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   <title>たのしい検索 ゆかいな検索</title>
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   <updated>2008-04-01T14:41:09Z</updated>
   <subtitle>ある言葉を検索窓に入力すると、いろんなサイトやブログがピックアップされますね。そんな風に、その日の気分で選んだ言葉を使っていたサイトやブログの中から、管理人の琴線に触れたものを紹介するブログ、それが「たのしい検索 ゆかいな検索」です。</subtitle>
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   <title>ブログ休止のお知らせ</title>
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   <published>2008-04-02T10:38:25Z</published>
   <updated>2008-04-01T14:41:09Z</updated>
   
   <summary>突然ですが、しばらく更新をお休みさせていただきます。 いままでも「自動更新」とか...</summary>
   <author>
      <name>mairu</name>
      
   </author>
   
      <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
      <![CDATA[<p>突然ですが、しばらく更新をお休みさせていただきます。</p>
<p>いままでも「自動更新」とかでごまかしごまかし毎日更新の振りをしてきましたが、リアルが信じられないくらい忙しくなってきて、それでも対応しきれなくなってきたためです つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡ </p>
<p>ううう、肉体労働者の悲哀……頭脳労働者には頭脳労働者の苦労があるのはよーく分かっていますが、肉体労働者は肉体労働者で体力が資本なので、最近はその体力の限界をとみに感じつつあるのでした……orz</p>
<br />
<p>個人的にはネタはいっぱいあるんだけどなー(涙)</p>
<p><strong style="color:darkgreen;">DEPAPEPEの新譜「HOP!SKIP!JAMP!」が発売された！！</strong>、とか、<strong style="color:red;">踊る大捜査線３の製作が決定された！！</strong>とか、どっちも飛び上がりたいほど嬉しい話題だし、そっからネタを膨らませたキーワードもいくつか考えていたのですが。</p>
<p>こうやってずるずると更新を続けるとまたやめられなくなりそうで、そうすると今度は本当に倒れそうな気がするので(滝汗)、切りのいいところでお休み宣言を出すことにしました。</p>
<p>4月1日に休止宣言を出さなかったのは、エイプリルフールネタだと思われると困るからだったり(爆笑)</p>
<br />
<p>身辺が落ち着いたら、また戻ってきます。いつになると確実なことは言えませんが。</p>
<p>それまでしばしのお別れです。みなさまお元気でー<span style="color:red;">&hearts;</span></p>]]>
      
   </content>
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   <title>こんな方法が</title>
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   <published>2008-04-01T10:43:45Z</published>
   <updated>2008-03-27T18:51:30Z</updated>
   
   <summary>本日は「こんな方法が」をキーワードに検索、簡単なのに自分では気づけなかった方法を知った時の悔しさに満ちたテキストを、探し出してみようかと思います。</summary>
   <author>
      <name>mairu</name>
      
   </author>
   
      <category term="【か】行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="25" label="Tips" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="14" label="ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1010" label="ヘルスケア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="147" label="実用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1021" label="小技" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="20" label="雑学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
      <![CDATA[<p>テクニック的なことを探し回っている時に、裏技的なTipsに出会うと、まさかこんな方法があったとは！と悔しくなることしきりです。その裏技が発想の転換一つで得られるような簡単なものであればあるほど、その方向に頭の回らなかった自分が悔しくなるというか。</p>
<p>……分かりにくいたとえですね orz</p>
<p>そんなわけで本日は「こんな方法が」をキーワードに検索、簡単なのに自分では気づけなかった方法を知った時の悔しさに満ちたテキストを、探し出してみようかと思います。</p>
<p>関連エントリはこちら。
<ul>
<li><a href="http://tano-ken.net/2007/09/post_605.html" target="_blank">方法一つで</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2007/10/post_619.html" target="_blank">活用方法</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2008/03/post_747.html" target="_blank">自分なりの方法</a></li>
</ul>
</p>]]>
      <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://blog.nikkeibp.co.jp/arena/ipod/archives/2004/12/ipod_12.html" title="iPod情報局: 三つ編みヘッドホンコードで絡まりを追放" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://blog.nikkeibp.co.jp/arena/ipod/archives/2004/12/ipod_12.html" alt="iPod情報局: 三つ編みヘッドホンコードで絡まりを追放" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://blog.nikkeibp.co.jp/arena/ipod/archives/2004/12/ipod_12.html" title="iPod情報局: 三つ編みヘッドホンコードで絡まりを追放" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">iPod情報局: 三つ編みヘッドホンコードで絡まりを追放</strong></a>
<p>またこれは斬新な方法ですねぇ(^.^)　この発想はなかったな。写真で見る限り悪くない感じだし、これは実用的かも。</p>
<p>それよりびっくりしたのが、ここで紹介されている<a href="http://mitsuamikko.hp.infoseek.co.jp/" target="_blank">三つ編みっ娘すくえあ</a>というサイト！みつあみ愛好家のサイトというのもあるんですねぇ。いやぁ、ほんと、ネットの世界は広くて広大だわ……( = =) トオイメ</p>
<p>このエントリを書いたtatsuさんはヘッドフォンコードのみつあみを流行らせたいという野望(違！)を抱いていたみたいですが、今のところはやっている気配がないのは、やはりみつあみのやり方を知らない人が多いからではないかと。</p>
<p>というわけで、この方法のチャレンジしてみたいけど、みつあみってどうやるんだ？！とお悩みの男性諸氏は<a href="http://mitsuamikko.hp.infoseek.co.jp/" target="_blank">三つ編みっ娘すくえあ</a>にてみつあみの作り方を参照してみてくださいvv</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://maotomari.jugem.jp/?eid=205" title="【腰痛の治し方】こんな方法があったの？？？" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://maotomari.jugem.jp/?eid=205" alt="【腰痛の治し方】こんな方法があったの？？？" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://maotomari.jugem.jp/?eid=205" title="【腰痛の治し方】こんな方法があったの？？？" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">【腰痛の治し方】こんな方法があったの？？？</strong></a>
<p>ダイエットで階段の上り下りが良いよって言うのは小耳に挟んだことがあったんだけど、自分はダイエットに全く縁のない人間なので、その時はその話を華麗にスルーしちゃってたんですが。</p>
<p>それがまさか腰痛改善にも効果的とは！肩こりも腰痛もけっこうひどい自分のような人間には、まるで福音のような方法ですよ！！(喜)</p>
<p>というわけで、どれくらい信憑性があるのかを確かめてみるべく、ちょいと<a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&client=firefox-a&rls=org.mozilla%3Aja%3Aofficial&hs=7bb&q=%E8%85%B0%E7%97%9B+%E9%9A%8E%E6%AE%B5&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=lang_ja" target="_blank">腰痛＆階段でGoogle 検索</a>してみました。</p>
<blockquote>腰痛 階段 に一致する日本語のページ 約 301,000 件中 1 - 10 件目</blockquote>
<p>……まさかこんなにヒットするとは(^^; もしかして、この方法けっこう有名？？？……そう思いながらざっと目を通してみたら、腰痛ゆえに階段の上り下りが辛いという話もかなり混じっていたので、全部が全部、腰痛改善に良いよって話じゃなさそうではありますが。</p>
<p>ただ、腰痛改善で階段の上り下りを勧めている場合は、どんな部分に気をつけて階段を利用するのがいいのかもちゃんと書かれていたので、気になる方は<a href="http://www.hptemplate.com/info/article/health/154.htm" target="_blank">階段を使った腰痛解消法：健康</a>とか<a href="http://blog.keepsmile.jp/?eid=485506" target="_blank">タイ古式マッサージと波乗りの日々 | 頭痛。肩こり。腰痛。。に効くこと☆</a>、<a href="http://www.2525genki.com/melmaga24.htm" target="_blank">腰痛対策・腰痛予防のツボ　～腰痛撃退情報サイト　ヘルスロールエクセル</a>あたりを参照してみてくださいまし☆</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://www.d1.dion.ne.jp/~knzwa/do-f3kaji.htm" title="こんなときはこうする（家事）" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.d1.dion.ne.jp/~knzwa/do-f3kaji.htm" alt="こんなときはこうする（家事）" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.d1.dion.ne.jp/~knzwa/do-f3kaji.htm" title="こんなときはこうする（家事）" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">こんなときはこうする（家事）</strong></a>
<p>こりゃまたすごいヾ(*ﾟοﾟ)ﾉ ｵｫｫｫｫｰｰｰ!!</p>
<p>このページ、家事に関する目から鱗のTipsがいっぱいでしたよ！ ここに書かれている方法を用いれば、わずらわしい家事が楽しい作業に変身しそうです☆</p>
<p>家事と聞くと男性諸氏はあまり関係ないと思われるかもしれませんが、「目覚し時計の電池が切れてしまったら」とか「テレビのリモコンが利かなくなったら」あたりの小技なんて、家事というより一種の雑学ですので、知っていて損はないと思います<span style="color:red;">&hearts;</span></p>
<p>いつ何時役に立つか分からない便利ワザ満載ですので、一度は目を通しておくといいと思います！</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://www3.ocn.ne.jp/~yubi/report1/report1.html" title="指で数えて曜日を当てる方法" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www3.ocn.ne.jp/~yubi/report1/report1.html" alt="指で数えて曜日を当てる方法" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www3.ocn.ne.jp/~yubi/report1/report1.html" title="指で数えて曜日を当てる方法" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">指で数えて曜日を当てる方法</strong></a>
<p>うひゃ、指で曜日を当てる方法って、こんなにたくさんあるんですね！Σ(￣ロ￣lll)ガーン</p>
<p>図解入りでとても詳細に書かれていますので、すごく分かりやすいです。これはちょっとした雑談ネタに最適な知識ですね。</p>
<p>宴会芸で披露すれば、けっこう注目されるかも。いまから覚えれば花見に間に合いそうですね……(￣+ー￣)ニヤリ☆</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://kokoro.kir.jp/" title="Word,Excel,PowerPointの技--Be Cool Users" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://kokoro.kir.jp/" alt="Word,Excel,PowerPointの技--Be Cool Users" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://kokoro.kir.jp/" title="Word,Excel,PowerPointの技--Be Cool Users" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">Word,Excel,PowerPointの技--Be Cool Users</strong></a>
<p>マイクロソフトオフィスのアプリケーションを使うためのTipsがいろいろ掲載されています。</p>
<p>「こんな方法が」に引っかかったのはwordの印刷技だったんですが、それ以外のコンテンツにも「こんな方法が！」と感動するような方法が掲載されてますよ。</p>
<p>ここはブックマークに入れておいて後から何度も活用したくなるサイトですね。</p>

<!--６項目め-->
<a href="http://roberuto.fc2web.com/kenka.htm" title="喧嘩必勝法" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://roberuto.fc2web.com/kenka.htm" alt="喧嘩必勝法" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://roberuto.fc2web.com/kenka.htm" title="喧嘩必勝法" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">喧嘩必勝法</strong></a>
<p><strong style="color: #FF6347;">これは面白い！</strong></p>
<p>本当に戦っちゃうものから相手の心理につけ込むものから本当にいろんな種類があって、みんないろいろ頭を使っているんだなぁ、と(笑)</p>
<p>読んでるだけでも楽しいページですね(^^)</p>

<!--７項目め-->
<a href="http://q.hatena.ne.jp/1087600503" title="遠くのAM放送局の電波を受信したいのですが、市販のラジカセのアンテナの感度をよくする方法はありますか。放送局は韓国・中国です。よろしくお願いいたします。.. - 人力検索はてな" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://q.hatena.ne.jp/1087600503" alt="遠くのAM放送局の電波を受信したいのですが、市販のラジカセのアンテナの感度をよくする方法はありますか。放送局は韓国・中国です。よろしくお願いいたします。.. - 人力検索はてな" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://q.hatena.ne.jp/1087600503" title="遠くのAM放送局の電波を受信したいのですが、市販のラジカセのアンテナの感度をよくする方法はありますか。放送局は韓国・中国です。よろしくお願いいたします。.. - 人力検索はてな" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">遠くのAM放送局の電波を受信したいのですが、市販のラジカセのアンテナの感度をよくする方法はありますか。放送局は韓国・中国です。よろしくお願いいたします。.. - 人力検索はてな</strong></a><p>解答欄に具体的な方法がたくさん寄せられていて、思わず目がキラーンと輝いてしまいましたよ(￣+ー￣)ニヤリ☆</p>
<p>韓国や中国の放送局を受信できるんなら、関西で関東のラジオ局を受信できるようにもなるんだろうか……！！ってね。ニッポン放送とか文化放送とか、関西在住の人間には聞けないんだもん……( = =) トオイメ</p>
<p>ringohime1975さん、素敵な質問を投下してくれてありがとう！ 茅須も参考にさせてもらいますvv</p>]]>
   </content>
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   <title>そりゃもう</title>
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   <id>tag:tano-ken.net,2008://1.844</id>
   
   <published>2008-03-31T10:41:25Z</published>
   <updated>2008-03-31T15:32:20Z</updated>
   
   <summary>本日は「そりゃもう」をキーワードに、自分の感情や感覚を誇張してでも伝えようとしている、熱意あふれるテキストを探してみようかと思います。</summary>
   <author>
      <name>mairu</name>
      
   </author>
   
      <category term="【さ】行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1006" label="つれづれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="1019" label="一発ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="43" label="写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
      <![CDATA[<p>ワタクシ、自分の感動や感激を表現しようとして、つい「そりゃもうすごかった」とか「そりゃもう感動した」とか、誇張した表現を使ってしまうきらいがあります……orz</p>
<p>淡々と話したほうが説得力のあることくらい分かっているんですが、頭で分かっていることと、実際の表現としての行動の間には、そりゃもう暗くて深い川が流れているわけで……ってここでもまた「そりゃもう」を使っちゃってますね(自爆)</p>
<p>そんなわけで、開き直って本日は「そりゃもう」をキーワードに、自分の感情や感覚を誇張してでも伝えようとしている、熱意あふれるテキストを探してみようかと思います。</p>
<p>……モノは言いようですねvv</p>]]>
      <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=30469" title="pya! 日本といえば、そりゃもう" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=30469" alt="pya! 日本といえば、そりゃもう" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=30469" title="pya! 日本といえば、そりゃもう" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">pya! 日本といえば、そりゃもう</strong></a>
<p>久々に<a href="http://pya.cc/index.php" target="_blank">pya!</a>の写真一発ネタですよ。この文章書いてるの、実は夜中なんですけど、</p>
<p><strong style="color:#ea5959;">自分の置かれている状況を忘れて大爆笑してしまいましたっ！！！(焦)</strong></p>
<p>そうか、いまじゃ日本といえばこの三拍子なのか……orz　いったいどこでインタビューとったんだーっ！！！(爆笑)</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://ameblo.jp/megu-ko/entry-10058648328.html" title="そりゃもうこれしかないでしょう｜うまく甘えられない女のお話" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://ameblo.jp/megu-ko/entry-10058648328.html" alt="そりゃもうこれしかないでしょう｜うまく甘えられない女のお話" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://ameblo.jp/megu-ko/entry-10058648328.html" title="そりゃもうこれしかないでしょう｜うまく甘えられない女のお話" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">そりゃもうこれしかないでしょう｜うまく甘えられない女のお話</strong></a>
<p>眠くなってしまった時の対処法として、そりゃもうこれしかないでしょう！と紹介されているのが、いろんな眠気覚まし系のガムでした。あの手のガム、本当にたくさんの種類がありますもんねー。</p>
<p>でもってこの人の同級生さんがやっていたというタイガーバームを目の下に塗るってやつ、かなり効くそうですね。知人にもいましたよ、やってる人。茅須は試す勇気なかったけど(滝汗)</p>
<p>そんな知人を横目に茅須はガムじゃなくてドロップのお世話になっていたものです。メントール系のホールズとか、あの手のやつ。でも今の職業に就いて、眠いからって口の中に飴玉放り込んでるわけにも行かなくなったんで(汗)、最近じゃ手の甲にあるという眠気覚ましのツボを刺激するようになりました。これ、けっこうキキますよ(^^)</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://www.atom21.co.jp/okusama/dairyNO.4.html" title="初めてのアメリカ警察との遭遇" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.atom21.co.jp/okusama/dairyNO.4.html" alt="初めてのアメリカ警察との遭遇" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.atom21.co.jp/okusama/dairyNO.4.html" title="初めてのアメリカ警察との遭遇" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">初めてのアメリカ警察との遭遇</strong></a>
<p><strong style="color:#06ae7c;">ちょ、アメリカ警察、せこいぞ！(違)</strong></p>
<p>スピード違反で捕まるのはどこの国でもいやなもんでしょうが、アメリカだとこんな感じになるんですねぇ……( = =) トオイメ　日本でならご主人さんの格言に嘘偽りなし！だったんでしょうけど、アメリカだとここまでせこいことしてるんですね(爆)</p>
<p>最後に書かれた偽装パトカーの話なんて、やりすぎだろー！と思わずツッコミ入れたくなっちゃいましたよ(^^;</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://henahena.moe-nifty.com/blog/2008/02/post_2386.html" title="電波ゆんゆん: そりゃもう、めんどくさいことこの上ないのです" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://henahena.moe-nifty.com/blog/2008/02/post_2386.html" alt="電波ゆんゆん: そりゃもう、めんどくさいことこの上ないのです" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://henahena.moe-nifty.com/blog/2008/02/post_2386.html" title="電波ゆんゆん: そりゃもう、めんどくさいことこの上ないのです" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">電波ゆんゆん: そりゃもう、めんどくさいことこの上ないのです</strong></a>
<p>あー、分かる分かるvv　茅須もよくありますよ。思いついたネタというのはその場ですぐにメモっておかないと1分後には頭から消えうせているものなんですよね(^^; それで何度も悔しい思いを！(爆)</p>
<p>つーかブログやサイト運営している人って、やっぱりふだんからネタのことを考えてると思うんですよ。そのことばかりってわけじゃなくて、頭の片隅にいつも自分の運営しているブログやサイトのことがある、とでも言いますか。だからぜんぜん無関係な作業をしているときほど、更新ネタがひらめいたりするんだと思うんですよ。</p>
<p>できれば思いついたその場ですぐに書く。それができなければせめて内容の断片でいいからメモっておく、そういう習慣をつけておかないと、記憶だけを頼りに後から思い返して書こうとするのは、本当に面倒くさいことこの上ないです。</p>
<p>とはいえ、こんなことを書いている自分も、仕事柄、いつでもどこでもメモ書きなんて実は至難の業なので、メモできなかったときのネタはすっぱりきっぱり諦めることにしてます。悔しい気持ちは残るけどね(苦笑)</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://www.asahi-net.or.jp/~hd1t-kkc/50yen.html" title="穴のない50円玉" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.asahi-net.or.jp/~hd1t-kkc/50yen.html" alt="穴のない50円玉" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.asahi-net.or.jp/~hd1t-kkc/50yen.html" title="穴のない50円玉" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">穴のない50円玉</strong></a>
<p>おー、穴のない50円玉！なんか、見たことあるような気がする。大昔、祖父の家で。でも見たことあるような気がしているだけかもしれない。だってデザインすら思い出せないし。</p>
<p>でも穴のない50円玉の存在を知っている、というか、このページのタイトルに違和感を感じなかったということは、多分、見たことがあるからなんじゃないかと自分を納得させてみたり(汗)</p>
<p>そんなわけで穴のない50円玉。そういうものがかつて存在していたことを、皆さんは知ってましたか？</p>
<p>絶対流通量がいまだ少ないとはいえ、不平不満の象徴のようだった2000円札もだんだんと馴染んできつつある昨今、こんな風に新しいお札や硬貨は人の生活を侵食して行くんだなぁ、というのがよく分かるコラムでした(笑)</p>]]>
   </content>
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   <title>個人的には</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2008/03/post_773.html" />
   <id>tag:tano-ken.net,2008://1.843</id>
   
   <published>2008-03-30T10:56:04Z</published>
   <updated>2008-03-24T23:07:26Z</updated>
   
   <summary>本日は「個人的には」をキーワードに、自分の意見を表明している人のテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</summary>
   <author>
      <name>mairu</name>
      
   </author>
   
      <category term="【か】行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="17" label="PC" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1006" label="つれづれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="39" label="カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="47" label="占い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1017" label="希望" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1018" label="毒舌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="34" label="考察" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="62" label="言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
      <![CDATA[<p>ネットにはいろんな醍醐味がありますが、その中でもいちばんの醍醐味は、個人の意見を比較的容易に拾い出せる部分だと思うんですけど、どうでしょう。誰でも自分の意見を表明できる。誰でもそれらの意見を閲覧できる。もちろん、それらの弊害もありますが、いまは過渡期であることを考えると、まずは個人が自分の意見を表明することに自分自身をならしていく段階なのではないかと。</p>
<p>そんなことをつらつらと考えたので、本日は「個人的には」をキーワードに、自分の意見を表明している人のテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</p>]]>
      <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://blog.livedoor.jp/alice_river7/archives/54602414.html" title="ブログ名募集中。:個人的には「砂漠」よりも「沙漠」のほうが好き。 - livedoor Blog（ブログ）" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://blog.livedoor.jp/alice_river7/archives/54602414.html" alt="ブログ名募集中。:個人的には「砂漠」よりも「沙漠」のほうが好き。 - livedoor Blog（ブログ）" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://blog.livedoor.jp/alice_river7/archives/54602414.html" title="ブログ名募集中。:個人的には「砂漠」よりも「沙漠」のほうが好き。 - livedoor Blog（ブログ）" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">ブログ名募集中。:個人的には「砂漠」よりも「沙漠」のほうが好き。 - livedoor Blog（ブログ）</strong></a>
<p>うひゃ、めっちゃ好みのテキストだ<span style="color:red;">&hearts;</span></p>
<p>こういうメタな考え方というか捉え方、好きなんですよ。好きというより急所って言葉のほうが近いかもvv　うん、茅須の急所ですね。言葉遊びと言ってしまうと軽い響きになっちゃうけど、言葉を駆使して言葉遊びをすることで、見えてくるものもあると思うんで。</p>
<p>言葉って実際、独り歩きするものなんですよね。自分はそんなつもりで書いてなくても、読み手によっていろんな意味に捉えられてしまう宿命を持っているもの、それが言葉だと思うんですよ。そういう言葉の側面を、こんな風に軽やかに表現しているテキストに出会えて、なんだか妙に嬉しかったのでした(^^)</p>
<p>「ホンモノ」も「ニセモノ」もない、って、この局面を表す上で分かりやすいのに力強くて、とってもいい表現ですね♪</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://keni.vox.com/library/post/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%81%A8%E3%81%AE%E8%9E%8D%E5%90%88%E3%81%A7%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%8C%E9%96%8B%E3%81%91%E3%82%8B.html" title="デジタルとの融合で新世界が開ける。 - Vox" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://keni.vox.com/library/post/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%81%A8%E3%81%AE%E8%9E%8D%E5%90%88%E3%81%A7%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%8C%E9%96%8B%E3%81%91%E3%82%8B.html" alt="デジタルとの融合で新世界が開ける。 - Vox" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://keni.vox.com/library/post/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%81%A8%E3%81%AE%E8%9E%8D%E5%90%88%E3%81%A7%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%8C%E9%96%8B%E3%81%91%E3%82%8B.html" title="デジタルとの融合で新世界が開ける。 - Vox" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">デジタルとの融合で新世界が開ける。 - Vox</strong></a>
<p>こういう人、これからは増えてくるんじゃないかと思います。あ、良いとか悪いとかの感想じゃありません。単に、テクノロジーの進化は住む場所を自由に選ぶ権利を拡張したなぁと思うだけです。そしてそれ自体は良いことだと思ってます。これまでは生活に環境を合わせていたのが、環境に生活を合わせられるようになってきているわけですから。</p>
<p>自分は大都会もド田舎も同じように遊びに行くところだと思ってますんで、中規模な都会だか田舎だかよく分からない場所に住んでるのが一番心地いいです(笑) 多分、大規模ショッピングセンターのない場所には住めません……orz</p>
<p>とか言いながら、「住めば都」って言葉は至言で、どんな場所でも必要に迫られたら順応してしまうんだろうなぁ(苦笑) ああ、でも自分はド田舎だけは二度とごめんです つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡</p> 

<!--３項目め-->
<a href="http://www.kobe-yamate.ac.jp/univ/department/shiohama/suwayamadayori_061117.php" title="諏訪山だより－「個人的には・・・」｜神戸山手大学" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.kobe-yamate.ac.jp/univ/department/shiohama/suwayamadayori_061117.php" alt="諏訪山だより－「個人的には・・・」｜神戸山手大学" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.kobe-yamate.ac.jp/univ/department/shiohama/suwayamadayori_061117.php" title="諏訪山だより－「個人的には・・・」｜神戸山手大学" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">諏訪山だより－「個人的には・・・」｜神戸山手大学</strong></a>
<p>これは面白い考察ですね。</p>
<blockquote>「わたしは…と思います」などと言っても同じだと思われますが、そう言うと、自我が強くでるので、「個人的には…と思います」と言って、響きを弱める目的があるのかもしれません。</blockquote>
<p>話し言葉だとまた変わるんだろうけど、こうして書き言葉で書いていると、私はって書くとものすごい主義主張を持っているような印象を与えるのに対し、個人的にはと書くと弱いニュアンスというかさらっと流している感じはありますね、確かに。</p>
<p>あまり意識して使い分けていなかったけど、無意識のうちに、強く主張したい時には「私は」を用い、主張するほどじゃないけど自分なりの感想がある、という程度の時には「個人的には」を用いているのかもしれませんね。</p>
<p>ちょっと意外な発見と言うか、自覚でした。</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://www.catv296.ne.jp/~butakusa-no-niwa/sk.htm" title="s&k" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.catv296.ne.jp/~butakusa-no-niwa/sk.htm" alt="s&k" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.catv296.ne.jp/~butakusa-no-niwa/sk.htm" title="s&k" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">s&k：星座と血液型</strong></a>
<p>占い系の話は喜んでくれる人と眉を顰める人のパターンに見事に別れるんですよねぇ(苦笑) 自分は大体ネタにして笑い飛ばすクチなんですが。</p>
<p>あ、いままでにも何度も書いてますが、自分でもいろんな占いやりますんで占いそのものを信じていないわけじゃありませんよ。てか、普通の人たちより占いというものに関してはちょっとうるさいくらいかもしれないです(爆)　でも安直にグループ分けしてる系統のやつはね、ネタにするくらいしか使い道がないと思ってるんですよ、正直。自分でも占いかじってるから余計にね。</p>
<p>そんなわけでネタとしてならここ、かなり楽しめるページです。毒舌というか、辛辣なんですよ、一つ一つのコメントが。それが「しょうがないなぁ」って感じの苦笑を引き出してくれる。呆れるって言うのとまた違って、「分かってるよそんなこと」って言いたくなるような、そっち系の苦笑ですね。</p>
<p>……ってこの説明では閲覧者のミナサマに何一つ伝わるまいorz</p>
<p>茅須の戯言はこの際どうでもいいんで、まぁ一度アクセスして自分の星座×血液型の組み合わせの項目に目を通してみてください。思わず苦笑しちゃうと思いますんで。</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://www.zainyu.com/2006/06/azik_38a3.html" title="月刊 在宅入力者: AZIKはおすすめ（個人的には挫折）" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.zainyu.com/2006/06/azik_38a3.html" alt="月刊 在宅入力者: AZIKはおすすめ（個人的には挫折）" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.zainyu.com/2006/06/azik_38a3.html" title="月刊 在宅入力者: AZIKはおすすめ（個人的には挫折）" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">月刊 在宅入力者: AZIKはおすすめ（個人的には挫折）</strong></a>
<p>これ、2006年のエントリなんですけど。茅須、寡聞にして「AZIK」なる入力方法があることすら今まで知りませんでした……orz</p>
<p>ちなみに茅須の入力方法はローマ字入力です。キーボード事始はワープロ専用機からだったんで、その頃はかな入力を採用していたのですが、パソコンに移行してホームページなるもの(爆)を作るようになって、専用ソフトを使わずにHTMLやらCSSやらをエディタに手打ちという道を突き進んできましたので、そのときにローマ字入力に移行しました。</p>
<p>必要に迫られたんですよ。かな入力のままだと英単語の26文字がどのキーにあるのか把握できないままだから、「background」などという英文一つ綴るにもいちいちキーボードを探さなくちゃならなくて。</p>
<p>で、実際にローマ字入力に移行してみたら、これが思いのほか快適で(笑) 確かに打鍵数は多くなりますが、指の動く範囲は狭くなるので、ものすごくスムーズに指が動くようになって。かな入力のときからタッチタイピングできてましたが、ローマ字入力に移行したらそれが断然スピードアップされたんですよ。これは思わぬ副産物で自分で気づいた時にはなんとなく感動してしまったものです(自意識過剰な &iota; )</p>
<p>話を戻しますと、AZIK。</p>
<blockquote>AZIKというのは、ローマ字入力を基本にタッチ数を減らす入力方法。</blockquote>
<p>ほほう、ということは、更なる打鍵スピードアップが図れるということですか？！(￣+ー￣)きらーん☆</p>
<p>これはちょっとチャレンジしてみる価値があるかも……と思って<a href="http://hp.vector.co.jp/authors/VA002116/azik/azikindx.htm" target="_blank">拡張ローマ字入力『ＡＺＩＫ』/『ACT』</a>という公式サイトを見に行ってみたら。</p>
<blockquote>なお、Windows に標準でついてくる マイクロソフト社のMS-IME ではそのままでは制限が多く、カスタマイズは少し面倒なようです。</blockquote>
<p>…………orz</p>
<p>まぁいいんだけどさ。自分ちのパソコンでこの方法を適用して慣れちゃったらネットカフェとかでキーボード打つ時に困るしさ！み、未練なんてないやい！つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡ ←負け惜しみ &iota; </p>]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>想像力を駆使して</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2008/03/post_772.html" />
   <id>tag:tano-ken.net,2008://1.842</id>
   
   <published>2008-03-29T10:53:49Z</published>
   <updated>2008-03-24T23:05:31Z</updated>
   
   <summary>本日は「想像力を駆使して」をキーワードに検索してみることにしました。どんな場面で想像力を駆使することが求められているのかを探っていくことにします。</summary>
   <author>
      <name>mairu</name>
      
   </author>
   
      <category term="【さ】行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="99" label="エッセイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="44" label="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="118" label="チャレンジ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="332" label="レビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1016" label="川柳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="135" label="考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="34" label="考察" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="20" label="雑学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
      <![CDATA[<p>小説を読む楽しみはやはり、想像力を駆使して作家の描く世界を自分の脳内にどれだけ再生できるか、これに尽きるんじゃないかと思ってます。だから、同じように活字を読んでいても、実用書などの書籍と小説とでは、使っている脳の回路が違うんじゃないかと感じたりもします。</p>
<p>面白い小説に出会ってそんなことを考えたので、本日は「想像力を駆使して」をキーワードに検索してみることにしました。どんな場面で想像力を駆使することが求められているのかを探っていくことにします。</p>
<p>関連エントリはこちら。
<ul>
<li><a href="http://tano-ken.net/2007/07/post_562.html" target="_blank">想像を絶する</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2005/01/post_61.html" target="_blank">想像もつかない</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2007/06/post_520.html" target="_blank">想像してうっとり</a></li>
</ul></p>]]>
      <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://daifuku.stepserver.jp/" title="ダイスケのマイペースお遊びサイト【ダイブレイク！】" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://daifuku.stepserver.jp/" alt="ダイスケのマイペースお遊びサイト【ダイブレイク！】" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://daifuku.stepserver.jp/" title="ダイスケのマイペースお遊びサイト【ダイブレイク！】" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">ダイスケのマイペースお遊びサイト【ダイブレイク！】</strong></a>
<p><strong style="color:#8a4299;">うはははは！！！</strong></p>
<p>アクセスした瞬間、一番目を惹く左上に表示される文字に笑わされてしまった！！！こういうセンス、大好きですよー<span style="color:red;">&hearts;</span></p>
<p>で、ざっとトップページを見ると、確かにやりたい放題・閲覧者置き去りモード突入中！みたいな(笑) いや、でもそれがいやな感じじゃないんですよ。こーゆーサイトはテンション高くて思わずニヤニヤしちゃいますね。</p>
<p><a href="http://daifuku.stepserver.jp/wiki2.cgi" target="_blank">ダイブレイク！的 ひとりウィキペディア</a>というコーナーが目に付いたんでアクセス。なんと、サーバートラブルの被害に遭い、すべてのデータが一度失われてしまったそうな！Σ(￣ロ￣lll)ガーン　そ、そ、それは……orz　自分もレンタルサーバーのお世話になっているので、とてもヒトゴトとは思えません。明日はわが身、やはりバックアップは頻繁にとっておかなければ……！(握拳)</p>
<p>おっと、話が逸れましたね。「ひとりウィキペディア」ですよ。そんな状態なのでデータは少ないですが、今あるデータだけでもコネタがきいてて十分に面白いです。さ行の<a href="http://daifuku.stepserver.jp/wiki/sumairu.htm" target="_blank">スマイル</a>とかね、思わずほのぼのした気分になっちゃいましたよ(^^)</p>
<p>個人サイトでできることに最大限にチャレンジしている、とても元気なサイトだと思います。こういうサイトに出会うと、やっぱりネット徘徊は楽しいなぁと改めて感じますね☆</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://www.microsoft.com/japan/athome/security/gymnasium/default.mspx" title="奥天の!セキュリティ川柳道場 ? ホーム" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.microsoft.com/japan/athome/security/gymnasium/default.mspx" alt="奥天の!セキュリティ川柳道場 ? ホーム" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.microsoft.com/japan/athome/security/gymnasium/default.mspx" title="奥天の!セキュリティ川柳道場 ? ホーム" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">奥天の!セキュリティ川柳道場 ? ホーム</strong></a>
<p>うほ、<a href="http://www.microsoft.com/ja/jp/default.aspx" target="_blank">マイクロソフト</a>のサイト内にこんなコンテンツがあったなんて、今の今まで知りませんでしたよ！Σ(￣ロ￣lll)ガーン</p>
<p>で、喜び勇んで最新のお題と目される「ファイアウォール」をクリックしてみたら。……なんだ、2006年末にこのコンテンツそのものが終了を余儀なくされていた(まさしく余儀なくされていた)んですね……( = =) トオイメ　</p>
<p>まぁ大人の事情がいろいろあるんでしょう。過去ログを残してるだけでもめっけもんですね。</p>
<p>すべてのお題を辿ってみるとなかなか面白い川柳に出会えますので、興味ある方はぜひ、自分好みの川柳を探してみてください(^^)</p>
<p>茅須は「パスワード」と「スパム」の回がお気に入りですね☆</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://www.y-morimoto.com/haisetsu/hougaku.html" title="禅寺のトイレ：なぜ東司、西浄か" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.y-morimoto.com/haisetsu/hougaku.html" alt="禅寺のトイレ：なぜ東司、西浄か" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.y-morimoto.com/haisetsu/hougaku.html" title="禅寺のトイレ：なぜ東司、西浄か" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">禅寺のトイレ：なぜ東司、西浄か</strong></a>
<p><a href="http://www.y-morimoto.com/index.html" target="_blank">古墳のある街並みからー森本行洋のホームページ</a>というサイト内の、<a href="http://www.y-morimoto.com/haisetsu/haisetsu10.html" target="_blank">排泄にまつわるお話</a>というコンテンツ内にあるページでした。コンテンツタイトルだけ見ると「ええ？」ってなりそうですが、これがけっこう真面目な考察ばかりなんですよ。コンテンツトップに</p>
<blockquote>　「排泄の話し」というと何かと際物的に見られがちである。しかし、排泄というものをもっと真面目に捉えてみたいのである。</blockquote>
<p>と書かれているとおり、真面目に真剣に考察されてます。</p>
<p>その中の一ページである禅寺のトイレの話なわけですが、そういえば茅須、禅寺のトイレのことを「東司」というのは知ってましたが、なぜ「東司」というのかまでは知らなかったなぁ。ちなみに「西浄」パターンなんて存在すら知りませんでしたよ。この文字を見て「あれ、トレイのことを「雪隠」って言うのって、もしかしてこれに関係ある？」とかいまさら思っちゃった(^^; そんなことを考えたら、ちゃんとこのコンテンツ内にも<a href="http://www.y-morimoto.com/haisetsu/settin.html" target="_blank">「せっちん」の由来について考える</a>なるページがあって、いくつかある由来説の中に、「西浄」からなまったという説もあるそうな。</p>
<p>トイレに関係する雑学なんて目にする機会が少ないから、ピックアップしたコラム以外のすべてのコラムが、どれもこれもすごく新鮮でした。</p>
<p>日常から切り離すことのできない領分ですし、どの項目も読み応えありますので、雑学好きな人には激しくオススメしておきます。</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://www.mybestenglish.net/ja/essay50.html" title="My Best English: アメリカ子育て連々記" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.mybestenglish.net/ja/essay50.html" alt="My Best English: アメリカ子育て連々記" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.mybestenglish.net/ja/essay50.html" title="My Best English: アメリカ子育て連々記" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">My Best English: アメリカ子育て連々記</strong></a>
<p>これはまた面白い視点からの考え方だなぁ。こういう考え方もあるのかー、と。……とか書きつつ、自分じゃあまりピンとこない説なんですけどね、これ(^^;</p>
<p>多分、最近じゃド田舎にでも行かない限り24時間365日どこもかしこも煌々と明るい日本という国に住んでいるから、あまり真に迫ってこないというか、実感を持ちにくいからじゃないかと、これを読んだ時の自分の気持ちについて推察してみたり。</p>
<p>反面、アメリカでは仄暗い間接照明のおかげでファンタジーが育まれたといいますが、いまのように24時間365日煌々と明るい国になる前の日本という国は、極端な話、明かりといえば灯篭に蝋燭に提灯で、そういう時代には八百万の神様が妖怪変化の姿を借りて神話として民間に定着していたわけですよね？ だから方向が違うだけで別の意味での「日本的ファンタジー」はちゃんと育まれてきていたんじゃないかと思うんですが。それが陽の下に晒されたというか廃れちゃったのは、ここに書かれている西洋文化を中途半端に取り入れたからじゃないんでしょうかねぇ。</p>
<p>暗い場所のほうが想像力が刺激される、というのは確かにあるかもしれませんが、日本にもちゃんとそういう文化はありますよ、とだけは言っておきたいですねー。</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://lefty.air-nifty.com/kaleidoscope/2005/03/post_2.html" title="左利きの万華鏡: ランチメイト症候群" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://lefty.air-nifty.com/kaleidoscope/2005/03/post_2.html" alt="左利きの万華鏡: ランチメイト症候群" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://lefty.air-nifty.com/kaleidoscope/2005/03/post_2.html" title="左利きの万華鏡: ランチメイト症候群" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">左利きの万華鏡: ランチメイト症候群</strong></a>
<p>ランチメイト症候群に陥って、お昼休みに一緒にすごす人がいないからと会社を辞めてしまうような人たちって、学生時代に弁卓囲んだりトイレに行くにも集団でないと行けないような、一人で行動することのできなかった人たちなんでしょうね。</p>
<p>でもって茅須にはこの気持ちだけは分からないなあ。正直、分からないままでいいと思ってますけど。だってトイレにも誰かと一緒じゃないといけないって、キモチワルイじゃないですか。新しい学校で、新しいクラスで、何とかできた友達にトイレに誘われる、それがもうイヤでイヤで、キモチワルくて。その考え方がキモチワルイと言われてしまえばそれまでなんですが。てか、そう思う人たちのほうが圧倒的に多かったからせっかくできた友人にも見捨てられ、最終的に嫌われて苛められていたわけですが(苦笑)</p>
<p>まぁ集団の中で一人別行動とってる人間というのはそれだけで鬱陶しいものですしね。鬱陶しがられていたんでしょう。そしてそんな茅須を鬱陶しがっていた人たちは、結局、社会に出て躓いたわけですね。因果は巡るとはよく言ったものです。そんな茅須も別の意味で躓きましたよ、もちろん。集団生活下手が祟って。これもまた因果は巡るのでした(無限ループ &iota; )</p>
<p>何の話かってーと、ランチメイト症候群に陥るほどの依存症にも問題はありますが、それを頭から拒否するほど否定的にとらえることにも問題がある、ということです。「連れ立ってトイレ」に対して「キモチワルイ」というほどの拒否反応を示してしまうのは、やはり問題ありですよねぇ。……といまだから言えるわけですが(^^;</p>
<p>ところでこのエントリ、エントリタイトルは「ランチメイト症候群」ですが、実は<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140019271/acquire-22" target="_blank">孤独であるためのレッスン(諸富祥彦・NHKブックス)</a>の読後感想でした。孤独に耐える能力こそがこれからの時代に求められている、という、要点をまとめるとそういう本のようです。その引き合いのために導入に「ランチメイト症候群」を用いたんですね。書き手に手腕にすっかり嵌ってしまいました(笑)</p>
<p>孤独大好き人間(爆笑)なので、この本はぜひ読んでみようと思います。はい。</p>]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>探究心</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2008/03/post_771.html" />
   <id>tag:tano-ken.net,2008://1.841</id>
   
   <published>2008-03-28T10:51:55Z</published>
   <updated>2008-03-24T23:03:16Z</updated>
   
   <summary>本日は「探究心」をキーワードに、いろんな方向に興味を広げている、好奇心旺盛な人たちを探し出してみようと思います。</summary>
   <author>
      <name>mairu</name>
      
   </author>
   
      <category term="【た】行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="990" label="ウェブサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="43" label="写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1015" label="参照" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="892" label="情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="135" label="考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="33" label="視点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="62" label="言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
      <![CDATA[<p>いつぞや同僚のパートさんが「歳をとると頭が固くなって臨機応変に対応しきれなくなるのよ」とぼやいていました。みんながみんなそうじゃないと思うんだけどなー。好奇心旺盛な人は歳食ってても動作が軽やかだし頭の回転も速いです。なので茅須は意訳してその言葉を受け取りました。好奇心をなくした人間は頭がかたくなって臨機応変に対応できなくなる、という風に。</p>
<p>そんなわけで本日は「探究心」をキーワードに、いろんな方向に興味を広げている、好奇心旺盛な人たちを探し出してみようと思います。</p>
<p>関連エントリはこちら。
<ul>
<li><a href="http://tano-ken.net/2005/04/post_112.html" target="_blank">好奇心</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2006/01/post_207.html" target="_blank">興味の方向</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2005/01/post_50.html" target="_blank">探せばある</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2007/11/post_638.html" target="_blank">探し方</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2008/03/post_762.html" target="_blank">探し出す</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2006/10/post_406.html" target="_blank">サンプルを探して</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2005/04/post_118.html" target="_blank">ネタ探し</a></li>
</ul>
</p>]]>
      <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://wp.mmrt-jp.net/2007/07/12/2561/" title="今も昔も変わらない探究心 - MMRT daily life" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://wp.mmrt-jp.net/2007/07/12/2561/" alt="今も昔も変わらない探究心 - MMRT daily life" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://wp.mmrt-jp.net/2007/07/12/2561/" title="今も昔も変わらない探究心 - MMRT daily life" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">今も昔も変わらない探究心 - MMRT daily life</strong></a>
<p>ああ、わかります、わかります。自分、バイク乗りじゃありませんが、言いたいことはすごくよく分かります！</p>
<p>これ、初心者より中級者くらいの人のほうが陥りやすい罠だと思うんですが、どうでしょう。だって初心者の頃ってそこまでテクニック云々できるほどの余裕を持てないものだし。</p>
<p>更に上達したい、とか、更に極めたい、上級者を目指したい、と思ったときに、いろんなテクニック関係の情報を参照するようになって、そうすると混乱する羽目になると思うんですよ。人によって言ってることが違ったりして。</p>
<p>その中から自分に合ったスタイルを取り入れていくしかないんでしょうけどねー(^^; 要するに試されているのは自分の選択眼ってことですかねぇ。</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://d.hatena.ne.jp/streetflash/20080309/1205028701" title="漢字で見るflickr - ウェブと書道と探究心～RoyalStreetFlash!" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://d.hatena.ne.jp/streetflash/20080309/1205028701" alt="漢字で見るflickr - ウェブと書道と探究心～RoyalStreetFlash!" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://d.hatena.ne.jp/streetflash/20080309/1205028701" title="漢字で見るflickr - ウェブと書道と探究心～RoyalStreetFlash!" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">漢字で見るflickr - ウェブと書道と探究心～RoyalStreetFlash!</strong></a>
<p>キーワードに引っかかったのはブログタイトルだったんですが、アクセスして読んでみると興味深いエントリが多いんですよ。思わず引き込まれて読みふけってしまいました。</p>
<p>その中でも「これは！」と感じたのが今回ピックアップしたエントリ「漢字で見るflickr」でした。エントリ最後に書かれた一文はある意味、ものすごい問題提起です。</p>
<p>確かに、日本でウェブを閲覧していると、日本語と、いいとこ英語の情報くらいしか参照してないんですよね。その英語の情報だってちょっと込み入ったことが書かれていたり、難しい単語や言い回しが使われているとつい読むのをためらってページを閉じてしまったり。つーかそんなの英語が苦手な茅須だけですか。そーですかorz それでもCSS関係の情報とかはがんばって翻訳サイトと首っ引きになって読んだりするんですけどねぇ(^^; 興味は強し(意味不明)</p>
<p>で、この「漢字で見るflickr」、すごく面白い試みです。専用ページが用意されてますので、ぜひ、このエントリを読んでから、その専用ページにアクセスしてみてください。表示されたサムネイルを見ながら「この写真になぜこの漢字一文字が当てられているんだろう」などと考え出すと、すごく楽しくなりますvv</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://daxiazzz.ti-da.net/e1211635.html" title="「好奇心よりも、探究心。」:沖縄からヨッシャー（＝＾＾）９" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://daxiazzz.ti-da.net/e1211635.html" alt="「好奇心よりも、探究心。」:沖縄からヨッシャー（＝＾＾）９" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://daxiazzz.ti-da.net/e1211635.html" title="「好奇心よりも、探究心。」:沖縄からヨッシャー（＝＾＾）９" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">「好奇心よりも、探究心。」:沖縄からヨッシャー（＝＾＾）９</strong></a>
<p>思わず瞠目、読後、言葉に詰まって口をパクパクさせてしまいました。マンガなら間違いなく泡吹いてる表現を使われているでしょう。ここに書かれているテキスト、それくらい衝撃的な視点だったんです。一本どころか二本も三本も一度にとられた感じ。ぐうの音も出ません。</p>
<p>好奇心を持つのはいいことってよく言われているし、茅須もそう思っているし、好奇心はもちろん持っているべきなんですが。それだけじゃ駄目なんですね……( = =) トオイメ　駄目だってことがよーく分かりました。</p>
<p>理系とか文系とか簡単に分類して分かった気になってしまうことが多いけれど、理系と文系ってそんなに簡単に分けられるものじゃないんですね……。</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://www8.plala.or.jp/sisioumaru/tankyuusin.html" title="気まぐれギャラリー・探究心" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www8.plala.or.jp/sisioumaru/tankyuusin.html" alt="気まぐれギャラリー・探究心" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www8.plala.or.jp/sisioumaru/tankyuusin.html" title="気まぐれギャラリー・探究心" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">気まぐれギャラリー・探究心</strong></a>
<p><a href="http://www8.plala.or.jp/sisioumaru/index.html" target="_blank">気まぐれギャラリー ＜3DCGの作品集＞</a>というサイト内の一ページでした。Shadeで描いた２Dや３D作品を展示されてるんですね。</p>
<p>この「探究心」というタイトルのつけられた作品は、なんだかものすごい吸引力を放っています。奥に何があるのかを確かめずにはいられないような、まさに「探究心」というタイトルにぴったりの作品です。</p>
<p>他の作品もいくつか拝見させていただいたんですが、「探究心」というこの作品とは違って、割とほのぼのというか、思わずニコニコしてしまうような癒し系の作品が多かったので、本来はこういう作風の人なんだろうなぁと感じつつ、最後に<a href="http://www8.plala.or.jp/sisioumaru/about.html" target="_blank">自己紹介</a>を参照させていただいたら、「作品つくりの目標」として<q>温かみと、幸福感を感じてもらえるような絵。ある世界での物語としたいのですが、どうなることやら。</q>と書かれており、なるほどなぁ、と納得。ここにある作品を見ていたらつい笑顔になってしまう理由がよく分かりました。</p>
<p>ほのぼのしてみたい人はぜひ、このサイトのギャラリーページを丹念に追ってみて下さいね(^^)</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://kirieyazakki.at.webry.info/200706/article_5.html" title="探究心旺盛な夜 きりえや雑記/ウェブリブログ" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://kirieyazakki.at.webry.info/200706/article_5.html" alt="探究心旺盛な夜 きりえや雑記/ウェブリブログ" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://kirieyazakki.at.webry.info/200706/article_5.html" title="探究心旺盛な夜 きりえや雑記/ウェブリブログ" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">探究心旺盛な夜 きりえや雑記/ウェブリブログ</strong></a>
<p>食事時にこういう会話ができるっていいなぁ。</p>
<p>ところで日本語だけじゃないですよね、これ。ひとつの事柄に対して様々な言い回しがあったり、あるいは一つの言葉がいろんな意味を持っていたり。母国語以外を習得しようとして躓きやすいのがこの部分ですが、逆に、これらの使い回しができるようになると、言葉を操ることがすごく楽しくなってくるんですよね。</p>
<p>そういうことを夫婦の食卓で話題にできるのって、やっぱりすごく素敵なことだと思います(^^)</p>]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>変幻自在</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2008/03/post_770.html" />
   <id>tag:tano-ken.net,2008://1.840</id>
   
   <published>2008-03-27T10:50:03Z</published>
   <updated>2008-03-27T18:59:26Z</updated>
   
   <summary>本日は「変幻自在」をキーワードに、変化を楽しんでいる人やことを探し出してみようかと思います。</summary>
   <author>
      <name>mairu</name>
      
   </author>
   
      <category term="【は】行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="170" label="アイテム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="445" label="イラスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="990" label="ウェブサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="26" label="フリーソフト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="28" label="ライフハック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="626" label="風景" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
      <![CDATA[<p>変幻自在っていい言葉ですよねvv(唐突だな、ヲイ &iota; )</p>
<p>天邪鬼を自認する茅須としては、あなたはこーゆータイプとレッテルを貼られるのがイヤなので、できればいつも変幻自在でありたいと思っているし、イメージが固定されそうになったらそれを破壊してしまいたいと思っています。あまりやりすぎるとつかみ所のないわけの分からない人間と思われてしまうんでしょうけどねー(^^;</p>
<p>そんなわけで本日は「変幻自在」をキーワードに、変化を楽しんでいる人やことを探し出してみようかと思います。</p>]]>
      <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/amuse/se391820.html" title="デスクトップ変幻自在 (ScreenSaver)(Windows95/98/Me / アミューズメント)" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.vector.co.jp/soft/win95/amuse/se391820.html" alt="デスクトップ変幻自在 (ScreenSaver)(Windows95/98/Me / アミューズメント)" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/amuse/se391820.html" title="デスクトップ変幻自在 (ScreenSaver)(Windows95/98/Me / アミューズメント)" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">デスクトップ変幻自在 (ScreenSaver)(Windows95/98/Me / アミューズメント)</strong></a>
<p>ソフトウェア総合サイトの<a href="http://www.vector.co.jp/" target="_blank">Vector</a>に置かれているフリーのスクリーンセーバーでした。</p>
<p>ここのページを見るだけではどんなスクリーンセーバーか分からないなぁと思って、作者ページ<a href="http://hw001.gate01.com/mmm-take/" target="_blank">m-take's Graphics</a>にアクセスしてみてびっくり。</p>
<p><strong style="color: #C71585;">なんですかこのとんでもない量のスクリーンセーバーは！</strong> そして何でどれもこれもこんなにクオリティ高いんですか？！Σ(￣ロ￣lll)ガーン</p>
<p>驚いた。素で驚いた。スクリーンセーバーがいちばん数が多いんですが、その他のソフトウェアもかなり充実してます。</p>
<p>これはしばらくじっくり探検してみたいサイトですね。</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://www.valley.ne.jp/~zaza/hinomiyagura.htm" title="千差万別　変幻自在" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.valley.ne.jp/~zaza/hinomiyagura.htm" alt="千差万別　変幻自在" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.valley.ne.jp/~zaza/hinomiyagura.htm" title="千差万別　変幻自在" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">千差万別　変幻自在</strong></a>
<p><a href="http://www.valley.ne.jp/~zaza/index.htm" target="_blank">まほら倶楽部―まほら伊那とザザムシ・ざざむしのサイト―</a>というサイト内の火の見やぐら考察ページでした。</p>
<p>田舎にいると火の見櫓ってけっこう頻繁に目にするのに、こんな風に違いに着目したことなんてなかったよΣ(￣ロ￣lll)ガーン</p>
<p>あまりにも身近な存在すぎて注目しようなんて思いもしなかったんですが、こうやって紹介されてみると、こんなに千差万別でいろんな形の火の見櫓があるんですね！ これからはちょっと近所の火の見櫓にも注目してみなければ。</p>
<p>関係ないけどMBS毎日放送の「ごめんやす馬場章夫（ばんばふみお）です」って……懐かしいです(^^)</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0801/07/news049.html" title="文具王の「B-Hacks！」：モバイラー必携の変幻自在コンセント「キャタピラー・タップ」 - ITmedia Biz.ID" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0801/07/news049.html" alt="文具王の「B-Hacks！」：モバイラー必携の変幻自在コンセント「キャタピラー・タップ」 - ITmedia Biz.ID" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0801/07/news049.html" title="文具王の「B-Hacks！」：モバイラー必携の変幻自在コンセント「キャタピラー・タップ」 - ITmedia Biz.ID" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">文具王の「B-Hacks！」：モバイラー必携の変幻自在コンセント「キャタピラー・タップ」 - ITmedia Biz.ID</strong></a>
<p><strong style="color: #6B8E23;">こ、こ、こ、これはっΣ(￣ロ￣lll)ガーン</strong></p>
<p>自分でこれを試す勇気はないなぁ(^^; だってこの写真、すごいよ？？？(&gt;_&lt;;) 確かに自由自在だしどんな形状のコンセントでも、これならどーんと来い！って感じだけどーーー &iota; </p>
<p>こんなことにチャレンジした日にゃうちの家だと間違いなくブレーカー落ちまくりますね つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡ </p>
<p><a href="http://www.itmedia.co.jp/bizid/" target="_blank">ITmedia Biz.ID</a>サイト内の記事なので、すでに目にしている人のほうが多いかと思いますが、まだ目にしていない人がいたら、ぜひ、このとんでもない衝撃の写真をその目で確かめてみてください(^^;</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://www.asahi.com/kansai/entertainment/webtu/OSK200711120009.html" title="asahi.com：変幻自在　オリジナル万華鏡 - 関西" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.asahi.com/kansai/entertainment/webtu/OSK200711120009.html" alt="asahi.com：変幻自在　オリジナル万華鏡 - 関西" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.asahi.com/kansai/entertainment/webtu/OSK200711120009.html" title="asahi.com：変幻自在　オリジナル万華鏡 - 関西" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">asahi.com：変幻自在　オリジナル万華鏡 - 関西</strong></a>
<p>asahi.comという朝日新聞ウェブサイト内の記事でした。ネットで楽しめる万華鏡関連サイトが三ヶ所紹介されています。</p>
<p><a href="http://www.goutsu.com/mangekyo/" target="_blank">Flash万華鏡(フラッシュで作ったひげおじんの万華鏡)</a>と、<a href="http://homepage2.nifty.com/touch-o/" target="_blank">万華鏡と和風素材のサイト「万華鏡」へようこそ！</a>と<a href="http://www.zefrank.com/snowflake/" target="_blank">Create Your Own Snowflakes on zefrank.com</a>の三ヶ所ですね。</p>
<p>万華鏡も大好きなんですよ、茅須(^^)ネックレスのいつでも見れるちっちゃな万華鏡を肌身離さずつけてる程度にはvv 変幻自在って言葉にこれほどぴったり来るグッズもないと思うんですよね。小さな小窓の中で色とりどりに変化するさまを見ていると、なんかそれだけでほっとしちゃうんですよねぇ。</p>
<p>これは思わぬ嬉しい拾い物でした☆</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://oekyo.org/05/ix/-/All/20485/" title="お絵かき掲示板：変幻自在 - クリエイター トメヂによるイラスト" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://oekyo.org/05/ix/-/All/20485/" alt="お絵かき掲示板：変幻自在 - クリエイター トメヂによるイラスト" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://oekyo.org/05/ix/-/All/20485/" title="お絵かき掲示板：変幻自在 - クリエイター トメヂによるイラスト" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">お絵かき掲示板：変幻自在 - クリエイター トメヂによるイラスト</strong></a>
<p>お絵かき掲示板に投稿されたイラストの一枚なんですが。</p>
<p>これを見た瞬間、思わず「おおおおおっ！」と声が出てしまいましたよ！これはまさに変幻自在。アイデアの勝利ですね。</p>
<p>けっこうどぎつい色使いのはずなのにちっともそういう印象を受けないのは、描き手の繊細なニュアンスが投影されているからのような気がします(^^)</p>
<p>これは一見の価値ありですよ☆</p>]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>よく考えてみると</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2008/03/post_769.html" />
   <id>tag:tano-ken.net,2008://1.839</id>
   
   <published>2008-03-26T10:56:55Z</published>
   <updated>2008-03-27T19:05:04Z</updated>
   
   <summary>本日は「よく考えてみると」をキーワードに、後から冷静になって気づいた自分の思い違いや思考の足りなかった部分を補っている、そんなテキストをピックアップしてみようかと思います。</summary>
   <author>
      <name>mairu</name>
      
   </author>
   
      <category term="【や】行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1006" label="つれづれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="44" label="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="174" label="企画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="363" label="自己啓発" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="20" label="雑学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
      <![CDATA[<p>後から思い返して「ああ言えばよかった」「本当はこういう風に言いたかったのに」と悔しい気持ちになることはありませんか？</p>
<p>茅須はもうしょっちゅうですorz　しょっちゅうというか、自分の人生にはそういう局面しかなかったんじゃないかと、本気でそう思っているわけです つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡ </p>
<p>口にしてから思い違いに気づく、なんてパターンもありますね。冷静になってよく考えてみると、自分の人生間違いだらけじゃまいか、みたいなね……( = =) トオイメ</p>
<p>そんなわけで、本日は「よく考えてみると」をキーワードに、後から冷静になって気づいた自分の思い違いや思考の足りなかった部分を補っている、そんなテキストをピックアップしてみようかと思います。</p>
<p>関連エントリはこちら。<ul><li><a href="http://tano-ken.net/2005/01/post_48.html" target="_blank">自分の考えは</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2006/08/post_373.html" target="_blank">考察してみた</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2007/01/post_477.html" target="_blank">デジタル思考とアナログ思考</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2008/01/post_705.html" target="_blank">参考にするなら</a></li>
<li><a href="http://tano-ken.net/2008/02/post_721.html" target="_blank">考え付いた</a></li>
</ul></p>]]>
      <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://pioneer.jp/carrozzeria/museum/oto/" title="カロッツェリア - 音の雑学大事典" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://pioneer.jp/carrozzeria/museum/oto/" alt="カロッツェリア - 音の雑学大事典" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://pioneer.jp/carrozzeria/museum/oto/" title="カロッツェリア - 音の雑学大事典" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">カロッツェリア - 音の雑学大事典</strong></a>
<p><a href="http://pioneer.jp/carrozzeria/index.html" target="_blank">カロッツェリア</a>といえばカーオーディオですね！<a href="http://pioneer.jp/" target="_blank">パイオニア</a>だけあっていい音鳴るんですよねーvv</p>
<p>そのカロッツェリアが提供するスペシャルコンテンツがこちら。音に関するあれやこれやの雑学が一気に詰め込まれていて、とても見ごたえのあるコンテンツになっています。</p>
<p>個人的には三部構成のうちの二部「音のちから」というコンテンツがいちばん好きだな。実際にいま身近にある音の技術が、どんな風に生活に影響を及ぼしているのかがいちばん伝わってくるから。</p>
<p>こんな風に「音」を意識すると、様々な身近に溢れる「音」に対する感度が上がるような気がします。</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://www.ki-dousen.net/modules/nsections/index.php?op=viewarticle&artid=118" title="読み物 - 068. 「時間が無い」と言わないで過ごしてみると - 起-動線" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.ki-dousen.net/modules/nsections/index.php?op=viewarticle&artid=118" alt="読み物 - 068. 「時間が無い」と言わないで過ごしてみると - 起-動線" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.ki-dousen.net/modules/nsections/index.php?op=viewarticle&artid=118" title="読み物 - 068. 「時間が無い」と言わないで過ごしてみると - 起-動線" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">読み物 - 068. 「時間が無い」と言わないで過ごしてみると - 起-動線</strong></a>
<p><a href="http://www.ki-dousen.net/" target="_blank">起-動線 </a>というと自分のチャレンジを形にするためのいろんな支援を提供しているサイトですよね。</p>
<p>このエッセイはサイトに参加している人がやってみた自分のチャレンジについて報告しているものだったんですが。</p>
<p><strong style="font-size:18px;color:darkred;">これ、かなりハードル高いですよね！(焦)</strong>つか、茅須すぐ「時間がない」を口にしちゃう人なんで、チャレンジする前からこれがいかにハードルの高いチャレンジか分かっちゃいますよ……( = =) トオイメ</p>
<p>あーでもここまですごい効果が出るものなんですね。確かに言葉が人生を作る、という考え方もあるわけだし、自分が吐き出す言葉の一つ一つを吟味して表に出す・出さないを決めるだけで人生変わるって言うし、それで考えたら「時間がない」を封印するだけでかなり大きな効果を得られそうだな、って予感がします。</p> 
<p>……よし、茅須も「時間がない」は今日限り封印しよう。そうしよう！</p>
<p style="font-size:80%;">……決心だけはいいんだよな、いつもな……(ぼそっ)</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://www.interq.or.jp/tokyo/ohata/yuuenchi/06data/60xmascolum.htm" title="【遊園地ドットコム！】→クリスマスと遊園地" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.interq.or.jp/tokyo/ohata/yuuenchi/06data/60xmascolum.htm" alt="【遊園地ドットコム！】→クリスマスと遊園地" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.interq.or.jp/tokyo/ohata/yuuenchi/06data/60xmascolum.htm" title="【遊園地ドットコム！】→クリスマスと遊園地" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">【遊園地ドットコム！】→クリスマスと遊園地</strong></a>
<p>これは面白い視点の遊園地のとらえ方ですね。遊園地は実は子供にとって恐怖と危険に満ち溢れている場所、ゆえに大人への通過儀礼として存在する、なんて。言われてみると確かに、遊園地のアトラクションにつきもののお化け屋敷もスピードも落下も、全部恐怖と危険の代名詞ですよね。</p>
<p>それでいくと大人が遊園地で童心に還るのは、子供の頃の「初体験の新鮮さ」を取り戻そうというメソッドに当たるんでしょうか。子供のときに感じた恐怖を再体験することのほうに意味があるのかもしれません。</p>
<p>もう一つの思春期の子供たちに対する通過儀礼としての遊園地の存在意義も面白い考察だったので、こちらはぜひ元テキストに触れてみてください。</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://www.corolla-hakata.com/special/200210/index.html" title="ホッとコラム" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.corolla-hakata.com/special/200210/index.html" alt="ホッとコラム" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.corolla-hakata.com/special/200210/index.html" title="ホッとコラム" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">ホッとコラム</strong></a>
<p><a href="http://toyota.mediagalaxy.ne.jp/corolla/C070/index1.html" target="_blank">トヨタカローラ博多株式会社</a>サイト内にある<a href="http://www.corolla-hakata.com/index.html" target="_blank">九州のドライブスポット満載！ドライブ情報マガジン「ホッと博多」</a>というサービスコンテンツの中の雑学コーナーでした。</p>
<p>カラオケの採点マシーンで高得点をゲットする方法は知ってたけど(ちなみに方法を知っていることとそれができることはまた別の話なんで^^;)、虎の巻の由来は知らなかったなぁ。そうだったのか。</p>
<p>このホッとコラムのコーナー、<a href="http://www.corolla-hakata.com/special/backnumber/index.html" target="_blank">バックナンバー</a>がこちらで読めます。その中に<a href="http://www.corolla-hakata.com/special/200206/index.html" target="_blank">今日からあなたも国道マニア</a>という見出しがあって思わず反応、読んでしまいました。</p>
<p>道の話とか、けっこう好きなんですよ。道の駅大好きって話をこのブログでも書いたことありますよね(^^;  <a href="http://tano-ken.net/2006/08/post_373.html" target="_blank">考察してみた</a>と<a href="http://tano-ken.net/2006/07/post_340.html" target="_blank">意外に面白い</a>という過去エントリで。</p>
<p>一級国道で身近なのは2号線は当然として、あとは43号線と29号線かなー。43号線は騒音と公害で悪名高いですよね(^^; イメージのせいで身近には感じるけどあまり走ることはありません。対して2号線と29号線は生活に密着してます。もうしょっちゅう使ってます。この二本の国道なしには生活が立ち行きません(大真面目)</p>
<p>……ってなに国道について熱く語ってるんだ、ジブンorz</p>
<p>まぁマニアを名乗るのもおこがましい程度の国道ファンの戯言なんで、適当に聞き流しといてください(^人^;) </p>

<!--５項目め-->
<a href="http://bambi.sblo.jp/article/12800307.html" title="Easy Action!: ボー････。" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://bambi.sblo.jp/article/12800307.html" alt="Easy Action!: ボー････。" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://bambi.sblo.jp/article/12800307.html" title="Easy Action!: ボー････。" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">Easy Action!: ボー････。</strong></a>
<p>あー、なんかこの人、好きだなー<span style="color:red;">&hearts;</span></p>
<p>そうなんですよ、体験なんて所詮、主観でしかないんですよね。だったらその主観を楽観的にとらえたって構わないわけですよね。でもなんでか、悲観的にとらえてしまうことが多い。</p>
<blockquote>「悪いことばかり覚えている。」という人は悪いことを覚えている方がその人にとって都合がいいのだと思う。</blockquote>
<p>ここなんてけっこう痛いですね(^^; 悪いことばかり覚えている、ってわけじゃないけど、悪いことも考え方一つでよいことだったと思える、って考え方もあるじゃないですか(もって回った言い回しだな &iota; ) 過去に「悪いこと」と自分が思ったことを体験したがゆえにいまの自分がある、みたいな。</p>
<p>記憶の塗り替え？ちょっと違うか。 いわゆる自己啓発系の考え方ですね。理性じゃそうしたほうがいいのは分かっていても、なかなかそういう境地になれないのは、結局、悪いことを悪い形で覚えているほうが自分自身にとって都合がいいってことなんでしょうね。</p>
<p>日記風につれづれと世間話を書かれているにもかかわらず、妙に深い文章にしばし考え込んでしまいました。</p>]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ひととき</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2008/03/post_768.html" />
   <id>tag:tano-ken.net,2008://1.838</id>
   
   <published>2008-03-25T10:55:12Z</published>
   <updated>2008-03-23T15:06:37Z</updated>
   
   <summary>本日は「ひととき」をキーワードに、どんなひとときを求めている人たちがいるのかを、探し出してみようかと思います</summary>
   <author>
      <name>mairu</name>
      
   </author>
   
      <category term="【は】行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="445" label="イラスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="310" label="レシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="43" label="写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="130" label="投稿" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="276" label="文具" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1013" label="童話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="65" label="紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
      <![CDATA[<p>心安らぐひととき……なんて言葉が頭の中をよぎりました。リラックスを欲しがっている茅須ですorz</p>
<p>そんなわけで願望投影(笑) 本日は「ひととき」をキーワードに、どんなひとときを求めている人たちがいるのかを、探し出してみようかと思います(^^)</p>
<p>関連エントリはこちら<ul><li><a href="http://tano-ken.net/2005/02/post_78.html" target="_blank">至福のとき</a></li></ul></p>]]>
      <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://www.katch.ne.jp/~takeda/" title="午後のひととき" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.katch.ne.jp/~takeda/" alt="午後のひととき" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.katch.ne.jp/~takeda/" title="午後のひととき" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">午後のひととき</strong></a>
<p>お菓子のレシピを掲載しているサイトでした。なんというか、お菓子というとやはり洋風の香りがむんむんと漂っている(用法不適切)ので、どうもこの手のサイトからはふだん、逃げ回っている茅須だったりするわけですが。</p>
<p>……ふふふ、牛乳アレルギーのオンナをなめちゃいけねーぜ！(意味不明) 洋菓子なんてほぼ、全滅だぜ！ヽ(`Д´)ﾉ ぷんすか</p>
<p>も、もとい。そんな茅須も自己流レシピで洋菓子にたまにチャレンジします。牛乳さえ入ってなきゃいいから、逆に言えば、洋菓子を食べたきゃ市販のものは全滅と割り切って、牛乳を抜いたものを独自に作るしかないのですよ。だからパンケーキとかね、牛乳じゃなくて水で代用したりね。いろいろ頭を使ってます。</p>
<p>でもそこまでしてもお菓子を自分で作って食べるのって、やっぱり楽しいのですよ。ええ。食べる時より、作ってる時のほうがより楽しいかな。自己流レシピで試行錯誤になるから、毎回いろんな発見があって、それがまた楽しさに拍車をかけてるんだと思います(^^)</p>
<p>そんなわけでお菓子作りの楽しさが大好きな人たちには、見ているだけでも楽しいサイトだと思います☆</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://freett.com/russianahitotoki/" title="ロシアなひととき ～ロシアの童話を読みながら" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://freett.com/russianahitotoki/" alt="ロシアなひととき ～ロシアの童話を読みながら" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://freett.com/russianahitotoki/" title="ロシアなひととき ～ロシアの童話を読みながら" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">ロシアなひととき ～ロシアの童話を読みながら</strong></a>
<p>ロシアの童話を紹介しているサイトでした。</p>
<p>メインコンテンツである<a href="http://freett.com/russianahitotoki/rusfairytale.html" target="_blank">ロシアの童話</a>ページを見てみると、ものすごい量のロシアの童話が！ すべてのタイトルはロシア語(日本語訳)という形で書かれており、更に音声マークつきのタイトルをクリックすると、ページ内の童話のロシア語音声を聞くことができます。</p>
<p>単に童話を楽しむだけでなく、語学の勉強にも生かせるサイトなんですね。ものすごい充実度です。童話好きの人、ロシアに興味のある人、どちらにとっても参考になるサイトですね。</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://www.pen-info.jp/" title="文具で楽しいひととき" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.pen-info.jp/" alt="文具で楽しいひととき" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.pen-info.jp/" title="文具で楽しいひととき" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">文具で楽しいひととき</strong></a>
<p>お、文具好きには有名なサイトですねvv　かくいう茅須も毎日覗くわけじゃないけど、たまに思い出したように見てしまうサイトです(^^)</p>
<p>文具、好きなんですよ。文具一つで気分も変わるというか。メモ用紙一つ取ったってお気に入りのものを使うと使わないじゃ全く感覚が変わりますし。</p>
<p>こないだ無印良品の透明付箋紙が話題になりましたが、やはり文具に対してこだわりを持つ人は多いんだなぁと実感しました。</p>
<p>そんなわけで「文具なんて使えれば良い」と思っている人にこそ、見て欲しいサイトですね。きっと文具に対する感覚が変わると思います。</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://hitotoki.org/tokyo/jp/" title="hitotoki : ひととき、町の文学地図" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://hitotoki.org/tokyo/jp/" alt="hitotoki : ひととき、町の文学地図" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://hitotoki.org/tokyo/jp/" title="hitotoki : ひととき、町の文学地図" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">hitotoki : ひととき、町の文学地図</strong></a>
<p>アクセスしたらいきなり写真と短い文章が表示されたんですよ。その右隣にはGoogleMaps。なんだろう、と思いつつ<a href="http://hitotoki.org/tokyo/jp/about/" target="_blank">hitotoki : 町の文学地図 : ヒトトキについて</a>というAboutページを参照すると、</p>
<blockquote>HITOTOKIとは、思い出と場所を結びつけ、ストーリーと地図を連動させた、新しい文学サイトです。</blockquote>
<p>と書かれていました。自分の思い出の場所を写真に切り取って、思い出を短い言葉にして投稿できるサイトなんですね。なんか見ているだけでほっとする、すごく良い雰囲気のサイトです。</p>
<p>現在は日本では東京バージョンしかないようですが、サイドバーを参照すると他の地方のHITOTOKIを運営してくれる人を募集しているようです。神戸バージョンとか、ちょっと見たいかも……と思うのは、やはり兵庫県民だからでしょうか(笑)</p>
<p>随所に見られる遊び心にあふれた言葉選びのセンスも素敵です。メールアドレスの上には「ラブレターお待ちしています」だし、住所表示の上には「危険物以外の送り先」だし(笑) </p>
<p>やっぱりこういうちょっとした遊び心を忘れちゃ駄目ですね☆</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://akebi.jp/gallery/mhgi334.html" title="浜辺でのひととき" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://akebi.jp/gallery/mhgi334.html" alt="浜辺でのひととき" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://akebi.jp/gallery/mhgi334.html" title="浜辺でのひととき" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">浜辺でのひととき</strong></a>
<p>いきなり雰囲気の良い素敵なイラストが表示されたので、思わず見入ってしまいました///</p>
<p><a href="http://akebi.jp/" target="_blank">ImageCanvas</a>というサイトのイラストコンテンツなんですね。ものすごく表情豊かな女性たちを見ることができます。女性のイラストを描くのが本当に好きなんだろうなぁ。</p>
<p><a href="http://akebi.jp/gallery/index.html" target="_blank">HTML Version</a>のサムネイル目次を見ると、ところどころに萌え絵っぽいイラストが混じっているのが妙なアクセントになってて面白いなぁと感じました。</p>
<p>こんなに素敵な少女たちに見つめられると、思わずドキドキしてしまいますねvv(自重しなさい &iota; )</p>]]>
   </content>
</entry>

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   <title>同時に</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2008/03/post_767.html" />
   <id>tag:tano-ken.net,2008://1.837</id>
   
   <published>2008-03-24T10:59:13Z</published>
   <updated>2008-03-18T01:10:30Z</updated>
   
   <summary>本日は「同時に」をキーワードに、一つの物事に対してどんな事柄が付随してくるのかが書かれたテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</summary>
   <author>
      <name>mairu</name>
      
   </author>
   
      <category term="【た】行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="186" label="はてな" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="361" label="イメージ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="26" label="フリーソフト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="65" label="紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="34" label="考察" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="62" label="言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="19" label="質問" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
      <![CDATA[<p>何かを変えようと思ったら、付随する何かも変わることを受け入れなくちゃいけませんね。何か一つだけを変えて、ほかは現状維持なんてことは、不可能なんですよね。</p>
<p>ふとそんなことを考えてしまいました。本日は「同時に」をキーワードに、一つの物事に対してどんな事柄が付随してくるのかが書かれたテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</p>]]>
      <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://blog.livedoor.jp/nnnat/archives/51056517.html" title="夜に因る:そういやそんなひとつの真理 - livedoor Blog（ブログ）" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://blog.livedoor.jp/nnnat/archives/51056517.html" alt="夜に因る:そういやそんなひとつの真理 - livedoor Blog（ブログ）" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://blog.livedoor.jp/nnnat/archives/51056517.html" title="夜に因る:そういやそんなひとつの真理 - livedoor Blog（ブログ）" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">夜に因る:そういやそんなひとつの真理 - livedoor Blog（ブログ）</strong></a>
<blockquote>「練習することと作品を作ることは同時にはできない」</blockquote>
<p>この深い考察を基点に、できる人とできない人の差はどこにあるのか、どうすればできるようになるのか、努力の方向は、そういったことに対する自身の感覚が綴られています。</p>
<p>これは確かに一つの真理ですね。でも完成してしまったらおしまい、っていう考え方もあるんですよね。</p>
<p>もちろん一つの作品として何かが完成するわけですが、その完成した作品をステップにまた新たなチャレンジが始まる、完成品もまた練習の一環であり途中経過である、と。</p>
<p>……という考え方も、結局はできる人にとっての考え方なんだろうなぁ。</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://d.hatena.ne.jp/eiji8pou/20080316/1205596445" title="ミスター・コンテンツの物語（his story） - 永字八法" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://d.hatena.ne.jp/eiji8pou/20080316/1205596445" alt="ミスター・コンテンツの物語（his story） - 永字八法" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://d.hatena.ne.jp/eiji8pou/20080316/1205596445" title="ミスター・コンテンツの物語（his story） - 永字八法" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">ミスター・コンテンツの物語（his story） - 永字八法</strong></a>
<p>これは面白くて秀逸な考察。ミスター・コンテンツとミセス・メディアという比喩表現が最高に利いてます。</p>
<p>これまでの「コンテンツ」と「メディア」の関係をコンテンツが独身だった時代(もちろん比喩表現)からさかのぼって考察し、夫婦の蜜月と痴話げんかの現在の状況、これから夫婦が辿るであろう道筋……という風に過去から現在・未来への予想が展開されているのですが、予想そのものについての言及は避けるとして(個人的にはちょっと違う見解を持っているので)、やはりこのイメージ喚起力はすごいですよ。夫婦として捉えただけで、コンテンツとメディアの関係が視覚化されてリアルなイメージを喚起させられましたもん。</p>
<p>当人もそれを分かってかあくまでもネタとして未来を予想しているので、やっぱり内容そのものに対して言及するのは避けますね。</p>
<p>このエントリに接する時は、あくまでもこの秀逸なイメージ喚起力を楽しんでください。</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://www.greva.jp/special/061228.html" title="動体視力を鍛えると同時に脳も活性化！" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.greva.jp/special/061228.html" alt="動体視力を鍛えると同時に脳も活性化！" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.greva.jp/special/061228.html" title="動体視力を鍛えると同時に脳も活性化！" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">動体視力を鍛えると同時に脳も活性化！</strong></a>
<p>フリーソフトと言えば<a href="http://www.forest.impress.co.jp/" target="_blank">窓の杜</a>か<a href="http://www.vector.co.jp/" target="_blank">Vector</a>という発想しかなかったので(検索といえば<a href="http://www.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo! JAPAN</a>とか<a href="http://www.google.co.jp/" target="_blank">Google</a>、とかのレベルですね &iota; )<a href="http://www.greva.jp/index.html" target="_blank">グレバ：フリーソフト ブログパーツ ガジェット・ウィジェット ダウンロード＆ソフトウェア販売</a>というフリーソフト	紹介サイトの存在を今回初めて知りました(^^;　ネットの海は本当に広いなぁ……( = =) トオイメ</p>
<p>今回ピックアップしたのは動体視力を鍛えると同時に脳も活性化するという、動体視力UPなるフリーソフト。これが説明を見るとなかなか楽しそうなフリーソフトなのですよ。とくに気になるのが「イメージトレーニングモード」部分。</p>
<blockquote>「イメージトレーニングモード」は画面に表示される文章に従って、そのイメージを頭に浮かべるトレーニング</blockquote>
<p>だそうで、自己啓発本でも精神世界本でもイメージトレーニングの大切さはいやというほど語られているわけですから、そういったものが大好きな茅須(爆)が、この文面をスルーできるはずもありません。</p>
<p>更新終えたらダウンロードして試してみようと思いますvv</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://q.hatena.ne.jp/1188104696" title="「燕」という字は「ツバメ」を意味すると同時に、飲み込む「嚥下」の字の一部でもあります。 英語の"Swallow"という単語も同様に、「ツバメ」と「飲み込むこと」の両方の意.. - 人力検索はてな" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://q.hatena.ne.jp/1188104696" alt="「燕」という字は「ツバメ」を意味すると同時に、飲み込む「嚥下」の字の一部でもあります。 英語の"Swallow"という単語も同様に、「ツバメ」と「飲み込むこと」の両方の意.. - 人力検索はてな" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://q.hatena.ne.jp/1188104696" title="「燕」という字は「ツバメ」を意味すると同時に、飲み込む「嚥下」の字の一部でもあります。 英語の"Swallow"という単語も同様に、「ツバメ」と「飲み込むこと」の両方の意.. - 人力検索はてな" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">「燕」という字は「ツバメ」を意味すると同時に、飲み込む「嚥下」の字の一部でもあります。 英語の"Swallow"という単語も同様に、「ツバメ」と「飲み込むこと」の両方の意.. - 人力検索はてな</strong></a>
<p>解答欄にも博識な方がたくさんいらっしゃって、それを読んで偶然の一致の不思議を感じるのも面白いのですが、なにより、この質問をされた<a href="http://q.hatena.ne.jp/spin6536/" target="_blank">id:spin6536</a>さんの注意力というか気づきというか、発想力がすごいですね。</p>
<p>だって普段から同じ言葉を目にする機会は誰にでもあるわけですよ。日常に溶け込んだ言葉なわけだし。でも誰もそれをおかしい、不思議だな、と思わなかった。あるいは思ってもそれを声にしなかった。対してこの質問者さんは「このシンクロは面白いな、何かつながりがあるのかな」と疑問に思って質問を投下されたわけで、それがすごいと思う。</p>
<p>なんにでも不思議を見出す感性、その不思議の意味や由来を突き詰める行動力、そういったものって本当に大事だなぁと、改めてそんなことを思いました。</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://www.ens.ne.jp/~a-in/kigen11.html" title="印鑑 漢字の起原 印章文字(11ページ目)" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.ens.ne.jp/~a-in/kigen11.html" alt="印鑑 漢字の起原 印章文字(11ページ目)" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://www.ens.ne.jp/~a-in/kigen11.html" title="印鑑 漢字の起原 印章文字(11ページ目)" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">印鑑 漢字の起原 印章文字(11ページ目)</strong></a>
<p>印鑑のはんこショップ 秀山堂【印鑑は個性・チタンの印鑑・落款印】</a>という印鑑ショップ内のコラムコーナーでした。印鑑に使われる漢字の起源が紹介されています。</p>
<p><a href="http://www.ens.ne.jp/~a-in/kigen.html" target="_blank">漢字の起原 印章文字</a>という目次ページを見ると、今のところ全部で25ページもあり、情報量も膨大です。</p>
<p>こういうページはいけませんね、目にするとついつい長居して細部を読み込んでしまいます(^^;　楽しいんですよね、いろんなことを知ることができて。文字・漢字に興味がある人は、一度覗いておくといいかも。</p>
<p>個人的に一部の漢字の起源説明の横に、その漢字の起源に対する管理人さんの一言が書かれているのがより楽しさを引き立ててる、そんな気がしました(^^) 書いてる人の素顔が見えるって、やっぱりより身近に感じていいんですよねvv</p>]]>
   </content>
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   <title>独自のスタイル</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2008/03/post_766.html" />
   <id>tag:tano-ken.net,2008://1.836</id>
   
   <published>2008-03-23T10:57:33Z</published>
   <updated>2008-03-18T01:08:50Z</updated>
   
   <summary>更新にもいろんな独自のスタイルを持って、ネタ詰まり回避の自分なりの方法を確立しておくと強いんじゃないかなーとそんなことを思ったので、本日のキーワードは「独自のスタイル」です。</summary>
   <author>
      <name>mairu</name>
      
   </author>
   
      <category term="【た】行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1011" label="アコースティックギター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="44" label="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="8" label="体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1012" label="技巧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="65" label="紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="900" label="職人技" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
      <![CDATA[<p>こうして普段から検索遊びに興じていると、よく目にするのが「ネタがないよー」という旨の書かれたブログだったりします。</p>
<p>確かに茅須もネタが浮かばないことが多々あります。茅須の場合はネタと言えばキーワードがそれに相当するわけですが。何にも浮かばない日って、やっぱりあるんですよ(^^;　ようやく思いついたキーワードでいろんな検索サイトをふらふらするも、どうも琴線に触れるようなテキストに出会えない、そんな日って確かにあるんですよね。</p>
<p>そーゆー日には自分の頭だけで考えないで、よそのツールに頼るっていうのもありかな、と思っていたりします。</p>
<p>茅須の場合、そのツールは<a href="http://www.blogpeople.net/" target="_blank">BlogPeople</a>の<a href="http://www.blogpeople.net/GB/" target="_blank">がちゃがちゃブログ</a>だったり、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8" target="_blank">Wikipedia</a>の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Random" target="_blank">おまかせ表示</a>だったり、卑近なところではこのブログのサイドバーに設置しているランダムピックアップで表示されたエントリにもう一度アクセスとかね、そんな感じだったりします。</p>
<p>自分の頭だけで考えずに、外部ツールを利用して新しい視点からのキーワードを手に入れると、同じように検索サイトにアクセスしても、目に付くものがどれもコレも興味深く感じるから不思議です。気分が変わるのかな。自分の中になかったもの(あるいは忘れてしまっていたもの)を引き出して、新鮮な気持ちになるからかもしれません。</p>
<p>そんなわけで、更新にもいろんな独自のスタイルを持って、ネタ詰まり回避の自分なりの方法を確立しておくと強いんじゃないかなーとそんなことを思ったので、本日のキーワードは「独自のスタイル」です。前置き長くてごめんよorz</p>
<p>関連エントリはこちら。<ul><li><a href="http://tano-ken.net/2006/02/post_235.html" target="_blank">ライフスタイル</a></li></ul></p>
]]>
      <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://blog.goo.ne.jp/aerospacemba/e/cfd7d8b72babde2c5f21ff86f0374e88" title="Be creative! - 宇宙航空ＭＢＡブログ" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://blog.goo.ne.jp/aerospacemba/e/cfd7d8b72babde2c5f21ff86f0374e88" alt="Be creative! - 宇宙航空ＭＢＡブログ" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://blog.goo.ne.jp/aerospacemba/e/cfd7d8b72babde2c5f21ff86f0374e88" title="Be creative! - 宇宙航空ＭＢＡブログ" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">Be creative! - 宇宙航空ＭＢＡブログ</strong></a>
<p>エントリタイトルの「Be creative! 」に強烈に惹かれてアクセスしてしまった(笑)</p>
<p>日本は基本的に減点方式でどんどん評価をマイナスしていって残ったものが最終評価になるパターンだけど、欧米企業は逆で加点方式だから、最初の評価は低くても本人のやり方次第(あくまで努力とは言わない……この場合)でいくらでも自分の評価を上げることができるんだよね。</p>
<p>どっちがいいとか悪いとかじゃなくて、どちらにも利点と欠点があると思います。</p>
<p>両方のいいとこ取りができたらそれがいちばんですけどね(^^)</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://98.moukaru-shikumi.com/?eid=707787" title="業績の９８％は社長で決まる。らしい・・ | 独自のスタイルで1位作り！" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://98.moukaru-shikumi.com/?eid=707787" alt="業績の９８％は社長で決まる。らしい・・ | 独自のスタイルで1位作り！" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://98.moukaru-shikumi.com/?eid=707787" title="業績の９８％は社長で決まる。らしい・・ | 独自のスタイルで1位作り！" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">業績の９８％は社長で決まる。らしい・・ | 独自のスタイルで1位作り！</strong></a>
<p>ぐはっ！曲目がどれもコレも懐かしすぎるっ！がっつり琴線を揺さぶられちゃいましたよっ(&gt;_&lt;;)</p>
<p>更に更に、超絶技巧アコースティックギタープレイヤーですか？！Σ(￣ロ￣lll)ガーン　こ、こ、これは、ギターおたくの茅須に聞けといわんばかりの拷問のようなエントリではありませんかっ(焦)</p>
<p>というわけで、「超絶技巧ギターACOUSTIC ROCK」というアルバムをiTunesでさっそく購入してみました。</p>
<p><strong style="color:violet;">一曲目のエリック・クラプトンの「いとしのレイラ」からｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━!!!!!</strong></p>
<p>すごい、すごすぎるよ。テクニック確かに超絶なのに、超絶技巧ギタリストのありがちな押し付けがましさがないところがまたすごい。コレはとんでもない拾い物でした！(喜)
</p>
<p>前にブログ友達の<a href="http://www.eastriver.jp/gonchan/blog/" target="_blank"> Gon's BLOG </a>で<a href="http://www.eastriver.jp/gonchan/blog/archives/2007/09/post-116.html" target="_blank"> わたなべゆう （梅田にて） - Gon's BLOG </a>というエントリが上がってて、そのエントリで紹介されていたわたなべゆうさんのCDを楽天市場で見つけたので買ってみたんですが、それもけっこうツボったんですよね。あっちは癒し系だったけど。</p>
<p>茅須、もともとacoustic guitarもelectric guitarも両方大好きだし弾いていたんだけど、だんだんacoustic guitarのほうにより魅力を感じるようになってきてて、いまは弾くほうもacoustic一辺倒だし、更に歌声の入っているものがすごく押し付けがましく感じられるようになってきちゃって(滝汗)、どんどんinstrumentalに傾倒してっちゃってるんですよね、最近。そんなタイミングにまさに！どんぴしゃのオススメを！！見つけてしまいました！！！(叫)</p>
<p>ありがとう、ありがとう、本当にありがとう！つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡ 感涙</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://kojirojazz.cocolog-nifty.com/waribashi/2008/01/no286_6fef.html" title="割箸の袋: 笑われ者が超えたもの　　　　　No.286" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://kojirojazz.cocolog-nifty.com/waribashi/2008/01/no286_6fef.html" alt="割箸の袋: 笑われ者が超えたもの　　　　　No.286" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://kojirojazz.cocolog-nifty.com/waribashi/2008/01/no286_6fef.html" title="割箸の袋: 笑われ者が超えたもの　　　　　No.286" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">割箸の袋: 笑われ者が超えたもの　　　　　No.286</strong></a>
<p>これはものすごく示唆に飛んだ話ですね。</p>
<p>人の話を全く聞かないと超えられない限界もある。かと思えば独自のスタイルを貫いて栄冠を手にするものもいる。諦めずに最後まで粘ったものが勝ち、と一言でそういってしまうのは簡単だけれど、努力の方向が正しいか間違っているかなんて、努力している時点では分からない。</p>
<p>なんか、すごくいろいろ考えさせられたコラムでした……。</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://pingmag.jp/J/2007/08/30/gaffer-tape-guide/" title="PingMag - 東京発 「デザイン＆ものづくり」 マガジン » Archive » ガムテープの道案内" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://pingmag.jp/J/2007/08/30/gaffer-tape-guide/" alt="PingMag - 東京発 「デザイン＆ものづくり」 マガジン » Archive » ガムテープの道案内" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>
<a href="http://pingmag.jp/J/2007/08/30/gaffer-tape-guide/" title="PingMag - 東京発 「デザイン＆ものづくり」 マガジン » Archive » ガムテープの道案内" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">PingMag - 東京発 「デザイン＆ものづくり」 マガジン » Archive » ガムテープの道案内</strong></a>
<p>このブログでも何度か取り上げたことのある<a href="http://pingmag.jp/J/" target="_blank">PingMag - 東京発 「デザイン＆ものづくり」 マガジン </a>さんのエントリをまたピックアップしてしまいました(^^;</p>
<p>うーん、茅須の気に入る場所って、どうしても偏っちゃうんですかねぇ(×_×;) いや、それだけいろんな検索エンジンにピックアップされやすい、SEO対策のしっかりしたブログだということでしょう。そしてこういう良質なエントリが検索エンジンを通してたくさんアクセスされるのはとてもよいことだと思います！</p>
<p>ちなみに過去、当ブログでPingMagさんを取り上げたエントリは<a href="http://tano-ken.net/2007/11/post_651.html" target="_blank">独創的</a>と<a href="http://tano-ken.net/2008/02/post_738.html" target="_blank">察するに</a>です。</p>
<p>で、この「ガムテープの道案内」というエントリ。ものすごい職人技が拝めます。職人技というのは、もちろん技術もそうなんですが、そのデザインを極める思想的な部分においても、職人的だなぁという意味が含まれています。</p>
<p>……という書き方をすると何のことだか分からないかもしれませんが、元エントリを読んでいただければきっと納得していただけるのではないかと思います。</p>
<p>職人的、と書きましたが、これ、本職でやってるんじゃないんですよね。本職は警備員さんだそうですから。そこがまたすごいです。</p>]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>相関性</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tano-ken.net/2008/03/post_765.html" />
   <id>tag:tano-ken.net,2008://1.835</id>
   
   <published>2008-03-22T10:55:51Z</published>
   <updated>2008-03-18T01:07:16Z</updated>
   
   <summary>本日は「相関性」をキーワードに、物事と物事・人と人の間にある影響力の存在について書かれたテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</summary>
   <author>
      <name>mairu</name>
      
   </author>
   
      <category term="【さ】行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="996" label="たとえ話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="212" label="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="935" label="翻訳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="34" label="考察" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tano-ken.net/">
      <![CDATA[<p><a href="http://dictionary.goo.ne.jp/" target="_blank">国語辞典 英和辞典 和英辞典 - goo 辞書</a>によると、<a href="http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%C1%EA%B4%D8&kind=jn&mode=0&kwassist=0" target="_blank">そうかん　さうくわん 0 【相関】 - goo 辞書</a>とは</p>
<blockquote>二つのものの間に関連があること。互いに影響し合うこと。<br />
「～する二つの現象」</blockquote>
<p>という風に説明されています。影響力の有無を語る上で用いられる言葉と解釈することが出来るようです。</p>
<p>そんなわけで本日は「相関性」をキーワードに、物事と物事・人と人の間にある影響力の存在について書かれたテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</p>]]>
      <![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://www.commitments.co.jp/bloghakata/2006/06/post_21.html" title="転職と恋愛の相関性 （１） (転職支援のコミットメンツ 社長ブログ)" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.commitments.co.jp/bloghakata/2006/06/post_21.html" alt="転職と恋愛の相関性 （１） (転職支援のコミットメンツ 社長ブログ)" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>  <a href="http://www.commitments.co.jp/bloghakata/2006/06/post_21.html" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">転職と恋愛の相関性 （１） (転職支援のコミットメンツ 社長ブログ)</strong></a>
<p>どうやって転職と恋愛の相関性を説明するのかと思いきや。<strong style="color:violet;">そうきましたか！</strong>(喜)</p>
<p>いや、コレは面白い。上手い。こういうたとえ話、大好きです。ところどころ、毒のあることが書かれているのもいいですね。</p>
<p>読めば思わず納得させられてしまう、秀逸なテキストでした。ああ、茅須、本当にこういうのに弱いよなぁ(^^;</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://www.human-i.co.jp/blog/2006/11/post_252.html" title="Ichiro社長のPlot 【ガラス張りの社長室より】: 犯罪と失業率の相関性" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.human-i.co.jp/blog/2006/11/post_252.html" alt="Ichiro社長のPlot 【ガラス張りの社長室より】: 犯罪と失業率の相関性" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>  <a href="http://www.human-i.co.jp/blog/2006/11/post_252.html" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">Ichiro社長のPlot 【ガラス張りの社長室より】: 犯罪と失業率の相関性</strong></a>
<p>このエントリを読んでいたら、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870313944/acquire-22" target="_blank"> ティッピング・ポイント―いかにして「小さな変化」が「大きな変化」を生み出すか</a>という本のことを思い出しちゃった。</p>
<p>ものすごく些細なことが劇的な変化につながる、ということを豊富な事例とともに詳細に描き出していた秀逸な本だったんですが、これ、良いほうにも悪いほうにも作用するんですよね。</p>
<p>生活基盤をしっかりしないと自分以外の他者に手を差し伸べることは出来ない、それどころか他者から奪い取ることばかり考えて得しまう、このあたりの考察には同感なんですが、すべてを一気に充実させるのは不可能なので、やはり「ティッピング・ポイント」をいかに見つけ出すかが、キモなんじゃないかって気がしました。</p>
<p>いちばんキモになる部分をちょっと変化させるだけで、大きな変化の流れを引き寄せることが出来るんだと思うんで。</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://love.ap.teacup.com/yogore-king/10.html" title="座右の銘は「ALL IN！」 - 運の研究" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://love.ap.teacup.com/yogore-king/10.html" alt="座右の銘は「ALL IN！」 - 運の研究" width="90" height="90" hspace="4" vspace="4" border="0" style="float:left" class="entry img" /></a>  <a href="http://love.ap.teacup.com/yogore-king/10.html" target="_blank"><span class="m1">■</span><strong class="m2">座右の銘は「ALL IN！」 - 運の研究</strong></a>
<p>ギャンブラーのブログでした(誇張にあらず &iota; ) 普段はPCでオンラインカジノ通いしている人なのかな、トラブルでネットにつながらず、久しぶりにマージャンに行ったときの出来事が書かれています。</p>
<p>手持ちの牌を全部絵柄で表示させてるから、分かりやすいのなんのって！マージャンはあまり詳しくない茅須も、読みながら一緒になって展開を追ってしまいましたよ(笑)</p>
<p>顔文字は好きだけど絵文字は好きじゃない人なので(変ですかねぇ^^;)、普段は絵文字がバンバン使われてるテキストってつい敬遠しちゃうんだけど、こういう使