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      <title>たのしい検索 ゆかいな検索</title>
      <link>http://tano-ken.net/</link>
      <description>言葉と検索を使って、宝物のようなステキなサイトやブログを集めています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 06 Jan 2009 19:54:41 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>間違えて</title>
<description>
<![CDATA[<p>衝撃的なできごとがありました......。</p>
<p>なんと。お馬鹿にもローカルテキストで書き綴ってきた去年一年間の日記のデータの上に、間違って今年のデータを上書き保存しちゃってました......( = =) トオイメ</p>
<p>あああああ、別の場所にバックアップ取っとくんだったよぅ つД`)･ﾟ･｡･ﾟﾟ･*:.｡ 号泣</p>
<p><strong>くそう！ネタにしてやる！！！(自爆)</strong></p>
<p>そんなわけで本日のキーワードは「間違えて」とし、どんな間違いや勘違いがあったのかを、探してみようかと思います。</p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/todays_goods/23282.html" title="本日の一品 間違えて食べそうに！ ご当地版USBメモリ「FoodDisk」" target="_blank"><strong class="review">本日の一品 間違えて食べそうに！ ご当地版USBメモリ「FoodDisk」</strong></a>
<a href="http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/todays_goods/23282.html" title="本日の一品 間違えて食べそうに！ ご当地版USBメモリ「FoodDisk」" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090105_055146.png" alt="本日の一品 間違えて食べそうに！ ご当地版USBメモリ「FoodDisk」" class="thumbnail" /></a>
<p>うわ、懐かしい記事ですね。いま目にすると、写真のグッズがなんだか哀愁を誘うのは気のせいでしょうか(笑)</p>
<p>ところでこれ、2005年の記事なんですよね。当時もこの手のアイテムが出ていたことは知っていましたが現物を目にする機会がなく、これって本当に存在するのかなーとか思ってたのですが。</p>
<p>今でも売られているんでしょうか............( = =) トオイメ</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://www.nextglobaljungle.com/2008/01/post_266.html" title="間違えて読んでいた言葉ランキング：next global jungle" target="_blank"><strong class="review">間違えて読んでいた言葉ランキング：next global jungle</strong></a>
<a href="http://www.nextglobaljungle.com/2008/01/post_266.html" title="間違えて読んでいた言葉ランキング：next global jungle" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090105_055852.png" alt="間違えて読んでいた言葉ランキング：next global jungle" class="thumbnail" /></a>
<p>............漢字の読みには自信あったんだけど。それでも1/4くらいは間違えてたorz 思い込みって恐ろしいなぁ(^^;</p>
<p>でも、例えばMS-IMEだと「いぞんしん」でも「いそんしん」でも「依存心」と変換されますよ？ こういうのが結局、勘違いを正す機会を奪っているのでは？！Σ(￣ロ￣lll)ガーン</p>
<p>あとは「間髪をいれず」と「異にする」、それに「河川敷」を間違えてました。濁音系の勘違いが多いかなぁ。</p>
<p>これを機会に矯正しておこう(^^;</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://knowledge.livedoor.com/20860" title="公衆の場で、名前を間違えて呼ばれたことが - livedoor ナレッジ 知識、知恵のカタマリ" target="_blank"><strong class="review">公衆の場で、名前を間違えて呼ばれたことが - livedoor ナレッジ 知識、知恵のカタマリ</strong></a>
<a href="http://knowledge.livedoor.com/20860" title="公衆の場で、名前を間違えて呼ばれたことが - livedoor ナレッジ 知識、知恵のカタマリ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090105_060851.png" alt="公衆の場で、名前を間違えて呼ばれたことが - livedoor ナレッジ 知識、知恵のカタマリ" class="thumbnail" /></a>
<p>おおっと、このネタはスルーできませんよ！ 茅須の本名は今は分かりやすい単純なものですが、既婚時代、何度も名字を読み間違えられましたから。変わった名字の旦那を持った不幸ってやつですかね(^^; </p>
<p>や、でもそんなに変わってるとも言えないんだけど。だってその読み方、ちゃんと辞書にも掲載されてるし！慣用句にも登場するし！ぶっちゃけ、有名なテレビドラマにもなってるし！間違える方がどうかしてるんですよ。ええ。</p>
<p>結婚してすぐ、銀行員に大声で間違った読み方されたときは、最初、自分のことを呼ばれているとは思わなかったし、銀行員はこっちを凝視してるしで、それで初めて「ああ、この名字を読めない人がいるのか！」と気付いたくらいで。ずっと窓口に行かずにいてやろうかと思いましたが、銀行員の目がどんどん血走ってきたので、3度目に呼ばれたくらいで窓口にいったんだったかな。もちろん訂正なんてしませんでした。この程度の知識で銀行員なんてチャンチャラおかしい、同じ名字に遭遇して恥をかけ！と思ったものです。</p>
<p>が、その後、案外この名字を読めない人が世間にたくさんいることを知って、みんな辞書も見ないし慣用句も知らないんだな、てか、あの有名なドラマすらみんな見てなかったんだな、と、妙に感慨深くなって、意地悪せずに銀行員にも自分から真実を教えてあげといたらよかったなぁ、とちょっと反省したものです。</p>
<p>もうその名字も遠いものになりましたけどね......( = =) トオイメ</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://k.nissan.co.jp/drken/detail.php?id=57&uid=NULLGWDOCOMO" title="道を間違えてしまった場面での華麗な言い訳｜大人のドライブ力検定｜日産羅針盤" target="_blank"><strong class="review">道を間違えてしまった場面での華麗な言い訳｜大人のドライブ力検定｜日産羅針盤</strong></a>
<a href="http://k.nissan.co.jp/drken/detail.php?id=57&uid=NULLGWDOCOMO" title="道を間違えてしまった場面での華麗な言い訳｜大人のドライブ力検定｜日産羅針盤" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090105_061820.png" alt="道を間違えてしまった場面での華麗な言い訳｜大人のドライブ力検定｜日産羅針盤" class="thumbnail" /></a>
<p>これはケータイサイトかな？ ......ああそうだ、<a href="http://k.nissan.co.jp/?uid=NULLGWDOCOMO" target="_blank">日産羅針盤</a>という日産のケータイサイトですね。</p>
<p>こういうネタ系統に弱い人なので、いそいそとチャレンジしてしまいました(笑)</p>
<p>二問でトータル10点取ればOK。茅須は5点でした。ははははは......( = =) トオイメ</p>
<p>しかし、検定そのものより、検定結果ページの一番下に書かれていた</p>
<blockquote>【今日の格言】<br />
道を間違えることより､そのあとの言い訳を間違えるほうが重罪である</blockquote>
<p>の方が印象に残りました。間違いは誰にでもあるけど、その後のフォローが大事って事ですね(^^;</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://blog.goo.ne.jp/decollo07/e/aef0a9dd33eda6745a57bed9cba974b6" title="あっさり譲る謙虚さを。。ユズリハ - 空見たことか" target="_blank"><strong class="review">あっさり譲る謙虚さを。。ユズリハ - 空見たことか</strong></a>
<a href="http://blog.goo.ne.jp/decollo07/e/aef0a9dd33eda6745a57bed9cba974b6" title="あっさり譲る謙虚さを。。ユズリハ - 空見たことか" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090105_064823.png" alt="あっさり譲る謙虚さを。。ユズリハ - 空見たことか" class="thumbnail" /></a>
<p>あああ、たいそう共感してしまいました。そうなんですよね、歳をとるとだんだん、自分に意見してくれる人が減ってくるんですよねぇ、寂しいことに。</p>
<p>当然、徐々に頭が固くなって、他人の意見を受け入れがたくなってきている老人側(苦笑)の責任が大きいわけですが。</p>
<p>あと、年下の人になると、遠慮ってもんもあるでしょうし。</p>
<p>その点、ネットでは年齢性別なくフラットに意見を交わせて、なおかつ自分が間違っていればがんがんツッこんできてもらえるんで、結局、それが嬉しくてネットに居座っているのかもしれません。</p>
<p>もちろん、年齢を明かして権威的に振舞ってたら無理だけど(^^;</p>

<!--６項目め-->
<a href="http://boxlog.hp.infoseek.co.jp/log/bt990446103.htm" title="間違えて覚えていた歌詞" target="_blank"><strong class="review">間違えて覚えていた歌詞</strong></a>
<a href="http://boxlog.hp.infoseek.co.jp/log/bt990446103.htm" title="間違えて覚えていた歌詞" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090105_061740.png" alt="間違えて覚えていた歌詞" class="thumbnail" /></a>
<p>本日最後はアンケートによるネタ披露ページですvv(違！)</p>
<p>茅須的にはやっぱり「巨人の星」かな。このページでも最下部にありました。寄せられたコメントは一つ「超基本」で、超基本過ぎるから、投票率は低かったんですかねぇ(&gt;_&lt;;)</p>
<p>いや、でも、あれは「巨人の星」のオープニングが悪いよね！あのオープニングの絵を見てたら「重いコンダラ」だと思うよね！あれはコンダラという物体なんだと信じるよね！(焦)</p>
<p>言えば言うほど空しいのはなぜorz</p>
<p>ところで堂々第一位は「LUPIN THE 3rd」だったわけですが、そういえばこれも聞き間違えてましたよ。子供の頃は「ルパン・ザシャーッ」だと。ルパンがザシャーッ！！！と現れるんだな、と(爆)</p>
<p>あ、でもこの間違いは自分の中ではけっこう早く修正されたはず。少なくとも重いコンダラより先に修正されたはずなんで、その意味でも「重いコンダラ」のインパクトは強いのでした(^^;</p>
<p>そうそう、<a href="http://tano-ken.net/2006/05/post_302.html" target="_blank">天然ボケ</a>という過去ログにて、同じように「コンダラ」の謎につかまった人を紹介してますんで、良かったらそちらも参照してみてください(^^)</p>]]>

</description>
         <link>http://tano-ken.net/2009/01/post_884.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2009/01/post_884.html</guid>
         <category>[ま]</category>
         <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 19:54:41 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>まさに執念</title>
<description>
<![CDATA[<p>そんなわけで昨日の「並々ならぬ」というエントリ冒頭文の続きです。</p>
<p>この度初めて、おばさんとだんなさんとの結婚のいきさつを聞いたんですよ。散々男遊びしたあげく、27歳でお見合い結婚したそうなんです。さすがに27歳にもなると焦った、と。しかし遊びまくってた相手の中に結婚に相応しい(と思われる)男はいなかったって言うんですよね(苦笑)</p>
<p>あ、おばさんの年齢からしたら、27歳は相当行き遅れ扱いだったはず。てか、この年代の女性が男遊びしまくってたってどーよって感じなんですが(乾笑)</p>
<p>そんなわけで見合いに踏み切ったわけですが、見合いに当たっての条件はたった一つだったそうです。いわく、禿げない家系の男を！と(笑)</p>
<p>会って当人がふさふさだったとしても、親が薄くなってたらその相手は却下してたそうで。どこまで髪の毛にこだわるねん！って感じなんですが、本人はものすごく真面目にその話を語るわけですよ。生涯の伴侶として禿げた人だけは許せない、と。他にもっとこだわるべき部分があるだろうって思うんですが、まぁ価値観は人それぞれですからね......( = =) トオイメ</p>
<p>そんなわけでお見合いの結果、絶対に禿げないと確信できた今の相手と結婚したそうな。父親は当然として、双方のお爺さんにまで会って、みんな髪の毛がふさふさなことを確認して決めたそうですから、頭髪に対する念の入れ方が違います。まさに執念ですね(^^;</p>
<p>そして禿げそうな年代に差し掛かった今。だんなさんの頭髪は白いものは混じりつつも、そりゃ見事にフサフサなままだとか。だから余計に自分の頭髪が薄くなってきていることが気になるみたいです。</p>
<p>またしても前書きが長くなりましたが、そんなわけで本日は「まさに執念」をキーワードに検索、どんな事柄に執念を燃やした人がいるのかを、探してみようかと思います。</p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://www.gaia-jp.net/northernlights.html" title="命がけのオーロラツアー★旅行大通り★オーロラ" target="_blank"><strong class="review">命がけのオーロラツアー★旅行大通り★オーロラ</strong></a>
<a href="http://www.gaia-jp.net/northernlights.html" title="命がけのオーロラツアー★旅行大通り★オーロラ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090105_002049.png" alt="命がけのオーロラツアー★旅行大通り★オーロラ" class="thumbnail" /></a>
<p>こ、これは！！Σ(￣ロ￣lll)ガーン</p>
<p>まさしく命がけ。てか、こんな命がけイヤだ！少なくとも無関係な人たちも飛行機に搭乗しているということを失念しちゃダメですよぅ(&gt;_&lt;;)</p>
<p>とはいえ、自分がこの状況にあったら......果たして、理性を保って飛行機の右側の窓になだれ込まなかったかと問われると、これは......自信がありません......orz だってそのためだけにアラスカにまで足を運んで、なのに三日間も振られ続けて、帰途に着いたとたんの僥倖......あああああ、理性なんて吹っ飛ぶ予感が(焦)</p>
<p>でも天邪鬼だからやっぱり駆け寄ったりしないと思う。多分。あくまでも天邪鬼だからって言うのがミソ。飛行機が傾いたら急降下するかもしれないから、なんて、そこまでの想像力は働かないと思う。</p>
<p>この局面ではむしろその想像力を働かせることが一番大事なことなんですけどねorz</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://www.mars.dti.ne.jp/~matsumu/shok-002.html" title="男の星座" target="_blank"><strong class="review">男の星座</strong></a>
<a href="http://www.mars.dti.ne.jp/~matsumu/shok-002.html" title="男の星座" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090105_003249.png" alt="男の星座" class="thumbnail" /></a>
<p>劇画原作者・梶原一騎氏の絶筆作品「男の星座」のレビューです。この「まさに執念」というキーワードに、これ以上相応しい人もいないのではないでしょうか。生き方全部が執念の塊のように感じますもん、梶原一騎氏は(^^;</p>
<p>このキーワードは絶筆原稿には血が滲んでいた、というくだりに使われている言葉だったんですが、絶筆なら絶筆なりに、何とか形に......という、作品の意外な区切りのよさは、実際、執念の賜物だったんでしょうねぇ。</p>
<p>個人的には</p>
<blockquote>ただ、無責任なようですが読者の立場としてはなんと言っても面白くなるのは『少年マガジン』にデビューして「チャンピオン太」がテレビ放映されたり、「巨人の星」や「あしたのジョー」、「空手バカ一代」、「愛と誠」などの話題作が登場したり、そのあとのあれこれいろいろのごたごたなので、実に残念。最後だから全部包み隠さずに書くとのことだったので、期待していたのですが。でも、逆に枕を高くして眠れるようになった人は多いことでしょう。</blockquote>
<p>のあたりに思わずニヤニヤしてしまいました。最後まで暴露されてたら業界の裏話があれやこれや、世間を駆け巡ってたんでしょうねぇ。それでなくても逸話の多い人でしたからねぇ。それだけに編集者はビクビクしていたのではないかと。掲載誌を見ても、そのあたりの事情が垣間見えるような気がします(汗)</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://www.hi-carat.co.jp/c000008/archives/2006/01/10/entry1413.html" title="コーヒーブレイク｜はいからOnline" target="_blank"><strong class="review">コーヒーブレイク｜はいからOnline</strong></a>
<a href="http://www.hi-carat.co.jp/c000008/archives/2006/01/10/entry1413.html" title="コーヒーブレイク｜はいからOnline" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090105_021321.png" alt="コーヒーブレイク｜はいからOnline" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://www.hi-carat.co.jp/" target="_blank">はいからOnline</a>ってなんだ？とトップページを辿ってみたら。高齢者向け季刊誌「はいから」のウェブ版なんですね。ざっとサイト内を回ってみたんですが、ウェブ版だからと手を抜かず、真剣な意気込みで製作しているのが伝わってきます。</p>
<p>「まさに執念」のキーワードでピックアップされたこのページは、編集長のコラムコーナーでした。2006年の年頭に、松下幸之助氏や稲盛和夫市の名言を紹介しつつ、今年の抱負を語っているものです。</p>
<p>紹介されている名言に身が引き締まりましたね。折りしも2009年の年頭に三年前の年始の抱負をピックアップするあたり、今年の自分の課題は「執念深くなる」ことなのかもしれない、などと考えてしまいました。</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://1330.hito.thebbs.jp/one/1124194432" title="生きることはさわぎだよ" target="_blank"><strong class="review">生きることはさわぎだよ</strong></a>
<a href="http://1330.hito.thebbs.jp/one/1124194432" title="生きることはさわぎだよ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090105_021920.png" alt="生きることはさわぎだよ" class="thumbnail" /></a>
<p>佐伯チズさんの著作が自分の周囲でブームになっている、という話でした。名前は聞いたことあるけど、著作を読んだことはないなぁ。</p>
<p>が、美容の本でありながら庶民的で、かつ、名言が頻出すると紹介されていては、これは読んでみなければなりますまい！(握拳)</p>
<p>自分もお肌の曲がり角......どころか曲がりきってくるっと一回転vvって感じだしorz このエントリをピックアップしたのも、そろそろお肌のことにも気遣ってあげなさいってサインなのかもしれません(^^;</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://space.jaxa.jp/review/special/200605.html" title="特集 5月1日号 宇宙を引き寄せよう！ ｜ SPACE REVIEW MAGAZINE レビュー隊2nd" target="_blank"><strong class="review">特集 5月1日号 宇宙を引き寄せよう！ ｜ SPACE REVIEW MAGAZINE レビュー隊2nd</strong></a>
<a href="http://space.jaxa.jp/review/special/200605.html" title="特集 5月1日号 宇宙を引き寄せよう！ ｜ SPACE REVIEW MAGAZINE レビュー隊2nd" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090105_023550.png" alt="特集 5月1日号 宇宙を引き寄せよう！ ｜ SPACE REVIEW MAGAZINE レビュー隊2nd" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://space.jaxa.jp/review/index.html" target="_blank">SPACE REVIEW MAGAZINE レビュー隊2nd</a>というサイト内のワンコンテンツでした。<a href="http://space.jaxa.jp/review/about.html" target="_blank">このサイトについて</a>を読むと、宇宙・航空に関する書籍･アイテム･グッズなどを総合的に紹介するサイトだそうな。なるほど、それでコラム形式で随所に情報を盛り込みつつ、関連書籍をざっくり紹介する手法なんですね。</p>
<p>個人的には国内最大の「なゆた望遠鏡」に触れた一文に思わずニコニコ。「なゆた望遠鏡」のある西はりま天文台まで、車で一時間くらいなんですよね。近いんですよ。が、近いというのはけっこうな罠で、あえて行こうと思わないんですけど(滝汗) ほら、観光名所に対して地元民の方が不案内、みたいな？？？(酷い喩えっぷりorz)</p>
<p>今年こそ行ってみるかな......。</p>]]>

</description>
         <link>http://tano-ken.net/2009/01/post_883.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2009/01/post_883.html</guid>
         <category>[ま]</category>
         <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 19:41:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>並々ならぬ</title>
<description>
<![CDATA[<p>常連のみなさま、<a href="http://tano-ken.net/2008/01/post_708.html" target="_blank">奇抜すぎる</a>に登場したおばさんのことを記憶されているでしょうか。<a href="http://tano-ken.net/2008/12/2008.html" target="_blank"> [特別企画]2008年を代表する「たのしい検索 ゆかいな検索 ベストエントリ」を３つチョイスしてみる。</a>というエントリではその後の顛末に少し触れてもいるわけですが。</p>
<p>お正月にそのおばさんにまた会いましてですね、またしても彼女の頭髪に対する並々ならぬこだわりっぷりを知ることになったのでした。</p>
<p>というわけで、この冒頭文は明日のエントリに引っ張ります(爆)</p>
<p>この前書き文を踏まえ、本日は「並々ならぬ」をキーワードで検索、どんな事柄に情熱を注いでいる人がいるのかを、探し出してみようかと思います。</p>
]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://ameblo.jp/k8vb/entry-10183362447.html" title="年賀状への並々ならぬ思い。｜凛飛鳥の作り方 ～偏愛篇～" target="_blank"><strong class="review">年賀状への並々ならぬ思い。｜凛飛鳥の作り方 ～偏愛篇～</strong></a>
<a href="http://ameblo.jp/k8vb/entry-10183362447.html" title="年賀状への並々ならぬ思い。｜凛飛鳥の作り方 ～偏愛篇～" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090104_130508.png" alt="年賀状への並々ならぬ思い。｜凛飛鳥の作り方 ～偏愛篇～" class="thumbnail" /></a>
<p>年賀状って、こだわる人は相当こだわりますよね。茅須のところにも気合の入った年賀状が何通か届きました。</p>
<p>とか言ってる茅須は年賀状を出さなくなって久しいんですが(自爆)</p>
<p>せ、せめていただいた年賀状にはお返しを......(焦)</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://www.kundalini.jp/kgj.htm" title="ユングとクンダリーニ･ヨーガ" target="_blank"><strong class="review">ユングとクンダリーニ･ヨーガ</strong></a>
<a href="http://www.kundalini.jp/kgj.htm" title="ユングとクンダリーニ･ヨーガ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090104_130908.png" alt="ユングとクンダリーニ･ヨーガ" class="thumbnail" /></a>
<p>フロイトとユングの最大の違いは、この、精神世界系と呼ばれるものに対してのスタンスにあるような気がするのですが、ユング自身が実践していたからこそ、この違いに説得力が生まれているんですよね。</p>
<p>そんなわけで、ユングがどのようにこういった精神世界系にかかわっていたのか、その証左の一端を示す、ユングのヨーガへのかかわり方が綴られています。</p>
<p>個人的には何でもかんでも性衝動に結びつけるフロイトは苦手な反面、集合的無意識を説いたユングの説には大変共感しているので、その根底の一端にこういう実践のあることを、そういうことを知らない人に知ってもらえると、なんとなく嬉しいですね。</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://www.kotodama.in/quote/49836" title="盛田昭夫の名言「ひとたび社員に経営方針や理念が浸透すれば、その企業は並々ならぬ力と柔軟性を発揮する。」" target="_blank"><strong class="review">盛田昭夫の名言「ひとたび社員に経営方針や理念が浸透すれば、その企業は並々ならぬ力と柔軟性を発揮する。」</strong></a>
<a href="http://www.kotodama.in/quote/49836" title="盛田昭夫の名言「ひとたび社員に経営方針や理念が浸透すれば、その企業は並々ならぬ力と柔軟性を発揮する。」" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090104_131651.png" alt="盛田昭夫の名言「ひとたび社員に経営方針や理念が浸透すれば、その企業は並々ならぬ力と柔軟性を発揮する。」" class="thumbnail" /></a>
<p>あ、名言大好きな茅須の前にこんなステキサイトを広げちゃダメじゃないですか。つかまっちゃいますよ(滝汗)</p>
<p>そんなわけで<a href="http://www.kotodama.in/" target="_blank">格言 名言集 - 言霊.in</a>というサイト内に登録されている、34515(2009年1月4日現在)を数える名言のうちの一つです。</p>
<p>ケータイメインのサイトらしく、目立つ部分にQRコードが配置されてるのがまたステキ。あんまりケータイでネット見ない人なんですが、これは思わずすぐに取り込んでしまいました！</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://bbs.arukikata.co.jp/bbs/thread.php/page/2/-/id/133796/-/parent_contribution_id/132927/" title="「全てのガイドブックが旅に対して並々ならぬ熱い情熱を持っているわけはないよなぁ。」と再確認する-地球の歩き方　教えて！旅のQ&A掲示板 by 旅スケ" target="_blank"><strong class="review">「全てのガイドブックが旅に対して並々ならぬ熱い情熱を持っているわけはないよなぁ。」と再確認する-地球の歩き方　教えて！旅のQ&A掲示板 by 旅スケ</strong></a>
<a href="http://bbs.arukikata.co.jp/bbs/thread.php/page/2/-/id/133796/-/parent_contribution_id/132927/" title="「全てのガイドブックが旅に対して並々ならぬ熱い情熱を持っているわけはないよなぁ。」と再確認する-地球の歩き方　教えて！旅のQ&A掲示板 by 旅スケ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090104_132414.png" alt="「全てのガイドブックが旅に対して並々ならぬ熱い情熱を持っているわけはないよなぁ。」と再確認する-地球の歩き方　教えて！旅のQ&A掲示板 by 旅スケ" class="thumbnail" /></a>
<p>うわ、これも一種の名言といえるのでは。タイトル文に入っている『「全てのガイドブックが旅に対して並々ならぬ熱い情熱を持っているわけはないよなぁ。」と再確認する』というのは、<a href="http://bbs.arukikata.co.jp/" target="_blank">地球の歩き方　教えて！旅のQ&A掲示板 by 旅スケ</a>という掲示板内のあるツリーに表示されていたコメントです。</p>
<p>これ、他にも応用ができますね。「すべてのウェブサイト運営者がウェブ原理に並々ならぬ熱い情熱を持っているわけはないよなぁ」とか。そう考えたら無断リンク禁止論とか、生暖かい目で見守ってやろうって気になりますよね。......なりませんかね(汗)</p>
<p>諦め、といってしまえばそれまでですが、そうじゃなくて、他人と自分の価値観は違う、と納得できれば、他人の価値観や行動も受け入れやすくなると思うわけです。その納得のために使えそうなテンプレ的な言葉だなーと。</p>
<p>「......わけはないよなぁ」という語尾が、さりげなく自分を納得させる仕様になっているように感じました。</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://jugyo.org/blog/2046" title="System.Exit - 娘の寝返りにかける情熱には並々ならぬものがある" target="_blank"><strong class="review">System.Exit - 娘の寝返りにかける情熱には並々ならぬものがある</strong></a>
<a href="http://jugyo.org/blog/2046" title="System.Exit - 娘の寝返りにかける情熱には並々ならぬものがある" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090104_133506.png" alt="System.Exit - 娘の寝返りにかける情熱には並々ならぬものがある" class="thumbnail" /></a>
<p>エントリタイトルにつられました！ どんな状況か気になるじゃないですか(汗)</p>
<p>生後三ヶ月の娘が、平均して生後五ヶ月目くらいでできるようになるはずの寝返りをうつために、必死になって寝返りの練習をしているそうなんですよ。これは状況を想像すると大変萌えますねぇ。......え、萌えません？ </p>
<p>これは読み手の想像力を試されているエントリだと思いますvv</p>]]>

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         <link>http://tano-ken.net/2009/01/post_882.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2009/01/post_882.html</guid>
         <category>[な]</category>
         <pubDate>Sun, 04 Jan 2009 19:49:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>いい機会</title>
<description>
<![CDATA[<p>あけましておめでとうございます。</p>
<p>本年度も<a href="http://tano-ken.net/">たのしい検索 ゆかいな検索</a>をよろしくお願いします m(_ _)m ペコリ</p>

<p>元日は午前中にまったりと父の墓参りと初詣に行くことができ、大変有意義な過ごし方をできました。家族が全員揃うことが徐々に稀になってきてますんで、元日というのはそういう意味では本当にいい機会なんですよね。</p>

<p>そんなわけで2009年最初のキーワードには「いい機会」を採用することにしました。どんなきっかけをいい機会だと感じた人がいるのかを、探してみようかと思います。</p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://d.hatena.ne.jp/imdksk/20081214/1229245182" title="いい機会ととらえよう。 - imd's clipping" target="_blank"><strong class="review">いい機会ととらえよう。 - imd's clipping</strong></a>
<a href="http://d.hatena.ne.jp/imdksk/20081214/1229245182" title="いい機会ととらえよう。 - imd's clipping" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090103_074155.png" alt="いい機会ととらえよう。 - imd's clipping" class="thumbnail" /></a>
<p>冒頭にある図書館で本を借りた話ではなく、その後に続く美容院のくだりが「いい機会」の話でした。</p>
<p>自分もこの間、行きつけの美容室がスタッフ総入れ替えしちゃってたんだけど、妥協してその店でカットしてもらっちゃったんですよ。したら予想通り、あまり好みじゃない髪形にされちゃってorz</p>
<p>そのあたりのことは<a href="http://tano-ken.net/2008/12/post_863.html" target="_blank">天秤にかけて</a>という過去エントリの冒頭に書かせていただきました。</p>
<p>スタッフ総入れ替えもそうだけど、好みの髪型にしてもらえなかったこともいい機会と言えますね。茅須もこの機会に新しい美容院を開拓します。</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://quiz-tairiku.com/q.cgi?mode=view&no=5732" title="良い機会だから... [楽しいクイズの発信基地！クイズ大陸]" target="_blank"><strong class="review">良い機会だから... [楽しいクイズの発信基地！クイズ大陸]</strong></a>
<a href="http://quiz-tairiku.com/q.cgi?mode=view&no=5732" title="良い機会だから... [楽しいクイズの発信基地！クイズ大陸]" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090103_074358.png" alt="良い機会だから... [楽しいクイズの発信基地！クイズ大陸]" class="thumbnail" /></a>
<p>あれ、このサイト、前にもピックアップしたことあるなぁ。......あ、<a href="http://tano-ken.net/2008/02/post_717.html" target="_blank">顔に出る</a>、これだ。</p>
<p>前にピックアップした時は、たまたますごく分かりやすいヒントが掲載されていたから、すぐに回答にたどり着いたんですが、今回はダメでしたorz コメントで繰り広げられる喧々諤々の推理合戦をついつい、全部読んでしまいましたよぅ(&gt;_&lt;;)</p>
<p>それでも結局、最後の種明かしを読むまで答えがわからなかったんで、ものすごく悔しかったりします(^^;</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://reseblog.jp/blog/41/item/1335" title="壱年ボウズ日記 ≫ 「面接」という機会" target="_blank"><strong class="review">壱年ボウズ日記 ≫ 「面接」という機会</strong></a>
<a href="http://reseblog.jp/blog/41/item/1335" title="壱年ボウズ日記 ≫ 「面接」という機会" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090103_075339.png" alt="壱年ボウズ日記 ≫ 「面接」という機会" class="thumbnail" /></a>
<p>実際に面接を受ける大多数の人は、なかなかこんな風にリラックスできないものですが、それだけに、これだけリラックスして面接に挑むことができれば、面接を受ける人にとっても採用する人にとっても、良い結果をもたらすのではないでしょうか。</p>
<p>理想は理想でしかない、と言われてしまう可能性もありますが、理想なくして状況は改善されないと思うので、理想を持つ人はこういう風にどんどん理想を語るのが良いと思います。</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://happy.ap.teacup.com/more/2511.html" title="moreな「ひとりごと」 - いい機会。" target="_blank"><strong class="review">moreな「ひとりごと」 - いい機会。</strong></a>
<a href="http://happy.ap.teacup.com/more/2511.html" title="moreな「ひとりごと」 - いい機会。" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090103_080959.png" alt="moreな「ひとりごと」 - いい機会。" class="thumbnail" /></a>
<p>あああ、けっこう痛いところを(^^; </p>
<p>確かに目標を定めると、その時は「やるぞ」って思うんだけど、それがなかなか続かないものなんですよねぇ......( = =) トオイメ</p>
<p>しかし、「助走期間」という考え方を採用すれば、翌日からできなくても自分を責める必要がなくなるし、自分を責めない方が物事はうまくいきますよね。</p>
<p>問題は助走期間中に自分を甘やかしちゃったら元の木阿弥ってところでしょうか。</p>
<p>ですがその点を踏まえ、上手く利用することができれば、達成感を得ることができそうです。</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://labaq.com/archives/51147415.html" title="らばQ:どうして運のいい人はいつもツイているのか？...興味深い研究結果" target="_blank"><strong class="review">らばQ:どうして運のいい人はいつもツイているのか？...興味深い研究結果</strong></a>
<a href="http://labaq.com/archives/51147415.html" title="らばQ:どうして運のいい人はいつもツイているのか？...興味深い研究結果" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail3/20090103_081157.png" alt="らばQ:どうして運のいい人はいつもツイているのか？...興味深い研究結果" class="thumbnail" /></a>
<p>ポジティブシンキングの方が幸運というのはよく言われていることですが、ただポジティブシンキングすればいいってものでもなく、視野を広く保つことが大事ってことですね。そして物事に対して神経質のなっていると、大局に目が向かず視野が狭くなり、幸運のサインを見逃すことになる、と。</p>
<p>しかしこれは興味深い結果報告ですね。</p>
<p>個人的には最後に書かれた一文が含蓄深くて、エントリを読み終えてからもしばらく、その一文に見入ってしまいました。</p>]]>

</description>
         <link>http://tano-ken.net/2009/01/post_881.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2009/01/post_881.html</guid>
         <category>[い]</category>
         <pubDate>Sat, 03 Jan 2009 19:14:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>意外と使っていない</title>
<description>
<![CDATA[<p>まずはお知らせから。</p>
<p>2008年の更新は本日までとさせていただき、年始営業(違！)は2009年1月3日からとさせていただきます。</p>
<br />
<p>腰痛騒ぎにまぎれてすっかり忘れていたのですが(滝汗)腰痛になる直前、<a href="http://tano-ken.net/2008/11/post_854.html" target="_blank">そういうことか</a>というエントリのコメント欄に、お友達のやまさんがキーワードのアイディアを落としていってくれてました。ネタを集めたテキストファイルを開いたらその顛末が書かれてたんですよ。</p>
<p>こりゃ年越す前に約束を果たさなくちゃ！と思った次第。</p>
<p>そんなわけで本日は使いこなしているようで意外と使っていないものを探し出してみるべく、「意外と使っていない」をキーワードに検索してみることにしました。</p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://niseko-town.jugem.jp/?eid=379" title="俺が俺である為のブログ from ニセコ | メモリー最適化、HDのデフラグツール、キーボードの自由度が変わる。" target="_blank"><strong class="review">俺が俺である為のブログ from ニセコ | メモリー最適化、HDのデフラグツール、キーボードの自由度が変わる。</strong></a>
<a href="http://niseko-town.jugem.jp/?eid=379" title="俺が俺である為のブログ from ニセコ | メモリー最適化、HDのデフラグツール、キーボードの自由度が変わる。" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_054908.png" alt="俺が俺である為のブログ from ニセコ | メモリー最適化、HDのデフラグツール、キーボードの自由度が変わる。" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://www.yoshibaworks.com/ayacy/inasoft/" target="_blank">INASOFT</a>の「すっきり!! デフラグ」はガチで便利ですよね！</p>
<p>でも後の二つのソフトは知りませんでしたorz</p>
<p>この間<a href="http://tano-ken.net/2008/12/post_877.html" target="_blank">いいところを</a>というエントリに書いたとおり、<a href="http://lab.1000leaf.net/200710/000106.php" target="_blank">nrLauncheをダウンロード</a>して使ってみたわけですが、これが思いのほか快適なので、やはりおすすめされているものは躊躇せず導入すべきという教訓を得たところです。これらもさっそくダウンロードして使ってみます(^^)</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://www.counselingservice.jp/column/2005/10/post_323.html" title="心理カウンセラーのコラム。: ◇お引っ越し　?手放すこと?" target="_blank"><strong class="review">心理カウンセラーのコラム。: ◇お引っ越し　?手放すこと?</strong></a>
<a href="http://www.counselingservice.jp/column/2005/10/post_323.html" title="心理カウンセラーのコラム。: ◇お引っ越し　?手放すこと?" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_055025.png" alt="心理カウンセラーのコラム。: ◇お引っ越し　?手放すこと?" class="thumbnail" /></a>
<p>引越しの時に出てきた、大量の使わないもの。意外と使っていないものに部屋の中が占拠されていたことに気付き、引越しを機会にそれらが整理されたそうです。</p>
<p>この経験を踏まえ、もしかしたら自分の心の中にも、この部屋みたいに、意外と使わないもの、不必要な感情、そういうものが渦巻いているんじゃないか......そんな風に連想した話が綴られています。</p>
<blockquote>「心の中の状態と、部屋の状態はだいたい一緒なんだよね。心の中の状態を部屋に映し出すことで、現実と心を一致させようとするんだよ。」</blockquote>
<p>これはよく言われますよね。捨てることで開運できるという書籍が巷じゃ大流行ですが、外側をすっきりさせることで、内側も一緒にすっきりさせられるわけで。全部つながっているんだと思えば、納得できる話です。</p>
<p>......と、周囲を見回し、リラックマに囲まれた部屋に、思わず遠い目をしていた自分がいたことはナイショです......( = =) トオイメ</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://www.nokotech.net/merumaga-img/kiso/shortcutkey.html" title="知っていると少し差がつく機能" target="_blank"><strong class="review">知っていると少し差がつく機能</strong></a>
<a href="http://www.nokotech.net/merumaga-img/kiso/shortcutkey.html" title="知っていると少し差がつく機能" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_055137.png" alt="知っていると少し差がつく機能" class="thumbnail" /></a>
<p>意外と使われていないキーボードショートカットキーの説明ページでした。これは知ってると作業効率がぐんとアップしますね！</p>
<p>とはいえ、すべてのキーボードショートカットキーを覚える必要はないと思うんですよ。どのソフトでも共通で使えるものから覚えて、あとは良く使うソフトのショートカットキーを覚えて......こんな風に、ちょっとずつ覚えていけばいいと思います。</p>
<p>ちなみに自分はこのページで言えば「Windowsキー＋XX」タイプのショートカットキーは全然使ってませんでしたので、この機会にちょっと使うようにしようかと思います(^^;</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://venture.at.webry.info/200506/article_18.html" title="ブログの作成で使用頻度の高いキーボードショートカット集 BOKU笑太郎のつぶやき/ウェブリブログ" target="_blank"><strong class="review">ブログの作成で使用頻度の高いキーボードショートカット集 BOKU笑太郎のつぶやき/ウェブリブログ</strong></a>
<a href="http://venture.at.webry.info/200506/article_18.html" title="ブログの作成で使用頻度の高いキーボードショートカット集 BOKU笑太郎のつぶやき/ウェブリブログ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_055244.png" alt="ブログの作成で使用頻度の高いキーボードショートカット集 BOKU笑太郎のつぶやき/ウェブリブログ" class="thumbnail" /></a>
<p>またまたショートカットキーネタですが(焦)あまり被っていないので、いいかなーと。「Ctrl＋F」でページ内検索は、これはもう最優先で覚えて欲しいショートカットですね、茅須にとっても。ブログの作成者はもちろん、読むこと専門の人にこそ、覚えて欲しいショートカットキーです。</p>
<p>検索サイト経由であるサイトに訪れた時、目的の情報を探すためには、ページ内のどの部分に検索したキーワードがあるのかを探さなくちゃいけないわけですが、視認だと余計な手間と時間がかかるのに対し、「Ctrl＋F」なら目的のキーワードがページ内のどの位置にあるのかが瞬時に分かるわけですから。</p>
<p>ロム専の人こそ、最低限、「Ctrl＋F」は覚えておくべきだと思います！</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://www.karadakara.com/training/index.html" title="脳力のトレーニング【カラダカラ脳トレ】" target="_blank"><strong class="review">脳力のトレーニング【カラダカラ脳トレ】</strong></a>
<a href="http://www.karadakara.com/training/index.html" title="脳力のトレーニング【カラダカラ脳トレ】" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_055401.png" alt="脳力のトレーニング【カラダカラ脳トレ】" class="thumbnail" /></a>
<blockquote>脳は毎日の活性化が何よりも大切！意外と使っていない脳をゲーム感覚で<br />
使うことで楽しみながら脳を鍛えることができます。早速やってみよう！ </blockquote>
<p>というDiscriptionどおり、たくさんの脳トレゲームが紹介されてます(^^)　</p>
<p>ゲームを楽しむためには会員登録が必要だそうな。すぐさまアカウントを取ろうとして、はたと我に返ってしまいました......だって茅須はとってもはまりやすいのよーorz　</p>
<p>アカウント取ろうかと思いつつ、しかしこの手のサイトにはとってもはまりやすい茅須ですので、思わず二の足踏んでしまいましたorz</p>
<p>ハマっても大丈夫、自分は脳トレしたい！という人は、ぜひこのサイトを有効活用してくださいねvv</p>
<br />
<p>そんなわけで本年度のエントリはここまでです。閲覧者のみなさま、良いお年をm(_ _)mペコリ☆彡</p>]]>

</description>
         <link>http://tano-ken.net/2008/12/post_880.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2008/12/post_880.html</guid>
         <category>[い]</category>
         <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 20:04:11 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>身に覚えが</title>
<description>
<![CDATA[<p>久しぶりにアクセス解析を覗いて吹き出してしまいました......orz</p>
<p><strong>誰だ、「firefox アドオン えろ」という検索フレーズでうちにたどり着いたヤツは？！(爆笑)</strong></p>
<p>いや、書いたよ、確かにそんなネタ、ちょっとだけ書いた。ほんのちょっとだけね。<a href="http://tano-ken.net/2008/12/post_861.html" target="_blank">情けない</a>というエントリで。</p>
<p>でも実際にそれが検索フレーズで出てくると(汗)身に覚えがあるだけに、身に来てくれた人になんか悪いことしたなーって気分になりました。エロそのもののネタは書いてないしねー(爆)</p>
<p>そんなわけで本日のキーワードは「身に覚えが」とし、覚えがある場合とない場合との反応をいろいろ探してみようかと思います。</p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://teatime.apa.jellybean.jp/?eid=386325" title="**まったりタイム** | み・・・身に覚えが・・・" target="_blank"><strong class="review">**まったりタイム** | み・・・身に覚えが・・・</strong></a>
<a href="http://teatime.apa.jellybean.jp/?eid=386325" title="**まったりタイム** | み・・・身に覚えが・・・" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_053126.png" alt="**まったりタイム** | み・・・身に覚えが・・・" class="thumbnail" /></a>
<p>ああ、あるある！これは身に覚えがありますー。</p>
<p>しかしそのための商品が開発されていたとは知りませんでした。確かに需要はあるでしょうが、でも、売れるかなぁ、これ。扇風機が壊れたとして、わざわざこのタイプの扇風機を買うだろうか(焦)</p>
<p>どちらにしてもかの商品はウチの場合あまり壊れないので買い替えの予定はありません(笑)</p>
<p>実際のところ売れてるのかどうかが、とても気になります。</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://blog.goo.ne.jp/ashikubi/e/d45a475df4e7b6e69829cce13854f095" title="身に覚えがないのだが......。 - せつなく朽ちた鉄扉" target="_blank"><strong class="review">身に覚えがないのだが......。 - せつなく朽ちた鉄扉</strong></a>
<a href="http://blog.goo.ne.jp/ashikubi/e/d45a475df4e7b6e69829cce13854f095" title="身に覚えがないのだが......。 - せつなく朽ちた鉄扉" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_053308.png" alt="身に覚えがないのだが......。 - せつなく朽ちた鉄扉" class="thumbnail" /></a>
<p>ウィルス検知ソフトが感染を通知してきたんだけど、身に覚えがない......という話でした。</p>
<p>エントリは何をダウンロードしたか、これらがウィルスに感染したとは思えない、そういった話が綴られていたのですが、コメント欄に後日談が掲載されてまして、原因が特定できたようで、この原因特定の過程が面白かったので、紹介することにしました。</p>
<p>そのまま正常に稼動していたとしても、原因がわからないままだと釈然としませんもんね。原因が特定できて、読んでいるこちらもほっとしてしまいました。</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/memo/0003" title="確実に身につける！メモ術基本レッスン：第3回　頭と体に覚えこませる｜gihyo.jp ... 技術評論社" target="_blank"><strong class="review">確実に身につける！メモ術基本レッスン：第3回　頭と体に覚えこませる｜gihyo.jp ... 技術評論社</strong></a>
<a href="http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/memo/0003" title="確実に身につける！メモ術基本レッスン：第3回　頭と体に覚えこませる｜gihyo.jp ... 技術評論社" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_053425.png" alt="確実に身につける！メモ術基本レッスン：第3回　頭と体に覚えこませる｜gihyo.jp ... 技術評論社" class="thumbnail" /></a>
<p>習慣が人間を作るというのは成功本ならずともよく言われていることですが、具体的に習慣化するための行動に落とし込む段階で、挫折する人が多いわけじゃないですか。それを、いかにして行動にまで落とし込むかが、詳細に解説されてます。</p>
<p>......されてるんですが。</p>
<p>果たして、ここまで徹底的にやれる人に、このページが必要なんでしょうか(焦) いや、だって、そこまで鉄の信念を持っている人なら、多分このページの指南がなくとも、自ら進んでここまでやってそうな気がするし。大多数の人は、ここまでできないからこそ、逆にHowTo本にすがるのかもなぁ、と、そんなことを考えてしまいました(^^;</p>
<p>まぁでも、メモ術に限らず、何かを本気で身につけたいと思うなら、ここまで徹底的にやらなくちゃダメってことですね。当然のことですが、身に染みます......( = =) トオイメ</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://blog.tebunko.com/?eid=270139" title="プログラマーの手文庫ブログ(ビジネス書で問題解決) | 身に覚えのない指摘を受けたときにどう対処できるか" target="_blank"><strong class="review">プログラマーの手文庫ブログ(ビジネス書で問題解決) | 身に覚えのない指摘を受けたときにどう対処できるか</strong></a>
<a href="http://blog.tebunko.com/?eid=270139" title="プログラマーの手文庫ブログ(ビジネス書で問題解決) | 身に覚えのない指摘を受けたときにどう対処できるか" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_053534.png" alt="プログラマーの手文庫ブログ(ビジネス書で問題解決) | 身に覚えのない指摘を受けたときにどう対処できるか" class="thumbnail" /></a>
<p>全然関係ないかもしれないけど、このエントリを読んで真っ先に頭の中に浮かんだのが、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4594043321?ie=UTF8&tag=acquire-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4594043321">すごいやり方</a>
という本の中にあった「正しい答えを探そうとしてない？」という質問文でした。<img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=acquire-22&l=as2&o=9&a=4594043321" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>この質問はとても強力で、初見時、思わず言葉を失って呆然とした覚えがあります。正しいやり方、正しい答え、正しい生き方、というものに、自分がものすごく縛られていたことに気付かされたんです。</p>
<p>このエントリに書かれていることも多分、根っこは同じだと思うんです。自分にとって正しいと思うことを通そうとするから、摩擦が生じるわけで。</p>
<p>そう考えてみたら、この局面で、正しいかどうかより、上手くいくかどうかの方法として、まずは上司の言葉に対して謝罪してみるというのは、けっこう有効な方法ですよね。まずは謝罪してみると、逆に、自分の意見に耳を傾けてもらえたりもするし。</p>
<p>とはいえ、怒りを感じたときって、なかなか、こんな風に瞬時に冷静な判断は下せないものなんですけどね。言うは易し、行うは難し、と、昔の人はよく言ったものです......。</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://bothsides-now.jugem.jp/?eid=15" title="根無し草の今日この頃。 | 身に覚えはなくとも、きっとその経験は自分の糧になっているんだよ。" target="_blank"><strong class="review">根無し草の今日この頃。 | 身に覚えはなくとも、きっとその経験は自分の糧になっているんだよ。</strong></a>
<a href="http://bothsides-now.jugem.jp/?eid=15" title="根無し草の今日この頃。 | 身に覚えはなくとも、きっとその経験は自分の糧になっているんだよ。" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_053646.png" alt="根無し草の今日この頃。 | 身に覚えはなくとも、きっとその経験は自分の糧になっているんだよ。" class="thumbnail" /></a>
<p>ケータイ電話の予測変換って、たまに初期設定でヘンなの入ってますよね(^^; でもこのパターンは初めてかも(笑) てか、本当にこの言葉、使った覚えないんですか？？？ 初期設定だとしたらやっぱりヘンです(&gt;_&lt;;)</p>
<p>ところでかっこいいエントリタイトル、そしてエントリの最初にかっこいい写真が表示されていたので、空白の後に現れたこの文章とのギャップに一瞬、吹き出すのをこらえてしまいました。別々に見ればどうということはないんだけど。</p>
<p>やはりこれも組み合わせの妙というものでしょうか。</p>]]>

</description>
         <link>http://tano-ken.net/2008/12/post_879.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2008/12/post_879.html</guid>
         <category>[み]</category>
         <pubDate>Sat, 27 Dec 2008 20:01:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>断然いい</title>
<description>
<![CDATA[<p>京極夏彦氏の<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062646676?ie=UTF8&tag=acquire-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4062646676">魍魎の匣</a>がアニメ化されると聞いたとき、視聴できることをものすごく楽しみにしていたのですが、蓋を開けてみれば、関西地方では視聴できないことが判明......orz 日テレのアニメ<a href="http://www.ntv.co.jp/mouryou/" target="_blank">魍魎の匣</a>のサイトを横目で見ながら、地団太を踏んで悔しがっておりました。<img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=acquire-22&l=as2&o=9&a=4062646676" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>それが、21日にとうとう<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001IV7ISM?ie=UTF8&tag=acquire-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B001IV7ISM">アニメ魍魎の匣DVD第一巻</a>が発売され、レンタルショップにも同時展開されましたので、喜び勇んで借りに走りました(笑)<img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=acquire-22&l=as2&o=9&a=B001IV7ISM" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>流麗な描写によって再現された作品世界に、思わずウットリ･:*:･(*´∀｀*)･:*:･<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0017UE0TY?ie=UTF8&tag=acquire-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0017UE0TY">映画版・魍魎の匣</a>にガックリ来ていただけに、このアニメには思わずほっとしてしまいました。これはアニメ版のほうが断然いいですよ。<img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=acquire-22&l=as2&o=9&a=B0017UE0TY" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>映画版もキャスティングは好きなんですけどねぇ............( = =) トオイメ</p>
<p>そんなわけで本日は「断然いい」をキーワードに検索、いいものにめぐり合ったときの喜びが綴られたテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://d.hatena.ne.jp/TSUYATSUYA/20080317/1205768059" title="神様は多い方が断然いい？！【一神教と多神教】 - 空想コスモロジー（旧題：空想デモクラシー。）" target="_blank"><strong class="review">神様は多い方が断然いい？！【一神教と多神教】 - 空想コスモロジー（旧題：空想デモクラシー。）</strong></a>
<a href="http://d.hatena.ne.jp/TSUYATSUYA/20080317/1205768059" title="神様は多い方が断然いい？！【一神教と多神教】 - 空想コスモロジー（旧題：空想デモクラシー。）" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_022116.png" alt="神様は多い方が断然いい？！【一神教と多神教】 - 空想コスモロジー（旧題：空想デモクラシー。）" class="thumbnail" /></a>
<blockquote>もしも世界が多神教だけだったならどれだけ平和だったのかなあ、と思ったり今日この頃なのです...。</blockquote>
<p>一神教世界で「神はただ一人、ゆえに他の神の存在は認めない」と考えるのは人間であって、神が他の神を排除しろと志操しているわけではありませんよね。人間がそう考えて、争いの種にしている、と。</p>
<p>逆に、多神教世界では人間は神様のことでは争わないけど、神様同士が争ってますよね。神話とか伝説とか紐解くと、神様同士の争いがあちらこちらにびっしり......人間は天界の争いを横目で見ているだけ、と(笑)</p>
<p>どちらにせよ「争う」という概念がないわけじゃないんですよね。そう考えると、自分以外の至高の存在をあえて置こうとするから、争うという概念が生じるような気もします。</p>
<p>というわけで、無神論者です。と言いながら、寺にも神社にも行きます。聖書も読みます。単なる節操なしですね。全部ひっくるめて、ある、と思ってるからなんですが。神様がいる、じゃなくて、何かがそこにある、そういう感覚なのかも。</p>
<p>......全然このエントリの説明になってません。すいませんorz</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://blog.smatch.jp/kochi/archive/37" title="生活感、あったほうが断然カッコいいと思ってます。-僕って「家」をゲットできるんだろうか？" target="_blank"><strong class="review">生活感、あったほうが断然カッコいいと思ってます。-僕って「家」をゲットできるんだろうか？</strong></a>
<a href="http://blog.smatch.jp/kochi/archive/37" title="生活感、あったほうが断然カッコいいと思ってます。-僕って「家」をゲットできるんだろうか？" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_021715.png" alt="生活感、あったほうが断然カッコいいと思ってます。-僕って「家」をゲットできるんだろうか？" class="thumbnail" /></a>
<p>掃除はしなくちゃいけませんが(笑)生活感のある家の方が、生活感のない家より断然いいっていうのは大賛成です(^^)</p>
<p>部屋ってその人の個性じゃないですか。何を置いて何を捨てるか、この選択の過程において、意図せずとも個性が表現されてくわけで。......はっ、その談でいえば茅須の個性はリラックマなのか？！Σ(￣ロ￣lll)ガーン(自爆)</p>
<p>作家の森博嗣氏はブログ<a href="http://blog.mf-davinci.com/mori_log/index.php" target="_blank">MORI LOG ACADEMY</a>(残念ながら12月いっぱいで終了......T T)で、いつも自宅や庭や作業場の写真を公開されているんですが、これが生活感にあふれてて、すごく好きなんですよね。生活感といってもいろんな形があると言うことが分かるのが、また、いいんですよ。</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://5go.biz/sei/d1.htm" title="名前に読めない当て字を使うのは、良いと思う？悪いと思う？" target="_blank"><strong class="review">名前に読めない当て字を使うのは、良いと思う？悪いと思う？</strong></a>
<a href="http://5go.biz/sei/d1.htm" title="名前に読めない当て字を使うのは、良いと思う？悪いと思う？" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_022255.png" alt="名前に読めない当て字を使うのは、良いと思う？悪いと思う？" class="thumbnail" /></a>
<p>アンケートページですね。有効投票数346票で、良くない派201票・良い派89票、どちらでも良いが56票と言う、とても分かりやすい結果が出ているわけですが。</p>
<p>注目して欲しいのは、ページ下部にある「当て字の名前、読めない名前―当事者の意見」のコーナー。妙な名前をつけられて苦労した話のオンパレードです。</p>
<p>子供の名前に親の願いを込めるのはすごくいいことだと思いますが、その願いが親の自己満足に陥っていないか、親御さんにはよくよく考えて欲しいものだと思います。</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://news.ohmynews.co.jp/news/20070522/11378" title="日本のマンガが世界に浸透したのはなぜ？ - OhmyNews:オーマイニュース" target="_blank"><strong class="review">日本のマンガが世界に浸透したのはなぜ？ - OhmyNews:オーマイニュース</strong></a>
<a href="http://news.ohmynews.co.jp/news/20070522/11378" title="日本のマンガが世界に浸透したのはなぜ？ - OhmyNews:オーマイニュース" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_022410.png" alt="日本のマンガが世界に浸透したのはなぜ？ - OhmyNews:オーマイニュース" class="thumbnail" /></a>
<p>これはいい考察ですね。</p>
<p>コミックという形態はアメリカで発祥したのに、なぜあちらでは主流になりえず、日本でこのように生活に密着するまでになったのか、という部分に着目して論じているのですが、こういう形で捕らえることには思い至りませんでした。</p>
<p>漫画と言うコンテンツに対して、冒険的なことをたくさんやってきた結果ですよね。この隆盛は。このエントリから、冒険的なことをするためには何が必要か、どんな受け皿を用意すればいいのか、そういうことが見えてきます。</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://chalow.net/2008-06-04-1.html" title="[を] 最初から気合いを入れると続かない" target="_blank"><strong class="review">[を] 最初から気合いを入れると続かない</strong></a>
<a href="http://chalow.net/2008-06-04-1.html" title="[を] 最初から気合いを入れると続かない" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2045_022654.png" alt="[を] 最初から気合いを入れると続かない" class="thumbnail" /></a>
<p>ああ、もう、二の句がつなげません......orz 淡々と始めたことの方が長続きしますよね、確かに。</p>
<p>そういえばこのブログも淡々と続けてるから何とか4年ばかりやってこれたんだと思います。仕事との兼ね合いできついなーと思ったときは遠慮なく2～3ヶ月休んでるし(爆)</p>
<p>あとは変な気合を入れるより「楽しい」と感じることの方が大事かもしれないとは思いますね。気合だけあっても楽しくないと続かないし。</p>
<p>その談でいえば、この続編である<a href="http://chalow.net/2008-10-04-3.html" target="_blank">[を] 長く続けるブロガーと辛口なブロガー</a>というエントリに書かれている、辛口ブロガーは長続きしてないと言う説は、きっと辛口ブロガーはブログを楽しむことができないからだと思います。てか、まぁそういう経験して、自分も何度かブログつぶしてますんで(自爆)</p>
<p>唯一残ってるのがここってことは、やっぱり淡々と楽しく続けるのが一番なんだな、と自分に気づかせてくれるできごとではあります(苦笑)</p>]]>

</description>
         <link>http://tano-ken.net/2008/12/post_878.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2008/12/post_878.html</guid>
         <category>[た]</category>
         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 19:29:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>[特別企画]2008年を代表する「たのしい検索 ゆかいな検索 ベストエントリ」を３つチョイスしてみる。</title>
<description>
<![CDATA[<p>本日はいつものキーワードによる検索サイトでのピックアップ作業をお休みしまして、特別企画をお送りします。</p>
<p>いつも楽しみに閲覧している個人ニュースサイト<a href="http://homepage1.nifty.com/maname/" target="_blank">まなめはうす</a>の中の人まなめさんが運営している<a href="http://maname.txt-nifty.com/blog/" target="_blank">304 Not Modified</a>というブログにて、<a href="http://maname.txt-nifty.com/blog/2008/12/blog2008.html" target="_blank">【TB企画】あなたのブログの中でおすすめのエントリを教えてください2008</a>というトラックバック企画を立ててました。</p>
<p>去年は参加しなかったけど、今年は参加してみようかな、と、このエントリが上がった直後に思いたち、いそいそと過去ログを読み返してたら、間に4ヶ月も休んでる期間を挟んでいるにもかかわらず、過去ログ読み返すのにえらい時間を食ってしまいました......orz</p>
<p>そんなわけで出遅れましたがいまさらながらの参戦です。</p>
<p>このブログの常連読者様も、ああ、こんなエントリあったなぁ、と、思い出して再度楽しんでいただければ幸いです。</p>]]>

<![CDATA[<a href="http://tano-ken.net/2008/01/post_708.html" title="たのしい検索 ゆかいな検索 - 奇抜すぎる" target="_blank"><strong class="review">奇抜すぎる</strong></a>
<p>2008年1月26日のエントリです。冒頭文は知り合いのおばさんの吃驚仰天な行動について触れたものです。化粧水の自作とかはよく聞きますが、まさかあのような材料でこのようなものを作ってしまうとは......と、ハンドメイド大好きな茅須もびっくりの材料で、あるものを作り、それを活用している話を書いています。</p>
<p>余談ですがおばさんはすでにその方法は止めてしまったようです。「確かにちょっとは増えたような気がするけど(あくまで気がしているだけ)、ぱりぱりになっちゃうのよねー、見た目が悪いからもう止めたー」だそうです。いや、それを言うなら茅須が見たときからぱりぱりでしたけど............( = =) トオイメ</p>
<p>そういえば過去エントリ読み返してる間にはてなブックマークのホットエントリーに<a href="http://blog.livedoor.jp/sasayakana_tanoshimi/archives/1095181.html" target="_blank">ささやかな楽しみ:毛穴・肌を500円でキレイにする方法聞いたのだが - livedoor Blog（ブログ）</a>という、2chログピックアップブログが入ってましたね。化粧水を自作している話だったんですが、やはりこういうものには一定の需要があるのだなぁと再確認する思いでした。なんにせよ自作してみると成分にも敏感になるしなぜ効果があるのかを知ることもできるし、いろんな意味で行動そのものが役に立つとは思います。例え自作しているアレにあのような材料が入っているとしても(笑)</p>

<a href="http://tano-ken.net/2008/02/post_739.html" title="たのしい検索 ゆかいな検索 - 触発された" target="_blank"><strong class="review">たのしい検索 ゆかいな検索 - 触発された</strong></a>
<p>2008年2月26日のエントリです。これはエントリ内で紹介している<a href="http://onojima.txt-nifty.com/diary/2005/12/post_0234.html" target="_blank">(personal edition): ■「自分語り」というオブセッション</a>というエントリに触発され、紹介ブログでありながら、紹介を通じて自分の感想やあるいは触発された自分語りを始める理由を、延々と熱く語っています。このブログのエントリが増長な理由がこの語りで分かるかと思います(苦笑)</p>

<a href="http://tano-ken.net/2008/12/post_860.html" title="たのしい検索 ゆかいな検索 - 応援したい" target="_blank"><strong class="review">たのしい検索 ゆかいな検索 - 応援したい</strong></a>
<p>2008年12月 4日......ついこの間のエントリですね。<a href="http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/depapepe/index.html" target="_blank">DEPAPEPE</a>&梶原順氏のコラボレーションライブ「JとDとP」を見てきた感想を綴りつつ、自分がいかにDEPAPEPEが好きか、なぜこんなにDEPAPEPEが好きなのかを、思う存分語っている冒頭文です。</p>
<p>続くエントリ内でも「応援したい」のキーワードにかこつけて、何度もDEPAPEPEの話題に触れています(笑)</p>
<p>好きなものを語ってるときって、本当、幸せなんで、この幸せ気分が読んでる人に伝わったらいいなぁと。</p>
<br />
<p>......と、2008年の自薦ベストエントリはこのような形になりました。いや、このエントリのほうが面白かったんじゃない？ こっちの方が好きだったな、そういうご意見ご感想などありましたら、ぜひ、コメント欄にてお知らせください。</p>
<p>茅須は2008年度のすべてのエントリを読み返して増長な部分の多さにかなり反省中です......( = =) トオイメ　もうちょっと、すっきり、分かりやすい短文を書きたいものです。コメントが長すぎるんだな、コメントが。</p>
<p>これはまぁ、2009年度の課題ということで。</p>]]>

</description>
         <link>http://tano-ken.net/2008/12/2008.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2008/12/2008.html</guid>
         <category>【雑記】</category>
         <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 19:30:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>いいところを</title>
<description>
<![CDATA[<p>世間はクリスマスイブで浮かれている模様ですが、茅須は本日も楽しい楽しいお仕事でございます。............うふふふふ(壊)</p>
<p>ところで、日本ではクリスマスイブ＝カップルのためのイベントとして定着して久しいわけですが(ゑ？！)その反面、この時期になると、独り者の怨嗟の声が巷を席巻することもまた確か。自分も独り者ですし、そのうえ、なんと、牛乳アレルギーゆえに、クリスマスにつきもののケーキをやけ食い(違！)することすらできないわけですよ。ええ。加えてかしましい世間を横目にひっそりとお仕事......思わず怨嗟の声を上げそうになってしまうわけですが、それを逆手にとって、ここは一つ、独り者にとってのクリスマスの利点は何かってことを考えてみるのもいいんじゃないかと。いいところ探しですね。その方が精神衛生上も大変よろしい。</p>
<p>とりあえず街全体のあちらこちらが楽しくディスプレイされているので、ここ一ヶ月ほどは見ているだけで目の保養になる機会が多いですよね。個人宅の加熱するイルミネーション点灯合戦などは、アイディアを駆使して贅を凝らしているものが多いので、夜、普通に車で走ってるだけで楽しめたりします。あとは自分、リラックマ大好き<span style="color:red;">&hearts;</span>なんですけど、この時期になるとクリスマス限定商品が発売されたりするので、それもまた楽しみの一つです。</p>
<p>ごく簡単な例をあげましたが、こんな風に、いいところ探しをするだけで、つまらないと感じていたこともけっこう楽しめたりするなぁと感じたので、本日は「いいところを」をキーワードに検索して、いいところを探してそれをテキストにしている人たちを探してみようかと思います。</p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://d.hatena.ne.jp/steel-plate/20080825/1219671127" title="好きな人にいいところをアピールするのは難しいと思う - 僕のススメ。" target="_blank"><strong class="review">好きな人にいいところをアピールするのは難しいと思う - 僕のススメ。</strong></a>
<a href="http://d.hatena.ne.jp/steel-plate/20080825/1219671127" title="好きな人にいいところをアピールするのは難しいと思う - 僕のススメ。" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2043_055720.png" alt="好きな人にいいところをアピールするのは難しいと思う - 僕のススメ。" class="thumbnail" /></a>
<p><a href="http://anond.hatelabo.jp/20080825123643" target="_blank">ダメな俺を丸ごと受け止めてくれ症候群</a>に言及したエントリでした。このエントリ、いま確認したらはてブ数445ユーザーまで伸びてたんですね。茅須が最初に見たときはここまですごいブクマ数じゃなかったような。</p>
<p>このエントリは言及先エントリに書かれている男性側の立場に自分が近いという話です。</p>
<p>自分も自虐ネタでいっぱい痛い思いしてきたので(爆)ちょっとだけ書かせてもらいますと、自虐ネタはしょせん、自分中心です。自分に自信がない、だから自分を貶めるような発言をしてしまう、それは結局、自信のない自分を中心にして物事を考えているからです。その時点で、相手にそのことは伝わってしまいます。だから相手に避けられる。無限ループです。自分自身をアピールしても同じです。結局、自分をアピールすることと、自虐ネタに走ることは、表裏一体なんですよね。</p>
<p>「本当にこの人は私のことが好きなのだろうか」という疑念を持たれてしまうのは、自分中心なことが相手に伝わってしまうからだと思うわけです。</p>
<p>アピールすべきは自分がいかに相手のことを好きか、ということではないでしょうか。自分自身をアピールする必要はないと思います。自分がいかに相手のことを好きか、ということをアピールしていれば、自然と自分自身をアピールすることにもつながるだろうし。</p>
<p>......と、偉そうに書いてますが、そんな自分とて数え切れないほど痛い目にあって初めてこのことに気づいたんですよねorz でもって根っこに自分をアピールしなくちゃって性癖があるから、この歳になっても失敗することが往々にしてあります。お恥ずかしい話です。</p>
<p>相手を中心にまで据える必要はないけど、少なくとも自分中心じゃ相手の心には絶対に届かないな、と、自分自身もそのことをいつも心にとどめておきたいと思います。はい。</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://lab.1000leaf.net/200710/000106.php" title="nrlaunchのいいところをフラッシュ動画にしてみました - Blog::R.1000Leaf" target="_blank"><strong class="review">nrlaunchのいいところをフラッシュ動画にしてみました - Blog::R.1000Leaf</strong></a>
<a href="http://lab.1000leaf.net/200710/000106.php" title="nrlaunchのいいところをフラッシュ動画にしてみました - Blog::R.1000Leaf" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2043_064237.png" alt="nrlaunchのいいところをフラッシュ動画にしてみました - Blog::R.1000Leaf" class="thumbnail" /></a>
<p>エントリタイトルどおりです。<a href="http://www.vector.co.jp/magazine/softnews/010307/n0103071.html" target="_blank">nrLaunch</a>というランチャの便利なところが動画で紹介されてます。</p>
<p>すごく短い動画なんですけど、この1分足らずの動画を見て、あまりのわかりやすさに、その場でダウンロードしてしまいました！ (爆) 動画の威力は恐ろしい......これがイメージ画像だけの説明だったら、果たしてその場で即ダウンロードしてまで使ってみようと思ったかどうか。</p>
<p>ランチャ、使ってなかったんですよね。ツールバーのクイック起動を利用していたんで。おかげでツールバーすごいことになってたんですけどorz</p>
<p>このすごい状態のツールバー、何とかしなくちゃなーと前々から思っていたので、いい機会です。これを機にツールバーをすっきりさせることにします。</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://remote.seesaa.net/article/90112124.html" title="住みたいところに住める俺: いいところを伸ばす教育" target="_blank"><strong class="review">住みたいところに住める俺: いいところを伸ばす教育</strong></a>
<a href="http://remote.seesaa.net/article/90112124.html" title="住みたいところに住める俺: いいところを伸ばす教育" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2043_065127.png" alt="住みたいところに住める俺: いいところを伸ばす教育" class="thumbnail" /></a>
<p>カナダのベンチャー企業に勤めてらっしゃるそうで、娘さんがカナダの小学校に驚くほど素早く馴染んで、日本にいた頃よりいきいきしている様子に触れて、これはカナダの小学校の教育方針にあるのだと知った話です。</p>
<p>子供の方が順応力が高いという話もありますが、それにしても言葉の通じないことでいじめられたりするんじゃないかとの親の心配が杞憂に終わり、それどころか性格まで明るくなったと言うこの話は、とても示唆に富んでいますね。教育と言うものがいかに大切かを痛感させられます。</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://04goto.com/?eid=742" title="★役立つ仕事術★ | 仕事仲間のいいところを見つめよう" target="_blank"><strong class="review">★役立つ仕事術★ | 仕事仲間のいいところを見つめよう</strong></a>
<a href="http://04goto.com/?eid=742" title="★役立つ仕事術★ | 仕事仲間のいいところを見つめよう" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2043_070015.png" alt="★役立つ仕事術★ | 仕事仲間のいいところを見つめよう" class="thumbnail" /></a>
<p>これはけっこう痛いところを突かれたエントリでした。正論で相手を封じようとするほど相手の反発を招く、構造としてはあれと同じですね。</p>
<p>自分の気持ちとは関係なく波動として伝わってしまうという部分に、思わずため息が漏れてしまいました。思い当たることが多すぎてorz  </p>
<p>相手のことを思って善意から口にしても、相手を封じようとする波動を発していては、相手の共感を得ることはできずその善意は伝わらない。こうして説明されるとすごく納得できるんですが、さてとばかりに日常生活を振り返ってみると、相手を説き伏せようと行動している自分の姿が見えてきて、なんだかもうヘコむばかりです......( = =) トオイメ</p>
<p>仕事だからってつい肩に力入りすぎてるのかもしれませんね。ちょっと肩の力を抜くところから始めてみようと思います。</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://ningen.eek.jp/3.html" title="自分の隠れた良い所を知る方法" target="_blank"><strong class="review">自分の隠れた良い所を知る方法</strong></a>
<a href="http://ningen.eek.jp/3.html" title="自分の隠れた良い所を知る方法" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2043_071833.png" alt="自分の隠れた良い所を知る方法" class="thumbnail" /></a>
<p>まず、冒頭の4行</p>
<blockquote>まず自分の好きな人、<br />
尊敬する人を挙げます。<br />
そして、その人のどこがすきか、<br />
どんなところを尊敬しているかを挙げてみます。</blockquote>
<p>を読んで、とりあえず好きなタレントで考えて、それからその後の文章を読んでみました。</p>
<p>......ああ、なんか、納得できるような気がする。</p>
<p>逆に、知り合いが好きなタレントの属性を考えて、それを知り合いに当てはめてみると、それも妙に納得できました。これは面白いですね。</p>
<p>面白がるだけじゃなく、活用してみます。</p>]]>

</description>
         <link>http://tano-ken.net/2008/12/post_877.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2008/12/post_877.html</guid>
         <category>[い]</category>
         <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 19:28:59 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>枠組み</title>
<description>
<![CDATA[<p>枠組みの決まったものってつまらないと思いつつ、決まっているからスムーズに物事が進むこともあるわけですよ。枠組みが必要なこともある、というか、枠組みの必要なことの方が世の中、多いなぁ、と。</p>
<p>そう考えたら何でもかんでも反発すりゃいいってもんじゃないですよね............( = =) トオイメ</p>
<p>もちろん、その枠組みが人を縛るものであってはならないと思うんですが。人の自由度をあげるためにこそ、ある程度の枠組みが必要である、と。</p>
<p>自分はマニュアル嫌いだけど、大多数の人は逆にマニュアルを欲しているようで、それは境界線を知るためなのかもしれないなぁって思ったんですよね。その辺に無頓着だから、いらぬ軋轢を生むようです、自分orz</p>
<p>そんなわけで本日は「枠組み」をキーワードに検索、「枠組み」について考察しているテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://tencp.blog80.fc2.com/blog-entry-951.html" title="お道と臨床と～心づくりのたね～ 枠組みを生かす" target="_blank"><strong class="review">お道と臨床と～心づくりのたね～ 枠組みを生かす</strong></a>
<a href="http://tencp.blog80.fc2.com/blog-entry-951.html" title="お道と臨床と～心づくりのたね～ 枠組みを生かす" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2042_023053.png" alt="お道と臨床と～心づくりのたね～ 枠組みを生かす" class="thumbnail" /></a>
<p>あああああ、目から鱗が落ちました。高森顕徹氏のベストセラーになった<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/492525300X?ie=UTF8&tag=acquire-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=492525300X">光に向かって100の花束</a>の中にあった訓話の一つ、善人ばかりと悪人ばかりの話があったことを思い出しました。<img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=acquire-22&l=as2&o=9&a=492525300X" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>考え方のベースとしては同じなんですよね。でも自分の考えが偏ってるから、この方向には思い至らなかったというか。ある意味、悔しくもありますね。</p>
<p>自分で自分を縛っている枠組みの存在を認め、その枠組みのありようを把握した上で、少しずつ枠組みを広げていく、このエントリはそのための示唆に満ちています。</p>
<p>これはちょっと、何度も読み返して自戒の材料としたいですね。</p>
<p>かように、気づきというものはいたるところに転がっているのだなぁ......。</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://schutsengel.blog.so-net.ne.jp/2008-10-16" title="美しさと「枠組み」：Chromeplated Rat：So-net blog" target="_blank"><strong class="review">美しさと「枠組み」：Chromeplated Rat：So-net blog</strong></a>
<a href="http://schutsengel.blog.so-net.ne.jp/2008-10-16" title="美しさと「枠組み」：Chromeplated Rat：So-net blog" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2042_023525.png" alt="美しさと「枠組み」：Chromeplated Rat：So-net blog" class="thumbnail" /></a>
<p>このエントリはかの「水伝批判」に端を発している考察の延長線上にあるものなので、それを知らない人にとっては意味の通じない部分もあろうかと思いますが、ものすごく興味深い考察だったので、取り上げることにしました。</p>
<p>美意識って、共有しているようで共有してないものですよね。共有しているように感じるとしたら、それはあくまでも錯覚でしかないような。相互認知できる何かに還元したとたん、一定の確率で、何かが零れ落ちてしまうものだと思うんですよ。</p>
<p>自分の持つすべての美意識を認知できる何かに還元することが不可能な以上、本当の意味でそれを共有することはできない、それでも汎用性を持つ美の概念があるのは、重なり合っている部分の大小に由来するのかもしれませんね。それが美を語る上での枠組みとして機能している......。</p>
<p>そう仮定したなら、確かに、どの要因がその枠組みを決めるのかを遡ることによって、個人個人のうちにある詩的な美意識を認めつつ、更なる相互理解を図ることができるのではないかと言う主張は、すごく前向きな主張に感じられます。</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://10plus4.blog43.fc2.com/blog-entry-38.html" title="10+4 diary >> 枠組みの強さについて" target="_blank"><strong class="review">10+4 diary >> 枠組みの強さについて</strong></a>
<a href="http://10plus4.blog43.fc2.com/blog-entry-38.html" title="10+4 diary >> 枠組みの強さについて" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2042_023645.png" alt="10+4 diary >> 枠組みの強さについて" class="thumbnail" /></a>
<p>「旅行」と「旅」の概念を分け、自分なりにその言葉を定義した上で、それぞれに生じる枠組みについて語られています。</p>
<p>生きている以上、あらゆる枠組みから逃れることはできないわけで、それならば、枠組みのレベルを自分で設定してしまおうという、この前向きな考え方にすごくドキドキしました///</p>
<p>枠組みって、大抵は他人に決められているものですよね。あるいは気づかないうちに自分にはめた足かせとして機能しているか、そのどちらかで。どちらにしても、枠組みそのものからは逃れられない。だったら自分で納得できる枠組みを自覚的に構築しようとするこの姿勢、すごく素敵だと思うんですよ。</p>
<p>枠組みのレベルを自覚していく作業は、実はとってもしんどい一面があると思いますが、多分、この人は、そういうしんどい一面も込みで、枠組みのレベル作りを楽しんでいくんじゃないかな。</p>
<p>なんか、すごく勇気をもらいました(^^)</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://ameblo.jp/junsaku/entry-10154879703.html" title="組織の枠組みでぬりえ｜かしこまらない人生論 『げんごろく』" target="_blank"><strong class="review">組織の枠組みでぬりえ｜かしこまらない人生論 『げんごろく』</strong></a>
<a href="http://ameblo.jp/junsaku/entry-10154879703.html" title="組織の枠組みでぬりえ｜かしこまらない人生論 『げんごろく』" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2042_023826.png" alt="組織の枠組みでぬりえ｜かしこまらない人生論 『げんごろく』" class="thumbnail" /></a>
<p>これまた刺激的なエントリです。冒頭の強調された文字を、3回くらい繰りかえし読んでしまいました。エントリを読み終えると、このエントリタイトルがいかに秀逸かがわかります。</p>
<p>枠組みの中でもできることは確かにあります。枠組みの中でしか出来ないことも、もちろんあります。</p>
<p>ただ、自分が今どの枠組みの中にいるのか、これに対しては自覚的でなくちゃいけないとは思います。枠組みの存在にすら気づけない人間に、その中で自由な色を塗るような発想が沸くとも思えませんので(笑)</p>
<p>枠組みは確かにある。あるけど、どっちでもいい。そういうスタンスを取れるようになったらいいですね。それは最初から枠組みの存在を無視するのとは違いますもんね。</p>]]>

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         <link>http://tano-ken.net/2008/12/post_876.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2008/12/post_876.html</guid>
         <category>[わ]</category>
         <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 20:00:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>適切な</title>
<description>
<![CDATA[<p>漠然とした質問には答えにくいものです。適切な質問でなくては。</p>
<p>......てなことを考えたのは、漠然としたキーワードを検索窓に打ち込んで、毎日のように検索サイトを困らせているからだと思います(違) 適切とは程遠いですね......( = =) トオイメ</p>
<p>そんなわけで自戒を込めて(自爆)本日は「適切な」をキーワードに検索、どんな場合に何が適切なのかが語られているテキストを、ピックアップしてみようかと思います。</p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://pasokon-yugi.cool.ne.jp/website_kouza/" title="簡単で、より適切なウェブサイト作成講座 - パソコン遊戯" target="_blank"><strong class="review">簡単で、より適切なウェブサイト作成講座 - パソコン遊戯</strong></a>
<a href="http://pasokon-yugi.cool.ne.jp/website_kouza/" title="簡単で、より適切なウェブサイト作成講座 - パソコン遊戯" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2042_015344.png" alt="簡単で、より適切なウェブサイト作成講座 - パソコン遊戯" class="thumbnail" /></a>
<p>おっと、<a href="http://pasokon-yugi.cool.ne.jp/" target="_blank">パソコン遊戯</a>さんではありませんか。ホームページというものに手を出した最初の頃に、よくお世話になっていたサイトさんです。情報量がすごく豊富で多岐に渡っているので、サイト内で飽きることがありません。</p>
<p>その<a href="http://pasokon-yugi.cool.ne.jp/" target="_blank">パソコン遊戯</a>内のウェブサイト作成講座です。いま見てもわかりやすくて初心者におすすめのコンテンツです。</p>
<p>今じゃブログがメインでお手軽・簡単に情報発信できることが魅力になっているわけですが、そんな今だからこそ、ウェブサイト作成のちょっとしたコツを知っておくと、ブログもより楽しく運営できるようになると思うので、ステップアップしてみたいなぁという時に、こういうすばらしい指南サイトの存在を思い出していただけるとよいのでは、と思います</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://coolsummer.typepad.com/kotori/2008/08/vs.html" title="スタバで頼むのには不適切なもの vs スタバ店員：小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)" target="_blank"><strong class="review">スタバで頼むのには不適切なもの vs スタバ店員：小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)</strong></a>
<a href="http://coolsummer.typepad.com/kotori/2008/08/vs.html" title="スタバで頼むのには不適切なもの vs スタバ店員：小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2042_015638.png" alt="スタバで頼むのには不適切なもの vs スタバ店員：小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)" class="thumbnail" /></a>
<p>あああ、また<a href="http://coolsummer.typepad.com/kotori/" target="_blank">小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)</a>さんをピックアップしてしまった......好きなんですよねぇ、このブログの感性が(笑)</p>
<p>しかし、日常から拾うネタとして面白いことを認めつつ、スターバックスは確かにシステムが面倒だよなぁとも思う自分。いや、スタバのコーヒー美味しいから好きなんですけど。</p>
<p>しかしこの店員さんはプロに徹してますね。教育が行き届いているんでしょうね。こういうスキルは、末端にまでちゃんと浸透していなくてはいけません。そういう意味では、やはりスタバはすごいですね。</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://www.web-writing.net/how_to_writing/a_subject/easy_understand/example.html" title="適切な例をあげよう - 人を動かすウェブライティング" target="_blank"><strong class="review">適切な例をあげよう - 人を動かすウェブライティング</strong></a>
<a href="http://www.web-writing.net/how_to_writing/a_subject/easy_understand/example.html" title="適切な例をあげよう - 人を動かすウェブライティング" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2042_020006.png" alt="適切な例をあげよう - 人を動かすウェブライティング" class="thumbnail" /></a>
<p>これはとても参考になりますね。<a href="http://tano-ken.net/2008/12/post_872.html" target="_blank">分かりにくい</a>というエントリで取り上げた<a href="http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E8%AA%AD%E3%81%BF%E3%81%AB%E3%81%8F%E3%81%84%E6%96%87%E7%AB%A0" target="_blank">読みにくい文章 - アンサイクロペディア</a>の反対を行くためにはどうすればいいのかが、よく分かります。</p>
<p>例文とか、たとえ話とかって、あったほうがいいことは重々承知しているのですが、そういう文章を書くためには、発想力とか想像力、ある程度物事を飛躍して考える力が必要なんじゃないかという気がします。......って、茅須にないものばかりですね(爆笑)</p> 
<p>ここをよく読んで勉強しますですorz</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://reiare.net/blog/2008/09/23/advice/" title="例のあれ（仮題）・適切な助言。" target="_blank"><strong class="review">例のあれ（仮題）・適切な助言。</strong></a>
<a href="http://reiare.net/blog/2008/09/23/advice/" title="例のあれ（仮題）・適切な助言。" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2042_020146.png" alt="例のあれ（仮題）・適切な助言。" class="thumbnail" /></a>
<p>これは素晴らしいネタですね！(笑)</p>
<p>この手のネタにありがちですが、一度しか笑えません。いわゆる一発ネタです。</p>
<p>くすっと笑えるこの手のネタが、茅須は大好きです(^^)</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://www.gpwu.ac.jp/door/kamiyama/honsitu_5.html" title="適切な判断力" target="_blank"><strong class="review">適切な判断力</strong></a>
<a href="http://www.gpwu.ac.jp/door/kamiyama/honsitu_5.html" title="適切な判断力" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/2042_020308.png" alt="適切な判断力" class="thumbnail" /></a>
<p>子供の適切な判断力を養うためには、たくさんの体験ができるような場を提供することが大事で、一つ一つの事例に対して、いちいち指図したり誘導したりするのは良くない、ということの綴られたコラムでした。</p>
<p>......と、頭ではわかっていても、大人は黙ってみていられなくてついつい口出ししちゃうんですよねぇ。心配になっちゃうんですよ。でもその心配してしまう気持ちも、しょせんは大人側の持つ自分の経験に則ってるだけなんですよね。結局、大人も自分の経験の枠から逃れることはできない、と。</p>
<p>それを自覚できたなら、子供の持つ経験の枠を広げるためにはどうすればいいかが、おのずと見えてくるということでしょうね。</p>]]>

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         <link>http://tano-ken.net/2008/12/post_875.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2008/12/post_875.html</guid>
         <category>[て]</category>
         <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 19:58:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>共感した</title>
<description>
<![CDATA[<p>物語世界が好きです。小説でも漫画でもドラマでも映画でも、現実に即しているのに、現実から遊離させてくれるような、そんな<strong>物語</strong>というものが大好きです。</p>
<p>結局、物語の断片の中に、何かしら共感できるものが欲しいんだと思います。現実の方が面白いことは確かですけどね。</p>
<p>そんなわけで本日のキーワードは「共感した」とし、どんなものやコトに共感した人がいるのかを、探してみようかと思います。</p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1414994089" title="共感した言葉 - Yahoo!知恵袋" target="_blank"><strong class="review">共感した言葉 - Yahoo!知恵袋</strong></a>
<a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1414994089" title="共感した言葉 - Yahoo!知恵袋" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150654.jpg" alt="共感した言葉 - Yahoo!知恵袋" class="thumbnail" /></a>
<p>名言・格言系はどーしてもスルーできないんですよねぇ。大好きなんですよ。その言葉を読むだけで、なんか、元気になれるような気がするじゃないですか。気がするだけかもしれないけど、気の持ちようって言葉もあるし。</p>
<p>そんなわけで、<a href="http://chiebukuro.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo!知恵袋</a>に投稿された質問への回答として、いろんな言葉が紹介されてます。</p>
<p>ベストアンサーではないけれど、茅須は一番下に表示されていたdoramate333さんの回答にあった言葉が好きですね。というか、この言葉を日々、実感する毎日です。</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://fukuyama.peugeot-dealer.jp/cgi-bin/WebObjects/114aa43f591.woa/wa/read/pj_119e36300f9/" title="プジョー福山 - チョット共感した話" target="_blank"><strong class="review">プジョー福山 - チョット共感した話</strong></a>
<a href="http://fukuyama.peugeot-dealer.jp/cgi-bin/WebObjects/114aa43f591.woa/wa/read/pj_119e36300f9/" title="プジョー福山 - チョット共感した話" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150655.jpg" alt="プジョー福山 - チョット共感した話" class="thumbnail" /></a>
<p>自分の仕事が好きで好きで仕方がない人、というのが、茅須は大好きなんですよ。そういう人の書いたテキストとか、そういう人が紹介されてるテキストを見ると、なんか、こっちまですごく元気になります。</p>
<p>てか、人生の大部分を占めるのが仕事じゃないですか。嫌々やるより楽しくやった方がいいし、楽しくやるためにはやっぱり、仕事が好きじゃないとキツいと思うんですよ。</p>
<p>もちろん仕事以外に好きなことがある、っていうのもいいと思うんですよ。茅須も趣味いっぱい持ってるし。そうですね、なんでもいいから好きで好きで仕方がなくて、その事柄に真剣に取り組んでいる人というのが大好きなんです。そういう人を見てると、それだけでこちらも元気になります(^^)</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://makikawa.jugem.jp/?eid=3" title="サービスのプロへの道☆ | 共感したあの一言" target="_blank"><strong class="review">サービスのプロへの道☆ | 共感したあの一言</strong></a>
<a href="http://makikawa.jugem.jp/?eid=3" title="サービスのプロへの道☆ | 共感したあの一言" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150656.jpg" alt="サービスのプロへの道☆ | 共感したあの一言" class="thumbnail" /></a>
<p>うわぁ、茅須がこのエントリに共感しちゃいましたよー///(〃∇〃) てれっ☆</p>
<p>飲食業に従事していると、他店で食事をするときも、そういう部分をいろいろ、気にしてみちゃいますよね。そういう意味ではちょっと上から目線になっちゃう部分もあるんだけど(滝汗)</p>
<p>それだけに、自分では思いもつかなかった行き届いたサービスを実行している店や人を見ると、ある意味、感動しちゃうんですよね。自分がお客様にありがとう、と言われたときの嬉しさを、何倍にもしてその素晴らしいサービスをしてくれた店や人に返そうと思う、というか。</p>
<p>いい話を読んで、それだけで心があったまりました♪</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://c50cub96.exblog.jp/7401959/" title="C_u_b_l_o_g : 最近読んで共感したコピペ" target="_blank"><strong class="review">C_u_b_l_o_g : 最近読んで共感したコピペ</strong></a>
<a href="http://c50cub96.exblog.jp/7401959/" title="C_u_b_l_o_g : 最近読んで共感したコピペ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150657.jpg" alt="C_u_b_l_o_g : 最近読んで共感したコピペ" class="thumbnail" /></a>
<p>こ、こ、これは(焦)</p>
<p>むやみにコメントしたり意見を書いたりするのが憚られる......子供の心にどれだけ深い傷を残しているかと思うと、下手なコメントかけないなぁ。</p>
<p>授業参観で縮こまるくらいなら最初からまともな判断力を発揮して欲しいものですね、この御両親にも。</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://law.laborat.net/" title="みんなの法則" target="_blank"><strong class="review">みんなの法則</strong></a>
<a href="http://law.laborat.net/" title="みんなの法則" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150658.jpg" alt="みんなの法則" class="thumbnail" /></a>
<p><strong>うわ、こんなサイトあったんだ(喜)</strong></p>
<p>あれですね、一世を風靡したマーフィーの法則を、みんなで作っちゃおうみたいな趣旨ですね。生活に密着してる分、地に足の着いたものすごく共感できる法則が投稿されてます。</p>
<p>トップページに表示されていた新着法則を見るだけでも、どれもこれもうんうんと頷いてしまうものばかり。</p>
<p>人生はかようにユーモアとペーストに満ちているのだなぁ......( = =) トオイメ</p>]]>

</description>
         <link>http://tano-ken.net/2008/12/post_874.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2008/12/post_874.html</guid>
         <category>[き]</category>
         <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 19:31:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>どちらにしても</title>
<description>
<![CDATA[<p>買うか借りるか。どちらにしても一度は読みたい本があるとします。図書館に入るなら図書館で借りようかとも思うんですが、なければ購入しようかな、みたいな。だったら最初から購入すればいいんでしょうけど、はずれだった時の怒りを考えると(爆)</p>
<p>どちらにしても一読しようとは思ってるわけで、目的は変わらずとも手段はいろいろというわけですよ(大袈裟)</p>
<p>そんなわけで本日は「どちらにしても」をキーワードに検索、一つの目的に対していろんな角度から手段を検討しているようなテキストをピックアップしてみようかと思います。</p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://web-mono.net/spb/index.htm" title="『ウェブモノ』吹き出しツール" target="_blank"><strong class="review">『ウェブモノ』吹き出しツール</strong></a>
<a href="http://web-mono.net/spb/index.htm" title="『ウェブモノ』吹き出しツール" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150641.jpg" alt="『ウェブモノ』吹き出しツール" class="thumbnail" /></a>
<p>え、なに、このサイト？！すっごいステキじゃないｗ(￣△￣;)ｗ </p>
<p>というわけで、フラッシュのウェブ素材をいろいろ配布している<a href="http://web-mono.net/index.htm" target="_blank">ウェブモノ---Flash（フラッシュ）やPHPで作った【ブログパーツ・ブログ素材・ホームページ素材】</a>というサイト内のワンコンテンツでした。</p>
<p>全部がフラッシュで構成されてるサイトって、閲覧側に選択権がないように感じるので、あまり好きではないのですが、アクセントとしておかれているフラッシュはかなり好きなので(でなきゃサイドバーにこんなにいろいろ置いてません^^;)、これはかなり興味をそそられるツールです。</p>
<p>吹き出しツールが近々設置されてたら笑ってやってください(爆)</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://www.asahi-net.or.jp/~ue3t-cb/subindex/subindex_tollfree.htm" title="無料の温泉" target="_blank"><strong class="review">無料の温泉</strong></a>
<a href="http://www.asahi-net.or.jp/~ue3t-cb/subindex/subindex_tollfree.htm" title="無料の温泉" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150643.jpg" alt="無料の温泉" class="thumbnail" /></a>
<p>ページタイトルが！無料の温泉ですと？！</p>
<p>と、喜んだのも束の間、関東周辺と小さな文字で書かれているではありませんかorz</p>
<p>というわけで、関東周辺の方々には役に立つページだと思います。無料の温泉で心身のリフレッシュを測ってください(^^)</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://quiz-tairiku.com/logic/liar_ex.html" title="うそつきクイズとは" target="_blank"><strong class="review">うそつきクイズとは</strong></a>
<a href="http://quiz-tairiku.com/logic/liar_ex.html" title="うそつきクイズとは" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150651.jpg" alt="うそつきクイズとは" class="thumbnail" /></a>
<p>この例題は有名ですよね！これ、「うそつきクイズ」って呼ばれてるんだ。</p>
<p>このページは「うそつきクイズ」の基本的な内容を紹介し、後に紹介される、これに類する創作クイズの例題としています。嘘吐きが絡んだクイズは、すべてこのカテゴリーに入れられてるようですよ。</p>
<p>ためしに<a href="http://quiz-tairiku.com/q.cgi?genre=hola" target="_blank">最近出題されたうそつきクイズ</a>という文字をクリックしてみました。たくさん寄せられているなぁ、出題文。</p>
<p>クイズ大好きな猛者はぜひ、チャレンジしてみてくださいvv　茅須も猛者じゃないけど更新終えたらちょっとかじりついてみます(爆)</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://www.tt.rim.or.jp/~rudyard/gaigo020.html" title="誤字等の館：アボガド" target="_blank"><strong class="review">誤字等の館：アボガド</strong></a>
<a href="http://www.tt.rim.or.jp/~rudyard/gaigo020.html" title="誤字等の館：アボガド" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150652.jpg" alt="誤字等の館：アボガド" class="thumbnail" /></a>
<p>そうそう、アボカドって、アボガドだと思われてる確率の方が高いよね。かく言う自分もかなり長い間アボガドだと思ってました(^^;</p>
<p>しかしここまで詳しく調べてるのってすごいなぁ。</p>
<p><a href="http://www.tt.rim.or.jp/~rudyard/index.html" target="_blank">誤字等の館</a>というサイト自体、ものすごく充実しているサイトです。これはリンク集に入れておくことにします！</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://www.feliz7.com/orange.html" title="カルチャーショック１～オレンジの食べ方" target="_blank"><strong class="review">カルチャーショック１～オレンジの食べ方</strong></a>
<a href="http://www.feliz7.com/orange.html" title="カルチャーショック１～オレンジの食べ方" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150653.jpg" alt="カルチャーショック１～オレンジの食べ方" class="thumbnail" /></a>
<p>食文化って国によって本当に違うんですねぇ。</p>
<p>この国でゲテモノ食いと思われてるものでも、他の国に行ったら珍味とか言われて持て囃されてたりするし。</p>
<p>そんなわけでブラジルの人はオレンジは食べるものではなく飲むものと認識している、という話が綴られています。これは確かにカルチャーショックですね(^^;</p>]]>

</description>
         <link>http://tano-ken.net/2008/12/post_873.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2008/12/post_873.html</guid>
         <category>[と]</category>
         <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 19:29:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>分かりにくい</title>
<description>
<![CDATA[<p>茅須、書痴を標榜していますが、それだけに、書物に関する好き嫌いが激しいです。これはまぁ別に書物に限らず、茅須はもともと何に関しても好き嫌いが激しいんですけどね(^^; ヒトとして偏ってる自覚、あります。</p>
<p>で、そんな茅須が嫌いな書物というのが、分かりにくい内容のものです。難しい内容はいいんですよ。分かりにくい文章、難解な内容を難解な用語で分かりにくく分かりにくく書いて、自己満足に陥ってるんじゃないかと思うような回りくどい文章の書物、こういうのを読むと思わず「時間を返せ！」と叫びだしたくなります(苦笑)</p>
<p>今日もまたそんな書物に当たってしまい、思わず「時間を返せ！」と叫びたくなったのでした。夜中なんで本当に叫びはしませんでしたけどね。</p>
<p>そんなわけで本日は「分かりにくい」をキーワードに検索、どんな分かりにくいモノやコトに出会った人たちがいるのかを、探し出してみようかと思います。</p>
<p>関連エントリはこちら。<br />
<ul><li><a href="http://tano-ken.net/2006/02/post_229.html" target="_blank">分からない</a></li></ul></p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://www.abi-station.com/?p=131" title="Abi-Station ? 最初から読まないと面白さが分かりにくい - 書評 - あずみ" target="_blank"><strong class="review">Abi-Station ? 最初から読まないと面白さが分かりにくい - 書評 - あずみ</strong></a>
<a href="http://www.abi-station.com/?p=131" title="Abi-Station ? 最初から読まないと面白さが分かりにくい - 書評 - あずみ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150627.jpg" alt="Abi-Station ? 最初から読まないと面白さが分かりにくい - 書評 - あずみ" class="thumbnail" /></a>
<p>映画化もされた有名作である、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4091835414?ie=UTF8&tag=acquire-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4091835414">小山ゆう氏の「あずみ」</a>を、途中から読んでしまったため、その面白さがよく分からなかったけれど、最初から読んでみたら大ハマリしちゃったvvという内容のエントリでした。<img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=acquire-22&l=as2&o=9&a=4091835414" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>あああ、これはよく分かるなぁ。</p>
<p>もちろん、途中から読んでも面白くてはまっちゃうまんがもありますが、やはり最初から読んでこそ、とくに長編まんがは最初から読んでこそ、その面白さがよく分かるというものですvv</p>
<p>ヘタに途中までしか手に入れてなくて面白かったりした場合、続きが気になって仕方がないという禁断症状にも見舞われますね！時をおかず全巻入手したそのお気持ち、痛いほどよく分かります(^^)</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://ag5.net/~roten/faq/title_exercise.html" title="分かりにくいタイトルの例と、そのアドバイス。" target="_blank"><strong class="review">分かりにくいタイトルの例と、そのアドバイス。</strong></a>
<a href="http://ag5.net/~roten/faq/title_exercise.html" title="分かりにくいタイトルの例と、そのアドバイス。" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150629.jpg" alt="分かりにくいタイトルの例と、そのアドバイス。" class="thumbnail" /></a>
<p>最終更新日が2004年12月7日と、4年も前のものですが、内容的には今だからこそ、役に立つもののように感じます。</p>
<p>掲示板を利用するに当たっての作法というか、ルールというよりマナーに属する系統のものです。</p>
<p>いま大きな掲示板というと2ちゃんねるくらいなわけですが、掲示板以外にも、例えばブログのエントリタイトルなどに活用できる考え方と例文だと思います。</p>
<p>とはいえ、分かりやすく、かつ、印象的な見出しって、そんなに簡単なものでもありませんけどね(^^;</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://usability.novas.co.jp/diary/469.html" title="使いやすさ日記: 469. どっちを押せばいいの？ ～分かりにくい、クルマのくもり取りスイッチ～" target="_blank"><strong class="review">使いやすさ日記: 469. どっちを押せばいいの？ ～分かりにくい、クルマのくもり取りスイッチ～</strong></a>
<a href="http://usability.novas.co.jp/diary/469.html" title="使いやすさ日記: 469. どっちを押せばいいの？ ～分かりにくい、クルマのくもり取りスイッチ～" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150632.jpg" alt="使いやすさ日記: 469. どっちを押せばいいの？ ～分かりにくい、クルマのくもり取りスイッチ～" class="thumbnail" /></a>
<p>あら、これは確かにわかりにくいですね。何でこんなに近くに配置されてるんでしょう？そのことの方が問題なのでは？？？^^; </p>
<p>写真で見る限り、他の車種ではピクトグラムを変えることは叶わずともなんとか分かりやすく伝えようと工夫しているようなのに。</p>
<p>この車のデザインに限らず、工業デザインというのは安全に直結しているものが多いので、もっとわかりやすさを最優先して欲しいものですよねぇ。</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://honest-mind.cocolog-nifty.com/endure/2008/04/post_1230.html" title="ｅｎｄｕｒｅ: 分かりにくい話" target="_blank"><strong class="review">ｅｎｄｕｒｅ: 分かりにくい話</strong></a>
<a href="http://honest-mind.cocolog-nifty.com/endure/2008/04/post_1230.html" title="ｅｎｄｕｒｅ: 分かりにくい話" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150633.jpg" alt="ｅｎｄｕｒｅ: 分かりにくい話" class="thumbnail" /></a>
<p>ぐは、これは痛いところを突かれたかもorz</p>
<p>分かりやすい、ということは、判断力を鈍らせることでもある、というのは、これは一面では否定できない事実なわけですよ。そのあたりのことが考察されているエントリでした。</p>
<p>分かりやすい･分かりにくいというのは、あくまでも受け取る側の主観でしかない、と。分かりにくいと断じてしまうのは、結局、自分の理解力の不足を喧伝して回っているだけではないのか、と言われれば、これはもう黙り込むしかありませんねぇ(^^;</p>

<!--５項目め-->
<a href="http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E8%AA%AD%E3%81%BF%E3%81%AB%E3%81%8F%E3%81%84%E6%96%87%E7%AB%A0" title="読みにくい文章 - アンサイクロペディア" target="_blank"><strong class="review">読みにくい文章 - アンサイクロペディア</strong></a>
<a href="http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E8%AA%AD%E3%81%BF%E3%81%AB%E3%81%8F%E3%81%84%E6%96%87%E7%AB%A0" title="読みにくい文章 - アンサイクロペディア" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150636.jpg" alt="読みにくい文章 - アンサイクロペディア" class="thumbnail" /></a>
<p>お、アンサイクロペディアだ。アンサイクロペディアをよく知らない人は、<a href="http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Uncyclopedia:%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6" target="_blank">Uncyclopedia:アンサイクロペディアについて - アンサイクロペディア</a>を参照してくださいまし。要はネタサイトなんですが(笑)</p>
<p>この「読みにくい文章」はどういう文章が読みにくい文章なのかの目次ページの役割を果たしているのですが、試しに一項目目の<a href="http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E8%AA%AD%E3%81%BF%E3%81%AB%E3%81%8F%E3%81%84%E6%96%87%E7%AB%A0/%E6%96%87%E5%AD%97%E8%87%AA%E4%BD%93%E3%81%8C%E8%AA%AD%E3%81%BF%E3%81%AB%E3%81%8F%E3%81%84%E6%96%87%E7%AB%A0" target="_blank">文字自体が読みにくい文章 - アンサイクロペディア</a>を見るだけですでに吹き出してしまった茅須だったりします(￣m￣; うぷぷぷぷ</p>
<p>こういうネタサイトは多くを説明してしまうと興が醒めるので、自分の目で確かめていただくのがいちばんですね(^^)</p>]]>

</description>
         <link>http://tano-ken.net/2008/12/post_872.html</link>
         <guid>http://tano-ken.net/2008/12/post_872.html</guid>
         <category>[わ]</category>
         <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 19:27:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>新鮮だった</title>
<description>
<![CDATA[<p>自分の考えを話したときに、全然違う面からの指摘を受けると、その新鮮さに思わずはっとしてしまいますね。</p>
<p>自分の視野が狭かったことを思い知らされるというか。</p>
<p>そんなわけで本日は「新鮮だった」をキーワードに検索、どんなできごとに新鮮さを感じた人がいるのかを、探し出してみようかと思います。</p>]]>

<![CDATA[<!--１項目め-->
<a href="http://kpress.weblogs.jp/kpressdiary/2006/04/post_40af.html" title="k-pressな日々: 新鮮だった桜の定点観察" target="_blank"><strong class="review">k-pressな日々: 新鮮だった桜の定点観察</strong></a>
<a href="http://kpress.weblogs.jp/kpressdiary/2006/04/post_40af.html" title="k-pressな日々: 新鮮だった桜の定点観察" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150618.jpg" alt="k-pressな日々: 新鮮だった桜の定点観察" class="thumbnail" /></a>
<p>ああ、これは確かにやってみたら新鮮に感じるかも。</p>
<p>出勤途中、ちょっとだけ車で土手沿いを横切るんですけど、どの土手沿いにも桜並木があって、毎日一瞬だけ眺めるんですよね。で、咲いたなー、満開だなぁ、散り始めたなぁ......と、ちょっとずつ変化を見てはいるんですが、漠然と変化を見ているだけなので、きちんと観測したら、また新鮮な気持ちになれそうですね。</p>
<p>この方も、お仕事の傍ら、休みなく観測を続けられたわけで、やっぱりある程度情熱がないとこういう行為って続けられないと思うんですよ。その情熱がとてもステキです。</p>

<!--２項目め-->
<a href="http://h-shiryoku.com/archives/114" title="空、建物、景色すべてが新鮮だった帰り道 - ？視力回復" target="_blank"><strong class="review">空、建物、景色すべてが新鮮だった帰り道 - ？視力回復</strong></a>
<a href="http://h-shiryoku.com/archives/114" title="空、建物、景色すべてが新鮮だった帰り道 - ？視力回復" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150619.jpg" alt="空、建物、景色すべてが新鮮だった帰り道 - ？視力回復" class="thumbnail" /></a>
<p>視力回復手術を受けた人の体験談が綴られていました。</p>
<p>自分もめがね人間(？)なので、裸眼で見る景色が新鮮に感じられた、なんてことが書かれていると、ちょっと憧れてしまいますねぇ......･:*:･(*´∀｀*)･:*:･ウットリ</p>
<p>あーでも、目を手術って、怖くないですか？目、開けてないといけないんでしょ？ うわーん、想像するだけでもダメだー(&gt;_&lt;;)</p>
<p>こんなこと言ってる限り、裸眼への道は険しいなorz</p>

<!--３項目め-->
<a href="http://www.kunrenshiyou.com/shinsen.html" title="琉球温熱療法体験記" target="_blank"><strong class="review">琉球温熱療法体験記</strong></a>
<a href="http://www.kunrenshiyou.com/shinsen.html" title="琉球温熱療法体験記" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150620.jpg" alt="琉球温熱療法体験記" class="thumbnail" /></a>
<blockquote>Ａという栄養素が不足しているが、吸収しにくい体質になっているので、まずそれを改善することから始めなければならない。この言葉がとても新鮮で記憶に残りました。</blockquote>
<p>これ読んで、東洋医学的な面から身体を語るときは、どんな療法でもこういう表現になるんだなぁ、ってことを感じました。</p>
<p>いや、この間、腰を悪くしたじゃないですか。で、整体医に同じようなことを言われたんですよ。こっちは体質云々って話じゃなかったけど。身体が硬いから骨もずれる、まずは身体を柔らかくすることから、と。</p>
<p>悪くなるには悪くなる原因がある、それは悪い部分だけを見ていてもわからない、全体の調和を保たなくちゃいけない、身体だけじゃなくて全部、そうなのかもしれませんね。</p>

<!--４項目め-->
<a href="http://blogs.dion.ne.jp/tuned_by_yamaha/archives/2664259.html" title="もしもＰＣがヤマハ製だったら・・・:ＰＣを使い始めて「はや１０年」ですか・・・ｏｒｚ" target="_blank"><strong class="review">もしもＰＣがヤマハ製だったら・・・:ＰＣを使い始めて「はや１０年」ですか・・・ｏｒｚ</strong></a>
<a href="http://blogs.dion.ne.jp/tuned_by_yamaha/archives/2664259.html" title="もしもＰＣがヤマハ製だったら・・・:ＰＣを使い始めて「はや１０年」ですか・・・ｏｒｚ" target="_blank"><img src="http://tano-ken.net/images/thumbnail2/12150621.jpg" alt="もしもＰＣがヤマハ製だったら・・・:ＰＣを使い始めて「はや１０年」ですか・・・ｏｒｚ" class="thumbnail" /></a>
<p>ブログタイトルにびっくりしたけど(^^; あんまり意味はないみたいですね。ヤマハ製のPCなんてあったら、やっぱり音楽に特化されたPCになるんでしょうか(妄想)</p>
<p>もとい。</p>
<p>PCに初めて触れた時の新鮮な感情を懐かしく思い出しているエントリでした。こんなエントリ読んじゃったら、茅須も