</p>
<p>でも書く方になると断然、横書きですね。横書きだと書くときにスピードが落ちないという利点があると思います。腕の動きは縦書きより横書きの方がスムーズに動くようにできてるような。横書きしたものを縦書きで推敲するとけっこう冷静に自分の書いたものを見返すことができそうな。</p>
<p>なんだろ、そう考えると縦書きの文章は「味わう」ためにあり、横書きの文章は「情報を得る」ためにあるような印象がありますね。あくまでも印象だけどvv</p>
<p>小説などでは縦書きが多く、企画書などでは横書きが主流なのも、その辺の印象が起因しているのかもしれませんね。</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://mojix.org/2006/02/13/205206" title="ネットにも「編集」が必要な理由 - Zopeジャンキー日記" target="_blank"><strong class="review">ネットにも「編集」が必要な理由 - Zopeジャンキー日記</strong></a>
<a href="http://mojix.org/2006/02/13/205206" title="ネットにも「編集」が必要な理由 - Zopeジャンキー日記" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100110_044140.png" alt="ネットにも「編集」が必要な理由 - Zopeジャンキー日記" class="thumbnail" /></a>
<p>......あ"あ"あ"、これはまた耳に痛い......orz</p>
<p>自分の文章を推敲なんて、してないなぁ、そういえば。確かに勢いでアップできるのがブログの最大の魅力ではあるんだけど、閲覧者に過大な負担を強いている、というのはぐうの音も出ない正論ですね......( = =) トオイメ</p>
<p>一人のブロガーとして、やはり、自戒せねばorz</p>

<!--5項目め-->
<a href="http://ct.cocolog-nifty.com/magis/2009/02/post-8afc.html" title="マジス（MAGIS）: 近道はただそれだけのこと" target="_blank"><strong class="review">マジス（MAGIS）: 近道はただそれだけのこと</strong></a>
<a href="http://ct.cocolog-nifty.com/magis/2009/02/post-8afc.html" title="マジス（MAGIS）: 近道はただそれだけのこと" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100110_051351.png" alt="マジス（MAGIS）: 近道はただそれだけのこと" class="thumbnail" /></a>
<p>なんだかとても染みました......。「急がば回れ」という諺が頭の中をぐるぐる駆け巡ったりとかも。</p>
<p>遠回りばかりの人生ってなんか損してるような気がしてたんだけど(苦笑)遠回りしなくちゃ体験できなかったこともたくさんあったはずで。そういう体験全部含めて自分だなーと思うんで。このテキストはそういう当たり前のことをすっと腑に落ちるように納得させてくれるというか。だからと言って説教臭いわけでもなく。だから一言で言うと「ああ、染みるなー」という感じなんですよ。</p>
<p>コメント欄もいろいろ、深い話が綴られています。ぜひ、コメント欄含めて読んでそれぞれにとっての「染みる」体験を想起していただければ、と思います。</p>

]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>充実した時間</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2010/01/post_1114.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2010://1.2211</id>

    <published>2010-01-04T10:30:09Z</published>
    <updated>2010-01-04T14:03:43Z</updated>

    <summary>本日は「充実した時間」をキーワードに検索、どんな充実した時間を持った人達がいるのか、あるいは充実した時間を持つためになにをしている人がいるのか、そういうことの書かれたテキストをピックアップしてみようかと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[し]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コミュニティ" label="コミュニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="心理テスト" label="心理テスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="気づき" label="気づき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="考察" label="考察" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>新年明けましておめでとうございます。今年もだらだら更新を続ける(笑)であろう当ブログをよろしくお願いいたします ペコリ(o_ _)o))</p>
<p>さて閲覧している皆様はどんなお正月を過ごされましたでしょうか。茅須は年に一度しか取れない三連休でもあるお正月、かなり充実した時間を持つことができました。......って、出不精で家にこもっていることの多い人間が、アチラコチラに出かけたと言うただそれだけのことではあるんですけどねー(^^;</p>
<p>そんなわけで2010年第一発目の更新は「充実した時間」をキーワードに検索、どんな充実した時間を持った人達がいるのか、あるいは充実した時間を持つためになにをしている人がいるのか、そういうことの書かれたテキストをピックアップしてみようかと思います。</p>
<p>関連エントリはこちらです。<ul><li><a href="http://tano-ken.net/2008/08/post_797.html">充実している</a></li></ul></p>]]>
        <![CDATA[<!--1項目め-->
<a href="http://master-bra.in/test/type/hakken/t91.html" title="充実度チェック！[ろうそくの炎] - Master Brain　―心理テスト―" target="_blank"><strong class="review">充実度チェック！[ろうそくの炎] - Master Brain　―心理テスト―</strong></a>
<a href="http://master-bra.in/test/type/hakken/t91.html" title="充実度チェック！[ろうそくの炎] - Master Brain　―心理テスト―" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100103_202908.png" alt="充実度チェック！[ろうそくの炎] - Master Brain　―心理テスト―" class="thumbnail" /></a>
<p>質問内容と選択肢だけで答えの内容が予想できちゃうような心理テストでしたがvv どちらにせよ自分にとっての答えは変わりませんね(笑)1の「激しく燃えている」を選択するでしょうvv ろうそくは激しく燃えて、明るく周りを照らしていると茅須は感じマス☆</p>
<p>どんな設問だったとしてもこう答えると言うことは、やはり、それだけ自分のお正月が充実していたと言うことですかねー。まぁあくまでも現在の心理状態を読み取るための設問って感じなんで、それで十分かと。</p>
<p>しかしこの<a href="http://master-bra.in/" target="_blank">マスターブレイン</a>というサイト、いろんなコンテンツがあって面白いですね！ものすごく淡々といろんなコンテンツが並んでいるのもクールな感じがしてとてもいいです。ドメインもナイス！センスいいなぁ......</p>
<p><a href="http://master-bra.in/info.html" target="_blank">マスターブレイン: このサイトについて</a>と言うページを読んでみると、<q>口コミで集めた『とっさに使える明日の話題』を提供する情報共有サイトです。</q>と書かれているので、いわゆる雑学サイトの一つと捉えて間違いないようですね。</p>
<p>更新を終えたら頭の体操コーナーあたりで正月ボケした自分の頭をクリアにしてみようかと思いますvv</p>

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<!--2項目め-->
<a href="http://www.kingdom.or.jp/nanchie/html/04/09_10.html" title="『充実した生活のをするために心がけていたこと、大切なこと』！ 【口コミ事典】" target="_blank"><strong class="review">『充実した生活のをするために心がけていたこと、大切なこと』！ 【口コミ事典】</strong></a>
<a href="http://www.kingdom.or.jp/nanchie/html/04/09_10.html" title="『充実した生活のをするために心がけていたこと、大切なこと』！ 【口コミ事典】" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100104_053358.png" alt="『充実した生活のをするために心がけていたこと、大切なこと』！ 【口コミ事典】" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://www.kingdom.or.jp/" target="_blank">王国～Kingdom～</a>のコンテンツって、昔はよく検索サイトにも登場してたんで、たまに当ブログでもピックアップしてたりしたんですが。<a href="http://tano-ken.net/2005/02/post_73.html">癒されてます</a>とか<a href="http://tano-ken.net/2006/06/post_322.html">こだわりを持っている</a>とかの過去エントリで。でも最近あまり検索サイトで見かけなくなってました。いろんなサイトが台頭してきて、そっちの方が検索サイトに登場する回数が増えたせいなんでしょうね、きっと。</p>
<p>このページでは<q>「充実感のある生活を過ごしてきた」方だと思う方へ。『生活の中で心がけていたこと、大切なこと』は何ですか？！</q>というテーマに対する、いろんな意見が寄せられています。どれもこれもうんうんと頷きながら読んでしまいました。</p></p>
<p>やはり毎日を楽しむこと、そして無理をしないこと、そういった内容が共通していますね。これらの歯車がかみ合ってないと、充実感を得ることは難しいんでしょうねー。</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://kakeiblog.ti-da.net/e2651515.html" title="テキパキ、充実した時間を過ごすには:気まま主婦の家計簿日記" target="_blank"><strong class="review">テキパキ、充実した時間を過ごすには:気まま主婦の家計簿日記</strong></a>
<a href="http://kakeiblog.ti-da.net/e2651515.html" title="テキパキ、充実した時間を過ごすには:気まま主婦の家計簿日記" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100103_213430.png" alt="テキパキ、充実した時間を過ごすには:気まま主婦の家計簿日記" class="thumbnail" /></a>
<p>40代のお母さんが、お子さんの行動を見ていて気付いたことについて書かれています。</p>
<p>ふだんは時間がふんだんにあると思っているのではないかと大人に思われているような子供でも、どうしてもその日のうちにやりたいことがあったら、ちゃんと子供なりに時間配分を計算して順序立てて行動するようになるんですね。</p>
<p>というか、大人だってそうですよね(^^; 目的がはっきりしていないと、時間ばかり消費してしまうものですから＞＜ あああ、自分も自戒せねばorz</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://blog.livedoor.jp/takahashikamekichi/archives/18747743.html" title="充実した時間を過ごす豊かさ。 : Espresso Diary@信州松本" target="_blank"><strong class="review">充実した時間を過ごす豊かさ。 : Espresso Diary@信州松本</strong></a>
<a href="http://blog.livedoor.jp/takahashikamekichi/archives/18747743.html" title="充実した時間を過ごす豊かさ。 : Espresso Diary@信州松本" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20100103_232138.png" alt="充実した時間を過ごす豊かさ。 : Espresso Diary@信州松本" class="thumbnail" /></a>
<p>信州で<a href="http://www.avis.ne.jp/~espresso/" target="_blank">（株）斉藤コーヒー店</a>というコーヒー専門店を営む店主さんのブログでした。とはいえ、コーヒーに偏った内容ではありません。直近のエントリをいくつか読んでみたところ、とてもグローバルな視点で物事を見ている方で、視野の広さを感じさせるエントリが多数ありました。</p>
<p>こちらのエントリは2005年のものですが、いま読んでも色褪せない考察だと思います。確かに2005年時よりいまのほうが経済状況は逼迫していますし、政治の面でもいまのほうが困難な情勢だと思われますが、基本は同じなんですよね、
個人個人がどれくらい未来に対するビジョンを描けているか、そこが大事という部分では。</p>
<p>この方、<a href="http://blog.livedoor.jp/takahashikamekichi/archives/52520090.html" target="_blank">東京も新年は花火で。 : Espresso Diary@信州松本</a>という元旦にあげられたエントリでも<q>2010年代は(中略)自分が何をしたいのか？どういう時間を過ごしたいのか？という意識を持つことが大事になりそう。</q>ということを書かれていて、物の見方の軸にまったくブレがないことがわかります。芯のしっかりした人というのはそれだけでカッコいいです。</p>
<p>芯のない生き方のブレまくっている茅須などは、このブレのなさを見習わなくてはなりませんね......( = =) トオイメ</p>

]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>強み</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2009/12/post_1113.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2009://1.2210</id>

    <published>2009-12-27T10:42:32Z</published>
    <updated>2009-12-28T15:05:13Z</updated>

    <summary>本日のキーワードには「強み」を用い、自分自身の強みについて考察している人達のテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[つ]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コミュニケーション" label="コミュニケーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コラム" label="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="モチべーション" label="モチべーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="考え方" label="考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="考察" label="考察" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>最近すっかり更新が滞っているのでアレなんですが(滝汗)、年内はこの更新でひとまず終了させていただきますねー。年明けは多分3日くらいから......かな？ もうちょっと遅れるかも(汗)</p>
<p>自分の今年一年をゆるゆると振り返ってみると、いろいろな部分で「広がり」のあった年だったなーと思います。あと、自分の弱みとか強みというものについてもいろいろ考えたりとか。できることもできないこともあるし、分不相応なこともあればもっとできるのにここらで妥協しちゃってる、みたいなこともある。そういう諸々を含めて、自分自身のいろいろな面に気づくことのできた、そんな一年だった気がします。</p>
<p>そんなわけで2009年最後のキーワードには「強み」を用い、自分自身の強みについて考察している人達のテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<!--1項目め-->
<a href="http://www.musee-inc.com/2009/10/01/%E3%80%90%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%80%91%E5%BC%B1%E3%81%BF%E3%82%92%E5%BC%B7%E3%81%BF%E3%81%AB%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%EF%BC%81/" title="弱みを強みに変えてモチベーションをアップさせる | 褒める・叱る研修といえば 株式会社ミュゼ" target="_blank"><strong class="review">弱みを強みに変えてモチベーションをアップさせる | 褒める・叱る研修といえば 株式会社ミュゼ</strong></a>
<a href="http://www.musee-inc.com/2009/10/01/%E3%80%90%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%80%91%E5%BC%B1%E3%81%BF%E3%82%92%E5%BC%B7%E3%81%BF%E3%81%AB%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%EF%BC%81/" title="弱みを強みに変えてモチベーションをアップさせる | 褒める・叱る研修といえば 株式会社ミュゼ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091227_042817.png" alt="弱みを強みに変えてモチベーションをアップさせる | 褒める・叱る研修といえば 株式会社ミュゼ" class="thumbnail" /></a>
<p>社員研修やセミナーを業務にしている名古屋の会社<a href="http://www.musee-inc.com/" target="_blank">株式会社ミュゼ</a>のサイト内コンテンツでした。</p>
<p>関係ないけどトップページからこのコラムコーナーへの道筋がわかりにくい......orz こういう記事こそもっと人目に触れるようにすれば、初見に人にもどんな会社か伝わりやすいと思うんですけど、その辺、どうなんでしょう？？？</p>
<p>というのも、すごくいいこと書いてあるなーと思ったからなんですよね。いったん相手に貼ってしまった「ダメレッテル」を、自分の相手に対する見方を変えて、ダメだと思っていた部分も強みにできることを相手に伝えることで、相手のモチベーションが格段に上がって、仕事が円滑に進むようになった、という話なんですけど、この話、適材適所って絶対にあるよなーと言うことを、改めて感じさせてくれたんですよ。</p>
<p>何でもかんでもできなくちゃいけない、という人も存在するんですが、茅須はそれには反対なんです。つーかまぁ自分の上司がそういう人なんで、中間管理職の茅須はいつも上司とその辺のことでやりあっているんですけど(苦笑)</p>
<p>その人が一番実力を発揮出来る仕事をさせてあげるのが一番だし、それを見極めるのが上司の仕事であって、何でもかんでも仕事を振り分けるだけが上司の仕事じゃないだろう、と、小さい会社ながら間に立つ人間としてはそういうことをいつも考えているので、とても共感してしまったのでした。</p>

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<!--2項目め-->
<a href="http://www.pathfinder-style.net/archive/20091203161233.html" title="強みと弱み、そして欠点 - 望楼守" target="_blank"><strong class="review">強みと弱み、そして欠点 - 望楼守</strong></a>
<a href="http://www.pathfinder-style.net/archive/20091203161233.html" title="強みと弱み、そして欠点 - 望楼守" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091227_043010.png" alt="強みと弱み、そして欠点 - 望楼守" class="thumbnail" /></a>
<p>なんだかとても勇気を与えられるエントリでした！</p>
<p>弱みの克服より強みの強化、これはよく言われていることだし、茅須自身もそちらの方をいつも念頭において行動するようにしているのですが、欠点の部分についての考え方に「あ、そうか！」と思わず目を見開いてしまいました。</p>
<p>ただの弱みならそれは放置しておいて良い、けれど、自分の強みとする部分の足を引っ張る弱み＝欠点、これは克服しなくてはいけない、淡々とそう書かれている文章を、思わず凝視してしまいました。自分はその部分の対処を全く怠っていると思う......( = =) トオイメ</p>
<p>来年の課題がひとつ見えましたね、これは。ありがとうございます。</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://business.nifty.com/articles/bean/091215/" title="自分の強みが分からずに悩んでいる人へ « 毎日がプレゼン！ « コラム：@niftyビジネス" target="_blank"><strong class="review">自分の強みが分からずに悩んでいる人へ « 毎日がプレゼン！ « コラム：@niftyビジネス</strong></a>
<a href="http://business.nifty.com/articles/bean/091215/" title="自分の強みが分からずに悩んでいる人へ « 毎日がプレゼン！ « コラム：@niftyビジネス" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091227_043144.png" alt="自分の強みが分からずに悩んでいる人へ « 毎日がプレゼン！ « コラム：@niftyビジネス" class="thumbnail" /></a>
<p>これまた読み手にとても勇気を与えてくれるコラムでした！</p>
<p>二ページに渡るコラムなんですが、一ページ目で触れられている過去の体験談にとても親近感を覚えましたし(笑)その体験談をもとに、強みばかりを追求する必要はない、弱みもまた人と人を結びつける要素となり得る、というふうに展開する話には強い説得力がありました。</p>
<p>弱みしかない赤ん坊が実は最強の存在、というあのイラストにやられましたしね(笑) あれは真理ですね。逆に強がってばかりだと周りの人間がみな疲れちゃうのかもしれませんねー......ここは自分にとっては反省点だなーorz</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://blog.livedoor.jp/rococo8787/archives/51430840.html" title="僧侶でアナウンサー川村妙慶の日替わり法話:ワンパターンの強み - livedoor Blog（ブログ）" target="_blank"><strong class="review">僧侶でアナウンサー川村妙慶の日替わり法話:ワンパターンの強み - livedoor Blog（ブログ）</strong></a>
<a href="http://blog.livedoor.jp/rococo8787/archives/51430840.html" title="僧侶でアナウンサー川村妙慶の日替わり法話:ワンパターンの強み - livedoor Blog（ブログ）" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091227_043305.png" alt="僧侶でアナウンサー川村妙慶の日替わり法話:ワンパターンの強み - livedoor Blog（ブログ）" class="thumbnail" /></a>
<p>ああ、これはあるなぁ......</p>
<p>なんだろ、よく思うことがあるんだけど、人生って同じことのくりかえしのようで、実はただ繰り返しているだけじゃない、ぐるぐる円を描いているというよりも、円は円でも螺旋状に次元の違う円を描いているんじゃないかなーと、いつもそんなことを考えているんですよ。堂々巡りをしているんじゃないかという焦燥感にかられるときとかあるから、余計にそう思うことで自分を鼓舞している部分もあるんですけど。</p>
<p>だから、例えばここに出てくる「100本のネクタイを持っていても結局使うのはおなじ2本のネクタイ」というのも、その2本しか持っていない状態でその2本を使っている体験と、100本のネクタイを持っている上でやはりこの2本、と選んで使っている体験とでは、周囲からの見た目はおなじでも、心の中で起こっていること、体験として感じていることは、全く変わってくると思うんです。それが結局、ここでも書かれているような「原点」なんですよね。</p>
<p>「原点」を知るためにこそ、分かっていても回り道をする必要があるのかもしれません。幸せの青い鳥だって、そりゃ確かに最初からそこにいたかもしれないけど、旅に出たからこそ、それが幸せの青い鳥だと気づくことができたわけで、プロセスを無視して結果だけを求めてもただ虚しいものなんですよね。というか、プロセスを無視したら、結果はついてこないんでしょうね。</p>
<p>たかだかネクタイやペンの話からも、いろんなことを考えるきっかけを得ることができるんですね。心にしみる良いエントリを読ませていただきました。ありがとうございます(^^)</p>
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    </content>
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    <title>得るもの</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2009/12/post_1112.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2009://1.2209</id>

    <published>2009-12-24T10:33:16Z</published>
    <updated>2009-12-23T18:49:42Z</updated>

    <summary>本日は「得るもの」をキーワードに検索、どんなものから何を得た人達がいるのかを、探してみようと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[え]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コラム" label="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="気づき" label="気づき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="視点" label="視点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="雑学" label="雑学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>のだめカンタービレの映画が絶賛公開中ですね！(喜)<br />
<a href="http://www.nodame-movie.jp" target="_blank"><img src="http://www.nodame-movie.jp/img/nodame225-60.gif" width="225" height="60" border="0"></a></p>
<p>これでも実写のだめヲタを自認してますので(笑)公開初日含めて今のところ二回、見に行ってきました。前売り券まだ持ってますんで、時間が許せば毎日でも映画館に通いたいところなんですが、何せ今は年末・師走です......31日まで仕事の休みが無い......('A`)はぁ　こないだも出勤前に禁断症状に喘いで映画館に駆け込んでかなり無理して二回目見てきたくらいですから＞＜</p>
<p>年が明けたらもうちょっと余裕を持って映画館に通えそうなんですけどねー。⇒通う気まんまんvv</p>
<p>......とまぁ、映画館に通い詰めしたくなるほど、映画は本当に素晴らしかったです！ 原作既読で概ねの内容は把握しているにも関わらず、演出の妙、役者さんたちの渾身の演技によってあらゆる場面に引き込まれ、一瞬たりとも目が離せず、2時間1分の上映時間、画面を食い入るように見つめ続けてしまいました。</p>
<p>たかがドラマ、されどドラマ。私にとってはのだめカンタービレという作品は本当に得るものの多い作品で、映画を見る度、DVDを見返す度に、新たな発見や気づきをもたらされる素晴らしい作品なのです。</p>
<p>そんなわけで本日は「得るもの」をキーワードに検索、どんなものから何を得た人達がいるのかを、探してみようと思います。</p>
]]>
        <![CDATA[<!--1項目め-->
<a href="http://ggg.weblogs.jp/sunrise/2009/02/post-d2ce.html" title="サンライズ: ≪　朝日から得るもの　≫" target="_blank"><strong class="review">サンライズ: ≪　朝日から得るもの　≫</strong></a>
<a href="http://ggg.weblogs.jp/sunrise/2009/02/post-d2ce.html" title="サンライズ: ≪　朝日から得るもの　≫" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091224_032123.png" alt="サンライズ: ≪　朝日から得るもの　≫" class="thumbnail" /></a>
<p>これをどう説明したら良いものか......いやいや、このエントリ、言葉で語るより、このエントリの持つ行間の意味合いに注目したいです。</p>
<p>まだ日も昇りきらぬ明け方に仕事のために自宅を出発、徐々に日が昇り神々しいまでの朝日を浴び、その朝日を浴びることで感じた事柄が、ただただ淡々と綴られています。湧き上がるのは自然への畏敬の念、いまでは失われつつある素朴なこの感覚に、かつてネイティブインディアンたちが自然とともに生きてきたことが思い出されたそうです。</p>
<p>だからどうしろ、とか、そういう説教臭いことは全く書かれていないんですよ。だからこそ、こちらにすんなりと響いてくる構成になっているんですよ。</p>
<p>とても素敵なエントリを読めて、自然から自分が得ている物について、茅須もしばし考えに浸ってしまいました。</p>

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<!--2項目め-->
<a href="http://www.talkles.com/byword/20063611439.php" title="「冒険心のないものに、得るものはなし。」　英語" target="_blank"><strong class="review">「冒険心のないものに、得るものはなし。」　英語</strong></a>
<a href="http://www.talkles.com/byword/20063611439.php" title="「冒険心のないものに、得るものはなし。」　英語" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091224_032334.png" alt="「冒険心のないものに、得るものはなし。」　英語" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://www.talkles.com/" target="_blank">英会話 教材 『トークルズ』</a>という英語の教材を販売しているサイト内のエントリでした。英語で学ぶことわざというカテゴリにあるエントリで、「冒険心のないものに、得るものはなし。」の英文を紹介しています。</p>
<p>これ、いい言葉ですよね。年をとるとどんどんチャレンジすることに対して臆病になってしまうけれど、だからこそ、若いとき以上にチャレンジというものを意識して、日々、新しいことを取り入れていきたいものです。</p>
<p>最新エントリは<a href="http://www.talkles.com/meigen/20093561324.php" target="_blank">新約聖書マルコ伝第11章24節</a>から、余りにも有名な言葉が紹介されています。この言葉は英語でちゃんと覚えておこうっとvv</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://cafemontmartre.jp/essay/2004/get_lost.htm" title="得るものと失うもの～息子への手紙" target="_blank"><strong class="review">得るものと失うもの～息子への手紙</strong></a>
<a href="http://cafemontmartre.jp/essay/2004/get_lost.htm" title="得るものと失うもの～息子への手紙" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091224_032518.png" alt="得るものと失うもの～息子への手紙" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://cafemontmartre.jp/index.html" target="_blank">cafe montmartre</a>というジャズの解説をしているサイト内におかれた、雑記コーナー内の一文でした。息子さんへの手紙形式で、とても大切なことについて綴られています。</p>
<p>語り口調がね、本当に息子さんに語りかけているように優しいものなんですよ。けれど内容はかなり厳しいことについて書かれています。ただ、その厳しさを息子さんがきちんと受け入れられるようにも配慮されている文章で、その全体の雰囲気がまた素敵だったのです。これはぜひ紹介したいと。</p>
<p>鋼の錬金術師でも繰り返し語られてますね。等価交換の法則ってやつ。別に錬金術に限らず、まさに人生は等価交換の法則で成り立っているのだなーと、そういうことも考えちゃいました。</p>
<p><a href="http://cafemontmartre.jp/essay/index.html" target="_blank">雑想</a>というコラムコーナーの一文だったのですが、この文章があまりにも素敵だったので、他のコラムも幾つか読んでしましました。どれもこれも苦言を呈している部分がありつつ、根底に世界に対する愛が溢れていて、心に染み入ります。</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://kabankokuho.keikai.topblog.jp/blog/106/10004709.html" title="【今週のお題】　座して得るものなし - 経営者会報 社長ブログ" target="_blank"><strong class="review">【今週のお題】　座して得るものなし - 経営者会報 社長ブログ</strong></a>
<a href="http://kabankokuho.keikai.topblog.jp/blog/106/10004709.html" title="【今週のお題】　座して得るものなし - 経営者会報 社長ブログ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091224_032653.png" alt="【今週のお題】　座して得るものなし - 経営者会報 社長ブログ" class="thumbnail" /></a>
<p>そうなんですよねー。PCの前でウンウンうなってるだけじゃ、このブログのキーワードネタも出てこないわけで(って、なんという規模の小さい話にvv)</p>
<p>何かしら体験があって、心が動いて、初めて、それらのインプットがアウトプットに消化されるんですよね。</p>
<p>もちろん、ただ漫然と街に出ればいいというものでもなく。何かを見つけよう、何かを得ようという心構えがないと、大切なことを見聞きしても、スルーしてしまうものなんですけどね。大袈裟に捉えすぎても肩透かしをくらうし、ちょっとした刺激を探す、という程度の心構えで十分なんですけど、これがあるとないとじゃ大違いなのも間違いないです。</p>
<p>とはいえ、それでも街に出る方が出ないよりは数段、ましなんですけどね(笑)</p>

<!--5項目め-->
<a href="http://d.hatena.ne.jp/michiaki/20091116/1258464478" title="真に普遍たり得るもの - 「で、みちアキはどうするの？」" target="_blank"><strong class="review">真に普遍たり得るもの - 「で、みちアキはどうするの？」</strong></a>
<a href="http://d.hatena.ne.jp/michiaki/20091116/1258464478" title="真に普遍たり得るもの - 「で、みちアキはどうするの？」" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091224_032848.png" alt="真に普遍たり得るもの - 「で、みちアキはどうするの？」" class="thumbnail" /></a>
<p>こういう哲学的な視点のテキスト、すごく好きです(^^)</p>
<p>概念と抽象化と現実に存在する物体の間にある、同じものを取り扱っているにも関わらず生じる溝みたいなものについて語られています。......ってこういう解釈で間違いないのかな。何せ短いテキストの中に内容はてんこ盛りなので、色々な読み方のできるテキストだなーと感じてしまったもので(^^;　茅須にはそういうふうに読めたということで。</p>
<p>「無い」という状態は「無い」という話の終着点がまた面白く、これはこれで一つの考え方だなーと。そう考えれば始まりも終わりも実は存在しない、ということになりますね。ただただ続いていく、ただし進化しながら、それって生物の営みそのものかも知れないとも感じてしまいました。</p>

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    </content>
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    <title>忍耐が試される</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2009/12/post_1111.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2009://1.2208</id>

    <published>2009-12-15T10:56:57Z</published>
    <updated>2009-12-15T13:17:54Z</updated>

    <summary>本日は「忍耐が試される」をキーワードに検索、どんな事柄に忍耐を試された人たちがいるのかを、探してみようかと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[に]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブックレビュー" label="ブックレビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="個人サイト" label="個人サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="雑感" label="雑感" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>三か月と短い間のお付き合いだったWindowsVISTAにサヨナラを告げ、昨夜、Windows7とのお付き合いを始めた茅須です。</p>
<p>しかしなんだな、このWindowsというのは、XPもVISTAも7も関係なく、お付き合いの初めに多大なる忍耐を要求されるOSだな、本当に............( = =) トオイメ</p>
<p>今夜こそインストールを決行するぞ！と誓った時点で徹夜覚悟でしたが。本当に徹夜するはめになるたぁね(苦笑) おつきあいを始めたら始めたでなんだかんだと要求を突きつけてくるし。それがわかっていながらなかなかWindowsからお別れを告げられないというのが一番の問題といえば一番の問題(爆笑)</p>
<p>そんなわけで本日は「忍耐が試される」をキーワードに検索、どんな事柄に忍耐を試された人たちがいるのかを、探してみようかと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<!--1項目め-->
<a href="http://cats777.ti-da.net/e2682814.html" title="靴で男を見分ける法:本村ひろみ♥Maison de style" target="_blank"><strong class="review">靴で男を見分ける法:本村ひろみ♥Maison de style</strong></a>
<a href="http://cats777.ti-da.net/e2682814.html" title="靴で男を見分ける法:本村ひろみ♥Maison de style" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091215_052553.png" alt="靴で男を見分ける法:本村ひろみ♥Maison de style" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163593705/acquire-22/" target="_blank">靴で男を見分ける法 ― How to Tell a Man by His Shoes</a>というタイトルの本を紹介しているエントリでした。</p>
<p>43種類の靴のタイプで男性の特性を振り分けるという内容で、抜粋されている靴のタイプとその解説をちらっと見て、なんのネタ占いの本かと思っちゃいましたよvv これでどんな内容か察してください(笑)</p>
<p>買って読むほどじゃないけど中身を見てみたいなぁと地元の図書館で探してみたら、あるじゃありませんか。ソッコーで予約入れちゃいました。自分でも読んで面白ければまたここでキーワードネタとして登場するかもしれません(笑)</p>

<!--2項目め-->
<a href="http://jeanhiro.exblog.jp/7941213/" title="tempo rubato ～鎌倉散歩～ : 食べるのも..." target="_blank"><strong class="review">tempo rubato ～鎌倉散歩～ : 食べるのも...</strong></a>
<a href="http://jeanhiro.exblog.jp/7941213/" title="tempo rubato ～鎌倉散歩～ : 食べるのも..." target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091215_053155.png" alt="tempo rubato ～鎌倉散歩～ : 食べるのも..." class="thumbnail" /></a>
<p>TDL、東京ディズニーランドで試されるもの、それが忍耐......確かにそうかもしれません！ アトラクションの待ち時間一つとっても、とんでもない忍耐を要求されているとしか。</p>
<p>しかし、多くの人がそれを感じていない、待たされている感じはあるんだろうけど、忍耐を求められている、とまでは思っていない、そのあたりがディズニーランドのすごさなんでしょうねぇ。不快感を配した空間・雰囲気作り、そういうものに成功しているからこそ、実は忍耐を要求される場所であるにもかかわらず、それでもなお、ディズニーランドには人が集うんですね。</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://hyakshow.web.fc2.com/entry2-03.htm" title="ベトナム人と結婚する方法" target="_blank"><strong class="review">ベトナム人と結婚する方法</strong></a>
<a href="http://hyakshow.web.fc2.com/entry2-03.htm" title="ベトナム人と結婚する方法" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091215_053353.png" alt="ベトナム人と結婚する方法" class="thumbnail" /></a>
<p>......国際結婚はいろいろと大変だという話は、そりゃもうあちらこちらで聞き及んでいますが。これはまたあり得ないほどの忍耐力を試される過程ですねぇ......( = =) トオイメ</p>
<p>ベトナム人との結婚における、男性側の申請書類の面倒さ、官公庁での手続きの煩雑さが、微に入り細に入り事細かに記されています。これは途中でくじける人がいてもおかしくないレベルの課題の連続vv 思わず何のRPGかと(^^;</p>
<p>でもこれをしないとベトナムでホテルの同じ部屋に宿泊できないとか、それもまた何の罰ゲームって話で(汗)</p>
<p>なにはともあれ、あらゆる困難を乗り越えてベトナム女性を娶られた管理人様に心からの祝福を送りたいと思います(^^)</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://route01.com/r139p1.html" title="国道139号　part1" target="_blank"><strong class="review">国道139号　part1</strong></a>
<a href="http://route01.com/r139p1.html" title="国道139号　part1" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091215_053611.png" alt="国道139号　part1" class="thumbnail" /></a>
<p>お、これは<a href="http://route01.com/index.html" target="_blank">国道を往く---国道(酷道)の実走レポート---</a>サイト内のワンコンテンツではありませんか！(喜) 実はこっそりファンです<span style="color:red;">&hearts;</span></p>
<p>このブログでも何度か語ったことがありますが、茅須は酷道と書いて「こくどう」と読ませる、無茶な体験記を見て回るのが大好きなんですよ。もちろん自分も過去にいくつか酷道を制覇したことがあります。もうン十年も前のものすごく若かりし頃の暴挙ですけどねww ......さすがに今はもう無理orz 体力が許してくれない つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡</p>
<p>ピックアップしたのは静岡県は富士市から富士宮市を横切り、富士河口湖町へと抜ける国道139号のレポートです。Part1のページなので、まだ車は市街地を走っており、至極和やかな雰囲気です。これがさて、どんな獣道へと分け入っていくことになるのでしょう？！</p>
<p>......なんてね、結論から言うと国道139号はそんなに大した「酷道」ではありません(笑)一部、カーブ連続区間や車線狭路などがあり、そのあたりで「酷道」の面目躍如していますが(用法不適切)</p>
<p>ただ、関東近郊にはいわゆる「酷道」が限られており、その中にあって国道139号は貴重な「酷道」の一端を担っていることは確かなようですね。</p>
<p>......って、私は何を「酷道」について熱く語っているんだorz</p>

<!--5項目め-->
<a href="http://sohten.exblog.jp/10259972/" title="蒼天百景 : 現実と照らし合わせる。" target="_blank"><strong class="review">蒼天百景 : 現実と照らし合わせる。</strong></a>
<a href="http://sohten.exblog.jp/10259972/" title="蒼天百景 : 現実と照らし合わせる。" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091215_054124.png" alt="蒼天百景 : 現実と照らし合わせる。" class="thumbnail" /></a>
<p>......ものすごく好きなタイプの文章と内容のブログに出会ってしまいました....../// こういう出会いがあるからこのブログを続けてるんですよー<span style="color:red;">&hearts;</span></p>
<p>自分の考え方とか価値観とか思想とか、そういうものを、他人にきちんと伝わる形で言葉に還元できるのって、それだけで一種の才能だと思うんです。茅須はそういう意味では他人の理解を拒んでいる部分が少なからずあるので(苦笑)、茅須の書く文章は総じて未来の自分に向けての現在の備忘録の役割しか持たず。それだけにこんな風にきちんと自分の考え方を説得力ある文章でそれでいて淡々と書ける才能に憧れます。</p>
<p>他のエントリもいくつか拝見させていただいたんですが、自分とは違う考え方ではあるのですが、違うという部分でこういう考え方もあるんだなぁと素直にこちらの胸に響いてくる、とても素敵なエントリの数々に、思わずファンになってしまいました。</p>
<p>さっそくRSSリーダーに登録です♪</p>
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    </content>
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    <title>自分らしく</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2009/12/post_1110.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2009://1.2207</id>

    <published>2009-12-11T10:50:13Z</published>
    <updated>2009-12-11T14:08:17Z</updated>

    <summary>本日は「自分らしく」をキーワードに検索、自分らしく過ごすことについて考えているテキストを、ピックアップしてみようと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[し]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="インタビュー" label="インタビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コラム" label="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="個人サイト" label="個人サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="写真" label="写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="視点" label="視点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>すごい人とかすごいことに出会うと、自分の今の立ち位置を振り返って、焦りを感じてしまうものです。一方、いまさら焦ってもしかがたないし、という気持ちも涌いてきます。焦ったとて、一日二日で追いつけるものでもなく。それは諦めとはちょっと違って、自分は自分にできることをゆっくり着実にこなしていこう、という、緩やかな気持ちなんですけど。</p>
<p>そんなわけで本日は「自分らしく」をキーワードに検索、自分らしく過ごすことについて考えているテキストを、ピックアップしてみようと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<!--1項目め-->
<a href="http://kobana.blog66.fc2.com/blog-entry-651.html" title="[ ひとから♪] by ちくちくにっき　（布小物の小花さんち）" target="_blank"><strong class="review">[ ひとから♪] by ちくちくにっき　（布小物の小花さんち）</strong></a>
<a href="http://kobana.blog66.fc2.com/blog-entry-651.html" title="[ ひとから♪] by ちくちくにっき　（布小物の小花さんち）" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091211_061338.png" alt="[ ひとから♪] by ちくちくにっき　（布小物の小花さんち）" class="thumbnail" /></a>
<p>なんでだろ、確かに中島みゆきさんの歌が大好きです！って大声で言いにくいですよね。まぁ大声を出す必要はないと言われればそれまでですが(何)</p>
<p>でも隠れみゆきファンはすごくたくさんいると思うんですよ。かくいう茅須も中島みゆきさんのファンかと聞かれたら首をかしげてしまいますが、中島みゆきさんの歌が好きかと問われたら大きく首を縦に振ると思います。もう大昔になりますが(苦笑)初めての一人暮らしの一ヶ月目くらいかな、中島みゆきさんの<a href="http://www.youtube.com/watch?v=DI9hFRa5yEI" title="ホームにて" target="_blank">ホームにて</a>を聞いて号泣したことは内緒ww なんかさみしかったんだろうねぇ。でもそのさみしい胸の内にすとんと入り込んできて、自分を素直にさせてくれる、みゆきさんの歌にはそんな力がありますね。</p>
<p>ひとりカラオケ、そういうものがあることは知ってましたが、茅須はいまだ未体験。なんかでもこのエントリ読んでたらひとりでカラオケ行って中島みゆきさんの歌を熱唱しまくるのもいいかもしれないなーと、ちょっと思ってしまいました(^^;</p>

<$MTInclude module="adsence_middle"$>

<!--2項目め-->
<a href="http://mow.yui.at/main-1.html" title="My own way [自分らしく撮る写真]" target="_blank"><strong class="review">My own way [自分らしく撮る写真]</strong></a>
<a href="http://mow.yui.at/main-1.html" title="My own way [自分らしく撮る写真]" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091211_061339.png" alt="My own way [自分らしく撮る写真]" class="thumbnail" /></a>
<p>自分の撮った写真を公開している個人サイトでした。ギャラリーをつらつら見て回ったんですが。すごく素敵な写真がいっぱいなんですよぅ゜。゜|||o(>_<)o|||゜。゜じたじた　インターネットの海はやっぱり広いわぁ、こんな素敵サイトがこそっと埋もれてるんだもん＞＜</p>
<p>ギャラリーがね、スライドショー形式なんですよ。だからその世界にすっと入っていけるんですよ。思わず一枚一枚の写真に見入ってしまいました///</p>
<p>壁紙やポストカードも公開されてます！茅須もさっそくダウンロードさせていただきました♪</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://www002.upp.so-net.ne.jp/heihachi/bouron/bouronX1668.html" title="自分らしくが敵" target="_blank"><strong class="review">自分らしくが敵</strong></a>
<a href="http://www002.upp.so-net.ne.jp/heihachi/bouron/bouronX1668.html" title="自分らしくが敵" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091211_063723.png" alt="自分らしくが敵" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://www002.upp.so-net.ne.jp/heihachi/" target="_blank">藁苞屋●平八</a>というサイト内の「暴論」というコラムコーナーに置かれた一文でした。</p>
<p>一読、確かに暴論wwと感じつつ、暴論ながら、一理あることを認めざるを得ないなぁ、という。だって自分らしく、なんて、いまあるそれが自分らしい状態じゃないのか、と、ツッこまれたら返せないじゃないですか。求めている自分らしさを実際にいま手にしていないなら、それは求めているものが自分らしい状態ではないのだ、という。直接そうは書かれていないけど、茅須にはそういう風に読めました。</p>
<p>他の「暴論」にもいくつか目を通してみたんですが(さすがにこの量を全部一気に読むのは無理でした......orz)、<a href="http://www002.upp.so-net.ne.jp/heihachi/bouron/bouronX2226.html" target="_blank">幸せに対する誤解</a>というコラムにいたく共感してしまいました。社蓄と呼ばれる人たちがこの時代にもいなくならないのは、結局、必要とされている(かもしれない)という、それそのものに幸せを感じているからなんでしょうね......多分、茅須もそういう社蓄の一人です............( = =) トオイメ</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://media.excite.co.jp/book/news/topics/024/index.html" title="「幸運をつかむ具体的な方法１」 ニュースな本棚　： Excite エキサイト ブックス" target="_blank"><strong class="review">「幸運をつかむ具体的な方法１」 ニュースな本棚　： Excite エキサイト ブックス</strong></a>
<a href="http://media.excite.co.jp/book/news/topics/024/index.html" title="「幸運をつかむ具体的な方法１」 ニュースな本棚　： Excite エキサイト ブックス" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091211_064750.png" alt="「幸運をつかむ具体的な方法１」 ニュースな本棚　： Excite エキサイト ブックス" class="thumbnail" /></a>
<p>タロット占い師のMさん、かっけーなー......///</p>
<p>占いだと思うから胡散臭いと思ってしまったり遠ざけてしまったりするんだよね、タロットとか。そうじゃなくて、世界を見るための一つの手段だと思えば、タロットカードがイメージを広げるための道具になるということがダイレクトに伝わってくるいいインタビューです。あくまでもイメージを広げるための道具だから、別に道具の種類にはこだわらない、だから780円の恋のタロットカードなんて本でも十分に自分の想像力を広げる手助けになる、と。</p>
<p>オカルトや占いを毛嫌いしている人、ふだん避けて通っている人にこそ、読んで欲しいインタビュー記事ですね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>～だといいな</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2009/12/post_1109.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2009://1.2206</id>

    <published>2009-12-10T10:51:18Z</published>
    <updated>2009-12-09T20:13:37Z</updated>

    <summary>本日は「～だといいな」をキーワードに検索、どんな期待や希望を抱いて毎日を過ごしている人たちがいるのかを、探してみようかと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[記号]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="2ch" label="2ch" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ほのぼの" label="ほのぼの" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アイテム" label="アイテム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アイデア" label="アイデア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アンケート" label="アンケート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ネタ" label="ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="想像" label="想像" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="日常" label="日常" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="発想" label="発想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="願望" label="願望" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>ちょっとした期待とか希望とか、そういうのを抱えて毎日過ごしてるわけですよ。些細なことがすごく嬉しかったりするわけですよ。最初からどうせ駄目だろーってあきらめちゃったら人生の楽しみ半分以上捨てることになっちゃうような気がするんですよ。</p>
<p>......などということを力説してみたくなったのは、つまりは、根っこが悲観的で、ともすれば悪いほうに悪いほうに物事をとらえてしまう自覚があるからなのですが(^^;　</p>
<p>もともとが悲観症だという自覚があるからこそ、些細なことでもできるだけ、無理矢理でも喜ぶようにしてるんです。今朝は晴れた嬉しいな、とか。本当にその程度の些細なこと。でもそういうことの積み重ねで、いつかこの悲観症もちょっとは緩和されるんじゃないかなーと信じて続けてます(笑)</p>
<p>そんなわけで本日は「～だといいな」をキーワードに検索、どんな期待や希望を抱いて毎日を過ごしている人たちがいるのかを、探してみようかと思います。</p>
]]>
        <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://anond.hatelabo.jp/20080730225704" title="既出だといいな" target="_blank"><strong class="review">既出だといいな</strong></a>
<a href="http://anond.hatelabo.jp/20080730225704" title="既出だといいな" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091210_045242.png" alt="既出だといいな" class="thumbnail" /></a>
<p>本文超短い......ちょっと引用したら全文転載になっちゃう一行投稿＞＜</p>
<p>なので引用ができないのですが。が。分かる。気持ちはとってもよくわかるww サービス名だと思われてもしょうがない呼称だと思うしー(苦笑)</p>
<p>こういう風に書いているということは、きっと今では誤解は解けているのでしょう(^^)</p>

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<!--２項目め-->
<a href="http://sayang.ti-da.net/e2017771.html" title="これでやっと整理整頓できそう・・（だといいな）。:@home で　happy♪" target="_blank"><strong class="review">これでやっと整理整頓できそう・・（だといいな）。:@home で　happy♪</strong></a>
<a href="http://sayang.ti-da.net/e2017771.html" title="これでやっと整理整頓できそう・・（だといいな）。:@home で　happy♪" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091210_045550.png" alt="これでやっと整理整頓できそう・・（だといいな）。:@home で　happy♪" class="thumbnail" /></a>
<p>あら、このスライド引き出しラック、普通に可愛い(笑)</p>
<p>......という話じゃなくてー(^^; </p>
<p>おかあさん、息子さんの机には引き出しつきのものと用意してあげましょうよ。一か所くらい鍵のついた引き出しのあるやつを。というのも、親に内緒のものを一つや二つ、抱えていると思うし、そういうものをしまいこめる聖域を、一か所くらい用意してあげたほうがいいと思うんですよぅ。自立心を養うという意味でも。</p>
<p>全部が全部、秘密である必要はないけど。というか、それはそれで断絶を招くのでだめだけど(汗)　でもまったく秘密がないというのも逆に心配だと思うんですが。</p>
<p>この机には秘密を抱え込める場所が全く見当たらないので、逆に心配になってしまった茅須なのでした。</p>
<p>......大きなお世話ですか。そーですよねorz</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://sooda.jp/qa/131355" title="もしも、自分の家がこんなだといいな～って憧れることはありませ... | アンケート | Sooda!(ソーダ)～わからないことは、わかる人に聞いてみよう[Sooda!]" target="_blank"><strong class="review">もしも、自分の家がこんなだといいな～って憧れることはありませ... | アンケート | Sooda!(ソーダ)～わからないことは、わかる人に聞いてみよう[Sooda!]</strong></a>
<a href="http://sooda.jp/qa/131355" title="もしも、自分の家がこんなだといいな～って憧れることはありませ... | アンケート | Sooda!(ソーダ)～わからないことは、わかる人に聞いてみよう[Sooda!]" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091210_045744.png" alt="もしも、自分の家がこんなだといいな～って憧れることはありませ... | アンケート | Sooda!(ソーダ)～わからないことは、わかる人に聞いてみよう[Sooda!]" class="thumbnail" /></a>
<p>質問系サイトの中のアンケートコンテンツなのね。</p>
<p>ベストアンサーの一万冊ほど入る書棚！憧れるぅぅぅ～～～＞＜　いつぞや写真で見たDankougai氏の自宅は素晴らしく羨ましい環境でした......(垂涎)</p>
<p>設問を立てた「夢のまた夢」さんの、広い広いバスルームというのも憧れますねー///ぽっ</p>
<p>あとは広い庭という意見が多いですね。確かにそれは憧れるけど、手入れが大変そう......って思っちゃいます(苦笑......小市民orz)</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://www.cuusoo.com/voice/user/18198/2/commentall.html" title="空想生活 超簡単生ゴミ処理機があったらいいなぁと思ってます。最近家庭菜園を始め、野菜や果..." target="_blank"><strong class="review">空想生活 超簡単生ゴミ処理機があったらいいなぁと思ってます。最近家庭菜園を始め、野菜や果...</strong></a>
<a href="http://www.cuusoo.com/voice/user/18198/2/commentall.html" title="空想生活 超簡単生ゴミ処理機があったらいいなぁと思ってます。最近家庭菜園を始め、野菜や果..." target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091210_050737.png" alt="空想生活 超簡単生ゴミ処理機があったらいいなぁと思ってます。最近家庭菜園を始め、野菜や果..." class="thumbnail" /></a>
<p>あれ、空想生活って前にピックアップしなかったっけ？レインコートネタ......あ、これだ、<a href="http://tano-ken.net/2009/10/post_1089.html" target="_blank">余裕がある</a>という過去エントリ。でもこれ、空想生活のほうじゃなくて、空想無印のほうだったや。まあ同じグループなんですけどね、<a href="http://www.cuusoo.com/" target="_blank">空想生活</a>と<a href="http://www.cuusoo.com/muji/" target="_blank">空想無印</a>って。ちなみに空想生活のほうもピックアップしたことありました。<a href="http://tano-ken.net/2006/08/post_370.html" target="_blank">爆笑間違いなし</a>という過去エントリです。</p>
<p>この提案はまた、前のレインコートにも増して素晴らしいですね！多くのコメントが寄せられ、そのコメントを参考にこんな感じの商品か、はたまたこんな感じのほうがいいのか、と、いろんなアイディアが目に見える形で提案化されているのがまた素敵です。</p>
<p>家庭菜園を営んでいない人でも、生ごみを出す日、みたいに、自治体で肥料を出す日を作ってもらえればそれを活用できる、という案も素晴らしいですね。</p>
<p>そんなわけでこのコメント欄は一見の価値ありです。単にエコロジーというだけでなく、ゴミを減らしたり再活用できるというのは、きっと精神衛生上もすごくいいと思うんで♪ 夏は特に特融の匂いを放ちますからねぇ(^^; コンパクトな活用できる生ごみ処理機の登場に期待します！</p>

<!--5項目め-->
<a href="http://ayacnews2nd.com/archives/51399458.html" title="妻に「愛してる」と言ってみるスレ「幸せのウズラの卵」：ぁゃιぃ(*ﾟーﾟ)NEWS 2nd" target="_blank"><strong class="review">妻に「愛してる」と言ってみるスレ「幸せのウズラの卵」：ぁゃιぃ(*ﾟーﾟ)NEWS 2nd</strong></a>
<a href="http://ayacnews2nd.com/archives/51399458.html" title="妻に「愛してる」と言ってみるスレ「幸せのウズラの卵」：ぁゃιぃ(*ﾟーﾟ)NEWS 2nd" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091210_050913.png" alt="妻に「愛してる」と言ってみるスレ「幸せのウズラの卵」：ぁゃιぃ(*ﾟーﾟ)NEWS 2nd" class="thumbnail" /></a>
<p><strong>なに、なんなのこの幸せ全開ムード！！！ぐはー、読んでるこっちが赤面しちゃうよ///照</strong></p>
<p>あ、2chのログからです。奥さんに対してふだん口にしない「愛してる」を口にしてみようよ！という趣旨にスレッドからの転載のようですね。</p>
<p>惜しむらくは酔った勢いで口にしたこと！今度は酔った勢いではなく、真顔でチャレンジしてみるそうなので、ぜひぜひ、更に奥さんを幸せな気持ちにしてあげてください♪</p>
<p>あー、なんか読んでるこっちまでほっこりしちゃったよ。こういういちゃいちゃなら全然OK♪もっとどんどん読みたいものです(*^^*)</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>連想した</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2009/12/post_1108.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2009://1.2205</id>

    <published>2009-12-07T11:03:02Z</published>
    <updated>2009-12-06T23:06:37Z</updated>

    <summary>本日は「連想した」をキーワードに検索、何を見てどんな連想を働かせた人たちがいるのかを、見つけてみようかと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[れ]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ネタ" label="ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="フリーソフト" label="フリーソフト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="動画" label="動画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="着眼点" label="着眼点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="笑い話" label="笑い話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="質問" label="質問" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="連想" label="連想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="遊び" label="遊び" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>そういやブログ休んでる(？)間に大好きな<a href="http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/depapepe/" target="_blank">DEPAPEPE</a>のニューアルバム、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002QD2Q1K/acquire-22/" target="_blank">デパクラ2~DEPAPEPE PLAYS THE CLASSICS</a>が発売されましてですね、茅須も当然ゲットして、毎日ヘビロテ中です(笑)</p>
<p>このアルバム、前作<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002QD2Q10/acquire-22/" target="_blank">デパクラ DEPAPEPE PLAYS THE CLASSICS</a>に続きまして、DEPAPEPEが有名なクラシックの曲をギターでカバーしているアルバムでして、聞けば「ああ、あの曲か！」とすぐに分かる曲を、しかしDEPAPEPEらしく勢いあるアレンジで演奏しているのがとても素敵なアルバムです(^^)</p>
<p>この中の一曲に、それこそ誰でも知っているであろう「結婚行進曲」が入っているんですよ。これがまたすさまじく勢いに溢れたとても結婚行進曲とは思えないアレンジっぷり！むしろここまで勢いをつけちゃうところに、DEPAPEPEの真骨頂があるんだよなーと、聞いてて嬉しくなってしまった一曲なのですが、この曲を聴いてて、そう言えばこれくらい勢いのある走り抜けるような結婚行進曲が似合う夫婦が、ある小説のキャラクターにいたなぁ、と、つい連想してしまったのですね。</p>
<p>有川浩氏の<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840233616/acquire-22/" target="_blank">図書館戦争</a>シリーズに登場する堂上夫婦なんですけどねー(笑) シリーズ始まった最初は喧嘩ばっかりしてた二人も、最終巻<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840240221/acquire-22/" target="_blank">図書館革命</a>でめでたくゴールインしているわけでして、二人の結婚式の模様は番外編である<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048670298/acquire-22/" target="_blank">別冊 図書館戦争〈1〉</a>でもちょっと触れられただけですけど(涙)でもこの曲があの二人の結婚式に流れていたらこれ以上似合うBGMもなかっただろうなーと想像して、思わずニヤニヤしてしまった茅須なのですよvv</p>
<p>......いい年してナニ妄想にふけってるんだと呆れられそうですねorz いいんだよ、萌える心に年齢は関係ないんだよvv(開き直り)</p>
<p>そんなわけで本日は「連想した」をキーワードに検索、何を見てどんな連想を働かせた人たちがいるのかを、見つけてみようかと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<!--1項目め-->
<a href="http://ayano-ann.blog.eonet.jp/yasagure/2006/03/post-02bb.html" title="やさぐれウォッチング: 関西魂といわれて連想したのが" target="_blank"><strong class="review">やさぐれウォッチング: 関西魂といわれて連想したのが</strong></a>
<a href="http://ayano-ann.blog.eonet.jp/yasagure/2006/03/post-02bb.html" title="やさぐれウォッチング: 関西魂といわれて連想したのが" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091207_052921.png" alt="やさぐれウォッチング: 関西魂といわれて連想したのが" class="thumbnail" /></a>
<p>このエントリのもとになったお題提供ページはすでにないのですが(涙)<q>【 あなたが関西魂を感じる人は誰？ 】 </q>というお題でこの人を連想する人がいたとはvv</p>
<p>エントリを読むとなるほど、言いたいことは分かるよ、分かるけど、と、一理あることは認めつつ、なんとなく腑に落ちない感じがする、そーゆー意味で、これは問題エントリですね(違！)</p>
<p>コメント欄に上がってる名前も別の意味で一理あるけど腑に落ちない、こういう視点の人もいるんだなーと逆にとても面白く感じた着眼点でしたvv</p>

<$MTInclude module="adsence_middle"$>

<!--2項目め-->
<a href="http://yaya-fromct.blogspot.com/2009/01/blog-post_5490.html" title="YaYa～fromコネチカット: 雪から連想したこと" target="_blank"><strong class="review">YaYa～fromコネチカット: 雪から連想したこと</strong></a>
<a href="http://yaya-fromct.blogspot.com/2009/01/blog-post_5490.html" title="YaYa～fromコネチカット: 雪から連想したこと" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091207_053439.png" alt="YaYa～fromコネチカット: 雪から連想したこと" class="thumbnail" /></a>
<p>......この人のこと、ちょーーーーー好きかも(笑)</p>
<p>いやー、茅須もこういう益体もない思考ゲーム、よくやるんですよー。思考ゲームと言えば聞こえはいいけど、単なる言葉遊びというか、つらつらと連想を進めて最終的には全く違うことに結びつくようなとりとめもない脳内遊び。これがまた自分でも予想外の結果に結びついたりして、ちょー楽しいんですよね♪</p>
<p>このエントリも庭の雪から連想がスタートしているのに、なぜか<q>私の英語、このレベル・・・(;_;)。</q>で終わってるんですよねvv どういう思考回路を経てこの結論にたどりついたのか、ぜひ、経過を元エントリで確認してみてください(^^)</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://q.hatena.ne.jp/1228965207" title="「戦闘」「喧嘩」「対決」の単語を見て連想した曲を視聴できるURL付きで出来るだけ沢山教えてください ・邦楽、洋楽問いません ・映画、ドラマで使用された曲だとちょっと.. - 人力検索はてな" target="_blank"><strong class="review">「戦闘」「喧嘩」「対決」の単語を見て連想した曲を視聴できるURL付きで出来るだけ沢山教えてください ・邦楽、洋楽問いません ・映画、ドラマで使用された曲だとちょっと.. - 人力検索はてな</strong></a>
<a href="http://q.hatena.ne.jp/1228965207" title="「戦闘」「喧嘩」「対決」の単語を見て連想した曲を視聴できるURL付きで出来るだけ沢山教えてください ・邦楽、洋楽問いません ・映画、ドラマで使用された曲だとちょっと.. - 人力検索はてな" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091207_065027.png" alt="「戦闘」「喧嘩」「対決」の単語を見て連想した曲を視聴できるURL付きで出来るだけ沢山教えてください ・邦楽、洋楽問いません ・映画、ドラマで使用された曲だとちょっと.. - 人力検索はてな" class="thumbnail" /></a>
<p>ベストアンサーに思わず納得vv それでピックアップすることに決めました(笑)「戦闘」「喧嘩」「対決」とくればやはりこの曲が定番でしょう！</p>
<p>二番目の回答の、パイレーツ・オブ・カリビアンの曲「He's A Pirate」も捨てがたいですけどねー。自分ならこの二つでベストアンサーどっちがいいかかなり迷うと思う(^^;</p>
<p>どっちも提示されたURLそのまま踏むと動画削除されてますんで、どんな曲か気になる人はそのまま検索窓に曲名を打ち込んでみてください(管理人不親切vv)</p>
<p>もちろん、そのほかの回答もなるほどと思えるものばかりでしたよ！全部チェックして回った私はバカ者ですorz そして「戦闘」「喧嘩」「対決」の言葉よろしく夜中に血沸き肉踊るアドレナリン放出状態に突入vvvvv 寝れなくなりました......本物の阿呆ですorz</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://www.greva.jp/souko/item/index.htm?w=98" title="連想心理タイピング｜教育/語学/資格/学習・知育｜Greva! ソフトウェア" target="_blank"><strong class="review">連想心理タイピング｜教育/語学/資格/学習・知育｜Greva! ソフトウェア</strong></a>
<a href="http://www.greva.jp/souko/item/index.htm?w=98" title="連想心理タイピング｜教育/語学/資格/学習・知育｜Greva! ソフトウェア" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091207_074706.png" alt="連想心理タイピング｜教育/語学/資格/学習・知育｜Greva! ソフトウェア" class="thumbnail" /></a>
<p>おや、フリーのタイピングソフト紹介ページをピックアップしてしまいました。</p>
<p>が。ただのタイピングソフトじゃないみたいですよ。</p>
<blockquote><p><strong>どういうソフトですか？</strong><br />
出題された問題について自分が連想したことを思うがままにタイピングしていくソフトです。たとえば、「丸いものといったら？」→「サッカーボール」といったように、頭の中に浮かんだものを入力していき連想力のアップを目指します。</p></blockquote>
<p>というように、タイピング速度より、連想速度のほうが問題になるよう。これは興味深い。さっそくダウンロードして遊んでみました。</p>
<p>......タイピング速度にはそこそこ自信があるのに。あくまでもそこそこだけど。でも連想のスピードが遅すぎてお話にならないよ、自分orz</p>
<p>かなり悔しい つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡ またつまらないハマりものを見つけてしまった＞＜ 悔しいので連想スピードがアップするようにしばらくこのタイピングソフトに付き合ってみることにします。つーかいまランチャに登録したww また時間食いが一つ増えてしまいました......orz</p>
<p>や、でもこのソフト、本当に楽しいよ！タイピングと連想に興味ある人は、ぜひ、遊んでみてください！</p>
]]>
    </content>
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    <title>誤解かも</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2009/12/post_1107.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2009://1.2204</id>

    <published>2009-12-06T10:36:24Z</published>
    <updated>2009-12-05T22:40:06Z</updated>

    <summary>本日は「誤解かも」をキーワードに検索、どんなことで誤解してしまったりされてしまったりした人たちがいるのかを、探し出してみようかと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[こ]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コラム" label="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="体験談" label="体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="考え方" label="考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="視点" label="視点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="雑学" label="雑学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="音楽" label="音楽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[
<p>12月に入ったとたん引いてしまった酷い風邪がなかなか治らない茅須です......みなさまいかがお過ごしですか(汗)</p>
<p>うーむ、ブログあんまり更新できないかもーなどと言っていたら罰があたったんだろうか(自爆)　熱はないしインフルエンザでないことも分かっているんですが、いかんせん、喉の痛みと鼻水がひどい＞＜ 息は苦しいし喋りにくいしで職場でもしかめっ面に無言状態となってしまっています。別に機嫌が悪いわけじゃないんだよぅ、苦しいだけなんだよう＞＜</p>
<p>......てかそんな状態なら仕事休めって言われそうですね。休みたいのは山々なんですがね......12月だしね、いろいろとね......( = =) トオイメ　どーぞ心おきなく社蓄呼ばわりしてください つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡ 本当に人手が足りないんだもんorz</p>
<p>そんなわけで、本日は「誤解かも」をキーワードに検索、どんなことで誤解してしまったりされてしまったりした人たちがいるのかを、探し出してみようかと思います。</p>
<p>関連エントリはこちら。<ul><li><a href="http://tano-ken.net/2005/03/post_107.html" target="_blank">勘違い</a></li><li><a href="http://tano-ken.net/2006/12/post_458.html" target="_blank">誤解です</a></li><li><a href="http://tano-ken.net/2007/12/post_680.html" target="_blank">信じ込んでいた</a></li><li><a href="http://tano-ken.net/2009/01/post_884.html" target="_blank">間違えて</a></li><li><a href="http://tano-ken.net/2009/07/post_1013.html" target="_blank">誤用していた</a></li></ul></p>]]>
        <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://movieboxnobu.blog113.fc2.com/blog-entry-544.html" title="【徒然なるままDIARY】 好意的な誤解" target="_blank"><strong class="review">【徒然なるままDIARY】 好意的な誤解</strong></a>
<a href="http://movieboxnobu.blog113.fc2.com/blog-entry-544.html" title="【徒然なるままDIARY】 好意的な誤解" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091206_071742.png" alt="【徒然なるままDIARY】 好意的な誤解" class="thumbnail" /></a>
<p>これはよく思うなー。しょせん、自分のフィルターを通してしか相手を解釈することはできないわけで、それは別の人から見れば勘違いかもしれないけど、本人とその周囲の人たちが幸せなら、たとえそれが勘違いだとしてもそれでいいんじゃないかって。</p>
<p>その勘違いで誰かを不幸にしなければ、という前提が必要ではありますけどね。恋は盲目、みたいな方向に進むのはやっぱりアレですからねー(^^;</p>
<p>コメント欄がまた、とても温かい雰囲気に包まれていて、思わずほのぼのとしてしまいました///</p>

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<!--２項目め-->
<a href="http://3munchkins.blog23.fc2.com/blog-entry-144.html" title="ありがちな小さな誤解 - monkey pants" target="_blank"><strong class="review">ありがちな小さな誤解 - monkey pants</strong></a>
<a href="http://3munchkins.blog23.fc2.com/blog-entry-144.html" title="ありがちな小さな誤解 - monkey pants" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091206_071938.png" alt="ありがちな小さな誤解 - monkey pants" class="thumbnail" /></a>
<p>あ、これは確かにありがちな誤解かも。確かに一卵性双生児だと本当に瓜二つだけど、二卵性双生児だとあまり似てないんですよね。特に性別が違うと双子とはいえまったく違う特徴を持っているものです。</p>
<p>この方は自分が双子の親になることでそのことに気づいたそうですが、茅須の場合は、同い年の従兄妹が双子だったもので、盆正月に会うたびに差異がはっきりしてくる二人を横目に、双子と言ってもあまり似てないもんなんだなーと感覚で理解したんですよね。かと思うと、みなさんもよくご存じであろう<a href="http://www.manakana.jp/" target="_blank">三倉茉奈・佳奈</a>姉妹は一卵性双生児で本当に瓜二つですし。</p>
<p>一卵性双生児、とか、二卵性双生児、という言葉も、従兄妹の差異に興味を持って図書館で調べたんですよ、確か。何かきっかけがないと、なかなか、こういうことを調べようとは思わないものですからねー(笑)</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://d-lights.jp/ubuntu/archives/285.html" title="Ubuntuのある日々 » Blog Archive » プリインストールマシンに期待するのはやめた方がいいのかもしれない" target="_blank"><strong class="review">Ubuntuのある日々 » Blog Archive » プリインストールマシンに期待するのはやめた方がいいのかもしれない</strong></a>
<a href="http://d-lights.jp/ubuntu/archives/285.html" title="Ubuntuのある日々 » Blog Archive » プリインストールマシンに期待するのはやめた方がいいのかもしれない" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091206_073059.png" alt="Ubuntuのある日々 » Blog Archive » プリインストールマシンに期待するのはやめた方がいいのかもしれない" class="thumbnail" /></a>
<p>いつもいつも紹介先に対して自分の個人的な思い込みで紹介文を書いているわけですが。このエントリほど、個人的なココロの琴線に触れたエントリは、近来、なかったかもしれません......！！このエントリ、まるで茅須個人に向かって、「OSは今すぐUbuntuに乗り換えたほうがいいよ」と囁きかけているようでしたから......！！！</p>
<p>だってついこないだ、つってももう三カ月前か、9月に新しいパソコンを購入したわけですが。まさに、まさに、ここに書かれている手順そのままを踏まされ、誰でもお手軽簡単に使えるよ！というふれこみのはずのWindowsセットアップに、半日以上費やした人間が、ここにもおりますから......！！！(握拳)その時の様子が<a href="http://twitter.g.hatena.ne.jp/mairu/20090913" target="_blank">なんで新しいPC買ってるんだ？？？ - Twitterつれづれ - はてなグループ::ついったー部</a>というTwitterのログからうかがい知れますね......( = =) トオイメ</p>
<p>買って帰宅したのが20時頃。23時にリカバリディスク作成中とかPOSTしてて、翌日1時23分にとりあえずブラウザとiTunesだけまともに入ったとPOST。さらに初期設定いじり倒して徹夜した模様......徹夜したというPOSTが6時55分！まさに半日仕事！それまでXPをバリバリ自分好みにして使い倒していたから、VISTAでも同じ使い心地を追求しようと明け方まで四苦八苦していた様子が見て取れます つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡号泣</p>
<p>こうしてみると、かように敷居が高いのに、なぜみなWindowsを使っちゃうんでしょうね......自分も含めて......まぁ使いたいソフトがWindowsにしかないとか、そういう問題がけっこう大きいんですけどね、結局のところ。使いたいソフトが使えて初めて役に立つ道具じゃないですか、パソコンというのは。だからみんな、なんだかんだ文句を垂れつつも、結局Windowsで妥協しちゃうのかもしれないなぁ。まさしく、妥協の産物ですね(苦笑)</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://www.loopyhill.com/hayashi_naoki/guitar_nani.html" title="クラシックギターとは、なんなのですか？" target="_blank"><strong class="review">クラシックギターとは、なんなのですか？</strong></a>
<a href="http://www.loopyhill.com/hayashi_naoki/guitar_nani.html" title="クラシックギターとは、なんなのですか？" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091206_073239.png" alt="クラシックギターとは、なんなのですか？" class="thumbnail" /></a>
<p><strong style="font-size:125%;color:red;">おもしろーい！！！</strong></p>
<p>クラシックギターについてのコラムなんですが、とてもユーモラスなテキストで、読むものをぐっと引きつける魅力にあふれていて、ときには笑い声をあげながら、時にはほほーっ、と感心しながら、楽しく読み進めてしまいました。</p>
<p>それは茅須がギターヲタだからじゃないのー？というツッコミが入りそうですが、クラシックギターについては全く知識がないし、ギターはギターでも鉄弦よりの人なので、普通に読み物として、大変楽しく読ませていただきました。このユーモアとウィットにあふれたテキストの雰囲気を、ぜひもとのコラムを読んで味わってほしいです(*^o^*)</p>
<p>最後のオチにはかなり吹き出してしまいました。思わず「座布団一枚！」と大喜利よろしく声に出してしまいましたよvv</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://blog.goo.ne.jp/oberon-p/e/5d6f74be64315cc61895187e8e4b2ae3" title="貧乏人は存在するが、貧困なるものは存在しない - OBERON 日記" target="_blank"><strong class="review">貧乏人は存在するが、貧困なるものは存在しない - OBERON 日記</strong></a>
<a href="http://blog.goo.ne.jp/oberon-p/e/5d6f74be64315cc61895187e8e4b2ae3" title="貧乏人は存在するが、貧困なるものは存在しない - OBERON 日記" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091206_073527.png" alt="貧乏人は存在するが、貧困なるものは存在しない - OBERON 日記" class="thumbnail" /></a>
<p>このエントリ、すごく好きです<span style="color:red;">&hearts;</span></p>
<p>エントリタイトルになっている言葉は、江戸時代から明治初期にかけて日本にやってきたあるイギリス人の、日本に対する素朴な感想からきています。誰がどんな状況で口にした言葉かは、元エントリをチェックしてみてくださいね。</p>
<p>このエントリにも書かれていますが、あるイギリス人の感想は、確かに誤解かもしれない。誤解かもしれないけど、そういう、いい意味での誤解をさせる大らかさとか懐の深さが、江戸時代から明治初期にかけての特有の空気の中の、きっとそこかしこにあふれていたんだと思うんですよ。</p>
<p>そしてこのエントリが素敵だと感じたのは、それが真実か否かは問題ではなく、こういういい方向の誤解をいまという時代に持ち込むためにはどうすればいいのか、ということについて、さくさく言及している点でした。</p>
<p>なんだかとてもほんわかした気分になったし、自分の懐は果たしてそこまで深いかなーということも、同時に考えさせられるエントリでした。</p>
]]>
    </content>
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    <title>あっという間に</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2009/11/post_1106.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2009://1.2203</id>

    <published>2009-11-29T10:55:53Z</published>
    <updated>2009-11-29T14:46:55Z</updated>

    <summary>本日は「あっという間に」をキーワードに検索、時間の流れの速さ・短さについて語られているものを、ピックアップしてみたいと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[あ]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ネタ" label="ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ライフハック" label="ライフハック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="創意工夫" label="創意工夫" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="動画" label="動画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="小技" label="小技" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="植物" label="植物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="特殊" label="特殊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>最近すっかり更新が滞っております。茅須です。前回更新からあっという間に一週間が経過していましたね(滝汗)</p>
<p>現在、他のプロジェクト(大袈裟？)にちっくら時間をとられております。これに片足どころか腰までどっぷりと浸かってまして、すっかり時間が取れなくなってるのですね(苦笑) </p>
<p>......え、Twitterにはほぼ毎日欠かさずなんか呟いてるじゃないかって？ </p>
<p>だーかーらー、これまではTwitterにダラダラPOSTしつつ、このブログのエントリをゆるゆる作成していたのが、今はTwitterにダラダラPOSTしつつ、彼のプロジェクトをゆるゆる進行させる......という時間配分になっているのですよ。</p>
<p>いくら私が剛毅とて、身体は一つ、時間は有限 つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･＊：.｡</p>
<p>この自分にとっての一大プロジェクトに一区切り付いたら、またサクサク更新に戻るかと思います。このブログのファンのみなさま、どうぞ、生温かい目で見守ってやってくださいまし(てか、いるのかそんな心優しい人が？！orz)</p>
<p>そんなわけで本日は「あっという間に」をキーワードに検索、時間の流れの速さ・短さについて語られているものを、ピックアップしてみたいと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=YLrZZ04KObA" title="YouTube - あっという間に 卵焼き（だしまき）" target="_blank"><strong class="review">YouTube - あっという間に 卵焼き（だしまき）</strong></a>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=YLrZZ04KObA" title="YouTube - あっという間に 卵焼き（だしまき）" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091129_065121.png" alt="YouTube - あっという間に 卵焼き（だしまき）" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://www.youtube.com/" target="_blank">YouTube - Broadcast Yourself</a>にアップされている動画でした。</p>
<p>これはまさしくプロの技ですな！動画見てるだけでも楽しいですね。......つーかまぁ茅須もふつうにこれくらいはやりますが。一応、本職なんでね(苦笑) でも人の技を見るのはそれはそれで好きです。やっぱり勉強になりますし。</p>
<p>関係ないけど飲食店に行くと、どーしても厨房の中をのぞき見てしまいます......や、見えない店もあるけどさ。ちょっとでも見えるところだとけっこうチェックしちゃうんだな。意識せずにやっちゃうから、やっぱり、完璧な職業病なんでしょうね＞＜</p>

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<!--２項目め-->
<a href="http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=43885" title="pya! ルービックキューブをあっという間に完成させます。（その３）" target="_blank"><strong class="review">pya! ルービックキューブをあっという間に完成させます。（その３）</strong></a>
<a href="http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=43885" title="pya! ルービックキューブをあっという間に完成させます。（その３）" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091129_070355.png" alt="pya! ルービックキューブをあっという間に完成させます。（その３）" class="thumbnail" /></a>
<p>また動画です。すいません(^^; しかもこのブログでは今までにもよくピックアップしている<a href="http://pya.cc/index.php" target="_blank">pya!</a>からのネタ......でもこの超人技を見てしまってはスルーできませんでした＞＜</p>
<p>ルービックキューブを揃えられるだけでも茅須的にはびっくり仰天！なのに、まさかの○○○をしての早業。これにはびっくりしました。</p>
<p>ちなみに動画を見て感動(？)した後は、必ず<q>(；ﾟдﾟ)うそでしょー！</q>のリンク文字をクリックしてくださいね(笑)</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://hellokitchen.dtiblog.com/blog-entry-356.html" title="Hello Kitchen クッキングシートをあっ！という間に丸く切っちゃう" target="_blank"><strong class="review">Hello Kitchen クッキングシートをあっ！という間に丸く切っちゃう</strong></a>
<a href="http://hellokitchen.dtiblog.com/blog-entry-356.html" title="Hello Kitchen クッキングシートをあっ！という間に丸く切っちゃう" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091129_071413.png" alt="Hello Kitchen クッキングシートをあっ！という間に丸く切っちゃう" class="thumbnail" /></a>
<p>料理ネタ続いちゃいますねー(^^; 別に意識しているわけではないのですが。</p>
<p>しかし、今度のは料理そのものの話ではなく、料理を簡単に便利にできる小物の裏技です。とはいえ、これ、料理に関係なく四角い紙をハサミ以外の道具を使わずに丸く切りたいときに使える方法ですね。趣味の一つに折り紙がありますので、こういう小技はそちらの世界でもよく見かけます。もちろん折り目が付いてしまうので、それでもいいという場合のみになりますが。</p>
<p>が、別の世界でスタンダードになっていることを、創意工夫で自分のフィールドでも使ってみるということに意義があるわけで、そういう意味では花丸をつけたくなるようなエントリでした(^^)</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://arekorenavi.info/archives/2009/06/1200261690.php" title="あっという間に開花してしまう花 | あれこれ" target="_blank"><strong class="review">あっという間に開花してしまう花 | あれこれ</strong></a>
<a href="http://arekorenavi.info/archives/2009/06/1200261690.php" title="あっという間に開花してしまう花 | あれこれ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20091129_074133.png" alt="あっという間に開花してしまう花 | あれこれ" class="thumbnail" /></a>
<p>......はからずしも動画祭りの様相を呈してきましたね＞＜ まぁどれくらい「あっという間」なのかを分かりやすく見せるのに動画以上に適したコンテンツはありませんもんねー(^^;</p>
<p>そんなわけで花です。エントリタイトル通り、本当にあっという間に開花しています。草花に関する知識が皆無なので(滝汗)こういうものが存在することを全く知らなかったのですが、「メマツヨイグサ」という花なのですね。</p>
<p>草花に詳しい人にとってはいまさらーと感じるかもしれませんが、あまり詳しくない人なら、きっと動画を見れば「おおおー！！」と声が出てしまうことと思います(^^)</p>
]]>
    </content>
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    <title>未知のもの</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2009/11/post_1105.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2009://1.2202</id>

    <published>2009-11-22T10:58:52Z</published>
    <updated>2009-11-21T21:11:13Z</updated>

    <summary>本日は「未知のもの」をキーワードに検索、どんな未知のものに出会った人たちがいるのか、またどんな未知のものについて語っている人がいるのか、そんなテキストを探してみようかと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[み]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コラム" label="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ヘルスケア" label="ヘルスケア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="個人サイト" label="個人サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="方法" label="方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="考察" label="考察" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="言葉" label="言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="雑学" label="雑学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p>ふらふらとネットの中をさまよっていたら、こんなものを見つけてしまいました......。</p>
<p>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O8GA5+F8C8XE+5WS+BWVTD&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Foffer1999%2Fik00150%2F" target="_blank">
<img border="0" alt="" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/offer1999/cabinet/3/img55980123.jpg?_ex=200x200&s=0&r=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=O8GA5+F8C8XE+5WS+BWVTD" alt=""><br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O8GA5+F8C8XE+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Foffer1999%2Fik00150%2F" target="_blank">造形作家日野讓デザイン【 男女兼用アートウォッチ 】</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=O8GA5+F8C8XE+5WS+C1DUQ" alt="">
</p>
<p>マーティンDシリーズを文字盤の上に忠実に再現とな！ ギターオタ垂涎の一品ではありませんか......:*:・(*´▽｀*)うっとり・:*:・......まぁ茅須の場合、ギターマニアをアピールした時計より、ギター本体を買わなくちゃいけないわけですがorz　それに腕時計はリラックマのをいくつか持っているのでそれで十分事足りてるしー(爆笑)</p>
<p>しかしあれですな、なんでも商品化されちゃうんですな。なんでもアイディアに結びついちゃうんですな。そういえばリラックマだって関連商品どれだけあることか......( = =) トオイメ　全部追い切れてないもんなぁ(悔)</p>
<p>こんな風に、世界はまだまだ自分にとって未知のものであふれていることを改めて感じたので、本日は「未知のもの」をキーワードに検索、どんな未知のものに出会った人たちがいるのか、またどんな未知のものについて語っている人がいるのか、そんなテキストを探してみようかと思います。</p>
]]>
        <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://eru.cside.to/003/word/55.html" title="理想の自分" target="_blank"><strong class="review">理想の自分</strong></a>
<a href="http://eru.cside.to/003/word/55.html" title="理想の自分" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/2042_060321.png" alt="理想の自分" class="thumbnail" /></a>
<p>散文詩というかコラムというか、不思議な雰囲気の文章がつづられていました。</p>
<p>メーテルリンクの<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4323036124/acquire-22/" target="_blank">青い鳥</a>ですよね、つまり。幸せの青い鳥は最初からここにいた、みたいな。でもみんなそれが分からなくて、どこかよそに幸せがあるんじゃないかと探し回ってしまう......。</p>
<blockquote><p>理想の自分になるってことは、本来の自分に返ることなんだ。</p></blockquote>
<p>この文章の静かな力強さに、思わず心を打たれてしまいました。</p>

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<!--２項目め-->
<a href="http://igia.jp/dounatteruno/netigai.htm" title="寝違いはなぜ起こる？寝違いの原因は？" target="_blank"><strong class="review">寝違いはなぜ起こる？寝違いの原因は？</strong></a>
<a href="http://igia.jp/dounatteruno/netigai.htm" title="寝違いはなぜ起こる？寝違いの原因は？" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/2042_060505.png" alt="寝違いはなぜ起こる？寝違いの原因は？" class="thumbnail" /></a>
<p>おおー！これは本当にためになるヘルスケア話だった！</p>
<p>身体と感情がつながっているというのは常々感じていました。怒りを感じるとそれが収まった後の疲れ方は普段の比じゃないし、どれほど仕事が忙しくて身体が疲れるような状況になったとしても、ものすごく気分のいい日というのは思ったより疲れてないものなんですよね。本当に不思議なんですが。</p>
<p>それらがどうつながるか、寝違いにどう関連してくるのか、そのあたりは元テキストに当たっていただいたほうが分かりやすいと思います。茅須はもうちょっと「自分の筋肉の動き」に対して敏感になったほうがよさそうだなーと感じました(^^;</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://blog.channel-pro.com/?eid=909438" title="インターネッツ でざいん道 | 知らないこと" target="_blank"><strong class="review">インターネッツ でざいん道 | 知らないこと</strong></a>
<a href="http://blog.channel-pro.com/?eid=909438" title="インターネッツ でざいん道 | 知らないこと" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/2042_060609.png" alt="インターネッツ でざいん道 | 知らないこと" class="thumbnail" /></a>
<p>これは、けっこう鋭いところを突いているエントリでした。そうなんですよ、興味あることに対して詳しくなるのは当然として、人間、なぜか、大っ嫌いなことにも詳しいものなんですよね＞＜ あるいは嫌い嫌いと言い続けていると、その嫌いなものばかり目に入っているとでもいうか。スピリチュアル方面で「引き寄せの法則」なんてのが一時期はやってましたが(あれ、今でもなのかな？ どうなんだろう)、実際、好き好きと言っててもそのことを引き寄せるし、嫌い嫌いと言っててもそのことを引き寄せるものなんですよね。</p>
<p>職場の同僚に異常なほどの虫嫌いの人間がいるんですが、厨房に入り込んだバカな虫に真っ先に気づくのは大抵そやつだったりするのです。おかげで駆除が早い早いww</p>
<p>なので、好きなことと嫌いなことについてはみんな詳しいものなんですが、それ以外のこと、つまり未知のものについては視界に入っていてすら、スルーしてしまうものなんですよね。あってなきが如しとでも言いますか。</p>
<p>仕事で興味のないものを扱わねばならなくなった時は確かに苦痛かもしれませんが、その中に含まれているであろう微量の「自分の好きそうな部分」あるは「自分が嫌いだと感じる部分」を探し出し、そこにフォーカスすることで、興味がわいてくることもあるんじゃないかなーと、このエントリを読みながらつらつらとそんなことを考えてしまいましたよ。</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://www.ccsnet.ne.jp/~rhapforce/zatugakujigoku/gogen,gengo/gogen.html" title="語源の雑学" target="_blank"><strong class="review">語源の雑学</strong></a>
<a href="http://www.ccsnet.ne.jp/~rhapforce/zatugakujigoku/gogen,gengo/gogen.html" title="語源の雑学" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/2042_060722.png" alt="語源の雑学" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://www.ccsnet.ne.jp/~rhapforce/zatugakujigoku/index.html" target="_blank">雑学地獄へようこそ！！</a>という個人サイト内のワンコンテンツで、語源についての雑学ページでした。</p>
<p>つーかサイト名がすごいですね！雑学地獄！なんだかとっても深みにはまりそうです......</p>
<p>語源の雑学で「未知のもの」に引っ掛かったのは<a href="http://www.ccsnet.ne.jp/~rhapforce/zatugakujigoku/gogen,gengo/mitinomono.html" target="_blank">未知のものを「Ｘ」としたのはデカルト</a>というページタイトルでした。物体Xなどという言葉もデカルトがいたからできた言葉と言えるわけですね(^^)</p>
<p>こちらのサイト、最近は<a href="http://zatuzatugaga.blog91.fc2.com/" target="_blank">雑学地獄の領域　</a>というブログに活動の場を移されているようです。面白そうなのでRSSリーダーにサクッと登録ですww</p>

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    </content>
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    <title>やさしい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2009/11/post_1104.html" />
    <id>tag:tano-ken.net,2009://1.2201</id>

    <published>2009-11-18T10:28:00Z</published>
    <updated>2009-11-17T23:30:02Z</updated>

    <summary>本日は「やさしい」をキーワードに検索、やさしく何かを解説しているようなサイトを、ピックアップしてみようと思います。</summary>
    <author>
        <name>茅須まいる</name>
        
    </author>
    
        <category term="[や]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="2ch" label="2ch" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="pc" label="PC" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="まんが" label="まんが" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ゲーム" label="ゲーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="プログラミング" label="プログラミング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="初心者" label="初心者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="情報" label="情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="意見" label="意見" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="指南" label="指南" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="特殊" label="特殊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="色" label="色" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="解説" label="解説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="趣味" label="趣味" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
        <![CDATA[<p><a href="http://twitter.com/" target="_blank">Twitter</a>にハマって何にいちばん驚いているって、世の中には善意があふれている、という事実だったりします。<a href="http://tano-ken.net/2009/11/post_1103.html" target="_blank">こんな時こそ</a>というエントリでも触れましたが、パセリの美味しい食べ方を訊ねるだけで、即、たくさんのレスポンスが返ってくる、このタイムリーさと優しさの集合体は、実感してみないと分からないかもしれません。</p>
<p>Twitterの中にももちろん、悪意は存在します。ただ、その悪意をブロックする方法が他のSNSよりも確立されている部分が、Twitterにとっての一番の魅力なんですよね。Followも簡単、remove＆blockも気軽にできる、だからこそ自分のタイムラインは自分で作る、という気持ちが利用者に芽生えるとでもいうか。</p>
<p>そうこうしているうちに茅須も気が付いたら600人近くの人をフォローし、550人近くの人にフォローされ、19ものリストに自分のアカウントを加えてもらうことができました。ありがたいことです。</p>
<p>バファリンの半分は優しさでできている、というキャッチコピーじゃないけど、Twitterは半分どころかフォローする人をうまく選べば100%、やさしさで埋め尽くすことができます(^^)</p>
<p>なんだかすっかりついったー普及に取り組んでいるみたいですが(汗) 自分が楽しくてとりつかれていることを書いてるだけなんで、興味ない人はスルーしてくださいね(^^; どうしてもついったーの話題が多くなるのは、最近キーワードネタをついったーで思いつくことが多いからなんですよ＞＜　それくらい刺激的な場所なんです、ついったーというのは。</p>
<p>そんなわけで前置きが長くなりましたが、本日は「やさしい」をキーワードに検索、やさしく何かを解説しているようなサイトを、ピックアップしてみようと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://thx.ie-erabi.com/" title="やさしいホームシアターづくり　部屋づくりから映像機器や音響機器" target="_blank"><strong class="review">やさしいホームシアターづくり　部屋づくりから映像機器や音響機器</strong></a>
<a href="http://thx.ie-erabi.com/" title="やさしいホームシアターづくり　部屋づくりから映像機器や音響機器" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/2038_081947.png" alt="やさしいホームシアターづくり　部屋づくりから映像機器や音響機器" class="thumbnail" /></a>
<p>うおおおおお、憧れのほぉむしあたぁ......！！(何故ひらがな ι )</p>
<p>ホームシアター関係の情報をがっつりと網羅したお役立ちサイトです。実はうちにはホームシアター機器一式があります。懸賞で当てたんです......弟が(自分じゃないのかvv) しかし、ほぉむしあたぁを設置できるほど広いうちではないので、今のところ、宝の持ち腐れになっております つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡</p>
<p>いつかでっかいおうちい引っ越した暁には、このサイトの情報を参考に、我が家にもほぉむしあたぁを開設したいものです......っていったいいつになることやら......( = =) トオイメ </p>

<$MTInclude module="adsence_middle"$>

<!--２項目め-->
<a href="http://www.game-create.com/" title="いちばんやさしいゲームの作り方" target="_blank"><strong class="review">いちばんやさしいゲームの作り方</strong></a>
<a href="http://www.game-create.com/" title="いちばんやさしいゲームの作り方" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/2038_082136.png" alt="いちばんやさしいゲームの作り方" class="thumbnail" /></a>
<p>プログラミング言語なんてちんぷんかんぷんなクセに、こういう情報を見つけると矢も盾もたまらず食いついてしまう、ギークな人たちが大好きな茅須です......( = =) トオイメ でも、でも、</p>
<blockquote><p>文系の人でも、数理学がわからない人でもゲームプログラミングをマスターできるブログ</p></blockquote>
<p>ってdescriptionにも書かれてるし！数理学なんてわからなくても見てもいいんだよね、このブログ＞＜</p>
<p>はてなブックマークについていた<a href="http://b.hatena.ne.jp/tonkas/20090529#bookmark-5787280" target="_blank">tonkasさんのブクマコメント</a>によると、<q>トップが萌え絵だから仕事場で見にくいなぁ。でも数式はスーパー役に立つ。</q>そうで、こんなブクマコメントを読んでしまってはがぜん、興味をそそられるではありませんか＞＜</p>
<p>ためしに<a href="http://www.game-create.com/contents/game_programming" target="_blank">ゲームプログラミング入門の入門 | いちばんやさしいゲームの作り方</a>の一番最初のページ、<a href="http://www.game-create.com/contents/game_programming/how_does_the_game_drive" target="_blank">ゲームはどうやって動いている？ | いちばんやさしいゲームの作り方</a>を読んでみました。ものすごく噛み砕いてやさしく説明してくれています。これなら茅須にもわかる！分かるよ！！</p>
<p>こんな素晴らしく懇切丁寧なページ、とてもスルーできません。プログラミングに興味あるけど敷居が高いなぁと二の足を踏んでいる方、ぜひ参考にしてみてください。茅須ももちろん参考にしますよ！</p>

<!--3項目め-->
<a href="http://www.irk.or.jp/kaga/pc/pcindex.html" title="やさしいパソコン入門" target="_blank"><strong class="review">やさしいパソコン入門</strong></a>
<a href="http://www.irk.or.jp/kaga/pc/pcindex.html" title="やさしいパソコン入門" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/2038_082254.png" alt="やさしいパソコン入門" class="thumbnail" /></a>
<p>本当に初めてパソコンに触れる人を対象にしたパソコン入門のページでした。</p>
<p>トップページをたどったら<a href="http://www.irk.or.jp/kaga/index.html" target="_blank">加賀支部通信 －石川県理容組合－</a>というところに行きあたりちょっと驚いてしまったり(^^; なんで理容組合の人がこんな懇切丁寧なパソコン入門ページを用意してるんでしょう？？？ もちろん理由がなかったら駄目ってわけじゃありませんよ(汗) どんな立場のどんなサイト内であれ、初心者に優しいコンテンツを用意するのは素晴らしいことだと思います。......そこで自戒しなさい茅須さんorz</p>
<p>そしてこのトップページの左サイドバーに燦然と輝く文字。</p>
<blockquote><p>当サイトのコンテンツ、初心者向けのやさしいパソコン入門、好評です。<br />
Googleで「パソコン入門」と検索すると第1位。</p></blockquote>
<p>慌てて<a href="http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&q=%83p%83\%83R%83%93%93%FC%96%E5&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5&lr=&as_qdr=y15" target="_blank">パソコン入門 - Google 検索</a>でググってみたら、確かに一位表示されてます。並み居る強豪ひしめくこのキーワードでの堂々一位、ここで一位になっていることで、コンテンツ内容の信頼感が増していますね。</p>
<p>このブログを読んでいるような人に、ネット初心者はともかくパソコン初心者はあまりいないのではないかと思いますが(汗) 周囲にパソコン初心者がいる、という人は、こういうサイトを読むよう、勧めてみてはいかがでしょう。</p>

<!--4項目め-->
<a href="http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51328515.html" title="目にやさしい色を追い求めるスレ:アルファルファモザイク - ２ちゃんねるスレッドまとめブログ" target="_blank"><strong class="review">目にやさしい色を追い求めるスレ:アルファルファモザイク - ２ちゃんねるスレッドまとめブログ</strong></a>
<a href="http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51328515.html" title="目にやさしい色を追い求めるスレ:アルファルファモザイク - ２ちゃんねるスレッドまとめブログ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/2038_082408.png" alt="目にやさしい色を追い求めるスレ:アルファルファモザイク - ２ちゃんねるスレッドまとめブログ" class="thumbnail" /></a>
<p>2chまとめサイトの色に関するログでした。これは素晴らしい！</p>
<p>数字が並ぶから、RGBとかよくわからない人は途中で投げ出したくなるかもしれませんが、まぁそう言わずに、根気よくログの最後まで目を通してみてください。数値だけで分かりにくい、という問題が、見事に一挙に解決している様は、いっそ爽快ですから。</p>
<p>しかし。2chはすごいと思うのはこういうときですねぇ。職人がささっと現れて、無償で役立つツールを提供してくれるわけですから。それも匿名での投稿なので、売名行為でもないわけですし。無心にただ人の役に立つことを、って、思っててもなかなかできるものではありませんからねぇ。こういう精神を、茅須も見習いたいものです............( = =) トオイメ</p>

<!--5項目め-->
<a href="http://www.fun-create.com/cnos/manganyumon/text/top.html" title="★初心者のためのやさしいマンガ入門★" target="_blank"><strong class="review">★初心者のためのやさしいマンガ入門★</strong></a>
<a href="http://www.fun-create.com/cnos/manganyumon/text/top.html" title="★初心者のためのやさしいマンガ入門★" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/2038_082604.png" alt="★初心者のためのやさしいマンガ入門★" class="thumbnail" /></a>
<p>こちらもまた本当にいちから懇切丁寧に漫画の描き方を指南してくれているサイトでした。こうしてみてみると、ネットにはなんて懇切丁寧な人たちがあふれているんでしょう......つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡感涙</p>
<p>一通り見てみたんですが、道具から描き方の順序から本当に細かいところまできちんと解説の入っているページです。漫画は本当にたくさんの道具が必要なんですよねぇ。ここにも書かれているとおり、今じゃ確かにデジタルコミックが主流ですが、基本を身につけるという意味で、漫画を描きたいと思っている人はやはり最初は紙にペンで描くのがよいと思うのです。そのための方法はこちらのサイトで解説されています。</p>
<p>興味ある人はぜひ、漫画製作の一通りの流れをこちらで閲覧してみてください。そして、一時間とかからずサクッと読めちゃうようなコミック本一冊の分量を描くのに、どれくらいの労力がかかるのか、想像してみるときっとびっくりしますよ。</p>

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